2021年12月09日

久しぶりの余命裁判

久しぶりの余命裁判報告

高裁も負けて金額が増えただけ。

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 12月8日余命こと羽賀芳和に言われて弁護士懲戒申し立てをした人達に対する東京高裁での判決が言い渡された。

 東京地裁では3万円の判決でしたが、弁護士側はこれを不服として控訴していた。その前に和解すれば15万で和解する旨の文書が届いていたが、両方控訴しており、今回の判決となった。

 一人あたり11万円の判決で前回判決の日から5%の金利を払えというものでした。20人の中で一人は単独でしたが、結果は同じでした。

 最高裁への上告を無理と判断して支払うことになると思いますが、中には最高裁への上告を主張した人もいたようで上告審も行なわれる可能性があるものの、ほとんどが素人集団です。津崎尚道さんも亡くなられて選定代理人なる人も私は知りませんが、法律に詳しい人とも思えない。

 また、余命こと羽賀芳和も2月に病いで倒れ、現在は介護施設に入院中らしい。もうまったく姿を現していない。もしかしたらこの問題から逃げているとも考えられます。

 ただ、私が一番注目しているのは、佐々木りょうなどの左翼弁護士が余命を刑事事件で告訴するということでカンパを募っていたことです。果たして本当にしたのか? 

 あるいは金だけ集めてしないのか? もしも、まだ告訴もしなければ元共産党員の羽賀こと余命との出来レースだった可能性も考えられる。

 津崎さんは余命に見捨てられて亡くなられた。最期は相当恨みを持っていたことは間違いない。900人の方がまだ裁判中とも考えられます。

 そのことだけは明確にしてこの問題を総括したい。

参考資料サイト

http://yomei.jp/

 この問題ではまだまだ報告すべきことが残されているので、続きます。


フリーライターのサイトも充実してきました、

https://freewriter2021.livedoor.blog/archives/12293766.html


日本大学の問題にしても私自身が2005年7月から6回記事にしていました。順次UPします。











せと農園からのお知らせ


 ※unnamedジュースの販売

大型の1リットル瓶のみの販売となります。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。


 今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。


 3本セットは2700円


 6本セットは5400円


送料は次の通り 6本セットの場合

 東北 関東 信越         648円 

 北陸 東海                                   
716円


 北海道 近畿           790円

 中国 四国            932円


 九州               1153円

 沖縄               1337円


 3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。



CIMG0868ジャムは3個からの販売となります。


今後は送料込みの値段で販売致します。


 3個で2000円となります。


 小箱価格となります。

東京 東北  500円

北陸 東海  560円

近畿  648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円 

 

CIMG0867

 こちらのりんごチップは一袋200円です。


 5袋以上からの注文を受け付けます。


 料金は小箱の料金となります。






【健康食品 スナックりんご】

 凍結乾燥方式といって、マイナス90度まで凍らせて、その後一気に昇華させて乾燥させます。

 りんごに含まれている栄養素ペクチンは熱に弱いので加熱すると分解しますが、こちらはまったく分解しないでそのまま残ります。

 ペクチンは肌によい成分が含まれていると言われていますが、皮と果実の間にあります。よって皮を剥いて食べては身体に入りません。

 このスナック菓子はそのまま食べることでペクチンを取り入れます。甘味料や合成着色料、食品添加物を一切使用していない究極の自然食品です。

 unnamed



 「購入したひとの意見」をいただきました。

不思議な食感でしたが、紅茶と一緒にいただくと、リンゴの香りがパーっと口の中に広がりました
ゆっくりと噛んでいると、甘いリンゴを食べているようになってきますね
紅茶に浸けながらいただいも美味しかった。

CIMG0971CIMG0970













 20グラムは300円                     40グラムは500円

20グラムは3袋で送料込で1400円          40グラムは3袋で送料込で2000円


これらの品物を販売します。

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fukushimaseto@gmail.com

  

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毎日新聞社と戦う意思を固めた


毎日新聞社と戦う意思を固めた

私を狙い撃ちし在日3世を擁護

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毎日新聞社からのメール
瀬戸弘幸 殿

当職は毎日新聞社法務・コンプライアンス室長の小栗高弘です。

貴殿が開設するブログ「せと弘幸BLOG『日本』よ何処へ」において、
当社が著作権を保有する画像2枚が無断で使用され、当社の著作権を侵害しています。
画像は下記の通りですが、当社が「毎日新聞ニュースサイト」に
掲載した動画をキャプチャして掲載していることは、
画像の左上に毎日新聞の題字が入っていることからも明らかです。
著作権侵害に強く抗議するとともに、速やかな画像の削除を求めます。

画像1
 2021年11月28日付「刑事被告人 伊藤大介の裁判報告(後)」
  http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2021-11-28.html
  記述中段にある添付�,僚�性の画像

画像2
 2021年11月29日付「自民党に投票した自称保守派はがっかり」
  http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2021-11-29.html
  記述中段にある添付�△僚�性の画像

いずれも貴殿ブログの該当部分を添付します。


毎日新聞社法務・コンプライアンス室
室長 小栗高弘

houmu-chizai@mainichi.co.jp

以上

私が掲載した写真

有田ヨシフの宣伝カーの運転手がしばき隊員だと判明
民進党有田芳生の選挙カー「ヘイトスピーチをなくそう」号の運転手がしばき隊の伊藤大介だと判明!ビアには差別集団=在特会の桜井(本名は高田)誠と「保守速報」を訴えた李信恵さんと強力な支援者である伊藤大介さんのツーショットが掲載されています。 ”

添付�,僚�性の画像 添付�△僚�性の画像 

 ある方のブログより コピペして貼り付けました。この右側の女性は有名な方です。国会でも証言しており、マスコミにも何度も登場しています。

 なぜこの女性が川崎市に住む在日3世の
、崔江以子(チェカンイジャ)さんと言わないのでしょう? 何か言えない理由でもあるのか、名前を伏せている理由を訊きたいものです。本当に納得いかない。

 毎日新聞社の主張は自分たちに著作権があるとの主張ですが、それを否定するものではありません。しかし、私がそれを侵害したとして、謝罪して削除するほどの問題なのか?

 おそらくこのまま放置すれば民事で損害賠償で告訴してくるでしょう。そのことに関しては堂々と受けて立ち、法廷で戦います。臨むところです。

 近く内容証明で毎日新聞社に対しての戦いを宣言します。これまでの毎日新聞社の記者による我々への常識を欠いた取材に関しては、こちら側から訴えていきます。

 勘違い害しないでください。確かに私のやっていることは、著作権の侵害かもしれませんが、我々がこれまで受けてきた取材とその報道は公正を著しく欠くものであり、絶対に容認できるものではありませんでした。

以上



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せと農園からのお知らせ


 ※unnamedジュースの販売

大型の1リットル瓶のみの販売となります。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。


 今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。


 3本セットは2700円


 6本セットは5400円


送料は次の通り 6本セットの場合

 東北 関東 信越         648円 

 北陸 東海                                   
716円


 北海道 近畿           790円

 中国 四国            932円


 九州               1153円

 沖縄               1337円


 3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。



CIMG0868ジャムは3個からの販売となります。


今後は送料込みの値段で販売致します。


 3個で2000円となります。


 小箱価格となります。

東京 東北  500円

北陸 東海  560円

近畿  648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円 

 

CIMG0867

 こちらのりんごチップは一袋200円です。


 5袋以上からの注文を受け付けます。


 料金は小箱の料金となります。






【健康食品 スナックりんご】

 凍結乾燥方式といって、マイナス90度まで凍らせて、その後一気に昇華させて乾燥させます。

 りんごに含まれている栄養素ペクチンは熱に弱いので加熱すると分解しますが、こちらはまったく分解しないでそのまま残ります。

 ペクチンは肌によい成分が含まれていると言われていますが、皮と果実の間にあります。よって皮を剥いて食べては身体に入りません。

 このスナック菓子はそのまま食べることでペクチンを取り入れます。甘味料や合成着色料、食品添加物を一切使用していない究極の自然食品です。

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 「購入したひとの意見」をいただきました。

不思議な食感でしたが、紅茶と一緒にいただくと、リンゴの香りがパーっと口の中に広がりました
ゆっくりと噛んでいると、甘いリンゴを食べているようになってきますね
紅茶に浸けながらいただいも美味しかった。

CIMG0971CIMG0970













 20グラムは300円                     40グラムは500円

20グラムは3袋で送料込で1400円          40グラムは3袋で送料込で2000円


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2021年12月08日

大東亜戦争開戦記念日

大東亜戦争開戦記日

 今過去を振り返る余裕はないが

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我々《極右》は共産主義の独裁国家・中国、北朝鮮の軍事的威圧に対しては、『日米共同覇権』の確立によってこれを撃退して、東アジアに民主的な国家を誕生させる闘いの重要性を訴えています。

ただ、かって半世紀前に米国を相手に勇敢に戦った、我々の祖父母や父母の精神を忘れた訳ではありません。常に大東亜戦争を検証し、歴史は敗者によってのみ、正しく伝えられるとの信念に基づき活動しています。

記念すべき12月8日、半世紀前の父祖達を想う。

12月8日という日がやって来ても、それは365日の中の単なる1日、寒い冬の1日でしかない。そのような認識しか持たない世代が今日の日本社会の中枢を占めるに至った。しかし、明治維新後の日本にとって、この12月8日という日こそは、絶対に忘れてはならない日であり、この日の持つ重要性を我々は永く語り継がなければならない。

昭和16年12月8日、大東亜戦争は日本海軍のハワイ諸島・真珠湾への攻撃によって始まった。大正末期より昭和初期に至る日本を包む暗い重圧感は、この日未明の大本営発表と共に吹き飛び、多くの日本人にある種の解放感をもたらした。

この時、老若男女を問わず、全ての日本人は血の湧き立つのを覚えてであろう。それは明治維新の偉業を成し遂げた若き志士たちを想い、それを継承し西欧人の独善と欺瞞と横暴の上に打ち立てられた植民地支配を粉砕し、アジアの独立と解放を目指すという大理想に日がついにやってきたことへの喜びでもあったのです。

大東亜戦争の歴史的考察の一面を見る時、明治維新後の近代日本が宿命的に背負わなければならなかった道が、戦争という不幸な手段であったことを認めないわけにはいきません。しかし、そこには日本人の国際社会に対する目覚めと、自らの意志と力量を持ってアジアの解放を達成するという強い自覚と信念に満ちていたのです。

この日本人の考えと行動、先覚意識は多分に情念的なもので、いわば結果を余り深く考えないで突っ走った面もなきにしもあらずでしょう。これは後日の自己反省の材料であっても、他国からいわれなき追及をされるべき罪悪とは一切関係がないのです。

この民族一丸となって、欧米列強と戦った大東亜戦争の崇高なる理念を我々《極右》は決して忘れないし、これを今後も永く語り継ぐことを本日、靖国神社に参って誓うものである。


以上

朝日などの新聞社は今日の一面でもかつての戦争の悲惨さばかりを強調しているが、なぜ過去をふりかえることばかりで、今戦争が迫りつつあることを書かないのか?

中国、安倍氏の台湾発言に抗議

2021年12月01日19時08分

中国外務省の汪文斌副報道局長=6月4日、北京

中国外務省の汪文斌副報道局長=6月4日、北京

 【北京時事】中国外務省の汪文斌副報道局長は1日の記者会見で、安倍晋三元首相が台湾の民間シンクタンク主催のフォーラムで、台湾に軍事的圧力を強める中国を強くけん制したことについて、「強烈な不満と断固たる反対」を表明するとともに、外交ルートを通じて厳正な申し入れを行ったことを明らかにした。

台湾有事は日米有事 自民・安倍氏、中国をけん制

 汪氏は安倍氏の発言を「公然とでたらめを言った」と批判。その上で「台湾は中国の神聖な領土だ。中国人民のボトムラインに挑戦すれば、必ず頭を割られて血を流すだろう」と警告した。

台湾有事が日本の有事と当然の世界の認識をいっただけなのにこの反応です。これは前々から申し上げているように、戦争が近づいているからです。
今日の産経新聞一面は
日本閣僚中国への派遣見送り、五輪外交ボイコット
陸自と米海兵隊 共同訓練 4000人規模
 連日この関連のニュースが続く、
かつてはこのような記事も書いていました。
史上、最も厄介な隣人

 先頃、石原慎太郎東京都知事は「米中が戦争にならば、米国に勝ち目はない」と断じた。石原知事はその理由を米国と中国では人命に対する価値観が著しく異なり、人海戦術を駆使した中国は一都市を占領されようとも、数億人の犠牲が生じようとも全く異に介さないためであると論じている。
 一昔前なら最新鋭兵器を備えた米軍に、旧式装備の中国軍では勝ち目がないというのが識者らの通説であったように思うが、もとより彼の国における人命・人権軽視はチベットにおける民族弾圧に示され、雪崩れ押し寄せる人海戦術の脅威は後を絶たぬ中国からの集団密航に示されていただけに知事の予測は実に的を得たものと言えよう。
 かく言う筆者もインターネット上の議論で、話題が中国脅威論に及んだ際、特攻作戦と兵士を消耗品の如く扱い得る人海戦術も厭わぬ国柄を指摘したところ、掲示板における討論参加者らに嘲笑されたものである(これが99年のこと)。
 然るに中国が日本さらにはアジア全域における脅威となった今、その源泉が十数億人もの人命を消耗品の如く扱い、簡単に切り捨てられる非情さを持つ点にあるとするならば、中国共産党によるチベット弾圧に見られる人権抑圧を口実に各国との協力・連帯の下、徒に対話を求めるのではなく戦略的に対話を拒否する老獪さが求められるように思うが、我が国の政界や外務省、さらには財界に君臨するチャイナ・ロビーという存在の多さを見るに現実的にはむべなるかなだ。
 
もはや核戦争以外にないのか

 さて、中国大陸に存在する十数億の民が日本と同レベルの生活水準に達することは即ち地球環境の著しい破壊に繋がりかねないことは識者らがかねがね指摘してきた通りであろう。
 現今の状況を見る限り、自由主義経済の下で富を手中に収めているのは一握りの富裕層で、その格差は広がる一方のようだ。共産党幹部の腐敗は体制矛盾として随所に表面化している。中国共産党がいずれ倒壊し、いくつもの国家に分断される状況が最も好ましくはあるが、それとて大量の難民を出現させるだろう。十四億とも十五億とも言われる人口が隣国に位置していながら、共産党独裁政権が君臨し続けようとも倒れようとも、何事も起きないはずはあるまい。相次ぐ中国人の不法入国がそれを雄弁に物語っているではないか。
 内政においては人権抑圧という形に見られる人命への価値観を、対外的な争いに利用しようとする急迫事態の際、それが世界規模での脅威である以上、数億人の人命をも瞬時に消し去る非情さが求められよう。核一発で一都市が消滅しようとも何ら意に介さないのであれば百発も落とせば堪えるであろうか。
 一見は矛盾した暴論のように聞こえるかも知れぬが、人権の先進国でありながら、国家全体の安全に関わる非常事態の際には軍隊をも出動させ、如何なる強権手段をも厭わぬ米国政府と米国民に倣えば必然的とさえ言えよう。
 核武装や核戦争云々はいささか非現実的な選択肢であるとしても、数万、数十万あるいは数百万の難民が中国大陸から一挙に日本を目指さんとした時、日本周辺海域において「人命尊重」やら「人権」なる御題目が日本国民の生命と安全を守るために適切であるのかどうか、その取り扱いを是非せねばならぬ時が来るに違いない。
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日本大学の問題にしても私自身が2005年7月から6回記事にしていました。順次UPします。






  
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悪徳産廃業者VS伊達市民

決着がついた住民側の勝利(前)

悪徳産廃業者VS伊達市民の戦い

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 下記は今年夏頃のブログの記事です。この前にも2回ほど書いています。伊達市はこの会社に工事を認めないと決定しました。住民側の完全勝利です。



悪徳産廃業者VS伊達市民


地域住民をだまし討ち「産廃業者ログ」

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福島県福島市のお隣に伊達市という街があります。この伊達市という地名は江戸時代にこの地を納めていた伊達政宗の伊達から名付けられた地名です。

この伊達市において工業団地に産廃業者がバイオマス発電所を作ると計画して大騒動が持ち上がっている。バイオ発電と言えば今はやりの新エネルギーの発電計画であり、そんなに問題が起きるとは思えない。

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 しかし、地元の梁町では人口一万2千人の内、何と9千人を超す反対の署名が集まった。しかも、地元の伊達市議会では全会派による反対決議が成立した。この背景を今回お伝えする。

 なぜ、これほどまでの反対運動が起きているのか? それは計画自体が嘘で塗り固められた事業計画だったからです。どういうことかと先に結論を書くと、バイオマス発電とは名ばかりで実際には産業廃棄物を集めて燃やすゴミ焼却場であることが判明した。この計画をした会社は『ログ』という名称の会社であり、主な業務内容は建築廃材や廃プラなどを集めて燃やすゴミ焼却の会社だった。

 つまり、関東から集めた産業廃棄物や燃えるごみを集める会社であり、そのごみをこの梁川町の梁川テーマパークという工業団地の中に作ろうとした訳です。それを地元民が知れば当然反対運動が起きるのは当たり前で、このような地元住民を騙す悪徳産廃業者に建設は認められないと反対運動が起きることは当然の帰結です。

 この悪徳業者もさっさと諦めて辞めれば良いものをここに来て抵抗している。実はこの工業団地をすでに買収しており、自社所有地にしている。本来は地元民への説明会などで理解を得てから進めるべきですが、順序が逆になっている。

 これでは地元住民の理解を得られる筈もなく反対されて当然だ。しかもより複雑にしている問題が明かるみに出て来た。それが下記にて紹介する部分です。これは伊達市の市民だよりに掲載された伊達市経営に関する説明会議内容です。

 この中で次のような質問の回答が書かれている。

バイオマス発電について

 初めに市に相談があったのが平成30年1月23日で事業計画が認定が令和2年5月13日。この2年数カ月間何をしていたのかを教えて下さい。また市民の反対運動を支援するのか、黙認するのかどちらですか

平成30年1月に事業者からやながわ工業団地の現在計画されている場所でバイオマス発電を行なうことに法律的制限はあるのか相談があり、出来ない根拠はないので「制約はありません」と回答したのが始まりだったと思います。

 その後、事業者の動きが見えなかったため、昨年事業者に「計画があるならば早めに住民の皆様に説明して下さい」と投げかけ説明に至ったところです。

 現状、梁川町自治組織組織連絡会、梁川テクノパーク会などで構成する『市民の暮らしと命を守る会』から事業者の説明が不十分だという意見と幾つかの問題点が出されておりますので問題点を整理して事業者に説明を求めるように調整しているところです。

以上

 しかし、この説明にログ社は応じていない。

 ログ社としては、伊達市側が一旦「制約はありません」と応えているので、その事を理由にあくまでも計画を進めるものと思われる。

 しかし、このログ社の態度に対して住民は絶対反対の姿勢を崩しておらず、今度の市議会においては、市長の対応に関して100条委員会が設置される。場合によっては市長の責任を厳しく追及する動きが出て来た。

 事の成り行き次第では市長へのリコールが市民から起きたり、議会から不信任の決議が出されないとも限りません。

 住民の反対する機運は盛り上がり、ログ社は信頼性のない会社とのレッテルをはられており、住民の信用を取り戻すことは不可能な状況にある。地元住民の総意(コンセンサス)は明らかに受け入れられないという方向でまとまりつつある。このような状況ではもはや白紙撤回するしかい道はない。

 いくら中間処理施設の建設をあきらめたとはいえ、バイオ発電は行なうとしているが、資源エネルギー庁のバイオ発電に関するガイドラインには地元住民との合意が必要とされており、それを無視した建設などあり得ない。住民に対する十分な説明もないままに、ことを進めるこの会社はどのような会社なのか?

 本紙は、このログなる会社に対して徹底的なる調査に入ることにした。

資料
発委第3号 やながわ工業団地に建設予定の産業廃棄物中間処理場の認可及びバイオマス発電所の計画認定に関する意見書の提出について

https://date.videog.jp/f/20210622-6


令和3年6月定例会議 6月22日分の録画映像



















以上

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・・・・・・・・・・


 この愛国労組の誕生を心から祝すと共に私もこの活動に参加します。
私はこの愛国者による労働運動の必要性を強く感じてきました。特に大企業ではなく、中小零細企業で働く労働者は労働組合のない環境で働いています。

 私はかつて下水道関係や産業廃棄物の業界を取材して記事にする「環境経済新聞という新聞を発刊して7年間続けました、又環境と経済という雑誌も発行しておりましたが、この業界で働く労働者は過酷な労働条件で働いており、労災事故などもありましたが、労働組合がないために泣き寝入りでした。

 そのような業界にこの労組の設立と会社側と助け合い、事故のない職場環境づくりを目指したい。


たすけあい労働組合 執行委員長 渡邊昇

メールアドレス shimpu.saitama@gmail.com

尚、このログ社の関係者とみられる人から職場の環境でタレコミがありました。近く調査と労組の勧誘活動を行ないます。

以上

私と渡辺昇さんん、そして福島の今度福島市議会選挙に立候補する桑原一真さんも頑張りました。

反日勢力を許さない福島県民有志一同
ht e2YC0rQ/videos
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※
このログ社の関係者からタレコミがあったと書いていますが、この件で、渡辺さんが直接群馬県庁に取材、大きな成果を上げたことを後日報告します。
  
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2021年12月07日

12日は反創価・反公明デモ行進


12日は反創価・反公明デモ行進

創価学会と公明党は政教一致の憲法違反の存在


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12/12反創価・反公明デモ行進のお知らせ


会員各位

 平素大変お世話になっております。

 我が政教分離を求める会では来たる令和3年12月12日(日曜日)、東京都内で「反創価・反公明デモ行進」を予定しております。

 先の衆院選で議席を微増させた公明党ではありますが、かつて常勝と言われた関西地区で落選者を出すなど、その党勢にも陰りが見えてきました。

 その一方、太陽光発電事業会社への融資の斡旋・仲介など、「政治とカネ」の問題が司法で追及され始まり、18歳未満への給付金とクーポン券の配布では膨大な税金の無駄遣いが指摘されております。

 いずれもが創価系企業への優遇や、学会員への給付金による迂回献金での選挙資金のプールを目論んだものであると思われ、全ては特定教団(創価学会)のみを利する「政教一致」の政治に起因するものに他なりません。

 未だ政権政党に位置する創価・公明党を糾弾するべく、新型コロナ・オミクロン株の蔓延が懸念される状況ではありますが、万障繰り合わせの上、ご参集願います。

以下、デモ行進の行程


「行動する保守運動カレンダー」より
12/12 反創価学会・反公明党デモ行進!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1628

【日時】令和3年12月12日(日曜日)

集  合:午後2時
集会開始:午後2時30分
デモ出発:午後3時

【場所】東京・中央区立「常盤公園」
(中央区本石町4−4−3)
https://mappage.jp/cml/SMAP.php?X=139.7731456235&Y=35.6848043994&L=12#S03

【主催】渡辺臥龍(昇) 政教分離を求める会(代表:有門大輔)


【政教分離を求める会へのカンパのお振込先】

ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111
口座名:政教分離を求める会

その他の金融機関からの振込みはこちら

店名:〇一八(ぜろいちはち)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:5947611


《その他の振込先》

ゆうちょ銀行
店 名:四一八 (読み ヨンイチハチ)
店 番:418
預金 種目:普通預金
口座 番号:3218289 (記号14190 番号32182891)
名 前:有門大輔(アリカド ダイスケ)

政教分離を求める会 事務局
〒120-0012東京都足立区青井1-12-1サン青井201号
HP:http://seikyou-bunri.net/
E-mail:info@seikyou-bunri.net

...






この問題は私と有門大輔さん、渡辺昇さんの3人くらいしかやった
ことがないのかな? パチンコ反対にしても創価学会批判にししても
ほほとんどの人がやりません。

 タブーなものなのです。右翼団体も、チャンネル桜のような保守ネットも
らやらない理由ですが、考えられるのは、これまで創価学会は山口組の旧藤組と親しかった。いまでは離れています。これは理由は言えないが、誰でもがそう簡単には批判できない、環境でした。恐れていました、

次に保守系の映像チャンネルも、遠慮しているのかほとんどやりません。

それに共産党、日本維新の橋本徹さんも、公明党批判をやったり、やらなかったり

関西では公明党政治家がいる選挙区では維新は立候補もしない。

 共産党は紳士協定があるのか知らないが、創価学会批判はしません。

 マスコミは一切触れません、この問題は現代におけるタブーです。

 それを打ち破ってきたのが私であり、後に続く渡辺さんと有門さんです。

 このデモには私も福島から参加します。みなさんも奮ってご参加ください。

  
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