迫り来る米朝戦争で現実味を帯びる

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New 日米同盟強化、トランプ大統領支持、祖国を北朝鮮の脅威から守れ!
二泊三日の予定で「余命さんチーム」と合同の夏季研修会に参加する為に伊豆熱川温泉のホテルに宿泊しています。二日間長時間の研修を終え、今日は自由時間なので熱海によってから帰ります。
この研修会で「余命さんチーム」との距離感が一気に縮まり、川崎問題に留まらず今後更に個別的な問題でも取り組むケースが増えそうです。
さて、「余命さんチーム」はこれまで外患誘致罪で数々の事例で検察庁への告発を行って来ました。朝鮮人学校補助金支給問題
在日コリアン弁護士協会問題
偏向報道マスコミ問題
弁護士会朝鮮人補助金支給支援問題
弁護士会懲戒請求
朝鮮人学校補助金支給問題では全国の都道府県の知事宛、日本弁護士会の朝鮮学校補助金支給支援声明問題でも各都道府県弁護士会などでそれは膨大な量に及びます。
ここで外患誘致罪とは何かを再度考えて見ます。
デジタル大辞泉によれば、
外国に働きかけて日本国に武力行使させたり、武力行使されると知ってそれに協力したりする罪。刑法第81条が禁じ、死刑に処せられる...
またウイキペディアによると。
外患罪(がいかんざい)は、外国と通謀して日本国に対し武力を行使させ、又は、日本国に対して外国から武力の行使があったときに加担するなど軍事上の利益を与える犯罪である。現在、外患誘致罪(刑法81条)や外患援助罪(刑法82条)などが定められており、刑法第2編第3章に外患に関する罪として規定されている。刑法が規定する罪で最も重罪のものである。現在まで適用例はない。
>現在まで適用例はない
なぜなかったかといえばそれは戦争状態になかったからであり、日本が武力行使を受ける危険性がかなり高くなってきた。

北朝鮮は米朝戦争が起きたらば、真っ先に「日本にミサイルを撃ち込み「焦土化」すると宣言している。正に北朝鮮が日本に対して武力攻撃を加える可能性は日増しに高まってきた。
このような情勢下で北朝鮮を利する行為は、どう見ても考えても<外患誘致罪>に当たる可能性があります。政府やマスゴミが何もしない代わりに売国奴に対して民間人の立場からそのような協力する人間への牽制として「余命さんチーム」は国家を守るという信念の基に多くの協力者を得て告発を進めて来た。
極左は朝鮮半島有事に備えよ!
そのときこそ日本革命に転嫁せよ。
日本左翼革命に決起せよ!
と機関紙で煽ってきた。朝鮮征伐戦争となれば国内極左は動き出します。その時に日本国家を守る道は、この外患誘致罪の発動です。
その近未来の戦慄すべき情況を見据えてのこれまでの活動には、改めて大きな感動を覚えた。「余命サンチーム」に感謝したい。

日本のマスメディアでは、特に朝日、毎日、東京などにおいては「しばき隊」は英雄扱いですが、ニューズウィークはしばき隊の正体を正しく報道しました。
今回もこの世界的な言論弾圧機関が動き出したようです。