桐生記者による福田紀彦川崎市長のインタビュー。12月議会で成立を目指す罰則付き条例に「差別的言動を繰り返す者に毅然と対応していく。条例は差別のない社会実現の一つのステップだ」。新たなスタートをオール川崎で切るためにも議会には全会一致の可決が求められる。
「差別的言動を繰り返す者」とは誰ですか?
福田紀彦市長に問う 川崎在日特権条例(5)
以上 はネットで見れる石橋記者のツイッターと神奈川新聞のインターネット版
石橋君は次のように書いていた。
>「差別的言動を繰り返す者に毅然と対応していく。」
私の手元にこの市長インタビューが掲載された神奈川新聞があります。確かにこのように市長は答えているようですが、これって一体誰のことを指して言っているのでしょう?
差別的言動を繰り返す者が、所謂ヘイト対策法を国で制定以来、この川崎でいたのですか? これに対して川崎市長に質問状を送りたいと思います。
今回の条例が差別のない社会表現の一つのワンステップだなどと書いていますが、私はそのようには思わない。川崎に住む在日朝鮮、コリアンだけに与えられた特別の権利です。
日本人に対する憎悪を我々が訴えても川崎市は取り上げてくれない。そのような不平等な条例を作ってまで、どうして在日朝鮮人や韓国人だけを保護する必要があるのか?
外国人の人権を認めることに誰もが賛成するが、日本人の人権に配慮しないという事は非常におかしいと思うのが普通だ。
さて、川崎市のこの条例を真っ向から否定した私の演説を評価している人がたくさんいます。
警告を受けても無視します。何度でもやります。罰金50万円払いません。
川崎市長はこの私の発言を「不当な差別的言動」だと思いますか?
私は不法滞在者と不法占拠者に対して発言しています。
観光ビザでやって来て、不法に居座り滞在を続ける。韓国人が一番多いが、この人たちは韓国に返すべきと言っています。
次に池上町に不法に占拠し続ける者に対して、立ち退きなさいと言っています。
これをもし、不当な差別的言動だと言うのならば、見解の相違ではすみません。
しかし、世の中にはこのような不法滞在者や不法占拠者に対して退去を求めることをヘイトだと言う人たちがおります。今後、川崎市がつくる有識者会議などに、そのような主張をする者を入れることなどは許されない。
このことも市長に公開質問を出すことにしたい。
川崎港湾当局問題
さて、不当な差別的扱いによって、倒産に追い込まれた民間会社を訴えた裁判が26日、横浜地裁川崎支部で行なわれる予定でした。
予定でしたというのは、開かれるのは開かれますが、一般の人が傍聴する大きな法廷ではなく、小さな部屋で原告(民間会社)と被告(川崎市)が同じテーブルを囲んで裁判官の目の前でやるようです。
川崎市は何をコソコソやろうとしているのか? 堂々と大きな法廷で我々支援者が多数いる前で開廷すれば良いではないか? 余程都合が悪いことが、これから起きるのでしょう。
そもそも、この裁判は福田市長が言ってきた「市が調べたところ、同代理店は船の撤去・解体費用などを船主から受け取っていたことが判明し、原告側に請求の理由がないことを認めた」、その証拠として裁判所に提出した証拠の文書を裁判でまた出してくれば良いだけの話です。川崎市の福田市長はそのように言っていたのですから、それを提出して裁判を終わりにすれば良いではないか?
川崎市港湾局は沈没した船に対してどうするのか? 何も語ろうとはしません。何も語れなくなっています。訴えられた裁判では「川崎市の条例に従えば何の責任もない」、「係留手続きを申請した会社に責任があり、その会社(今回の場合は宏洋商会)にある」としており、原告会社に対して命じたことは当然の義務とまで主張してきた。
その姿勢を貫くならば、沈没した船はいつまでも引き上げることなど出来ない。船主には責任はなく、船舶保険も必要ないとの立場ですから、中国人船主が逃げたらもう一巻の終わりです。
この問題ではまさに神がかり的な動きが立て続けに起きています。熱心な読者ならもう、それを感じていると思います。
�\禅畍△鯤�棄したのでもう裁判になることはない。(川崎市)
��横浜地方裁判所で裁判が再び開始される。
��川崎市の条例改定の陳情書を提出、事故が起きた場合などへの対処が不十分(原告)
�つ直霆颪鯢垪梁髻∪邵蟷圓聾従�で何の問題もないと説明
�ヂ翩�によって外国船が沈没、陳情の正しさが証明される
��条例に従えば岸壁への接岸申請をした会社に責任がある。その会社は(株)シューホー
�А奮堯縫轡紂璽曠Α爾聾狭隹饉劼鮗�めた従業員が設立した会社
�╂邵蟷圓�二重取りしたとする文書を入手したのが、この(株)シューホウーが提供
��この会社に対する便宜供与や不正入札で癒着。よってそれがバレルのを恐れている。
��沈没した船の引き上げは進まず、このままでは放置状態は更に続く長期化は避けられない。
��このまま放置するとオイルが漏れ出し、環境破壊の恐れが出てくる
このような展開で進んでいます。どう見ても川崎港湾局に勝ち目はありません。
私は関西生コン討伐の時も感じたが、強運の持ち主です。肺に腫瘍らしきものが発見されて、12月5日入院、12日手術、その後は肺の3分の1を切除するのでリハビリで年内は戦線離脱を覚悟していました。
しかし、それも奇跡的に腫瘍が小さくなって経過観察で様子を見ることになりました。この川崎港湾の「ぬばたまの闇」を徹底的に解明し叩き潰せ!との天の、神の啓示だと感じています。
この奇跡にも等しい流れは、川崎港湾局がもう絶対に勝てないことを証明するものです。
私はこの展開を「事実は小説よりも奇なり」として受け止めています。一体この展開を誰が予想したでしょうか?
神は我に味方しています。最初から申し上げてきた通り、この戦いには絶対に勝ちます。
せと農園からのお知らせ
秋の味覚 ・ 蜂屋柿、 富有柿の販売
15日には発送できます。あいにくの悪天候で多数売れ残こりそうです。特に蜂谷柿は今が食べ頃ですので、ご注文下さい。
こちらの柿は「平種無し」という柿です。渋抜きした柿を送ります。
価格は小さな3キロ箱で1000円です。
蜂屋柿 12〜16個入り 大玉 1500円
大玉も収穫して渋抜きをしています。渋抜きには1週間ほどかかるので、注文は来週の月曜過ぎになります。とても甘いです。
小玉は 20個〜入って1000円とします。

こちらは富有柿という種類です。渋くはなく甘い柿ですが、甘柿特有のゴマなどはありません。どちらかと言えば上品な甘さです。この写真は小玉ですが、販売するのは中玉となります。
20個入りは1500円
30個入りは2000円 とします。
ヘタをつけてあります。ご自分で皮をむいて干柿を作ろうとする人に販売します。中玉以上です。一つ50円とします。最低でも10個からの注文を受け付けます。
尚、この柿の送料に関してはこれまで通り旧料金の送料で受け付けます。
東北 関東 信越 600円
北海道 北陸 東海 近畿 870円
中国 四国 九州 1070円
沖縄 1500円
落花生も終了します、これまで注文いただいた方には本日発送致します。









