
画像:機関紙フリーダム最新号


本日は防災の日。関東大震災があった日です。
反日歴史修正主義者たちが「朝鮮人6000人、中国人700人以上が虐殺された」と嘘八百を並び立て、私達の先達を貶める日でもあります。
私も昨年に引き続きそよ風の皆様が開催に尽力をされている石原町慰霊祭に参加。鈴木信行代表や村田春樹さん、瀬戸弘幸さんや他にも沢山の方々が参列していました。
しかしおかしなものです。式典が11時から始まったのですが、お坊さんの読経や焼香、各界からの挨拶があり11:58に黙祷をしたのですが、なぜか朝鮮人追悼式典に参加していたと思われる通称しばき隊(妨害勢力)がこちらをずっと見ているのです。初めからです。
おいおい、君たちは「関東大震災で軍や警察、自警団が虐殺したんだ!」と叫んでいるのだろう。本当に数千人も虐殺されたというのであれば、その御霊に対し黙祷をすべきではないのかと思うのですが…理解に苦しみます。
ですので、黙祷後に各界からの挨拶を聞き、復興節を歌いたいのは山々でしたが、朝鮮人追悼式典の場所が分からいのだと勝手に断定し、少し近付いて相手側に「何しに来たの?君達はここじゃないでしょう」と言いました。
すると、奴等は急に「九十九こっちくんな!」やら「こっちに来やがれ」など意味不明な罵声を浴びせてきたのです。
私は10人から同時に話を聞ける天才ではないのでとりあえず直進して、手前にいた長身ポニテのヒカル君ことY君にいきなりビンタなどの暴行を受けました。

最後に関東大震災で亡くなった御霊に哀悼の意を込めると共に、焦土、廃墟と化した東京を復活させた先達の皆様に心から敬意を表します。
■ご支援のお願い:私の運動は皆様のご支援に支えられております。必ず祖国日本のために行動することをお約束いたします。
『ゆうちょ銀行からのお振込み』
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パチンコ廃止を求める会 第2回デモのご報告
いつもお世話になっています。5月11日(日)に埼玉県さいたま市大宮区で開催されたパチンコ廃止を求める会が主催の『賭博施設はもういらない!換金合法化を許すな!』集会とデモ行進のご報告をさせて頂きます。
議員立法で国会に提出された「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案(IR推進法案)」に対して抗議の意思を示し、また国民に幅広く周知するために今回の集会とデモ行進を企画しました。
集会においては、先ず国歌斉唱からはじまり上記の法案に対する公開質問状の趣旨について議案が決議採択され、近日内に事務局から内閣委員会所属の各国会議員に送付されることが決まりました。
また、ご来賓の諸先生からの連帯の意思表示のご挨拶を賜り、今回都合が付かず参加出来なかった議員関係者さまのメッセージも代読させていただきました。
若手活動家の元気のあるシュプレッヒコールの練習も元気よく、集会も盛会のうち終了し、直ちにデモ隊が出発しました。
さいたま市民会館大宮の隣にある山丸公園から旧中山道と大宮駅東口方面に向かい、県内最大級の大手パチンコ店の前を通過し大栄橋陸橋を渡り大宮駅西口までデモ隊は行進しました。
沿道の人々からは拍手や励ましのお言葉も賜り、解散地である大宮駅西口前広場では多くの賛同を得られることもできました。
今後も我々は皆様のご指導ご鞭撻をもとに活動の裾野を広げていきたいと思いますので何卒今後とも宜しくお願い申し上げます。
平成26年5月12日 事務局 渡邊昇
youtube
https://www.youtube.com/watch?v=JFjF_v2l8hM 消されていました。
参加者は60名でした。前回から見ると半分ほどになりますが、やはり埼玉県と都内の違いと言う事になるのでしょうか?参加者が減ったことに関しては主催者側としては反省しなければなりません。しかし、この活動の重要性を認識している我々と致しましては、今回の結果にめげずに今後も定期的にデモなどを開催し訴えてまいります。
今回のデモで訴えた大きな要件は二つありました。その一つはカジノ賭博の解禁を目指す最近の国会における動きです。このカジノの解禁そのものに我々「パチンコ廃止を求める会」は反対ですが、今回国会で審議される法案には次の二つが組み込まれています。
★民間企業の参入を認める。
★国籍条項がない。
賭博は国や地方自治体に限って認められています。パチンコは賭博ではなく遊技という扱いですが、カジノは賭博です。これに民間人の参入を許可すると言うことです。国籍条項がないと言う事と照らし合わせて考えてみれば、これは在日のパチンコ店などがカジノをやることを既に想定しての動きです。
更にこの動きの中でパチンコの三点方式と呼ばれる換金行為そのものも合法化してしまおうというトンデモナイ動きが裏にはあります。パチンコは賭博ではないのでその場では商品に取り替えても、お金に換えることは出来ません。
よって特殊景品と呼ばれるメタルやコインを渡して、それを古物商が買い取るという形で合法化を装っているに過ぎません。本来賭博で取り締まらなければ行けない警察が違法行為を野放しにしているだけです。警察庁も「直ちに違法とは言えない」などと誤魔化しています。
このパチンコの換金も合法化して在日韓国・朝鮮人にカジノをさせるなど、とても正気の沙汰とは思えない。このカジノ法案が成立してしまったら日本は終わってしまいます。絶対にこれを認めることなど出来ません。
尚、この時の様子は下記ブログでも報告されています。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51940413.html 全文を紹介します。
★参加報告 5/11 IN埼玉・大宮
パチンコほか脱法賭博追放デモ行進
世界中のマフィアと外国人が押し寄せる中、国を守る気概を持たぬ為政者に突きつける!


平成26年5月11日、埼玉・大宮にて『パチンコ廃止を求める会』主催としては第二回目となる「脱法賭博追放デモ行進」が開催された。
在日朝鮮系が経営の95%以上を掌握するパチンコ産業こそは今や絶大な資金力を誇り、日本の政官界からマスコミまでに大きな影響を及ぼしている。「射幸性(しゃこうせい)」と言われる強い中毒性を持つパチンコはサラ金地獄や育児放棄などの家庭破綻、自殺に至るまで重大な社会問題となった。
サラ金地獄から失業、家庭破綻で生活保護を受給する身となった者がなおもパチンコに嵌り続けることで、さらなる悪循環。日本国民が納めた税金が間接的にパチンコを潤しては敵国・北朝鮮などにパチンコ・マネーが流れ続けている。
このパチンコを廃止させるということはパチンコCM広告によって成り立つマスコミや出版・映像関連企業ほか、パチンコ関連企業に天下りを送っている警察ほか官僚機構、少なからぬ政治家がパチンコ・マネーを享受している議会政治に至るまで、日本という国・社会そのものの成り立ちを覆すということであり、とてつもなく大きな目標ということになるだろう。
各パチンコ・チェーンは国会で計画されるカジノ法案とともに、パチンコの完全合法化を図り、社会構造への定着を揺るぎないものにしようとしている。
現行の3点方式(店舗内で出玉と景品を交換。店外の古物商で景品を換金)について、事実上の違法との誹りを免れようとしているのだ。
5・11の大宮デモではカジノ法案への反対とともに、パチンコ廃止が叫ばれた。
パチンコ廃止デモも然りだが、特定の運動に対し、絶対に変わるはずのないことを口にするな!…という批判がある。しかし、それは間違いである。
百万回でも一千万回でも言い続ければ、いつかそれが実現する時が来る。
※今回のデモには『在特会(在日特権を許さない市民の会)』埼玉・千葉各支部といった愛国市民団体とともに、僭越ながら私ども『NPO外国人犯罪追放運動』としても協賛に名を連ねさせて頂いたものである

山丸公園での集合風景

筆者(有門大輔)

主催陣を代表してブログ『日本よ何処へ』の瀬戸弘幸主宰
久々にパチンコ店に偵察に行くと、あまりの騒音に耳と脳がおかしくなりそうだったというエピソードを披露。パチンコは恐るべき一種の洗脳であると。
パチンコ問題の追及で各パチンコ・チェーンにとっての宿敵である若宮健先生(作家・ジャーナリスト)
パチンコと同じくカジノも恐るべき中毒性を持っています。韓国では韓国人が入店出来るカジノが一店舗しかありません。しかし、日本で推進されるカジノ法案には日本人の入店について、そのような文言は一切明記されていません。
右派政党『新風』より金子吉晴氏
安倍内閣・自民党政権は北朝鮮へのパチンコ・マネーの送金を野放しにしていますね。300万円以上の送金について届け出を義務付けているのみです。これで本当の対北朝鮮経済制裁と言えますか!? また、このような自民党政権がパチンコ問題に取り組むことが出来るんでしょうか!? 拉致問題はどうなったんですか!?
いざデモ行進が出発!!


終着地点となったJR大宮駅西口
出発の前後に挨拶された議員の先生方

国民の生命・安全を守るのが政治家の使命! パチンコ問題はまさに国民の生命・安全に直結する問題! パチンコに熱中するあまり子供の事故死が後を絶ちません! このようなパチンコを野放しにするわけにはいきません!
その他、サラ金地獄から失業、家庭破綻、自殺に至るパターンも年間3万人以上。パチンコ・マネーの北朝鮮への流出もまた然り。

パチンコ廃止を求める会の渡辺昇・事務局長
以上
さて、暫く活動して来なかったカジノ反対、パチンコ廃止の活動ですが、この横浜において行うつもりです。反対する理由はギャンブル依存症によって家庭崩壊どころか、犯罪にまで手を染めてしまうのがこのギャンブルの怖いところです。
この活動は横浜においては左翼市民団体が行っているようですが、我々は当然のごとくこのような左翼とは一線を画す活動を独自に展開することになります。
言葉は悪いがカジノ問題で横浜市民は殆どの人がポカーンとしているようにしか見えません。本当に我が国の将来や横浜の未来を考えるならば、ギャンブルなどに頼らない都市づくりが必要となります。
巷では<ハマのドン>が反対しているなどと言われていますが、そのような実力者だけでの反対運動が盛り上がるのは難しい。やはり、このような問題は庶民の目線からの反対運動でなければならない。
カジノ推進派はカジノ賭博を合法化して、次にはパチンコの合法化を進めようとしている。我々日本人はこのようなパチンコ合法化の動きには絶対に反対して行かねばなりません。
裏カジノは即逮捕が常識だった。表舞台に出して合法化し、その勢いで朝鮮パチンコも合法化するなどの狙いを絶対に許してはなりません。
