やるのかやらないのか、ハッキリすべきだ
先ずは私の健康状態から。
昨日、鎌倉の徳洲会総合病院において定期検診を受けました。
ペースメーカーを入れてから丁度2カ月が過ぎましたが、その後の経過は検査の結果、極めて正常に稼働しており、心電図の検査でも問題はなく、次回は一年後にまた行けば良い事になりました。
当分の間、命の心配はありません。これで安心して働くことが可能な体と証明された。
ただ、ペースメーカーを装着した事とは別に、2月に発症した脳内出血の後遺症で苦しんでおり、目が不自由な事にはかわりはないので、ブログを書くことが時間がかかり疲れます。集中できなくなり誤字、脱字を見逃すようで、皆様にはかなりご迷惑を掛け続けることをお詫びします。
私が気分が悪くなり、意識が薄れて倒れ、救急車で運ばれて入院したのはこの日でした。

こんな非常識なことをした男が石橋学という神奈川新聞社の記者です。私の進路を妨害し、カメラでパチパチと威嚇したあげくマスクを外してこれ見よがしに咳ばらいを行なう。こんな人間をいつまでも川崎市はヘイトパトロールなどと言わせておいて良いのでしょうか?
私はこの人物を絶対に許しません。警察に被害届を出します。受け付けてもらえなければ検察庁に告発します。それでもだめなら民訴訟に踏み切ります。
ところで石橋君はヘイトスピーチがあるから、監視しているなどと書いている。

以上

川崎市の条例にはこのように書いています。つまり川崎市と審査会がヘイト認定して告発することができます。別に石橋記者や神奈川新聞社が決めるものではありません。私は前々から言っていますが、我々と仲間の演説がヘイトなら、どうぞ、早く告発して下さい、私達はそれを望んでいます。
いつまでも神奈川新聞や石橋君にヘイトなどと監視をされる謂われはありません。
しかし、神奈川新聞社もこんな記者を雇いカネを払っているのですから凄い。こんな気楽な商売はないでしょう。昨日は一人で朝から晩まで駅前で見張っていたそうです。新聞社というのは余程暇なのですね。仲間が逮捕されても一切書かない。とにかく自分達の都合の悪いことは一切書きません。
私達の集会を妨害した裁判が正式に決まりました。
6月1日、横浜地方裁判所・川崎支部・一時半からです。
この講演会への妨害行為です。ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットが呼びかけ、多数の在日勢力が会館を取り囲み妨害した。この裁判に負けることはあり得ません。この裁判に勝ち、このような在日のやりたい放題を断罪しなければなりません。
これはほんの始まりに過ぎません。この裁判に勝ち、川崎市と在日勢力(ふれあい館など)の癒着に終止符をうちます。必ず川崎市に公平な行政を取り戻します。

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