北朝鮮ミサイル発射と日本のぼうこく
北朝鮮のミサイル発射と日本の亡国日本だけが適地を叩けない、弱小国家になり果てた。
←ブ 朝鮮ミサイル落下“EEZ内”だった…石川県輪島市の舳倉島沖と推定 大和堆では多くの漁船操業
北朝鮮から発射された弾道ミサイル2発が石川県輪島市舳倉島の北およそ300キロ、EEZ=排他的経済水域の内側に落下したと推定されることが明らかになりました。
岸防衛相:
「発射された弾道ミサイルは、変則軌道で約750キロ飛翔し、日本海上に落下したものと推定される」
北朝鮮が15日午後0時半ごろ発射したミサイルの推定落下地点について、政府は当初EEZの外側としていましたが、その後の分析で輪島市舳倉島の北およそ300キロ、EEZの内側としました。
能登半島沖の「大和碓」で操業する県内の漁業関係者は不安な思いを抱えていました。
JFいしかわ:
「大和堆から全船離れなさいと、もし国からの指示でもあったら、今年の操業をやめざるをえなくなってしまうので国の方できちっと対応していただきたいと思います」
菅首相は「強く非難する」と述べ、北朝鮮に抗議してい
以上
以前にこんなことを書いたことがある。日本はどこまでやられたら戦えるのか?
排他経済水域外の海域にミサイルが飛んできた時。
日本の領海内にミサイルが飛んできた時。
日本の領土内にミサイルが飛んできた時。
日本の山奥に落下した時。
日本の家屋に被害が出た時。
日本人にけが人が出た時。
日本人が亡くなった時
さぁ〜皆さん、どう思われますか?、私は最後になっても日本は何もできません・・・と書いた。読者は、何を馬鹿なと思われたでしょう。しかし、これは本当のことなのです。北朝鮮軍が攻めてきて日本の領海内から上陸しなければ何もできません。
韓国さえも保持している敵地まで届くミサイルはありません。戦闘機も北朝鮮を攻撃する距離までの燃料を積むことができない。つまりほとんど何もできないのです。
だからこそ、言葉による批判と抗議しかできません。イージス艦からのもちろん迎撃ミサイルは発射できますが、今回のように移動する列車内からミサイルは迎撃しても命中しません。陸上からの迎撃は可能ですが、陸上から迎え撃つシステムは反対運動で建設できない。左翼のいうように白旗上げて降参するしかありません。米国から見捨てられたら日本はもうお終いです。
よく左翼は「在日特権を許さない市民の会は在日朝鮮人を出て行けとか殺せと言ったことがある」・・・などと批判してきた。私もその発言を支持するとブログで書いた。
それは北朝鮮の高官が日本にミサイル攻撃して東京を火の海にすると発言した時です。そんなことをするなら、ただ殺されるわけにはいかないので、そのことに関しては同じ朝鮮民族を皆殺してしまえは対抗上しかたのないことで、そうでもしないと本当に東京は火の海にされて日本人は皆殺しにされてしまう。
当時私も次のような記事を書いていた。
余りの偏向番組 報道特集
日本人が悪玉・朝鮮人は善玉扱い
←ブ
昨夜、偶然報道特集と言う番組を見ました。その場所は浅草の朝鮮人経営の焼肉屋でした。そのことについては後で記載しますが、先ずはその驚くべき内容について書くことにします。
ヘイト解消条例施行から一年という特集番組でしたが、まったくの公正さを欠いた一方的な内容であり、私達が全て悪く、相手方には何の責任もないという主張で貫かれていました。
先ずは新宿・大久保界隈で行なわれた在特会を中心とする朝鮮人・韓国人批判のデモです。確かに報道のように激しい言葉が繰り返された。「朝鮮人を東京湾にたたき込め」や最後には「朝鮮人は日本から出て行け」から、「殺せ」の発言まで出た。しかし、この頃、韓国では日本人を叩き殺せや天皇陛下の首を吊るすような人形を掲げ火が放たれた。更には北朝鮮の政府高官が「東京を核兵器で攻撃して火の海にしてやる」などと平然と語っていた。
実際に北朝鮮は核兵器を保持しており、対抗上、朝鮮人皆殺しを叫ぶのに何の違和感もなかった時代です。我々への妨害は刺青をした暴力団のような人間まで現れ逮捕された。異常にエスカレートする。
何か問題あるのか? 在日朝鮮人はこの北朝鮮高官の発言を擁護する人がいなかった。在特会の発言よりも、むしろこの発言に沈黙していた在日朝鮮人のほうこそが非難されなければならない。
今の日本人は怒りさえ感じていない。ミサイル発射のニュースが流れている日にパチンコ店の前を通ったら満員の人がパチンコに興じていた。私が下記の記事を挙げているときに私のブログは政治ランキングでトップを走っていたのに・・・世の中は変わり始めた亡国の道へ。
青年に告ぐ!
北朝鮮は本気だ!甘く見てはいけない。
日本は国家存亡の危機に立たされた―。最悪のシナリオは着々と我が民族を包囲し、もはやそこから逃れることが出来なくなる。それを黙って見ている程に我々は臆病なのか…。
現在新聞、テレビは北朝鮮のミサイル発射について報道している。しかしながら、その本質を捉えたものは一つとしてない。評論家や学者はまたもや事態を読み間違った。
独裁者の胸の内を分かろうとしない。分かっていても口には出せないのかも知れない。しかし、それを口にする勇気が今識者には求められているのだ。
我々はかつて「青年に告ぐ!」の中で北朝鮮のミサイル発射について、次のように書いた事がある。
「テレビや新聞などを見ると、北朝鮮は正気を失っているとか、軍部の独走を押さえ込めなくなって暴発したなどの解説を目にするが、それは全くの推測でしかない」
「ミサイル発射の狂気じみた行為にこそ、閉塞した社会が持つ特有の怖さを感じない訳にはいかない。社会的矛盾の中に潜む狂気は、常に人間をその極点にまで押し進める」
「今、北の独裁者はこの極点にまで高まった狂気の中で、歓喜に身震いしながら、次なる手を考えているはずだ。彼がこの狂気に耐えられなくなった時に、全てのミサイル発射ボタンは押されるだろう」
独裁者の狂気について具体的に触れてみよう。私だったら独裁者の心を次のように分析する。
「失うものは何もない!何もないからこそ怖いものもない!」
「人間いずれ死ぬ、ただ早いか遅いかだけのことだ」
このような究極のニヒリズムに陥っていたとしたら、彼の今後の動きは明らかである。
核保有宣言、ミサイル発射、核実験強行の次に来るものは、ミサイルへの核搭載を宣言することだろう。これまで政府や米国などは国民を騙してきた。それはミサイルに搭載可能な核の小型化についての進捗(しんちょく)状況について、である。
既に核を搭載したミサイルは開発されている。北朝鮮はこれまで核開発についてはパキスタンと共同して行なってきたことが判明している。既にパキスタンは核ミサイルを保有している。
ここまで来ると最悪のシナリオが描ける。米国や中国、ロシアは仕方なく北朝鮮の核保有を認めざるを得ないという現実である。つまり、狂気の独裁者に「失うもの」を与え「生への願望」を与えるしかない。それは核保有を認め妥協するということである。認めることによって6ヶ国協議が再開されるという、日本民族にとっては最悪の結果となる。
戦後の日本は戦勝国・米国の生産工場としての役割だけを負わされてきた。そして、それは経済大国第二位というなどという輝かしい成果を生んだ。しかし、防衛などでは自分の国を自分で守れないという脆弱な国家でしかない。
これからの日本は中国、ロシア、米国、南北朝鮮によって、半奴隷状態における三流国家として、永遠に奉仕させられる運命を負わされることになる。この悪夢こそが、現在、最も可能性のあるシナリオなのである。
「太平の酩酊」への打撃に感謝する!
21世紀は古今に比類のない大変革の世紀として世界史に位置付けられた。特に我々日本国がある東アジアはこの大変革の埒外から逃れる術はない。
我々日本民族の全力学は朝鮮半島からの戦争挑発に対して、これを迎え撃つべく、国民の心は一丸となって、大衆の怒りの坩堝(るつぼ)の中に投じようとしている。
共産主義独裁の先軍国家と国内左派勢力は裏で結託し、我が日本民族へ襲いかからんとしている。これを撥ね退け、彼らを破滅への淵に追いやるためには、我々国民はこの危機を恐れずに邁進しなければならない。
太平に酩酊(めいてい)した戦後体制は今まさに崩れ去り、遠い過去の亡霊として彷徨(さまよう)ことになるだろう。今、新しい戦う勇気を持った若者が日本に誕生する。
共産主義とマルクス社会主義の悪に貫かれた、その侵略の牙に我々日本国民は臆することなく立ち向かうであろう。
若者よ!我々と共に祖国再興の戦いへ
《極右》の躍進こそ、この腐敗した体制を正す唯一の善である。そのことを国民大衆に訴える絶好の機会が到来したのである。
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Posted by the_radical_right at 05:20│
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一点気になったのですが
> 北朝鮮軍が攻めてきて日本の領海内から上陸しなければ何もできません。
日本は島国なので、領海外から上陸する事はあり得ないのですが
ひょっとして、単に上陸するまで何も出来ないと仰りたいのでしょうか?それだとしても、実際には領空侵犯や無害通航権を無効にする行為を領海内で行えば対応できるので、上陸されるまで何も出来ないと言うのは違うのではないでしょうか。
>>まあ九条を一種の言い訳にしているに過ぎないと思う。第一いざとなったら無視するに決まっており、また無視しないと国が亡びる。
法治を無視するアナーキストならそれも在りかもしれません(微笑)
日本のアナーキストは法を無視するのではない。逆で法律の条文を妙な解釈をして、無視していく
>第八十九条
公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。
この場合は金を配るだけだが、
この憲法の条文をどのように無視していったかを見ればいい。
統帥権干犯とおなじ理屈で動いたと俺は見ている。つまり当時と変わらない。恐ろしいことだと思うが。
憲法9条の場合はその時敵に対抗できる軍備がないと無視はできない。負けるから。ここをよく考えて我が国とその国民は軍備を増強しなかった。
あれ程徹底的に軍隊が負ければ、歴史を見れば復活した国はない。したがって我が国は復活していないとみることが歴史的には正しい。
現在の規模まで軍隊が復活したこと自体は奇跡で、その復活した軍事力では防衛できない事態が来た。
もっとずるく立ち回ることだが、我々はそれがどうにもできない。
大谷選手に10勝目をあげさせないこと見え見えだが彼等はそれが平気だ。欧米はそれが当たり前の世界ですから、9条を逆に利用することです。それだけの器量が我々日本人にないから憲法改正をいう。
宋襄の仁という言葉があるが支那中共は我が国をそれで見ているでしょうね。
欧米人のずる賢さは半端ではないからそれ以上に我々も。
只吉田茂は巧みに利用したが、今はその条件が変わったから、彼のやり方はもう通用しないが、それを胸に深く持って、対処をしないと韓国と同じになる。
>>16
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Posted by おーい at 2021年09月17日 11:56
↑
こつも頭の痛い奴ww
何をされても、絶対に戦争にはならない!
>まあ九条を一種の言い訳にしているに過ぎないと思う。第一いざとなったら無視するに決まっており、また無視しないと国が亡びる。
法治を無視するアナーキストならそれも在りかもしれません(微笑)
>>このブログで、お亡くなりになった津崎さんを冒涜するような書き込みを続ける人間を許しません。
我が家の周りに赤と薄黄色の彼岸花が咲き始めました。
天国の荒巻丈、尖閣さん、多摩川ボード、津崎さん・・・あらためてお疲れ様。有難うございました。
うちの今のワンコも柴犬。五十六は五十六パパと一緒に虹の橋を渡ったんだね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
松澤ふきさん。享年21歳。
1920年から23年にかけて極東シベリアに取り残されたポーランド遺児765名を救護し、自らがは腸チフスに感染し殉職された。
この時代も国際社会から見放されたポーランド人を救ったのは日本だけ。
当時まず「日本赤十字社」が現地に向かうことになりましたが、現地には残忍な「ソ連赤軍」がいて、大変危険な状態。
しかし、日本は英国と日英同盟を結んでおり、英米仏などと共に「ソ連赤軍」による革命政権を阻止する為、
シベリアには、「日本陸軍」が待機中でした。
「日本陸軍」の兵士達は、危険極まりないシベリアの原野を奥地にまで入り、
小さな子供達を探しては、自分たちの胸に抱えて「ウラジオストック」に戻って来た。
遺児たちは日本へと移動して、病気(腸チフス)や、けがを治療しアメリカへと。
そして幾十年時を経て、阪神淡路大震災の時に遺児となった日本の子供たちに
ポーランドから遠い昔のお礼がしたいと
震災遺児たちが招かれ深い愛情で包まれました。
※ 9条がある限り二度と日本の兵隊さんは国際社会には貢献できない。かつては素晴らしい日本が在りました。
軍事予算を増やさなかったのはなぜか?これは分かるが、1970年代後半からの財政の余裕を福祉に使わせて、日本を弱体化させるという目論見があった。それが現代の戦争概念による戦闘だとは当時の国民も政府も考えなかった。 戦前と同じで戦争を知らないに過ぎない。
これはいまも同じと思う。戦争が日常的になった。
すべての人が兵士になった。赤ん坊もふくめて。それが現代の戦争でしょう。日本人の意識は江戸時代に戻り、戦争は武家のものと思っていた当時の庶民と同じ感覚になった。どうりゃいいんだ?
>この憲法九条ある限り
これは終戦間際に本土決戦を主張した人々と同じ考えで、国がなくなれば天皇も何もあったものではない。
まあ九条を一種の言い訳にしているに過ぎないと思う。第一いざとなったら無視するに決まっており、また無視しないと国が亡びる。その時軍備があるかないかが問題で、ことはこれまでこの条文を言い訳にして軍事予算を増やさなかっただけに過ぎない。確かGDPの1パーセントというせいげんをかけた 。なぜか、軍事予算が増えるとほかに回す予算が減るからです。福祉ができなくなるからです。国がなくなれば年金も福祉もなくなるぞ。
世界はそれを見越して日本と付き合ったに過ぎない。確か広島の原爆反対運動を見て、第三発の原爆は広島にまた落ちるといったフランス人がいたと確か森有正が書いている。1970年の初めだったと思う。
9条のせいか知らないが、それを言い訳にして軍事予算を増やさなかったのは日本政府と日本人で、その結果は我々が受け入れるに過ぎない。
GDPギャップが22兆円あると河野太郎氏が言っているから、軍事予算を一気に倍にすればいい、国内で完結するから経済が回る。倍にしてもたったの11兆だ。もっとも金を増やせば国防ができるというものだはなく、国民が国を守るという気概がないと何をしても無駄だ。
>余りの偏向番組 報道特集
>日本人が悪玉・朝鮮人は善玉扱い
こうした偏向はメディアが半島系に牛耳られている査証でしょう。
朝鮮人が善玉?
その「善玉」の朝鮮人らが戦後の日本で何をしてきたかは、以下に示す各サイトがそのどす黒い歴史を教えてくれます。
中核自衛隊
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%A0%B8%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A#:~:text=%E4%B8%AD%E6%A0%B8%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A%EF%BC%88%E3%81%A1%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%98,Y%E3%81%A8%E7%A7%B0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%80%82
山村工作隊
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9D%91%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E9%9A%8A
祖国防衛隊 (在日朝鮮人団体)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%96%E5%9B%BD%E9%98%B2%E8%A1%9B%E9%9A%8A_(%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E5%9B%A3%E4%BD%93)
在日朝鮮統一民主戦線
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%B0%91%E4%B8%BB%E6%88%A6%E7%B7%9A
在日本朝鮮人総聯合会
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E7%B7%8F%E8%81%AF%E5%90%88%E4%BC%9A
在日本朝鮮人連盟
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E9%80%A3%E7%9B%9F
>北朝鮮のミサイル発射と日本の亡国
>日本だけが適地を叩けない、弱小国家になり果てた。
日本が斯くの如き情けない弱小国家となってしまったのも、その原因は憲法九条にあります。
この憲法九条ある限り、日本の武力は制限されたものとなってしまい、従ってその保有も行使も著しく制限され、それは「非現実」といっても良いレベルにまで落ちぶれ果て、しかもそれを良しとしているのが現在の自民・創価公明連立政権です。しかもこの連立政権は「シビリアン・コントロール」をどこまで理解しているか疑わしいものがあります。
「シビリアン・コントロール」とは軍事行動の一から十までを素人の文民が指示・統制する事なのではありません。
一度軍事行動のGOサインを出したら、後は「餅は餅屋」でプロの軍事組織に任せるのが「シビリアン・コントロール」です。
ただし、核兵器の使用に関しては軍事ではなく政治判断となります。
日本の「シビリアン・コントロール」は戦闘地域の自衛隊が自動小銃で射撃応戦するかしないかの判断まで現場を知らない素人の文民が指示・統制しようとする極めて「非現実」なものです。
批判されるべきは「シビリアン」とその「コントロール」の在り方でしょう。
>小学校中学校高校に通っていない子供は15万人。
子供の貧困調査に関わった事があるが、外国にルーツを持つ人々が多いのには唖然とさせられた
学校はそれで実質困っているようだ。調子こいた外国人を入れた結果だが。その対策に困っている。どの学校にどの国籍の人が何人いるかすら、教えない。個人情報保護だというが、これは日本人い適用する法律で、内外無差別の原則があるがそれも程度に過ぎない。
一度教育委員会へいって、何らかの問題を提起して、その職員とはなすといい。驚くことがあるがまじめな先生もいる。彼は事態を理解しているが其れこそ、生きるために仕方がないと思ている。ちょっと気の毒だった、嫌なtakeshiですね。
これではまともな親は金をかけても私立に行かせるわけだ。塾に行かせる。金があるなしが教育レベルを決めている。
教育の公平性を考えると私立学校への税金投入はだめだ。なぜならわが国全国津々浦々にい私立学校があるわけはないからです。
公教育と私立の教育の統制は文部省がするがそれは文部省が教育機関と認定するためにあるだけで、その学校運営に関しては関与するわけがない。そのため私立はその有りようから政府に補助を求めるのはありえない。とにかく我が国の制度はくるっているというより、皆が皆常識を失っている。
>>確か日本人の60パーセントが小学生くらいの文章の読解力がないと統計資料から、出されている。
小学校中学校高校に通っていない子供は15万人。
子供の貧困調査に関わった事があるが、外国にルーツを持つ人々が多いのには唖然とさせられた。
米国はアフガン難民第一陣37000人を受け入れ中。カリフォルニアとテキサス州には多く半分された。
米軍施設で感染力の強い麻疹(はしか)の子供が5人出たと軍が発表。保健省は難民受け入れ一時中断を言い出した。
バイデン政権になり、不法移民が150万人も南部に入り込んで国境警備隊安全保障局は機能不全に陥っている。
軍トップの統制力も乱れ、コロナ禍で人々は混乱。こんな米国に日本の安全保障を委ねるのは危険。
>>2
「このブログで、お亡くなりになった津崎さんを冒涜するような書き込みを続ける人間を許しません。IPアドレスの開示を求めて訴訟を考えています。」
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53395649.html
おーい「知識『入』」よぉ
津崎さん冒涜バカのようになってもいいの?
なりたくなかったら今のうちに詫びを入れるべきだよね(笑)
もっとも今更遅いかも〜(爆笑)
>せと君、君は小学生低度の知識でブログを出してるのか?
今読解力調査をされた新井教授の結果を知らないのか?確か日本人の60パーセントが小学生くらいの文章の読解力がないと統計資料から、出されている。
今の武漢ウイルス対応において、マスクの効果に対するいろいろな文書があるがそれらはマスク着用は有意差がある効果はないとしており、その根拠は小学生でもわかる理屈だ。
それに対して<マスクをしたからこれだけの感染で済んでいる>と学者がいうが、この言は正しいか?
これにつて答えを出すことだ?
これへの回答は大学レベルだぜ。俺はかろうじて高校は卒業したなあと思っているけれどもね。だから答えは不明だよ。
何度も書くがこの運動に参加して15年だが、現在の問題に対して、俺でも思うような簡単な答えがあるが、専門でしている人にわからないはずはないと思っている。なぜそれらをしないのか実に不思議だ。
交通事故を減らすには運転免許を厳しくすればいいだけで、これをなぜしないのか。
不登校や学校教育が不都合なら、学校へ行かなくても中学卒業という資格をいろいろな手で、せいふがつくればいい。
簡単なことで学校卒業は学業を身に着けたということだから、それを調べる国家試験を作って、それに合格したら学校卒業の資格を与えれば、一気に解決する、これだ制度だからすればいい。なぜしないのか?
また警察が≪アイビキ>といったがなぜこれをする。これとて実に不思議な現象が起きるがそれについては警察は考慮していない。
長野オリンピックリレー事件の時このやり方をすればよかったがしなかった。とにかくいろいろあり、在りすぎてこまる。
女系天皇を強引に推し進める共産主義者河野デマ太郎ワクチン大臣陣営から聞こえた“意外な悲鳴”…「こんなに不人気だと思わなかった」
そりゃそうだ‼️‼️‼️
マルクス共産主義をつくったのはロスチャイルドだよ
せと君、君は小学生低度の知識でブログを出してるのか?
君の発想は幼稚過ぎて呆れてしまうね
>これからの日本は中国、ロシア、米国、南北朝鮮によって、半奴隷状態における三流国家として、永遠に奉仕させられる運命を負わされることになる。この悪夢こそが、現在、最も可能性のあるシナリオなのである。
この運動に参加して15年だが、もうすでにかなりの領域でそれが実現していると思う。恐らく瀬戸氏も同じ見方をされているともうが、とにかく驚くことばかりです。それが始まったのは中曽根内閣以降だとみている。本当に調子のよいことばかりいていっていたがしたことはろくでもないことばかりで、せいぜいできたことも、当時経済が良かったからに過ぎない。
今国内に必要なものは極右と呼ばれる、普通の常識がある人でしょう。
明治以降生じた、右翼はちょっと不思議な要素がある人々です。いろいろなタイプがあるが、中にはとんでもない人々もいる。
一例をあげれば北一輝だが、彼は非常に頭脳は明晰で、いろいろな予測はあったテイルが、右翼としてはダメだったと俺は見ている。
ではまっとうな右翼とは?任侠は必要ないとみている。
確かクリントン大統領が北朝鮮への軍事攻撃を細川首相の時に、提案したが彼が断わったと書いた記事を読んだことがある。もう25年以上になるか。それが事実なら(多分事実と思う)北の核武装をその時二本は認めたことになる。戦前の記録を読むとあれだけの軍事力を持っていながら戦争とは何かを知らないで、まるで遊んでいるような思考をしている。つまり元は平和しかない思考です。それが戦後なったのではなくもともとあったものが表に出たに過ぎないとみているが、我が国が核武装をしないと思う我々の生活は維持できな。給料は増えないのはそこに元があるとは思わないだろうか?
有史以来朝鮮自身が外国への攻撃能力を持ったのは初めてです。それまでは支那に勃興した強力な国の手先としてしか存在しなかった。
これはただの武装ではない。