◆ 動画紹介!
瀬戸弘幸先生からのご報告 20220715川崎STUDIO〜緊急入院と早成樹事業について〜
提供:はとらずチャンネル
安倍氏暗殺を肯定するテロ集団を葬れ! 今冬、原発9基「再稼働」へ一気に加速!(7月14日付)(前略)安倍晋三元首相が参院選の応援演説中に暗殺された事件で、極左暴力集団『中核派(前進社)』は犯行を支持するかのような声明を発表しました。あたかも安倍政治に問題があったからこそ暗殺されたかのような声明を動画にて発表しており、この「自由社会」にあって法治主義にはまったく反する価値観を持った暴力主義のテロリスト集団であることが分かるでしょう。前進社・中核派は過去にも数々のテロ・暴力事件を引き起こしている殺人集団と言っても過言ではなく、今現在もなお、その反社会性に何ら変わりはないイデオロギー集団であるかを示しています。(後略)カルト・ゾンビへの対処法! 現金化に繋がる一切の手を貸すな!(7月15日付)(前略)多かれ少なかれ、「カルト」と呼ばれる殆ど全てと言って良いくらいの教団と信者に共通する問題だと言えるでしょう。逮捕された山岸容疑者の母親が入信し、総額で1億円以上を寄付したばかりか、土地・宅地といった不動産の一切を売却してまで教団に献金。その他、カードローンを組んで借金してまで教団に貢いだという元統一信者の事例もマスコミで報じられています。特に統一教会に顕著なのかも知れませんが、前述のように多くのカルト団体に共通する事例であり、ここでは親兄弟など身近な人が入信してしまった場合の対処法について言及してみます。(後略)公明党と改憲! 足を引っ張る「創価イデオロギー」!?(7月15日付)(前略)目標議席に到達せず、比例の総得票もかつてないほどに激減させた政党がどのツラを下げて言っているのかと思います。改憲ムードになっていないのは公明党の支持母体である創価学会員のみでしょう。非武装・反戦思想の「創価イデオロギー」はある意味で左翼と同等かそれ以上であり、公明党こそは改憲勢力に在りながらも、その実、改憲勢力の名には値しません。(後略)2022年07月15日 自民政権の外国人犯罪への対策を問う!(前略)これまで「クルド人難民」なるものは1人とて存在しなかった。存在していたのは「難民認定を申請中の不法滞在クルド人」だったのである。特に「ワラビスタン」と形容される埼玉県蕨市における3千人規模のクルド人コミュニティだが、それほどの大群が一エリアに密集していようと、これまで「政治難民」はただの1人とて存在しなかったのである。それにしても札幌高裁もトンデモ判決を下したものだ。クルド系トルコ人の政治亡命を認めたということは日本と国交もあり、NATO加盟国でもあって所謂「西側諸国」の言わば軍事同盟国たるトルコにてクルド人への政治弾圧を認めたにも等しい。(後略)
