威力業務妨害と極左と在日勢力
私が何回か裁判の原告として民事訴訟で損害を求める裁判ですが、これまで神原 元 弁護士は被告側の本格的弁護をしてこなかった。しかし、今回は本性を現し、反撃してくると予想します。
つまり、「瀬戸弘幸はヘイトスピーチを川崎でまき散らしている男であり、教育文化会館での集会を阻止するのは当然であり、やむに已まれぬ行動でした」
…これなら分かるが、実は私が訴えているのはこの暴動を呼びかけた『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』の共同代表である三浦知人という個人なので、集まって妨害した連中とは無関係ということで逃げるか、です。
これは、あくまでも私個人の予想です。神原弁護士と小倉秀夫氏のツイッターのやり取りがありました。
以上
>カウンター間に共謀がないって運動の生命線なんですよ。一人二人の「跳ね返り」がいても全体に影響しないんです。
そうでした。神原弁護士も覚えているようです。現場で逮捕された人間がいました。その男のインタビューをしたのが神奈川新聞社の石橋 学 記者でインタビューに応じた男は何の反省の言葉もなく、また同じことをやりますと答えていた。
神原弁護士は次のように主張してくるでしょう。
「徳永弁護士は会場に入る気があれば入れた」
「三浦被告は阻止行動をしていない」
「多くの反対する人は自分の意志で集まっただけで指揮などしていない」
このような屁理屈が通らないような証拠を私たちはたくさん裁判所に提出します。


以上、川崎市が裁判所に提出した資料です。
入館を阻止された。一般の方に迂回を協力をお願いする時間帯が発生した。
この点を神原弁護人はどのように反論するのか? 川崎市はどちらの味方でもない。第三者としての意見である。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
しかし、今回徳永信一弁護士から驚くべきことを聞かされた。それはこのままでは勝てない可能性もある。
まさか、いくら何でもこの妨害が許されるはずはないーとすべての人が思った、弁護士先生が言うには以下の理由です。
神原弁護士は次のように主張してきた。
三浦氏はマイクを持って呼びかけてはいるが、集まった人が自分の意思で来ただけで直接の妨害行為を行なっていない。
弁護士は会場に入れたのに入らなかった、警察官も配置されていたので入る気になれば入れた。
このような主張です。よって今後私たちは三浦自身が呼びかけだけではなく、直接会場に入ろうとした人を押し倒した…弁護士先生が入ろうとしても妨害した…その行為を映像シーンを細かく時間を入れながらその流れをまとめて提出します。
このような細かい作業を今後、進めていかねばなりません。
相当多くの証拠を裁判所に提出するつもりです。
…今回は膨大な写真を提出しました。相手がどう出るのか楽しみです。







