北朝鮮の手先のマスゴミは戦争が起きることを伝えない。
このニュースを朝日、毎日、東京などの反日新聞者はどのように伝えたのか?
【米国】トランプ政権、北朝鮮渡航者に8月中の国外退去呼び掛け
米国人の北朝鮮渡航禁止措置9月1日から 27/8/3
http://www.sankei.com/world/news/170803/wor1708030020-n1.html
まさか、産経新聞社だけが伝えた訳じゃないよね?どうもネットで見る限り産経新聞社のニュースだけが伝わっているようです。
毎日新聞社などは安倍内閣の支持率がどうだ、こうだと書いているが、そんな問題よりもこのニュースの意味するところを解説する方がより重要でしょう。
朝日新聞社の新着ニュースサイトにも載っていません。米国が北朝鮮に対して本気で攻撃に踏み切るという現状を、何とか国民に知らせまいと必死なのでしょうね。
余程北朝鮮が攻撃され、独裁政権が倒れることになると、北朝鮮の肩を持ってきたマスゴミは困るようです。
戦争が始まれば北にいる米国人などはすぐに拘束され、人間の盾にされてしまう。これは日本人も同じですが、この時期に北朝鮮に行く日本人など北朝鮮のスパイのような協力者ですから、帰れなくなってもいいでしょう。
平和ボケした日本人ももう腹を括って物事を進めるべきですが、マスコミが今になっても戦争など起きない・・・と国民がそれに気がつかないようにしているのが笑えます。
ホント産経新聞社だけが真実を伝えていますね。
「我が国は朝鮮半島有事で滅びる覚悟を決めたのか?」 野口裕之専門委員が日本の「安保」思考停止に警鐘 山形「正論」友の会
「山形『正論』友の会」第17回講演会が29日、山形県山形市平久保の山形ビッグウイングで開かれ、産経新聞政治部の野口裕之専門委員(安全保障コラムニスト)が「我が国は朝鮮半島有事で滅びる覚悟を決めたのか?」と題して講演し、約100人が熱心に耳を傾けた。
前日の28日深夜には、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)とみられる弾道ミサイルを発射し、日本海の、日本の排他的経済水域(EEZ)内に着弾した。
北朝鮮の技術について、野口専門委員は「米国の西海岸まで届く核ミサイルの完成まで1年を切った」との見方を示し、日本も危機の中にあると訴えた。
しかし、日本は戦後、「起きてほしくないことは起きない」と信じるなど「安全保障に対して、思考停止を続けてきた」と指摘。「安全保障に対する取り組みができないまま、北朝鮮という無法国家と対峙(たいじ)している」と危険性を説いた。
その上で「平和を守るため、日本を『戦争ができる国』にしなければならない。民主主義を守るため一時的な人権の制約もやむを得ない」と強調した。
質疑応答では、NHKがとらえた弾道ミサイルとみられる映像について質問があり、野口専門委員は「弾頭に注目している。きれいなまま残っていたら本当にまずい」と答えた。
講演後、山形市の無職、押野孝さん(67)は「北朝鮮に圧力をかけるためにも、日本は憲法改正が必要だ」と話した。
以上
前回の空母派遣の時にはこのような措置はなかったので、やはり危機は進んでいると考えるべきです。後は韓国にいる米国人が出国ラッシュがおきるかです。横田基地には韓国からの飛行機が大量に飛来し、そこに米軍の家族がいれば間違いなく年内中に戦争です。
韓国にいる日本人も、もうヤバイのは分かっているのですから、徐々に日本に戻るべきです。丁度お盆の帰省もあるので、帰って後は戻らないという事が懸命です。もう、朝鮮半島は何が起きてもおかしくない。
韓国の新大統領は自分が大統領になったら、訪朝して対話するなどと言っていたが、全く北の独裁者に相手にされません。韓国はもう諦めて攻めるしか手立ては残されてはいません。
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国有地の払い下げなどでも、政商と組んで大儲けした。この辺りのことはその自著「使途不明金」という本の中でも触れている。


