今後の関生(武執行委員長)討伐運動の質的転換
警察に任せて今後我々が行うべき数々の諸問題
お盆休みも返上して滋賀県警組織犯罪対策課は、連帯ユニオン関西生コン支部に対する徹底調査を進めていると思います。また、詳しくは書きませんが京都府警組織犯罪対策課もお盆返上で捜査しています。連帯関連の生コン協同組合や会社、活動家の自宅など7箇所を既にガサ入れしています。
さて、大阪府警の組対も動いており、見込み捜査で先走った和歌山県警も汚名挽回の為に、動かざる得ない状況となっています。いまいち分からないのは奈良県警だけです。いずれにしても、関西生コン支部に対する捜査は盆明けが本番となるでしょう。
さて、我々関西生コン討伐隊ですが、借りていたマイクロバスを返却し中古のマイクロバスを購入し、盆明けから動くことになります。和歌山県内の会社も一台同じマイクロが完成し動いているので、2台でフル回転となる。
これまでだったら、関生が嫌がらせをしている会社や現場に出向いて、相手方とぶつかるケースも多かったが、我々は今後警察に任せてターゲットを別にします。
★ 関西生コンと一帯となって動いている立憲民主党の代議士への街宣活動
立憲民主党大坂府連合
代表 森山浩行(大阪16区・衆議院議員)
特別代表 辻元清美(大阪10区・衆議院議員)
副代表 長尾秀樹(大阪5区・衆議院議員)
村上史好 (大阪6区・衆議院議員)
特別代表 辻元清美(大阪10区・衆議院議員)
副代表 長尾秀樹(大阪5区・衆議院議員)
村上史好 (大阪6区・衆議院議員)
幹事長 尾辻かな子(大阪2区・衆議院議員)
立憲民主党が関西生コンから資金提供を受け、我々を攻撃していた事実があるので、これに反撃して行きます。特に長尾秀樹の選挙区においては、 徹底的に問題にして行きます。
それから、関西生コン系列の地方議員達です。大阪には組織犯罪対策課が捜査を行うような関西生コン系列の地方議員がたくさんおります。
仲間を増やし4月決戦へ

〈鮮烈市民派〉を唱え、在特会や右翼封じ込めで大阪府門真市政を一変させた異色の行動派議員、戸田ひさよし門真市議。連帯労組関西生コン支部の支援する自治体議員集団〈連帯議員ネット〉会長としても活動を広げる。
同市議を励ます〈支援の集い〉が1月17日、協同会館アソシエであり、門真市民有志と出身母体である連帯関生支部・武建一執行委員長始め労組員、近隣の支持者など100名が集まり来る4月の統一選への同氏決意を聞いた。
●戸田議員の抱負
「2月6日の連帯議員ネットでは従来の仲間に加え、元力士であって反在特、9条擁護を訴える異色の候補者など6名の新顔が加わるなど、多彩で頼もしい体制となった。反安倍、反維新、反創価など訴えを直接市民に訴えたい」
これらの極左政治集団に対しても、極めて危険な反日議員であり、徹底的な落選運動の啓蒙を実施したいと思っています。

共産党現役市議の先生におかれましては
今回も拡散にご協力賜りまして
恐悦至極に存じます。




鳩山首相といえば沖縄の米軍基地を県外移設などと唐突に発言して、それが日米関係を最悪なものにしたことが原因で辞任に追い込まれた。その鳩山首相と武建一委員長はなぜ会談したのか?
