左翼暴力労組が息を吹き返す
連帯ユニオン関西生コン支部「武健一執行委員長」の動きが活発化してきた。裁判で滋賀県警で逮捕された事件は無罪となり、大阪での威力業務妨害事件は有罪となったが、執行猶予付きの判決であったために釈放された。
武健一が解放されたためかは知らないが、関西生コン支部の動きが活発化している。関西生コン支部のサイトでそれを知ることができる。
ナニワ生コン・藤原生コン運送闘争、JR尼崎駅・阪急茨木駅宣伝活動
ナニワ生コン・藤原生コン運送闘争、JR尼崎駅・阪急茨木駅宣伝活動 連帯ユニオン関
藤原生コン運送闘争、大阪府・安威川ダム建設事務所に「申入書」を提出
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ナニワ生コン闘争、背景資本と取引先への宣伝活動
ナニワ生コン闘争、背景資本と取引先への宣伝活動 不当労働行為企業と労働委員会から
泉北ニシイ(旧・西井商店堺臨海生コン・臨海運輸)闘争、取引先「スーパーゼネコン3社」への宣伝活動
泉北ニシイ(旧・西井商店堺臨海生コン・臨海運輸)闘争、取引先「スーパーゼネコン3
藤原生コン運送闘争・取引先への宣伝活動
藤原生コン運送闘争・取引先への宣伝活動 不当労働行為企業と労働委員会から認定され
http://rentai-union.net/
以
9月17日、16日、9月15日、9月14日、13日
とほぼ毎日街宣カーで押しかけているようです。
以上
前回の活動とは違い、マイクで語り掛け、ビラなどを配っているので少しは反省しており、かつてのように会社の回りを5回も周り、大音量で騒ぐのはやめたようです。
我々も前のように戦うことはしません。渡辺昇さんは右派系労組『たすけあい労働組合』を結成しました。
我々を以前、彼らは差別排外主義者などと批判していたが、我々は外国人労働者の救済交渉や行動を行なっています。副執行委員長は外国人の方です。

都内の下水道の現場を朝パトロールして、安全な労働状況なのかを調査して、東京都下水道局に危険な実態を報告して改善をさせています。会社、役所と協議して、たすけあい労組はそれなりの実績を積んできました。
たすけあい労組は正規な入国手続きを経て永住権と就労ビザを持つ外国人労働者の加入相談を受け付けています。因みに副執行委員長はフライフェルという外国人です。
以上
関西生コンとの戦いの映像は本当にすごい伸びです。
こちらは9万2千を超えました。ところが、その後にあげた関西生コン支部との戦いは何と25万を超えてきました。
以上
私たちの労組も組合員の加入者を募集中です。関西でも支部の結成を目指しています。ご希望の方はメールください。
我々は勤労者を守る立場でして、階級闘争などという左翼革命ごっこは目指していません。
たすけあい労働組合執行委員長 渡邊 昇 メールアドレス shimpu.saitama@gmail.com







日本は国家存亡の危機に立たされた―。最悪のシナリオは着々と我が民族を包囲し、もはやそこから逃れることが出来なくなる。それを黙って見ている程に我々は臆病なのか…。