2018年06月04日

無法地帯・川崎市を考える。(1)

無法地帯・川崎市を考える(1)

 警察でさえ及び腰・なぜなのか?

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 本題に入る前に先ずはマスコミの報道から。

 産経ニュースでは、中立的な報道
共同通信・毎日などは、カウンターサイドに立った、相変わらずの偏向記事 

■産経ニュース 2018.6.3 20:15更新
「反ヘイト条例は是か非か」討論会が反対派の抗議で中止 講演の弁護士ら、会場に入れず
https://www.sankei.com/affairs/news/180603/afr1806030021-n1.html


■川崎 反ヘイト抗議で講演会中止 対策法施行2年
毎日新聞2018年6月3日 21時41分(最終更新 6月3日 21時43分)
https://mainichi.jp/articles/20180604/k00/00m/040/091000c

ヘイトに反対するために集まった数百人の抗議で中止となった。市民団体「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットワークによると、主催者の男性は在日コリアンへの差別や偏見を助長する主張を続けている。

■カナコロ  神奈川新聞
会場入りしようとする参加者を一人一人、市民が取り囲んだ。いずれも在日コリアンの虐殺をうたい、同市川崎区桜本の住宅街を標的にした「日本浄化デモ」など、市内外で行われてきたヘイトデモの常連参加者たち。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00026409-kana-l14

 以上

 毎日新聞社の偏向報道も酷すぎます。「かわさき市民ネットワークによれば・・・」として私を在日コリアンへの差別や偏見を助長するーなどと書いています。毎日新聞社としての見解はどうなのか?それを避けての私の紹介です。上手に逃げていますね。

 神奈川新聞社はもう暴力を肯定しています。

 >会場入りしようとする参加者を一人一人、市民が取り囲んだ。

 これは立派な犯罪行為に他なりません。これを川崎警察が適切な処置をせずに見逃していたことは本当に残念です。もう、川崎という場所は左翼や在日にとっては日本人を取り囲み小突いたり蹴ったりしても、何をやっても許されるという所となってしまった。

 つまりは法の支配が及ばない<無法地帯>なのです。

 入れなかった人の書き込みです。このような方が30人以上おられた。

 >今日二時前に会館に行きましたが、警察が入口を塞いでいて中には入れませんでした。

 ※上層部はこの事態を予測できなかったでしょうか?
瀬戸氏が提案をしているから警察官を両隣に立てるか、通路を作って、そこへ行こうとする人を確認して、保護して連れて行けばよい。これしきのことを神奈川県警は考える能力がないのかと思った。
 県警の意思がまったく感じられない警備だと思った。
集会を必ず開かせるにはどのようにするかと問題の視点を設定すれば、方法は思いつくはずです。その程度のことです。

 ※今日二時前に会館に行きましたが、警察が入口を塞いでいて中には入れませんでした。
その上、反社会的勢力の人たちに殴られたのに、神奈川県警は見て見ぬふりでした。
悪党の狼藉から国民を守れないなら、神奈川県は終わっていると思います。

 弁護士先生も妨害されて会場に入れなかった。

https://twitter.com/cracjp/status/1003147459265089537

クラック側の動画ですが。これどうみても警備が足りてないですよね?
 警察は?今回は中立ですか?

 どう見ても、これは業務妨害の犯罪行為です。こちら側もこの妨害した人物をビデオで4人ほど収録しているので逮捕者はかなりの人数になります。

 尤も警察がきちんと捜査すればの話です。

 今回の講演会では一昨年の6月5日にデモが中止された件などで日にちも過ぎてしまうので裁判などで争う方法を学ぶつもりでした。川崎市の公園使用取り消し問題。津崎直道氏の仮処分の問題。これらは今持ってそのままです。

 直後に訴えるなどと言ってカンパを募った人もいたが、結局は何もしてこなかった。それこそが川崎市を無法地帯としてしまった一因でもあります。

 よって、我々は今回はもう2年前の件ではなく、当然今回の件で早急に動かねばならないと思っています。対応が遅れに遅れたことが左翼や在日の増長を許してしまった。

 このような犯罪行為をやれば罰せられる・・・その常識がこの川崎においては守られていません。早急に着手します。もう、参加者には協力を要請しています。

 今回は弁護士先生自らが被害者であり、我々の代理人となります。力強い限りです。

 集団訴訟となりますので、費用もかなりかかることになると思います。絶対に巨悪を許すわけには行きません。こちら側も訴訟対策の費用を今回はカンパ要請したいと思います。当初は300万円をめどにします。

 訴訟する人は会場には入ったが講演を聞けなかった人。

 会場内に入ることが出来なかった人。

 この講演会の主催者団体

 などの3グループに別れます。当日交通機関を使って来た方はその証明となるスイカやタクシーの領収書を保管してください。

 最終的には神奈川新聞社と有田芳生議員を刑事・民事の両方で訴えますが、現場で妨害した人物の映像から顔を取り出して、リストを作ります。氏名がわかればですが、分からなければ氏名不詳として威力業務妨害で告訴します。

 

せと農園からのお知らせ


 取り敢えずは農産物の購入などでご協力ください。


 ※unnamedジュースの販売

大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。


 
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。


 3本セットは2700円


 6本セットは5400円


送料は次の通り 6本セットの場合

 東北 関東 信越         648円 

 北陸 東海                                  
716円


 北海道 近畿           790円

 中国 四国            932円


 九州               1153円

 沖縄                                   1337円


 3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。



CIMG0868ジャムは3個からの販売となります。


今後は送料込みの値段で販売致します。


 3個で2000円となります。


小箱価格となります。

 東京 東北  500円

 北陸 東海  560円

 近畿  648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円 

 

CIMG0867

 こちらのりんごチップは一袋200円です。


 5袋以上からの注文を受け付けます。


 料金は小箱の料金となります。




 注文はメールにて受付します。
 
fukushimaseto@gmail.com



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Posted by the_radical_right at 14:15 │ mixiチェック

2018年06月03日

川崎講演会は妨害で中止となりました。

川崎講演会は妨害で中止となりました。

 言論・表現の自由が奪われる異常事態。

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参加者の多くが妨害にあって会館の中に入れない状態でした。その数は30名ほどです。早く会場にたどり着いた人は中で待っていたのですが、会館の周りでは参加者が左翼や在日グループに取り囲まれているのに、2時から始めるわけにはいかないので2時半まで待ちました。

 登壇する予定の徳永信一先生が会館に到着しても、中に入れない状態が15分に渡って続いたので、先生から連絡があり、中に入れないので川崎署に行って被害届を提出するとのことでした。

 この連絡を受けたので会場内の人には残念ですが、今回の講演会(勉強会)を延期せざるえない旨をお伝えしました。会館を正式に許可を受けて借りたのに、それを取り囲んで参加者と講師の先生を会場に入れないなどは前代未聞の事です。

 この大事件を明日の朝マスコミはどのように伝えるのでしょう。一昨年のデモの時はマスコミは一斉に我々を批判して「ヘイトデモが中止」などと書きました。

 今回は全く別です。川崎市長も問題はないと定例記者会見で述べています。正式な許可を受けた講演会がこのような暴力で中止に追い込まれたことなどかつてあったでしょうか?

 今後この問題で徹底的に首謀者の責任追及などに全精力をあげます。どうか皆様もご協力ください。

 本日電源コードを忘れてきたので、長い文章をかけませんので、又明日以降に詳しくお伝えしたいと思います。

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Posted by the_radical_right at 21:17 │ mixiチェック

反対派も会館内で集会を開催

川崎講演会を開催するにあたって(最後)

 反対派も会館内で集会を開催するようです。

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 教育文化会館を取り囲み我々参加者を会館にいれないなどと言っていた反対派ですが、自分達も会館を借りたようです。つまりは誰も入れないなどの妨害ではなく、自分たちも集会を開くという形に収まるのかもしれません。

 と言っても何を考えているか全く分からない連中なので、最後まで気を緩めることは出来ません。会館側は入り口でどちらの会場に入る人かを聞いて選別すると言っています。入り口には私も立って敵が中に入るのを防ぎます。

 初めて参加するという人はいないと思いますが、もしそのような方はこのブログを朝見たら、メールをいれてください。氏名を書いていただければ初めての人でも中に誘導します。

 相手方は何階を借りるのかはまだ知りませんが、こちら側はこんなこともあろうかと4F全ての階を借りていますので、そちらの階に3階から登ってくる階段と5階から降りてくる階段を全て警備して頂きます。

 施設内で騒げば施設の管理権を持つ会館側が警察官に対して通報するので、中に入っての妨害は一切できません。出入り口でただ罵声を浴びせることしか出来ない連中ですから、少し嫌な思いをするでしょうが、それを我慢さえすれば参加者に危害を加えるような輩はいないと思いますので安心しておいでください。

 川崎駅の時計台で集合すると、そこを取り囲み騒ぐバカが出ないとも限らないので、今回はあくまでも一人一人がバスなどの交通機関を使って会場に直接来られるようにして頂きたいと思います。

 
【日時】
平成30年6月3日(日曜日)
午後2時より

【場所】川崎市教育文化会館
地図
http://www.city.kawasaki.jp/kawasaki/category/94-11-1-1-0-0-0-0-0-0.html

【主催】「ヘイトスピーチ条例」を考える会

 神奈川新聞は最後まで言論の自由を主張する私を人種差別扇動家などと書いて、我々を悪者のように見せかけるのに必死です。しかし、今日の現場にくればどちらが暴力的言葉で参加者を脅すのかは明らかでしょう。

彼らが何を言おうがこれまでの暴力的言動と妨害は明らかであり、民主主義社会を尊重するような連中とは思えない。勝手に自分たちの暴力を肯定して他者を誹謗するだけです。いわば我々とは相容れない存在なのです。

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 昨日行われた日本第一党神奈川県本部主催の街頭宣伝ですが、このように囲んで大声を出して妨害しました。全く酷いものです。考え方の異なる相手であってもその政治的な主張をこのように妨害することは許されません。

 これが川崎なのです。この光景はどう見ても異常です。もはや民主主義社会とは言えません。このような社会を正常化して行くのは本当に大変なことだと思います。長い道のりが予想されます。

 しかし、我々がやらねばなりません。他には一切期待できません。我々愛国者がこの川崎の異常なまでの状況を少しでも変えて行かなければならない。

 我々が勇気を持って戦わないと川崎市では人種差別禁止条例なるものが本当に出来てしまいかねません。その条例には禁止事項や罰則までもが入っています。

 自由に発言することが禁止され、それを破ると罰せられやがて罰金だけでなく刑務所に収監されてしまうような暗黒社会となってしまいます。川崎でそれを認めてしまったら、やがて全国へと伝播して行くでしょう。

 在日朝鮮人に怯えながら言いたい事も言えない。そんな社会を絶対に容認することは出来ません。皆様の講演会への参加を是非とも要請する次第です。

 昨日、川崎駅前で街宣活動を行った中村和弘神奈川県本部長、岡村幹夫東京都本部長、本当にご苦労さまでした。

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《自己紹介》 4月8日から地元八王子を中心に、党の政策等を訴えています。
駅頭、ショッピングモール付近等で週4回〜5回のペースを崩さずに、「分かりやすい言葉で、丁寧に、そして大胆に」主張します!

岡村幹夫東京都本部長 (八王子市)

 chi2018_kouho05《自己紹介》 幼少期より現在まで相模原市で育ちました相模原市在住党員の中村です。高、大学生時代をフィリピンで過ごしました。自虐史観より自信を失った日本、左傾化してしまった日本の中で夢と誇りを取り戻すべく微力ながら訴え続けてゆきたく思います。 一人でも多くの方に日本第一党の理念をご理解いただけるよう努めてまいります。

中村和弘神奈川県本部長 (神奈川県 相模原市)


 ↓ヘイトという連中ほど我々に対する憎悪を隠さないですね。人格異常者と思われます。
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Posted by the_radical_right at 05:41 │ mixiチェック

2018年06月02日

反対しているのは、いつもの同じメンバー

川崎講演会を開催するにあたって(5)

 反対しているのは、いつもの同じメンバー

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a000768614_01-thumb-329xauto-513080.市民団体 さらなる人権被害懸念 教文での講演会中止求める

水谷区長(手前)に要請書を手渡すネットワークメンバー

 6月3日に川崎市教育文化会館(川崎区富士見)で開催が予定されている講演会をめぐり、在日コリアンをはじめ、外国人市民へのヘイトスピーチ(憎悪と差別の扇動表現)の根絶を目指す市民団体「ヘイトスピーチを許さない『かわさき市民ネットワーク』」(関田寛雄代表)は、さらなる人権被害の拡大を懸念する。川崎市で公的施設利用許可に関するガイドラインが今年3月31日に施行されたことから、同ネットワークは、適正な運用を求める要請書を市長や区役所宛などに提出し、講演会の中止を求めている。

「ガイドライン適正運用を」

 同ネットワークによると、6月3日の講演会は「ガイドラインの空洞化、条例制定を阻止することを目的」に、準備が進められている。主催者はこれまでにも「ヘイトデモや集会を繰り返し、その映像をインターネット上で拡散して在日コリアンに対して差別や排除の助長や脅迫、暴力の扇動を行って」きたとし、今回の開催告知のブログにも、排外主義を煽るコメントが記されているという。人権被害は拡大するばかりで、同ネットワークは「今回の講演会が川崎で認められれば、全国各地に被害が拡散されていく」と、危機感を募らせる。「市民の尊厳と安全を守るためにも3月31日に発足した公的施設利用許可に関するガイドラインの適正な運用が求められている」とし、有識者による第三者機関に判断を委ねるよう要望。5月11日には福田紀彦川崎市長、松原成文川崎市議会議長、大島明日韓友好川崎市議会議員連盟会長宛、5月16日には水谷吉孝川崎区長宛に要請書を提出した。

 ガイドラインでは「不当な差別的言動の行われるおそれが客観的事実に照らして具体的に認められる場合(言動要件)」で「その者等に施設を利用されると他の利用者に著しく迷惑を及ぼす危険のあることが客観的事実に照らして明白な場合(迷惑要件)」が判断される場合に「不許可」や「許可の取り消し」を行うことができる。


a000768614_01-thumb-329xauto-513080. 何度も見かける同じ顔ぶれです。この人達は毎回我々日本人の自由な言論活動に反対し、役所に対して圧力をかけています。

 <人権被害は拡大する一方>などと言っていますが、それならば川崎市役所ではなく、法務省の人権課にでも訴え出てはどうか?

 映像やブログの書き込みで人権が侵害されたなどと言っていますが、5ちゃんねるをみれば明らかですが、彼らに対する批判は毎日のように書き込まれている。どうしてそちらを問題にしないのか、一日1万そこそこのブログよりも一日50万人以上が目にする5ちゃんねるはスルーですか?

 そして石橋学記者の神奈川新聞、今回の我々の会館使用に関して、一体いくら同じような記事を書き連ねて垂れ流してきたのでしょうね。

 
ヘイト集会容認、市民利用は拒否 川崎市教文会館

    【時代の正体取材班=石橋学】川崎市のヘイトスピーチ対策阻止を公言する人種差別扇動家、瀬戸弘幸氏が6月3日午後に市教育文化会館(川崎区)で講演会を計画している問題で、市が市民に対し同日午後の同館の空き施設の利用を拒んでいることが31日、分かった。市は「利用者が増えることでリスクが増すのを避けるため」などと説明。「リスク」となるヘイト団体の利用を容認しながら、市民の権利を制限している格好だ。専門家は憲法が保障する集会の自由を侵している恐れを指摘している。

   中原区の男性は31日、同館窓口で会議室の利用希望を申し出たが、「空いていない」と断られた。キャンセルが出たはずだと新聞報道をもとに告げると職員は「管理運営上の理由で貸せない」と説明を変え、「会館で押さえている。詳しい理由は言えない」と繰り返したという。

   市は神奈川新聞社の取材に対し、講演会当日は会館周辺に差別に反対する多くの市民が抗議に集まるとの想定を明かし、拒否の理由を「利用者が施設に入れなくなる状況もあり得る。利用者が多いほど館の運営に支障が出る。そうしたリスクを減らしたい」と説明する。

  200人が利用できる大会議室は28日にキャンセルが出たにもかかわらず、申し込みができないようインターネット予約システムの画面表示を「予約済み」のままにし、31日にキャンセルが出た視聴覚室も同じ措置を取ったという。

   市は30日までは神奈川新聞社の取材に対しても「運営管理上の問題。それ以上は答えられない」として利用拒否の詳しい理由を伏せてきたが、「警備を協議している県警との信頼関係を考慮して」のことだったという。

  「リスク」を理由に、空き施設を使えないようにする措置は昨年12月に瀬戸氏らが同会館で集会を開いた際にも取っていた。

   ヘイト集会を巡っては子ども向けイベントの会場が同館からの変更を余儀なくされる実害が生じており、この日利用を断られた男性は「公共施設は市民の財産。なのに市はリスクのもとであるヘイト団体を不許可にしないばかりか、市民の利用を妨げるという憲法違反の判断をしている」と憤る。

  31日現在、市は瀬戸氏らの会館利用を容認する方針を変えていない。公的施設でのヘイトスピーチを防ぐガイドラインでは、ヘイトスピーチが行われる恐れ(言動要件)があり、かつ、他の利用者に著しい迷惑が生じる場合(迷惑要件)に使用不許可にできるが、市は「迷惑要件に当たらないと判断している」との見解を示している。

    ■「憲法違反の可能性も」ヘイトスピーチ問題に詳しい師岡康子弁護士

 地方自治法244条2項は「正当な理由がない限り、住民が公の施設を利用することを拒んではならない」と定める。具体的な理由を明示せず市民の利用を拒否することは憲法上の集会の自由と地方自治法に違反する可能性がある。

   差別に抗議する市民が一般の利用者の出入りを妨げる事態は想定しづらく、川崎市の説明は理由になっていない。出入りの際の「不便さ」程度で拒否すれば憲法上問題があると言わざるを得ない。

   市はヘイトスピーチを未然に防止するガイドラインを全国に先駆けて策定した。ちょうど2年前の5月31日、福田紀彦市長は「市民の安全と尊厳を守る」と宣言し、ヘイトデモ主催者の市立公園利用を拒否すると発表した。

 ヘイトスピーチが行われるであろう集会を守るのではなく、市民の側に立つという原点に立ち返るべきだ。

    http://www.kanaloco.jp/article/335521

 以上

 今度は会館側に文句を言っているようですが、会館側は警察と協力して参加者の安全を守ろうとしているのです。警察も会館側もわかっています。同じ日に自分たちも会館を借りて中に入って妨害行動をしようとしている。

 これまでの経緯でも明らかなように、この反対派が口にする言葉が汚く恫喝そのものです。やり方も暴力的で酷いものです。ただ、それを口にしないだけですが、こちらは相手にしていません。今回も我々は彼らの乱暴狼藉を映像に撮って拡散します。

 彼ら左翼と在日勢力が極左の新聞記者と立憲民主党の有田芳生議員に煽られて妨害する様を全国の皆さんにお伝えします。

 >ヘイトスピーチが行われるであろう集会を守るのではなく、市民の側に立つという原点に立ち返るべきだ。

 何度も書いています。このような予測だけで行政は判断を下してはなりません。

 ヘイトスピーチは行われないが、反対派が押しかけて会館を取り囲むと言っているのは予想ではありません。そのように神奈川新聞で書いて有田芳生議員がツイッターで宣言しているからです。

 警察と会館側が協力して安全をも守ろうとしているのは当然の事です。青年会議所は我々がこの講演会を開くことで、子どもたちに悪い影響を与えると会場を移したと神奈川新聞が報道しました。

 我々は川崎市青年会議所に出向き「本当の話なのか?」と質問したら、「あのような一方的なことは言っていない」との言質が取れました。それをブログに書いても良いですかと聞くと、構いませんとのことでした。

 つまり青年会議所は我々の講演会に押し寄せる人達に対しても懸念を持って喋っているのに、我々だけを悪者にする記事を石橋学記者は書いているのです。いつものこの人達のやる手です。

 >「憲法違反の可能性も」ヘイトスピーチ問題に詳しい師岡康子弁護士

     地方自治法244条2項は「正当な理由がない限り、住民が公の施設を利用することを拒んではならない」と定める。具体的な理由を明示せず市民の利用を拒否することは憲法上の集会の自由と地方自治法に違反する可能性がある。

 以上

 左翼だってこのように言っているではないか!川崎市の住民で組織している「ヘイトスピーチを考える会」が川崎市の施設を借りて講演会を開くのを市は拒否することが出来ない。

 しかし、彼らは拒否して使わせるな!と押しかける。この矛盾を彼ら自身が説明出来ない。そういう事です。



https://www.youtube.com/watch?v=ecOEM0_2RI4
(制作:はとらずチャンネル)

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★「保守市民カレンダー」より
川崎市時局講演会(6月3日)
http://hosyusimin.org/calendar/30-6-3

せと農園からのお知らせ

 ※unnamedジュースの販売

大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。


 
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。


 3本セットは2700円


 6本セットは5400円


送料は次の通り 6本セットの場合

 東北 関東 信越         648円 

 北陸 東海                                  
716円


 北海道 近畿           790円

 中国 四国            932円


 九州               1153円

 沖縄                                   1337円


 3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。



CIMG0868ジャムは3個からの販売となります。


今後は送料込みの値段で販売致します。


 3個で2000円となります。


小箱価格となります。

 東京 東北  500円

 北陸 東海  560円

 近畿  648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円 

 

CIMG0867

 こちらのりんごチップは一袋200円です。


 5袋以上からの注文を受け付けます。


 料金は小箱の料金となります。




 注文はメールにて受付します。
 
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2018年06月01日

民団までもが川崎講演会の開催に抗議

川崎講演会を開催するにあたって(4)

 民団までもが川崎講演会の開催に抗議

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韓国民団 ヘイト団体の施設利用不許可求める

    人種差別をあおる差別的な言動を繰り返してきた団体が、来月、川崎市内の公共施設を利用することを受け、在日本大韓民国民団が川崎市に対し、施設の利用を許可しないよう申し入れました。

    30日に川崎市役所を訪れたのは、韓国民団中央本部人権擁護委員会のリ・クンチョル委員長と、川崎支部のパク・ヨンジュン団長ら6人です。 川崎市の教育文化会館では来月3日、人種差別をあおる差別的な言動を繰り返してきた団体が勉強会という目的で施設を利用する予定で、現在、市も利用を容認する姿勢です。

    これを受け韓国民団は市へ申入書を提出し、この団体の過去の発言を踏まえた上で第3者機関の判断を仰ぎ、施設の利用を取り消すよう求めました。 市の担当者は当日まで当該団体の発言など情報を見極め状況の変化があった場合、市長含め全庁的に対応するとしています。

    http://www.tvk-kaihouku.jp/news_wall/post-3457.php

 以上

川崎で我々「ヘイトスピーチを考える会」が開催する講演会に対して、民団「在日コリアンの団体」までもが、わざわざ施設の利用を許可しないように申し入れたようです。北と南の朝鮮人が一緒になって、言論の自由を妨害・弾圧するなど本当に許しがたい事と言わねばなりません。

 >人種差別をあおる差別的な言動を繰り返してきた団体

 事実認識に大きな誤りがあるようです。我々「ヘイトスピーチを考える会」は任意団体で講演会と勉強会を川崎市で二度ほど開催し今度が3度めの開催となります。川崎市は過去の講演会や勉強会でヘイトスピーチはなかったと認めています。

 この2度による実績が大きいと思いますし、今回の3度目の講演会も弁護士先生などを呼んでお話を聞くだけの、極めて普通の講演会なのに、それを許可しないようになどと申し入れて来ること自体が信じられない。

 今回の件で神奈川新聞社は「市民力で」「囲む」

 あるいは有田芳生議員は「千人で包囲する」などと暴力でこの講演会を阻止すると息巻いていますが、韓国民団もその煽りに乗って参戦して来ました。

 もう、この問題は解決済みです。なぜならば川崎の福田市長が記者会見で施設の貸出を法的に問題ないとしているからです。正確に言うならば川崎市が先に決めたガイドラインに照らして、何の問題もないと発言しています。

 文句のある人達は「何が問題」なのかを、もっと誰でもが理解出来るように説明しなければなりません。それをただ自分たちの主張が絶対に正しく、我々日本人が人種差別主義者などと決めつけて抗議しても、それは理解されるものではありません。

 蓋然性で予防的措置を取るなどは認められていませんし、それに何よりも日本には言論の自由があります。この民団の言っていることはただ「私達が気に食わないから講演会をさせない」と言っているに過ぎません。

 これでは余りにも身勝手で私達がこのような連中の圧力に屈することなど出来ません。ここは前から申し上げているように日本です。いくら在日の人が他の地域より多く住む川崎市といえども、日本人が集まって講演を聴く自由は守られなければ行けない。

 どうして、川崎でデモや講演会を開催しようとするとこれほどの大騒ぎをするのか?川崎以外のところではこのような暴力的手段も容認するかのような反対運動は起きません。

 しかし、こちらの行事には開催された当時から参加して来ましたが、ただの一回も妨害にあったことはありません。

 2013年が初めてで、それから毎年参加させて頂いて来ました。これが最初の時の記事です。
 

故・端山豊蔵間税課長63回忌慰霊祭


〜三国人との戦いに斃れた端山豊蔵氏の遺志を、今こそ我らに〜


 昨今外国人、特に三国人による凶悪犯罪は目に余るものがありますが、それ以上に問題なのが日本人の側、特に公務員がそれを見逃し、あるいは加担してきた事です。
 しかし、かつて我が国にも三国人の犯罪に敢然と立ち向かった公務員がいました。
 神奈川(現・川崎南)税務署間税課長の職にあった端山豊蔵氏です。氏は昭和22年6月23日、無法地帯と化していた川崎において密造酒摘発の陣頭指揮を執り成功を収めましたが、その直後に三国人の集団リンチに遭い、6月26日に殉職されました。

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                                              f904bb79.jpg
 本日は先ず上に紹介した故端山豊蔵氏の殉職を、後世に伝えようとして建立された碑の前において、63回忌の慰霊祭が行なわれ、そこに出席させて頂きました。

 このような立派な税務職員がおられたという話は先日、ある集会の席上で村田春樹さんに初めて聴かされ、一度は足を運ぼうと考えていたので、今日はその機会を与えて頂き本当に感謝しております。

 『在日特権を許さない市民の会』の高橋賢一事務局長と『外国人参政権に反対する会・東京』代表の村田春樹さんのお二人の企画には頭が下がります。

 また、この催しに快く応じてくれた『川崎南税務署』関係者にも感謝を述べたいと思います。
 ただ、現場で税務職員にこの碑に関して、「何らかの行事をしたことがありますか?」と尋ねたが「これまで何もしたことがありません」との返事には落胆しました。

 戦後の混乱が収まらない中で、在日朝鮮人の不逞行為に毅然として立ち向かい、逆恨みを受けて集団で暴行され無残にも殺された先輩の職員に対して、それは余りにも失礼ではないか。

 本来は外部の我々のような人間がやるのではなく、税務署が組織を挙げてこの端山豊蔵さんの功績を讃え、また在日朝鮮人の狼藉を忘れないためにも、何らかの催しを継続していかねばならないと思います。


 以上

 川崎でクリーンかわさき連絡会(代表 高橋賢一)毎年慰霊祭を開催し、その前には講演をしています。そこには一度も妨害に来たことはありません。

 なぜ、こうも私たちの主催する講演会は妨害するのか不思議でならない。民団は日本人に対して悪意を持つから、憲法で保証されている集会の自由を犯すようなことを平気でやるのです。

 しかし、いくら悪意があっても<故端山豊蔵氏の殉職を、後世に伝えよう>との活動には身を引かざるを得ない。

 真に在日の人が日本人と一緒に仲良く暮らそうと思うならば、このような悪意を捨てて、善意の気持ちを持たねばならない。善意と反省の気持ちがあるからこそ、慰霊祭には妨害したことはない。

 日本人への悪意を変えない限り、普通の日本人に受け入れられることはないでしょう。

 

https://www.youtube.com/watch?v=ecOEM0_2RI4
(制作:はとらずチャンネル)

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★「保守市民カレンダー」より
川崎市時局講演会(6月3日)
http://hosyusimin.org/calendar/30-6-3

せと農園からのお知らせ

 ※unnamedジュースの販売

大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。


 
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。


 3本セットは2700円


 6本セットは5400円


送料は次の通り 6本セットの場合

 東北 関東 信越         648円 

 北陸 東海                                  
716円


 北海道 近畿           790円

 中国 四国            932円


 九州               1153円

 沖縄                                   1337円


 3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。



CIMG0868ジャムは3個からの販売となります。


今後は送料込みの値段で販売致します。


 3個で2000円となります。


小箱価格となります。

 東京 東北  500円

 北陸 東海  560円

 近畿  648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円 

 

CIMG0867

 こちらのりんごチップは一袋200円です。


 5袋以上からの注文を受け付けます。


 料金は小箱の料金となります。




 注文はメールにて受付します。
 
fukushimaseto@gmail.com



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Posted by the_radical_right at 05:47 │ mixiチェック