通過後は一転して夏日 24日は東京の最高気温は26度
台風21号が発達しながら本州に向かっている。22日(2017年10月)には沖縄に接近し、週明けに九州沖に到達する予想だ。気象予報士・天達武史によると、秋雨前線を刺激して21日には九州から関東の太平洋沿岸地域で大雨が予想されている。
天達は「あす19日には12度と12月並みの寒さにもどりますが・・・」と意味ありげに言う。
台風の影響で週末から気温が上昇し、台風が過ぎ去った24日は東京の最高気温は26度と夏日が予想されている。
海老原優香アナ「また半袖を着るんですか」
天達「今年は12年ぶりの黒潮の大蛇行で関東地方に寒気が引き込まれやすくなります」関東が大雪に見舞われることも増えそうだという。
http://news.livedoor.com/article/detail/13765263/
2017年10月18日 15時59分 J-CASTテレビウォッチ
本当に悔しいです。トランプ大統領来日歓迎パレードの日は雨が降るのは確実です。残念ですが、こればかりは何とも手の打ちようがありません。
トランプ支持のデモをやろうと決めたのは7月下旬でした。7月29日のブログから。
米国のトランプ大統領だけが頼りだ。
トランプ政権】北朝鮮への軍事攻撃も選択肢 外交・経済圧力は「時間切れ近い」「ロスでの核兵器爆発」は阻止 米陸軍参謀総長が警告
【ワシントン=黒瀬悦成】米陸軍のミリー参謀総長は27日、ワシントン市内の「ナショナル・プレスクラブ」で講演し、新たな大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射の動きを見せる北朝鮮に外交・経済的圧力をかけて核放棄を迫る取り組みは「時間切れに近づきつつある」との認識を示した。
ミリー氏は、仮に朝鮮半島で北朝鮮との戦争に突入すれば「米軍と韓国軍は北朝鮮軍を全滅させることができるが、人命や社会基盤、経済にも甚大な被害が出る」と指摘した。
一方で「朝鮮半島での戦争は悲惨だが、ロサンゼルスで(北朝鮮の)核兵器が爆発するのも悲惨だ」と強調。今後、北朝鮮の核保有を容認するにせよ、北朝鮮との軍事衝突に突入するにせよ、「良い結果を生む選択肢は何一つない」と分析した。その上で、「非常に重大な結果を引き起こすことになるが、熟慮の末の決断を下さなくてはならない」と述べ、今後の展開次第では北朝鮮の核の無力化に向けた軍事攻撃の選択肢もあり得ることを強く示唆した。
産経新聞より

秋口に入ったらトランプ大統領を支持するデモをやりたい。盛り上がりにかけるようであれば街宣だけでも絶対にしたい所だ。

行動する保守運動では米国の星条旗を掲げ参加してきたのは、私一人でした。今度は多くの人に掲げてもらい、北朝鮮への戦争への決意を示したい。
もう、米国は戦争を覚悟している。
米国の北朝鮮への攻撃を支援し日本を守る為に立ち上がらなければならない。戦争になれば日本人拉致被害者救出の為にも、自衛隊を北朝鮮に上陸させなければならない。
この時点ではトランプ大統領の訪日の予定も全くなかった。ましてや衆院解散総選挙も来年だろうと言われていた。3ヶ月かけて準備をして10月22日を迎えるつもりでした。
もう、殆ど全てのものは整いました。米国の国旗やトランプ大統領の選挙応援時の旗。プラカードをダビングするサイトや22日の広報活動ようの映像やサイトの立ち上げ。
やれるものは全てやって万全の体制で22日を迎えます。しかし、天候は最悪との予想です。傘と雨合羽は必要となるでしょう。それに長靴、寒い日なのでしっかりと防寒具を身に着けて頂きたいと思います。
どんな大雨や嵐であっても、歓迎パレードは実施致します。
今日を除けば後3日しかありません。この間本当に長く感じました。この3日間のブログではこの間のことを振り返りながら、書いて行きます。様々な事がありましたが、本当に身震いするほどだったのは、無名の米国の若者と会ったことでした。
米国のトランプ支持者と日本のトランプ支持者が横須賀で出会うなどは、本当に神様の采配でもなければ、実現しなかったのではないか。何か、私や我々を超えた世界からの演出効果が働いていたとしか思えない。
その意味では、10月22日。午後2時半に突然雨と風が止む。そんな奇跡を信じてお集まり頂きたいと思っています。

トランプ米国大統領来日歓迎サイトのお知らせ
http://antifakenews.web.fc2.com/
せと農園からのお知らせ
今日と明日で注文頂いた方には全部送ります。天日干しが出来ないので、そのまま送ろうと思いましたが、取り敢えず水洗いだけして土は落として送っています。着き次第 茹でて下さい。
本日畑に行って落花生を掘ってみました。もう食べられるようです。これを水洗いして天日で乾燥した後に袋に詰めて出荷します。
昨年のブログをみました。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53206085.html
落花生は箱一杯つめて1キロです。価格は1500円とします。尚、国産品が殆どなく参考になる価格としては中国産が300グラムで400円と地元より連絡がありました。
生落花生 1キロ 1500円 完全無農薬・有機栽培の商品です。今回は500グラム 750円も作ります(50円は箱代です)
送料は次の通り
東北 関東 信越 550円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
今回も同じ価格で販売します。送料は別途かかります。
生落花生の食べ方ですが、
この殻付きのまま塩水で茹でます。しっかり茹でれば柔らかくなります。少々硬いのが好きな人は余り茹ですぎないようにして下さい。
生落花生は鮮度が命です、落花生1キロに対して水は2リットル、塩は大さじ4ハイ(約60グラム)
水洗いして鍋に入れ、40分くらい煮ます。香ばしい香りがしたら火を消します。
届いたらすぐに作業に入って下さい。その日の内に食べきるが一番ですが、出来ない場合は冷凍庫に保存します。食べる時にはレンジで解凍しますが、1〜2分に設定して下さい。
メールでお申込み下さい。fukushimaseto@gmail.com







