当然の防衛費の増大
防衛費が最大でGDP比1%を突破したというニュースで日本のマスコミや左翼は大騒ぎしているが、何か問題でもあるのか?
シナ・共産中国の軍事拡張に対して、日本が祖国防衛の観点から防衛費を増大し、それが1%を超えたからと言って文句を言っているのは、親中派の連中だけであって、日本人の多くは、これでも足りないと思っている筈です。
野党は「専守防衛を逸脱」などと言っているが、本当に馬鹿としか言いようがない。今どき専守防衛などの言葉がある事自体が信じられません。

「いずも」の空母化が専守防衛違反などと言っているが、敵地を攻撃できない戦闘機を保有していても、何の役も立たないでしょう。
攻撃型空母をいずれ保有して防衛に当たることこそが、日本の生き残る道となる。その始まりとなるのが、「いずも」の空母化であり、もう、いつまでも専守防衛などのたわごとは捨て去るべきです。
中共は「アジアの多くの国が不安を持ち・・・」などと言っているが、そのアジア諸国って、一体どこなのだ?マスコミももういい加減なことを書くのはやめよう。
ベトナム、インドネシア、フィリピン、インドどの国も日本の防衛力増加に不安など持っていない。特定アジア(中共・韓国・北朝鮮)は日本に敵対しているから、文句は言うだろう。
しかし、それ以外の国家が文句を言っているのか?あまりにも腹立たしいので今日は書かせて頂いた。
ご注意 時間が変更となりました。
来年1月14日の大阪梅田淀橋カメラ店前の街頭宣伝の時間を次のように改めます。
1月14日 成人式の祝日
三時集合・開始3時半〜4時45分まで。
内容 「連帯ユニオン関西生コン支部との闘い」
武建一討伐運動・勝利宣言













