明日の川崎地裁の予想
明日の川崎地裁の予想 11時半
威力業務妨害と極左と在日勢力
←ブログランキング応援クリックお願いします。 私が何回か裁判の原告として民事訴訟で損害を求める裁判ですが、これまで神原 元 弁護士は被告側の本格的弁護をしてこなかった。しかし、今回は本性を現し、反撃してくると予想します。 つまり、「瀬戸弘幸はヘイトスピーチを川崎でまき散らしている男であり、教育文化会館での集会を阻止するのは当然であり、やむに已まれぬ行動でした」 …これなら分かるが、実は私が訴えているのはこの暴動を呼びかけた『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』の共同代表である三浦知人という個人なので、集まって妨害した連中とは無関係ということで逃げるか、です。 これは、あくまでも私個人の予想です。神原弁護士と小倉秀夫氏のツイッターのやり取りがありました。弁護士神原元
@kambara7
・
6月4日
現場に来ない弱虫・保守おじさんには到底理解できないんでしょうけど、カウンター間に共謀がないって運動の生命線なんですよ。一人二人の「跳ね返り」がいても全体に影響しないんです。
公安警察はスパイを入れて違法行為をさせることだってできる。そういうのだって、カウンター運動は平気なんですよ
弁護士神原元
@kambara7
・
6月4日
現場に来ない弱虫の保守おじさんは知らないみたいだけど、2013年にはヘイトデモに生卵を投げたカウンターもいましたね。
で、小倉さんが俺の代理人だったら、「はい、生卵投げを共謀してました」と嘘の自白をしたうえで、デモに生卵を投げるのが適法かどうかですか
以上
>カウンター間に共謀がないって運動の生命線なんですよ。一人二人の「跳ね返り」がいても全体に影響しないんです。
そうでした。神原弁護士も覚えているようです。現場で逮捕された人間がいました。その男のインタビューをしたのが神奈川新聞社の石橋 学 記者でインタビューに応じた男は何の反省の言葉もなく、また同じことをやりますと答えていた。
神原弁護士は次のように主張してくるでしょう。
「徳永弁護士は会場に入る気があれば入れた」
「三浦被告は阻止行動をしていない」
「多くの反対する人は自分の意志で集まっただけで指揮などしていない」
このような屁理屈が通らないような証拠を私たちはたくさん裁判所に提出します。


以上、川崎市が裁判所に提出した資料です。
入館を阻止された。一般の方に迂回を協力をお願いする時間帯が発生した。
この点を神原弁護人はどのように反論するのか? 川崎市はどちらの味方でもない。第三者としての意見である。
これだけの事件を起こしておきながらその理由さえも言わない。
しかし、今回徳永信一弁護士から驚くべきことを聞かされた。それはこのままでは勝てない可能性もある。
まさか、いくら何でもこの妨害が許されるはずはないーとすべての人が思った、弁護士先生が言うには以下の理由です。
神原弁護士は次のように主張してきた。
三浦氏はマイクを持って呼びかけてはいるが、集まった人が自分の意思で来ただけで直接の妨害行為を行なっていない。
弁護士は会場に入れたのに入らなかった、警察官も配置されていたので入る気になれば入れた。
このような主張です。よって今後私たちは三浦自身が呼びかけだけではなく、直接会場に入ろうとした人を押し倒した…弁護士先生が入ろうとしても妨害した…その行為を映像シーンを細かく時間を入れながらその流れをまとめて提出します。
このような細かい作業を今後、進めていかねばなりません。
相当多くの証拠を裁判所に提出するつもりです。
…今回は膨大な写真を提出しました。相手がどう出るのか楽しみです。
Posted by the_radical_right at 06:53│
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>takashiさん
伝来という点では、仏教もキリスト教も近代合理主義も西欧民主主義も共産主義も「同じ穴のムジナ」と言えるかもしれません。
日本の仏教伝統宗派が多いのは、伝来した仏教経典が多いからで日本で勝手に増えた訳ではありません。
勝手に出現したのは戦前の創価教育学会であり戦後の創価学会とオウムくらいなものでしょう。
宗教や思想はセクト主義に陥りやすい性質があるため、様々な「分派」を生み出し、それが基で互いに邪教邪宗と罵り争う「内ゲバ」の宗教戦争へと成り果てる。
尤も日本では露骨な宗教戦争へと至らないものの、真言亡国・禅天魔・念仏無間・律国賊の「四箇格言」が禍根を残した事は事実でしょう。
セクト主義に陥り分派を生み出し互いに反革命として「内ゲバ」を繰り返す黒歴史を持つ左翼が、多文化共生を肯定するのですからお笑い種です。
>市民 さん
そんなに簡単ではないと思う。
仏教がわが国に来たその仕組みと、西洋文明が我が国に入った仕組みと似ている。
仏教を民主主義と言葉を変えてみれば、我が国の仏教の宗派が多いことと、民主主義に関する主張を宗派としてみるなら、似ていると思わないか?同型というと思う。
>>20
うん、うん、わかる、わかる。
確かに仏教は、日本に入った時点で、本来の仏教とはかなり異なるものに変化していたはずだ。
これが更に、日本で独自の発展を遂げた。どう変化したかというと、神道化された仏教となった。勿論、日本人にとっては、良い仏教となったわけだ。
>会場に入る気があれば入れた
あれだけ殺気立った騒ぎの中、無理に会場に入ろうとして押し倒された人もいて、そんな様子を見てしまったら入るどころか近づくのさえ躊躇うでしょう。
「入る気」とは怪我を覚悟で入ろうとする人のことですか? 多くの人は怪我なんてしたくもないでしょう。だからこそ彼らの「妨害」は成功したのです──裁判はその代償という位置付けになるでしょうか。
そもそも三浦氏にしても、視察で来ただろうはずが騒ぎに乗せられ自らエスカレートしている時点でどうかしています。
個人で勝手に参加したとする集団。我を忘れて暴挙に出た三浦氏。まるで負の相互作用です。
石井としろう 西宮市長 Toshiro ISHII
@toshiro141
生前のご厚誼に感謝申し上げます
各位
元自治大臣 石井一儀 天寿を全ういたし 去る6月4日午後、東京都内において87歳の生涯を閉じました。
生前、故人に賜りましたご厚誼に対し、厚く御礼申し上げます。
https://twitter.com/toshiro141/status/1533668650040774658?cxt=HHwWhMCqjd7g18gqAAAA
>>7
共産主義の組織は、典型的なピラミッド型の独裁組織。最高幹部は、スターリン、毛、金、ポル・ポトから連合赤軍の森、永田、オウムの麻原まで気にくわない連中を殺したい放題。何らの罪に問われることもない。そりゃ、〈イロイロ〉と楽しかったろう。
>>20
おまえの言い分も間違っているんだな。
> 本邦外出身者を特別扱いする、というレイシズム(w
その中でも老害サヨク陣営や反日メディアに衝撃を与えたのが、平成22年秋の尖閣デモだった。
回を重ねるたび膨れ上がる参加者数に連中は恐怖し、強い危機感を抱いた。
最大級の規模となった六本木デモの最中に事件は起きた。
極左活動家と見られる2人組の暴漢が隊列の先頭を襲撃したのである。
この時、暴漢が手にしていた横断幕に「ヘイトスピーチ」の文字があった。 写真:横断幕掲げたデモ襲撃犯H22年(AFP)
元々、ヘスピは同性愛者への侮辱などをメーンに活用され始めた新語だった。
それが一部メディアのキャンペーンによって「民族差別」に特化した表現に歪められ、遂には“法規制”に至ったのだ。
反日陣営の狙いは、保守系デモ封じであった。
例え罰則規定がなくとも、今回の法制化で、連中の目的は一部達成されてしまったのではないか?
【法案にヘスピの文字はなかった】
野党案に対抗する形で与党が提出した「外国人差別解消法案」が5月13日、参院本会議で可決。
週明けに衆院に送られ、今国会で成立する恐れが濃厚となった。
全ての既存メディアが「ヘイトスピーチ法案」などの略称を用いているが、参院を通った与党案に「ヘイトスピーチ」の文字はない。
代わりに踊るのは「本邦外出身者への不当な差別」という異様な表現だ。
ここでも「ヘスピ=人種・国籍差別」という意図的な誤用な罷り通っている。
ちなみに野党案でも「ヘイトスピーチ」という言葉は全く使われていなかった。
今年1月に大阪市が公布した条例は「ヘイトスピーチ」と認定する表現方法を定義することから始まった。
恣意的な判断が可能で、大きな問題を孕んだものである。
・・・・・
2016年05月14日[“朝鮮不敬罪”の誕生と爆死… 拡大解釈が導く言論の闇] https://dogma.at.webry.info/201605/article_1.html
ユダヤ・キリスト教、イスラム教、仏教など一切の宗教について指摘できることは、全ては人間の創作物だということ。
ある日、突然、人類の前に超自然的な存在が出現し、「汝らこれを信じ崇めよ」と与えられたものではないという事。
全ての宗教は誰がどう考えても人間が作り出したものに他ならない「人為的創作物」である。
大宇宙や自然界とその摂理、一切の生命、これらは神の創造だが、宗教は人間の創作物であり都合のいい偶像に過ぎない、その偶像を真理であるかの如く信じ崇拝する行為こそは、神が禁じた「偶像崇拝」であり邪教邪宗の源だろう。
事実、一切の邪教邪宗、カルトは人間が作った宗教から生起している。
人間が作った宗教こそはヘイトとレイシズム、争い、破壊と殺戮の根源だろう。真言亡国・禅天魔・念仏無間・律国賊の「四箇格言」をダイレクトに現代社会に持ち込めばどうなるかは想像に難くない、平和や文化共生とは程遠い、憎悪と争い、破壊と殺戮が罷り通る「地獄」と化すだろう。そしてそれを以て仏道というなら狂気、法華修行者というなら獄卒の戯言だろう。
「ヘイトスピーチは魂の殺人。暴力だからこそ認められない」作家の安田浩一さん、社会の崩壊を懸念
2022年6月6日 沖縄タイムス
ノンフィクションライターの安田浩一さん=写真=を講師に招いた学習会では、取材してきた差別と偏見の現場について
説明しながら「誰かが差別に苦しんでいる。人や地域、社会が壊れていくのをこれ以上、見たくない」と語気を強めた。
安田さんは「在日特権を許さない市民の会(在特会)」に迫った著著「ネットと愛国」で講談社ノンフィクション賞を受賞。
2016年のヘイトスピーチ解消法の施行以前から問題を指摘し、学習会でも被害者の声なども紹介した。
昨年3月、名古屋出入国在留管理局の施設に収容中だったスリランカ人女性が死亡した事件についても触れ、
「背景にある外国人への憎悪は、以前から日本社会にあった」と指摘した。
また、基地問題に関連して「沖縄は外国に乗っ取られる」などとの言説があることや、
過去に機動隊の「土人」発言を擁護する声があったことを挙げ、差別を正当化する理論として危惧。
「ヘイトスピーチは魂の殺人。暴力だからこそ認められない」と訴えた。(社会部・平良孝陽)
※ ↑ 記事の内容を確認するまでもありませんが、瀬戸先生へはヘイトスピーチは無かったと大阪市から連絡が来ています。
ところで平良孝陽って石橋学のお友達?神奈川新聞かと思った。
>>14
>日蓮が他の宗教を排他したのは日蓮の時代以降が末法だったからだろ。末法の時代になってしまうとそれまでの既存仏教の功力がなくなってしまった。
末法? 功徳?
そもそも日本仏教に末法も功徳も考えるだけ無意味。
それは日本に伝来した仏教が、釈迦本来の仏教ではなく、釈迦入滅後に教勢拡大のため様々な土着信仰を採り入れ大衆迎合された不純物だらけの仏教類似品の所謂大乗仏教(下座部仏教)だからだ。
釈迦が菩提樹の下で瞑想中に悟った事が何であったかは今となっては本当の処は不明(おそらくは神の摂理だろう)。現存する経典等から知るより他にない。その経典とて生前の釈迦の説法を聞いた人々が、後に「如是我聞」的に文献化しそれを編纂して多数の経典とした、従ってどこまで釈迦の説法を正確に理解し記述された物かは不明であり、さらに玄奘が経典を中国に持ち帰り漢訳するものの、どこまで正確な漢訳だったかはこれも不明、さらにその漢訳仏典が朝鮮半島を経由し日本に伝来するが、釈迦が菩提樹の下で瞑想中に悟った時点から考えれば、日本に伝来するまでのタイムラグは凡そ1000年。これだけの時間経過と、インド・中国・朝鮮半島と伝来ルートから考えても、途中で大衆迎合的に土着信仰と混ざり合ったことは充分に考えられる。
特に仏教が教団として成立するためには、釈迦本来の説法、所謂小乗仏教(上座部仏教)のみでは限界があり、どうしても方便的な大衆迎合が必要となってくる。こうした伝来プロセスから考えても、日本の伝統宗派は日蓮宗派も含めて全て間違っていることが理解できる筈だ。
>>10
由良さんに賛成。
確かに、支援することと選挙は別だ。
巧妙に悪用する勢力が必ず出てくる。
>>10
北大生をイスラム「国」に送り込もうとしたトンデモ・イスラム学者(日本人)もいましたね。
>>10
北大生をイスラム「国」に送り込もうとしたトンデモ・イスラム学者(日本人)もいましたね。
>>8 ⬆️ ⬆️ ⬆️
ホントーに オバ◼️KA ですね。
この人。
放っておきましょう。
> 「徳永弁護士は会場に入る気があれば入れた」
なかなか面白い弁護士ですねwww
しかし犯罪者呼ばわりすること自体が違法だよ。
>>13
日蓮が他の宗教を排他したのは日蓮の時代以降が末法だったからだろ。末法の時代になってしまうとそれまでの既存仏教の功力がなくなってしまった。功力のない宗教など御利益がないどころか悪を齎すと信じられてたからな。日蓮の行為を良く思わない幕府側は既存仏教で潤っていたから度重なる法難に遭わせた。
💀排他的宗教・思想と多文化共生社会
多文化共生とは、「国籍や民族などの異なる人々が、互いの文化的ちがいを認め合い、対等な関係を築こうとしながら、地域社会の構成員として共に生きていくこと」(総務省:多文化共生の推進に関する研究会報告書より)
総務省の多文化共生が見落としている点は「排他的宗教・思想」の存在です。
排他的宗教・思想は何もユダヤ・キリスト教、イスラム教、共産主義に限りません、日本国内にも伝統宗派の一つとして排他的宗教が存在しています。
それは日蓮系宗教です。
日蓮宗教には「四箇格言」と称する極めて排他的な教義がその根底に横たわっています。
所謂、真言亡国・禅天魔・念仏無間・律国賊の4つの排他的教義です。
このヘイト的教義を信じ伝統として護り温存しているのが日蓮系の諸宗派でしょう。
日蓮を崇める創価学会もこの「四箇格言」を信じ伝統として護り温存している以上は排他的宗派の一つと見做せ、この排他的的宗派の政治局たる公明党も本質的には排他的政党のひとつと見做せます。
日本共産党や創価学会・公明党、中核派などの極左、こうした排他的諸団体が乱立する日本において、多文化共生などありえない話です。
ましてやこれに日本と日本人を憎み蛇蝎のごとく忌み嫌う反日の在日朝鮮人・韓国人を加えるならば、総務省の多文化共生など実現不能の絵空事でしかないでしょう。
多文化共生社会を実現するためには、その障害物となる一切の排他的宗教・思想を社会から排除し、その居場所を無くすことが先決の筈です。
四箇格言
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E7%AE%87%E6%A0%BC%E8%A8%80
いずれ猿痘が入ってくるのに、入国緩和です。ことは小手先では解決できない歴史的な大変動だと認識しないと、滅びるぞ。日本列島に外国人が盤踞するとみている。何ができるかをかんがえていない。泥縄にすぎない。
我々はさらに困る。
フィリピンパブの姉ちゃんが、<日本は夜一人で歩けるから、いつまでも住みたい>という。これが我が国へ下層階級の人が来る理由です。また普通に来て、日本に住みたいと思う理由です。
税法と農業問題で我が国は崩壊しているが、外国人問題でも崩壊している。
>由良 さん
合理的な危惧ですね。我が国はアメリカではないに尽きる。
外交政策においては我が国とアメリカは潜在的に衝突する要素がある。
南北朝鮮支那中共とは明示的に衝突する要素が永久にある。したがって友好議員連盟は金と金玉を握られている団体に過ぎない。
係長程度の人が首相ではさきはないなあ。逆に色々するような首相、中園根康弘みたいな人ではもっと悪くなる。
わが国は運がよかっただけではないかと、この運動に参加して15年の結論の一つです。
歯科医師業界は知人が言うには一日、2,3ン人というところがあるという。そのため歯科検診を義務づけるという。
それと同じ仕組みが🅆差が国の政治で、そのやり方は立花孝志氏が示しており、それが自民党という政党の構成です。
彼の主張でわかったよ。自民党は政党ではない。幕閣といっったほうがいい。
とにかく日本人はなめられっぱなしだ
>>国会にムスリムを送り込もうとしてる新党くにもりにはハラワタが煮えくりかえります
先日のコメント欄に、過去に桜井誠が街宣中にウイグルの人にマイクを渡した事を書きました。
中国人ら開催のデモに桜井誠が抗議街宣をしている時、ウイグル人の人々が母国の国旗持参で近づいてきたところ、
警察が何を勘違いしたか?ウイグル人らを包囲、桜井誠が包囲を溶き街宣マイクを渡し言論の場を与えた。
ウイグル人の人々は、この平和な日本であの残虐なことをする中国人が日本でデモをする異常性などを訴えた。
桜井誠は、ウイグルの悲劇を広める事には事実であるから反対している訳ではありません。
しかし、政治難民を選挙に出すとしたらロシアにやられたシリア難民や、ミャンマーからの難民など
日本に来ている多くの難民の選挙参加を認めることになります。
また、宗教の絡みもありとても不安要素としては重大問題です。
土葬のトラブルや宗教施設の建設トラブルなど、またイスラムは一神教だという事もありますから政治が複雑化する懸念。
イスラム系大学教授が、米国のテロに関わっていたという事件(離日後発覚)も過去には在りました。
妨害者側の有田ヨシフが、国会の法務委員会に出席できる立場のあるというのが何とも言えませんね。
有田ヨシフや弁護士らが行動を共にしているだけでも、妨害者側にとってはとても強い味方なのでしょうから。
過去の流れからしてもこうなる予想はできた筈の神奈川県警も、同調して中立を保つ振りっておかしいでしょう。
職務怠慢の神奈川県警の面前で、集会参加者の女性らまでも取り囲まれ暴力まで振るわれていた。
その暴挙を記録に収めていたのは、神奈川県警だけではなく不特定多数の妨害者ら自らだったり、
現場にいたNHKや神奈川新聞や毎日新聞なども決定的な証拠を多数所持しているはずで、都合悪い部分は隠匿。
我々の敵は、当然やらなくてはいけない任務を果たさない神奈川県警、有田ヨシフやあっち系弁護士、NHKなど左翼メディア。
脅しや暴力に対して毅然とした態度で対応する瀬戸先生やはとらずさん。有難うございます。
>名無し さん
法例は認めているから、我が国は認めているにすぎず、それに従ってする。
では何が問題か?これへの関与がない。
何でしょうかね?
わが国が崩壊していることの表れに過ぎない。
女系天皇というが、それを実現するには法令の改正が必要です。
そこには日本国憲法が規定する天皇と,天皇家自身がこれまでしてきたこととの矛盾があるに過ぎない。
大元は明治体制、尊王運動の矛盾に過ぎない。
幕府体制が我が国には合っている。鎌倉時代には次期天皇は幕府が決めている。天皇が我が国の支配者という考えは、徳川中期以降のものではないか?
日本人は天皇にすがるのか?
重信房子氏が出所したとのことなので、みなさん山本直樹さんのレッドを読んでみましょう
昔、刑が確定する直前に面会に行きました。
「レッド」を誰かの差し入れで読んでらっしゃったようで
「もっと楽しく描いて」(ストーリーとして連合赤軍の山岳リンチの前の段階です)
「だいぶ楽しそうに描いてるつもりですけど」
「もっと楽しそうに描いて、実際楽しかったんだから」
その後の内ゲバとかリンチの時代になっちゃう前は、実際楽しかったと思います。自分達の理想のためにみんなで行動するなんて一番楽しいに決まってます。
https://twitter.com/tsugeju/status/1533159145628893185
国会にムスリムを送り込もうとしてる新党くにもりにはハラワタが煮えくりかえります
水島某は行動だけ見れば極左の日本破壊工作員です
しかし本人は自分を愛国者だと思い込んでるらしい
女系天皇を推進する事が愛国者であると思い込んでいる小林某と同じ精神の病を感じます
愛国者としての原理原則を踏み外す自称保守こそが真の敵です
>会場に入る気があれば入れた…
警察は見ているだけのあの状況で迫り来る妨害者を強引に払い除けてですか。そもそも妨害をする行為自体が問題行動であり、入る気があれば入れたなどというのは妨害の事実を認めた上での弁解に過ぎない。
>三浦被告は阻止行動をしていない…
呼び掛けただけでスクラムを組んではいないかもしれませんが、三浦被告が参加者を押し退けて転倒させたことは十分に阻止行動だと思います。
>多くの反対する人は自分の意志で集まっただけで指揮などしていない…
ネット呼びかけ人として二名、青丘社代表と事務局長である三浦被告の名が連ねてあります。2016年の川崎デモカウンター集会、2017年の川崎デモカウンター集会の冒頭挨拶でも「デモを止めよう」と呼び掛けている行動からすれば、妨害する側の士気を高めるに十分な立場の人であり、指揮相当と考える。
takashiもグリホサートを使ているが使用条件を守って使っている。40年前に開発されたという。その毒性が騒がれだしたのは7,8年前からだ。
毒物は量が問題です。この頃添加物について騒がないが、あれとおんなじことでははないか。
添加物に対しての規制方法を見るといい。
遺伝子組み換えは品種改良と同じでしょう。問題はその組み換えによって、毒性があるたんぱく質が作られるかでしょうね。
理屈は品種改良の高速化に過ぎないと思う。
うまくいくかどうかはまた別です。一番の問題は組み換え穀物の種が自家採取できないこととその多くがF1であることでしょう。
農薬や肥料がないと取れないよ。どうするの?
風が吹きにあたりが良いところは虫はつかない。肥料は必要です。その肥料に危機が来ている、その昔はレンゲの花が田圃一帯にあったが、其れも尿素でなくなった。アンモニア合成に石油の消費量の7パーセント使っていると聞いた。我が国の細野博士がそれに使う触媒を発明した。石油の消費量が激減するという。石油業者が邪魔をするでしょう。
いずれ細野博士はノーベル賞を授与されると思う。
沈黙は金なり ?
Dr.Drone
@KojiKoj94192232
https://twitter.com/KojiKoj94192232/status/1532980687741272064
モンサントGMO(遺伝子組み換え食品)とラウンドアップ グリホサートに対して、EUでは激しい排除運動が起こっているが、日本では沈黙が続いています。
遺伝子組み換え食品を今1番食べている国は、日本です!
★ マスクも沈黙も奴隷の象徴だと思います。
>、カウンター間に共謀がないって運動の生命線なんですよ。一人二人の「跳ね返り」がいても全体に影響しないんです。
こんな事は何も在日・極左のみが享受できる「特権」ではない、反在日・反極左サイドにも転用可能だという事を悟るべきだろう(微笑)
💀反在日・反極左に共謀がないって運動の生命線なんですよ。一人二人の「跳ね返り」がいても全体に影響しないんです。
妨害パヨクは全面的に犯罪者。
故に政治はヘイトスピーチなどという以前にこいつら妨害パヨクこそに厳罰を与えなければならない。一度二度しか罪を犯していないのにもかかわらず厳刑になった人よりも日常茶飯事に保守に対して暴力暴言を放つこいつら妨害パヨクのほうこそはるかに罪が重い。