人種差別の扇動を繰り返す極右活動家、瀬戸弘幸氏が3日に川崎市教育文化会館(川崎区)で講演会を計画している問題で、市日韓親善協会は1日、市の対応への抗議文を福田紀彦市長に提出し、会館使用の不許可判断を求めた。元自民党参院議員の斎藤文夫会長と、地元選出で同党衆院議員の田中和徳会長代行の連名。
http://www.kanaloco.jp/article/335859
永住外国人への地方選挙権付与に賛成。在日韓国人組織の在日本大韓民国民団(民団)の集会に出席した際、「外国人登録者は200万人を突破し、永住者も83万人にのぼる。開かれた国、誇り高い国として、開かれた社会の構築へ、共に地方参政権実現に努力することを約束する」と発言した[6]。2009年の第45回衆議院議員総選挙に際して朝日新聞が実施したアンケート調査では、「「永住外国人の地方参政権を認めるべきだ」の意見に賛成ですか、反対ですか」という項目に対して「どちらかと言えば賛成」と回答した[7]。
選択的夫婦別姓制度の導入に反対[8][9]。
日本国憲法第9条の改正、集団的自衛権の行使に賛成[10]。
原子力発電は日本に必要[10]。
日本の核武装について「将来にわたって検討すべきでない」としている[11]。
女性宮家の創設に反対[11]。
ヘイトスピーチの法律による規制に反対[10]。
道徳の教科化に賛成[10]。
カジノの解禁に賛成[10]。
回答:2. 反対
<市民団体>人種差別撤廃条例を…川崎市に制定求める松原成文議長(左)に意見書を提出する関田寛雄代表
ヘイトスピーチ対策
同席した神原元弁護士は「われわれの求めている新条例は人種差別を禁止する条例だ」として、ヘイトスピーチに対して実効性のある規定を設けるよう求めた。具体的には明確な禁止条項とともにその違反者に対する氏名公表など実効性のある処罰規定だ。さらに「死ね」「殺せ」といった生命、身体などに対する害悪の告知を含む悪質なヘイトスピーチに対しては刑事罰まで検討してもらいたいと強調した。
8月14日、15日に靖国神社に参拝を予定している人は、前日の午後4時に川崎駅前においで下さい。反日左翼と対峙して川崎から暴力を追放する声を上げましょう。こちらは非暴力宣言します。主催者は日本第一党神奈川本部ですが、党員以外の方の参加もお願い申し上げます。









