不法滞在者の追放を叫ぶのは正義
北朝鮮を支持する神奈川新聞社の石橋学記者がまたまたまたデタラメな記事を書いています。
NPO法人外国人犯罪追放運動理事長の有門大輔氏の川崎市における活動に関して次のように書いていた。
「在留資格のない外国人に出て行けというのは、差別的言動ではない」と強弁し、人権侵害を正当な活動であるかのように偽装。
このようにかいていますが、これは大変危険な主張であり、共産党の片柳すすむ市議も同じような事を言っています。
これがいかに間違っているかを有門氏のブログより転載します。
こちらは私のブログです。
入国管理法には次のような定めがあります。
一般の国民も不法入国した外国人がいた場合にはこれを警察や入管局に通報することも出来ます。その場合、報奨金ももらえます。それほどにこの法律は大切なものです。
ところで、このこの日本共産党の片柳すすむ先生の主張はどのように解釈すべきなのでしょう。











