2018年12月19日

軍拡・共産中国に対処

軍拡・共産中国に対処

 当然の防衛費の増大

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 防衛費が最大でGDP比1%を突破したというニュースで日本のマスコミや左翼は大騒ぎしているが、何か問題でもあるのか?

 シナ・共産中国の軍事拡張に対して、日本が祖国防衛の観点から防衛費を増大し、それが1%を超えたからと言って文句を言っているのは、親中派の連中だけであって、日本人の多くは、これでも足りないと思っている筈です。

 野党は「専守防衛を逸脱」などと言っているが、本当に馬鹿としか言いようがない。今どき専守防衛などの言葉がある事自体が信じられません。

無題





















「いずも」の空母化が専守防衛違反などと言っているが、敵地を攻撃できない戦闘機を保有していても、何の役も立たないでしょう。

 攻撃型空母をいずれ保有して防衛に当たることこそが、日本の生き残る道となる。その始まりとなるのが、「いずも」の空母化であり、もう、いつまでも専守防衛などのたわごとは捨て去るべきです。

 中共は「アジアの多くの国が不安を持ち・・・」などと言っているが、そのアジア諸国って、一体どこなのだ?マスコミももういい加減なことを書くのはやめよう。

 ベトナム、インドネシア、フィリピン、インドどの国も日本の防衛力増加に不安など持っていない。特定アジア(中共・韓国・北朝鮮)は日本に敵対しているから、文句は言うだろう。

 しかし、それ以外の国家が文句を言っているのか?あまりにも腹立たしいので今日は書かせて頂いた。



 ご注意 時間が変更となりました。



 来年1月14日の大阪梅田淀橋カメラ店前の街頭宣伝の時間を次のように改めます。

 1月14日 成人式の祝日

  三時集合・開始3時半〜4時45分まで。

 内容 「連帯ユニオン関西生コン支部との闘い」

      武建一討伐運動・勝利宣言

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国連移民条約続編 (1)

国連移民条約続編 (1)

マスコミや野党も触れない。やはり国会は茶番劇を演じていたのか?

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 19日に国連総会での批准という最終手続きがあるらしい。とうとう日本政府もマスゴミは、何も国民に伝えないまま調印してしまいました。放っておくと、これからも説明しないままでしょう。というのも、これを説明してしまうと、先日成立した改正入管法についての説明がなんだったのか、ということに間違いなくなるからです。

前にもお伝えしたように、一度受け入れた外国人材に「帰っていただく」ことは、この条約の趣旨に反しており、原則として最早できないため、改正入管法の制度設計(についての説明)は成立しません。この国連条約に触れずに改正入 管法を通過させた政府は、国民を騙したと非難されても、どうにも否定できないことをやってしまうからです。

なお「国連移民条約」というのは私のブログのなかで用いている通称です。その方が分かり易いと判断してお伝えしてきました。最終的に何になるのかは不明です。外務省は「安全で秩序ある正規移住のためのグローバル・コンパクト」、GCM、と書いているのでそれが正式名称になります。

 これを省略した日本語の通称が流通するのが普通です。しかしそれがないところに、この条約の異常性があり、隠蔽しようとする意図が現れていると思います。「グローバル・コンパクト」は、移民問題以外も対象とした用語で、国連が最近使い始めた新しい用語です。定義しないで、新しい用語を使うところは、彼らのいつもの手口です。


 緊急:入管管理法改正案の影で進む国連移民条約の締結 その2 


去る12月10日、マラケシュ(モロッコ)の国連会議で、各国が調印予定だった移民条約「安全で秩序ある正規移住のためのグローバル・コンパクト(以下、GCMで記載)」。通称:国連移民条約。
しかし移民受け入れ側となる先進諸国がのきなみ合意撤回、調印拒否、反対を表明したため、国連は急遽予定を変更した。

 
 調印が予定されていた10日朝には、いちおうGCMが承認されました。
しかし会場リストによれば、(加盟国192カ国中)115カ国の代表(日本も含む)のみが参加し、式典は最小規模、投票はなされずに終了。

フランスでは、マクロン大統領がこの移民条約に熱烈支持を表明していましたが、極右政党が条約の危険性を国民に告知し、イエローベスト運動も「マラケシュでの移民条約調印に反対」を掲げて反対を表明していました。
そしてフランス政府は当日、マクロン大統領が当初予定していた出席を見合わせて代理人を送り
、国民への譲歩をアピールしたようです。

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↑国連会議での移民条約GCM調印への反対を掲げるイエロー・ベストの横断幕

日本外務省による訳語は「国連移住グローバル・コンパクト(Global Compact for Safe, Orderly and Regular Migration=GCM)」ですが、条約の趣旨や内容についての説明はありません。

⬛️https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_006860.html
【日本外務省HP】:鈴木外務大臣政務官の「国連連移住グローバル・コンパクト採択会合」への出席  2018.12.11
10日及び11日、鈴木政務管は、国連が移住という問題に取組み、同分野において初めてとなる国際的枠組みとして、移住グローバル・コンパクトの採決に至ったことを歓迎する旨述べました。
また鈴木政務官は、国際社会との緊密な連携の本、移住に係る問題の解決のためにアジアや中東、アフリカ諸国、中南米等への支援を引き続き強化する旨述べました。

⬛️https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_006861.html
【日本外務省HP】:11日には、鈴木外務大臣政務官とヴィトリーノ国連移住機関事務局長との会談 2018.12.11
鈴木政務官から、IOMは、世界の人々の避難や移動に係る支援の経験を踏まえ、その専門性を生かして人堂危機への対応を効果的に実施しており、人道支援における日本の重要なパートナーである旨述べました。
ヴィトリーノ事務局長から、日本のIOMへの支援につき感謝を述べるとともに、日本と引き続き協力していきたい旨述べました。


国際的な合意の前からすでに移民条約を推し進めるための「国連移住機関IOM」という組織も設立されていて、日本はこの機関に協力も約束してきたようです。
http://www.iom.int/ (外務省がリンクしている国連移住機関IOMのホームページ、英語のみ)

国連による目論みを危惧した先進諸国が調印を拒否する中、日本は10日の国連会議に出席し、GCMの調印に積極的であることが分かりました。

GCMの最終投票は、来る19日に開催される国連総会において予定されています。

それではこの国連移民条約GCM(外務省のいうグローバル・コンパクト)とはいったいどのような条約なのか。

日本のGCM調印について、日本国民のみなさんに考えていただきたいと思い、そのたたき台としてフランスのGCM推進派VS反対派の論調を両方掲載します。(次回に続く)

【参考動画&記事】
★ http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53303327.html#comments
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:緊急:入管管理法改正案の影で進む国連条約の締結 2018.12.09

 国会で成立した単純労働者の受け入れは移民ではないと政府は国民に説明してきたが、どうも今回の国連における動きをみると国民を騙しているとしか思えません。

  マスコミも野党もこれを追及しないという事は、国会で行われてきたのはやはり茶番劇ということなのでしょうか?



 せと農園からのお知らせ

  贈答用に関しては昨年より高くなっています。


贈答用 大玉 白箱でソフトパックで送ります。

2段詰め、24玉、28玉 4000円

1段詰め、12玉、14玉 2,500円 

 5キロと10キロは送料は同じです。1段詰めは同じ場所なら二箱で同じ料金となります。

 家庭用の中玉以下は昨年と同様の価格に据え置きました。

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16玉2段詰め(32個) (中玉です。)


特別価格 ¥3200円+送料



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東北・関東・信越は600円、

北陸・東海・北海道・近畿は873
円。

中国・四国・九州は1,073円、沖縄は1,383円となります。


fukushimaseto@gmail.com


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2018年12月18日

昨年の(12月19日)からもう明日で一年

昨年の(12月19日)のブログ

 一年前の明日から関西生コン支部を書き始めた。

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 このような内容でした。

img_2_m_20170325061103fbfまだ、このタイトルの雑誌は探し出せませんが、この辻本清美議員の「黒いパトロン」と書かれている武建一なる人物については、色んな方々からメールなどを頂きました。

 先ずはこのような情報が検索された。

 辻元清美と関係のある関西生コンとは

「関生」は普通の労組ではない。

 極左過激派の革命的共産主義者同盟全国委員会(革共同)、つまり中核派によって、「日本の階級的労働運動」の尖兵と位置づけられており、現に中核派の機関誌「前進」に何度も登場している。沖縄の基地問題でも活動しており、「沖縄平和行進」や「普天間基地包囲行動」にいる連中です。

辻元清美と昵懇の武建一

2006年9月22日、「関生」の委員長(中核派系)が大阪拘置所刑務官に対する贈賄容疑で逮捕された。これが有名な武建一氏で、辻元清美議員と昵懇の仲である。そして氏は裏社会、つまり組織暴力関係とつながっている。本件で同時に逮捕された武氏のボディーガード役は山口組系の組長

共同通信2006年9月22日配信記事↓
… … … … … … … …… … … … … … … … … …
労組委員長も看守に贈賄 収監中の便宜に100万円

 大阪拘置所看守の汚職事件で、主任看守桑野勝彦被告(37)=収賄罪で起訴=から収監中に便宜を受け、見返りに現金100万円を渡したとして、大阪府警捜査2課などは22日、贈賄容疑で大阪府池田市神田、労働組合委員長武建一容疑者(64)を逮捕した。同様に桑野被告から便宜供与を受けて謝礼を約束したとして、贈賄容疑で指定暴力団山口組系元組長(56)を同日中に逮捕、桑野被告も収賄容疑で再逮捕する方針。大阪拘置所は22日、桑野被告を懲戒免職にした。

武容疑者は、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部の委員長で、近畿地方の生コンクリート業界に強い影響力を持つ。元組長が桑野被告に紹介したといい、拘置所を舞台にした“黒い交際”は労組幹部にまで拡大した。 調べでは、武容疑者は昨年2月から今年3月までに、強要未遂罪などで同拘置所に計3回収監された。その間に便宜供与を受けた謝礼として、保釈後の今年4月、兵庫県宝塚市のファミリーレストランで桑野被告に100万円を渡した疑い。

桑野被告は、山口組系天野組組長金政基被告(66)=贈賄罪で起訴=の娘の夫だった元組長から武容疑者を紹介された。金被告を紹介したのも元組長だったという。

武容疑者は昨年1月と3月、大阪市などの生コン会社2社に業界団体への加入を迫ったとして強要未遂容疑などで逮捕され、大阪地裁で公判中。昨年12月には、大阪府 戸田ひさよし門真市議に不正に寄付したとして政治資金規正法違反容疑で逮捕され、同地裁で罰金50万円の判決を受け、控訴した。(以上引用)

※元山口組系天野組組長金政基:柳川組から宅見組副組長 天野洋志穂は通名

上記記事で武氏を看守に紹介した元組長とは、当時傷害罪で収監中だった山口組系の樺山勝美元組長で、武氏のボディーガード役。

労組集会には若い衆が動員されていたり、また2007年の参院選では、山口組本部は傘下の直系組長に民主党を支援するよう通達を出していた事が関係者の証言で判明している。
民主党政権時代、武氏が鳩山由紀夫氏と収まっている写真があったが、武氏を紹介したのは平野博文・元官房長官だった。平野氏は元々電機連合の顧問でパナソニック労組の役員でもあった。
この平野氏は籠池絡みで松原仁議員と共に名前が出ていた。辻元議員が矢面に出て来なくなったのは、「関生」に関連して都合が悪くなったから?
そして「関生」の議員連盟「連帯ユニオン議員ネット」の副代表である木村真・大阪府豊中市議会議員は、今回の森友学園騒動の仕掛人です。

 引用先は→こちら

 この逮捕時の年齢が64歳となっているので、現在は75歳と思われる。この写真がいつ頃に掲載されたものかは知らないが、普通の人であれば年を重ねるごとに温厚な顔つきになるのが一般的だ。

 しかし、この顔写真を見る限り、とても温厚そうな人物には見えない。好々爺という言葉もあります、自分でいうのも何ですが、私などは70歳代になれば「好々爺然(ぜん)とした風貌」の老人などと言われるかも知れない。

 顔で言えば私とは全く対極の風貌ですが、その歩んできた道も全く逆で日本の3つの大きな極左暴力集団の出身である。

 

共産主義者同盟戦旗派 - Wikipedia


過激派トップの中核派、朝鮮総連、部落解放同盟などとも共闘関係にある。


 関西生コンには在日韓国人コミュニスト高英男なる人物がいたが、56歳の若さで逝去した。この人物が武建一の後継者となる筈だったが、この男の死で引退出来ないでいるとの情報もあるが、いずれにしてもこの武建一の組織とその活動、そして資金の出処を今後調査する必要があります。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この頃はまだ大阪に来て、この連帯ユニオン関西生コン支部と戦うことになるなど思いもよらなかった。しかし、運命とは不思議なものだ
。
これから年末にかけてこの雑誌を探し出し読むことになった。そしてネットでこの連中が関西でやっていることを目にして腹立たしさが込み上げてきた。

 10月に大阪府警に関西生コン支部への「威力業務妨害」で取り調べを受けた
。このような調べには必ず信条調書がある。供述調書の中の一部ですが、これまでの生い立ちや前科・前歴を記すものです。

 どうして、このような活動に入ったのか?から現在に至る政治運動の経緯が必ず聞かれます。

 私はこのように答えた。

 自分が成人式に参加する為に会場に行ったら、何やら警察官が出ており騒乱状態だった。福島市の荒井駐屯地から成人式に参加する為に自衛隊員の人たちが会場にやって来た。しかし、それを阻止しようとする自治労(社会党)や民青(共産党)の連中が赤旗を乱立させて、会場に入れなくしている。

 私は非常に腹がたった。どうして国を守る為に日夜訓練している若者を入れないのだろう。

 「人殺しは返れ!」と連呼していた。暫くすると自衛隊のマイクロバスは戻って行った。その時の怒り、そして、自分が何もできない<悔しさ>と<無念さ>。この時私はこの成人式の会場に入らず帰ろうとした。

 その時に勇ましい音楽を鳴らした「大日本愛国党」と書かれた車両が近づくのを目にした。会場に横付けし日の丸の旗を掲げ、赤尾敏先生が演説を始めた。その光景はいまだに忘れられない。成人式の会場に入ることなく、赤尾先生の演説を最後まで聴いていた。

 福島市内ではよく当時愛国党のビラが電柱に貼ってありました。銀座数寄屋橋交差点で演説を毎日やっていると書かれてので、東京まで新幹線のまだない時代に6時間かけて聴きに行っていました。

 それが私の愛国運動との最初の出会いでした。それから直ぐに始めた訳ではなかったが、23歳のころには仲間を集めて右翼団体を結成し活動していた。

 自分ではこの道を選ばなかったら、また、違った人生があったかも知れない。しかし、この人生こそ私が神から運命付けられた人生なのだろう。今、何の悔いもない。

このような人生を選んだからこそ、生き様としてきたからこそ、関西生コン支部の武建一が許せなかった。誰もやらないならば、もう、自分が関西の地に乗り込んで、やっつけるしかない。

そう固く心に誓って関西に乗り込んできた、その最初のきっかけのブログはこの丁度一年前の12月19日のブログでした。

 あれから一年、長いようで短かった。もう、少しで大阪の地を離れます。

来年 1月14日 (成人の日)に大阪淀屋橋ヨドバシカメラ前において

    1時半集合、2時開始で街宣を行います。

     武建一討伐宣言から一年、勝利宣言となります。人生をかけた戦いに勝利し、私の人生に大きな区切りとなりました。これで引退ではありません。残された仕事がまた川崎に一つありますが、この戦いにも必ず勝利します。

尚、関西生コン支部の武建一から訴えられた民事訴訟が

     1月15日に大阪地方裁判所で11時半より開始されます。傍聴者は抽選になると思います。徳永先生が入れなかった人にも、裁判のこれからの戦いを説明して頂きます。最低でも2年間は大阪に2カ月に一度、他の裁判も起こされる可能性もあるので、月一回は来なければなりません。

 この日の裁判にも是非ともご参集下さい。お願いことばかりで申訳ございません。

 この裁判の翌日大阪を発ちます。福島に戻らず、川崎に入ります。私の最後の戦いの場は川崎となります。

今週金曜日に福島に戻って最後のりんごの発送を行います。



 リンゴの販売を開始しました。

 
 贈答用に関しては昨年より高くなっています。

贈答用 大玉 白箱でソフトパックで送ります。

2段詰め、24玉、28玉 4000円

1段詰め、12玉、14玉 2,500円 

 5キロと10キロは送料は同じです。1段詰めは同じ場所なら二箱で同じ料金となります。

 家庭用の中玉以下は昨年と同様の価格に据え置きました。

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16玉2段詰め(32個) (中玉です。)


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18玉2段詰め(36個) (中玉です)

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23玉2段詰め(46個) 


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25玉2段詰(50個)


 料理用 ¥2000円+送料





東北・関東・信越は600円、

北陸・東海・北海道・近畿は873
円。

中国・四国・九州は1,073円、沖縄は1,383円となります。


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2018年12月17日

フランス・イエローベスト運動(7)

フランス・イエローベスト運動(7)

「これはデモではなく、民衆蜂起である。」

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「イエロー・ベスト運動の実態」の続報〜デモ参加者と暴徒は別のもの
 
仮題:<フランス:国際金融貴族ユダヤ・グローバル勢力への抵抗がはじまった>その3  

2018年11月、フランス政府による厳しい弾圧の中、フランス人が全土で結束し「イエロー・ベスト運動」を決起しました。
フランス人によれば、「これはデモではなく、民衆蜂起である。」

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↑一般市民による合法的で非暴力の抗議運動(アニェ・マリオンさんのツィートより転載)
『(我々の抗議活動を)へし折りたいなら、我々を脅迫し続けなさい!』『我々は闘うことなしに家に戻ることはない』

↓↓↓前回のつづき
追い詰められたフランス政府が反撃。
暴徒化を口実に、89,000人規模の治安維持部隊をフランス全土に配備、装甲車まで出動すると首相が予告。
フランス政府(フィリップ首相)の予告にも関わらず、4回目となった8日(土)の民衆運動も、大勢のフランス人が全土で参加した。

仕込みの暴徒を引き上げさせれば収まるのに、非暴力を貫いている合法的な国民運動を大規模弾圧へ。
国民たちは、デモが非暴力であることや、警察の暴挙の実態を知らしめるために、スマホで撮影してツイッタ―などで拡散。
武装した治安維持部隊が、非武装非暴力の一般市民を襲い、暴徒を見逃す様子が克明に映され、白日のもとに晒された。
驚くべきことに、治安警察の標的は、暴徒ではなく非暴力の運動参加者(一般市民)なのだ。

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―――――――――――――――――――――――――――――――
現地の投稿画像の一部を紹介します(ほんの一部です)

https://twitter.com/Obs_Violences
「警察による暴力」さんのtwitter(このツイッタ―では警察の暴力シーンが特集されています)
無抵抗の意思表示をし、非暴力を貫いていた運動参加者たちに対する機動隊の衝撃的な暴力行為の証拠が収められています。

両手を挙げて(西洋では抵抗の意思のないこと、白旗を揚げるポーズ)立っていた参加者たちに、放水銃で攻撃する治安維持部隊と、次々放水銃の勢いに倒れる参加者たち
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催涙弾の煙に咽ってハンカチで口を覆う高齢女性は、この後、後方から来た警官隊集団(治安維持部隊)に突き倒され、踏みつけられた

警察機動隊の前で、一人で両手を広げ、聖キリストのように立つ男性。この後に、機動隊の集団が、男性押し倒し、踏みつけていった。unnamed











警察機動隊の前で一人で両手を挙げて立っている女性の腹部に、空気銃が打ち込まれた(この女性が腹部を抑えて逃げ込んだ路地裏には、警察隊の攻撃で意識不明状態で倒れているジャーナリストがいた)
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マント・ラ・ジョリ市では、12月6日朝に集会を開いていただけの高校生に、催涙弾が打ち込まれ、無実の約140名の学生たちが拘束された。学生たちは、警官に小突かれて、跪ずき両手を後頭部で組むよう強要された。

無実の高校生たちが抵抗力や自由を奪われて動物のように扱われている映像は、現場の警察官がによって「抵抗者への見せしめ」にネット上に配信された。教師や保護者たちは、警察の暴挙に怒りの声を上げている。

この衝撃的な映像は、SNS上で拡散され、フランス人たちに衝撃を与えた。

スクリーンショット 2018-12-13 2.51.09








































高校生たちが強要された「跪き、両手を後頭部で組むポーズ」は、非暴力・無抵抗の抗議を表明するポーズとして、フランス全土に広まり、イエロー・ベスト参加者に共有された。
現場に立っているだけで、殴られ倒され、拘束され、催涙弾や空気銃、放水銃で攻撃されることから、デモ参加者は警察官に対峙すると、まずこのポーズをとるようになった。
もはや恐怖政治のような様相を呈してきたフランス政府。

それでもフランス国民は抗議運動に参加し、警察に対峙すると道路に両足を跪づき両手を挙げて、抗議のシュプレヒコールを上げることをやめない。
 
続く
 23日は都内で天長節奉祝祭が行われます。スタッフが足りなく募集中とのことです。ご希望の方は私にメール下さい。

TOPsns






















LL_img_172875_1






















イベント概要
【日時】
平成30年12月23日(日・祝)14:00〜20:30     
【場所】
日比谷公園(大音楽堂・公園外周)
東京千代田区日比谷公園1-15
【タイムスケジュール】
13:30 − 開場
14:00 − ステージ演舞
16:00 − 国歌斉唱
・歌 二代目 松原 操
・伴奏 片平 義浩
16:05 − 天長節奉祝祭
・祝詞奏上(都内神職有志一同)
・実行委員長挨拶(福沢峰洋)
・御来賓ご挨拶
・聖寿万歳
17:00 − 提灯点灯
17:15 − 提灯行列開始:日比谷公園外周1周(左回り)
17:30 − 神輿渡御開始
20:00 − 提灯行列終了予定
20:30 − 神輿渡御終了予定

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2018年12月16日

本日は都内でりんご販売中。

お知らせ


本日は都内でりんご販売中。

 日暮里駅前16日(日曜日)
 
今日は朝から穏やかな日で安堵しました。

nippori1215  (2)















 昨日は寒かった。体が凍えるようでした。終わった後は上野のカプセルホテルの浴場にゆっくり浸かって体を温めたが、脳梗塞の後遺症である左足の痺れが止まらず、熟睡できなかった。

 今日も同じような寒さであれば、少し早めに終わることも考えています。6枚も重ね着していても寒さが身に沁みます。特に冷たい強い風が応えました。

 私のテントは大丈夫でしたが、前の方のテントは全て吹き飛ばされてしまった。このように寒いと人は出歩かないので、商売には最悪の天候でした。

 今日はどうなるのか?心配しています。

 次回は 12月22日

     12月23日 に行います。


読者の方からの声

瀬戸先生

四つ葉問題は、瀬戸先生もいろいろと思案なさった結果、現状があるのだと思います。
内情を分からず書きましたが、外からみているものとして、全削除すべきとする理由をメモしておきます。
瀬戸先生は、どんなコメントにも、ブロックをかけたり削除しない根本的な理由として、「広く開かれた議論の場」をご自身のブログのコメント欄で提供したい、という旨を説明なさっていたと思います。この原則は、言論の自由の基本条件であり、瀬戸先生の信条でもあると理解しています。

しかし、四つ葉のようなタイプの荒らしが出てくると、特殊な対処をせざるを得ないように思います。「広く開く」ために「議論の場」が実際には成立しなくなってしまっているからです。「議論の 場」での討議を通じて、正論あるいは大多数の人たちに支持される論が浮き彫りになってくることが言論の自由の究極の目的だとすると、「開くこと」よりも、「議論の場が成立する」ことの方を優先しなければならないことは明らかです。

ところが、四つ葉に対しては、「(削除するので)相手にしないように」という瀬戸先生からの通知がなされています。その結果として、A氏が書いたコメントに対して、四つ葉が絡んでコメントを書いたとすると、それに対する反論をA氏は差し控えなければならないことになっています。四つ葉による干渉は、A氏とB氏がなんとなく同調して複数のコメントを寄せている場合にも発生します。

リアルタイムで四つ葉のコメントが削除されれば問題ないですが、瀬戸先生もお忙しいので、どうしてもしばらく時間が経過してから削除などされることになります。そのために議論に発展すべき入り口のところで、全てが止まってしまうことになります。また、A氏は四つ葉に汚名を被されたまま終わることになるので、そのような状況が重なると、コメントを書きたくなくなる人も少なくないのではないでしょうか。

今回のフランスの記事のコメント欄は、四つ葉独占のようになっていて、瀬戸先生の長いブロクの歴史のなかでも異常な状態ではないかと想像します。
四つ葉には絡んではいけないというルールが、四つ葉に絡まれると面倒だからコメントを書くのは控えておこうに発展して、現在の状態を招いていると思います。その結果、一番大事なはずの議論がなされない、死んだような場になりかけていると感じますが、、私の気のせいかもしれません。

直近のことに限定していえば、イエローベスト運動や国連移民条約については日本語で記しているサイトがほとんどないので新規の人がやってくる確率が高まります。新規の人は「四つ葉を無視するように」という暗黙のルールをしらないので、今の状態では誤誘導されたり、コメント欄の方は見なくていいなという評価につながると思います。
私は、瀬戸先生のブログには、日本国民が反撃の狼煙をあげる情報ハブの役割を果たしていただきたいと勝手に期待しているので、四つ葉独占の現状をすこし残念に感じ、また心配もしています。

「広く開く」ことよりも「議論の場」であることを志向なさるであれば、対処すべき方法は自ずと決まります。そのように説明すれば誰もが納得するし、瀬戸先生の基本方針が改めて明らかとなってよいと思います。




四つ葉は、精神病的にみえる時もありますが、あちら側の仲間と連絡を取り合っているはずなので、ミッションを実現するために手練手管を繰り出します。狡猾な工作員とみたほうがいいと思います。北朝鮮やユダヤの問題について、コメント欄を荒らして、なんでもいいから撹乱することが主たるミッションでしょう。全般的に瀬戸ブログへ読者が寄ってこないようになることも、そのミッションに含まれています。だから、どんなテーマの時でも登場するのです。

なぜそこまでやるのか?それは、先生はあまり意識なさっていないかもしれませんが、ユダヤ問題を正面から扱うサイトは、これだけ保守サイトが増殖した今でも日本に他にないからです。







  
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