なぜ、トランプ候補はヒラリーに勝ったのか。

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日米同盟強化、トランプ大統領支持、祖国を北朝鮮の脅威から守れ!
トランプ選挙キャンペーン動画の翻訳
我々の運動は、衰退し腐敗した政治エスタブリッシュメントを、あなた達アメリカ国民により統制された新しい政府へと、取り替えることである。
ワシントンのエスタブリッシュメント、およびこれに資本を提供する金融および報道機関は、唯一つの目的のために存在する。それは彼ら自身を守り、彼ら自身を富ませるという目的だ。
エスタブリッシュメントは、この選挙戦において、ワシントンで権力を操る者そしてグローバリストの特定の利権に、数兆ドルを投じている。彼らは、あなた達の幸福のことなど念頭にない連中とつるんでいるのだ。
我々の選挙戦は、彼らがかつて見たことのないような、彼ら自身の存在に関わる真の脅威を体現している。これは、ただ単に次の4年間のための選挙ではない。これは、我々の文明の歴史の分岐点であり、我々人民が、我々の政府のコントロールを取り戻すか否かを決定する選挙なのだ。
政治エスタブリッシュメントは、我々の動きを止めようとする。我々の国を疲弊させた悲惨な貿易協定、大量の不法移民、経済・外交政策、これらの責任をとるべき集団と彼らは同一である。
政治エスタブリッシュメントは、我々の工場や雇用を、メキシコや中国、その他世界中の国々に流出させ、破壊した。グローバリストの権力構造こそが、経済にかかわる決定をおこない、労働者から略奪し、我々の国から富を剥ぎ取り、それらの金を一握りの大企業や政治団体の懐におさめた張本人なのだ。
これは、我々の国家の存亡をかけた戦いである。そして我々の国家を救うための最後のチャンスとなるだろう。
この選挙は、我々が自由の国であるのか、あるいは民主主義という幻想を抱くだけの国なのかを決するだろう。
実際には、(現在のアメリカ合衆国は)システムを偽装するほんの一握りのグローバリストの特定権益にコントロールされている。我々のシステムは偽装されている。これが現実なのだ。
そのことを、あなた達も、彼らも、私も、そしてほとんどあらゆる人々が、知っている。
クリントン・マシンは、これらの権力構造の中心にいる。我々は、その事実をウィキリークスの資料の中に直接見出した。これによると、ヒラリークリントンは、国際金融勢力や彼女のお仲間や寄付者を富ませるために、国際銀行家達と秘密裏に会合し、我々の主権を破壊することを企んでいる。率直にいって、彼女は監禁されなければならない。
クリントンによって展開される最も強力な武器は、“メディア集団”である。
ひとつのことを明らかにしようではないか。我々の国のメディア集団は、もはやジャーナリズムの範疇には入っていない。彼らは、ロビイストや金融機関と全く変わることのない特定の政治的利益集団であり、総合的な政治アジェンダ(謀略計画書)を持つ。そのアジェンダとは、あなた方のためのものではなく、彼ら自身のためのものなのだ。
彼らのコントロールに挑戦しようとする者は誰であろうと、性差別主義者、人種差別主義者、外国人嫌いと見なされる。彼らは、嘘をつく、嘘をつく、また嘘をつく、そして彼らは、さらに酷いことをやらかす。彼らは必要なことは何でもやる。クリントンは犯罪者だ。そのことを忘れないでほしい。そのことは確かに記録されているのだから。クリントンを守るエスタブリッシュメントは、クリントンを権力の座に据え続けるために、国務省やクリントン財団における広く知られた犯罪行為を隠蔽する大規模な工作活動を開始した。彼らは、私や私の家族、妻について、可能な限りのあらゆる嘘をでっち上げることを知っている。私は、彼らが私の行動を止めるために、何らの躊躇もないことを知っている。
しかし、私はこれらの辛辣な攻撃すべてを、あなた達のために喜んで引き受けることにしよう。我々の運動のために、私はそれらを引き受けよう。我々の国を取り戻すために。その日が来ることを、私は知っている。それは単に時間の問題だ。そして私は、アメリカ国民が立ち上がり、受けるに値する将来のために投票するであろうことを知っている。
唯一、この腐敗したマシンを止めることのできるのは、あなた達だけだ。
唯一、この国を救うための十分な力を持っているのは、我々だけだ。
唯一、この腐敗したエスタブリッシュメントを追い出すだけの勇敢さを持つのは、あなた達、アメリカ国民だけである。
我々の偉大な文明は、清算する時を迎えたのだ。
私には無理にこんなことをやる必要はない。私を信じて欲しい。
私は大きな会社をつくり、すばらしい人生を過ごしてきた。
私は、何年もの商売の成功による成果を楽しむことが出来たのだ。私自身そして私の家族のために。
嘘や落胆、悪意に満ちた攻撃の作りだす完全なホラーショーを経験する代わりに。誰がこんなことやろうと考えるだろうか。
私がやっているのは、この国が、私にこれほど沢山のことを与えてくれたからだ。
そして、私は強く思うのだ、今度は私が、愛する国に恩返しをする番だと。
私がやっているのは、国民とその運動のためであり、我々は、あなた達のためにこの国の主権を取り戻すだろう。
我々は、もう一度アメリカを偉大な国家にするだろう。
WE WILL MAKE AMERICA GREAT AGAIN !
後で追記します。
>我々の国のメディア集団は、もはやジャーナリズムの範疇には入っていない。彼らは、ロビイストや金融機関と全く変わることのない特定の政治的利益集団であり、総合的な政治アジェンダを持つ。そのアジェンダとは、あなた方のためのものではなく、彼ら自身のためのものなのだ。
日本にも言えることです。我が国のメディア集団は朝鮮勢力に支配されています、彼らは日本の為にではなく、朝鮮勢力や左翼、創価学会の為にその利益の為に動いています。
>彼らのコントロールに挑戦しようとする者は誰であろうと、性差別主義者、人種差別主義者、外国人嫌いと見なされる。彼らは、嘘をつく、嘘をつく、また嘘をつく、そして彼らは、さらに酷いことをやらかす。
これも同じですね。我々日本の愛国者を人種差別主義者などと決めつけてヘイト街宣、ヘイトデモなどと報じています。北朝鮮によって拉致された被害者奪還のデモにも押しかけて妨害する勢力とマスコミは結託しています。
古賀茂明「日本を危険にさらす安倍政権」「グアムへの北朝鮮ミサイル迎撃すれば、戦争状態 日米安保に殺される日本」



【ティンプー=共同】ブータンの首都ティンプーを訪問中の秋篠宮家の長女、眞子さまは2日(日本時間同)、国王執務室や行政機関、僧院が集まる建物「タシチョゾン」で歓迎行事に臨み、ジグメ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク国王夫妻とも面会された。・・・これは今年6月2日の報道ですが、日本の天皇家とも交流があります。
