有田芳生(ヨシフ)先生を温かく見守るスレ(2)
有田芳生(ヨシフ)先生を温かく見守るスレ(2) 有田がなぜか、強気だね。ユダヤが背後に着いたか?・・・・・懐かしい名前です。ヨーロッパのバルト三国の一つにいるのですね。有田にしてもこの男にしても、ユダヤを味方につければ何でも出来ると思っているようです。現にナチスを好意的に取り上げたマスコミなどはユダヤの言論弾圧の犠牲者となりました。
今回もこの世界的な言論弾圧機関が動き出したようです。
高須克弥氏ナチス問題で、有名なユダヤ人権利擁護団体が「高須氏の学会からの追放」を促す声明を発表
全くこの連中は言論の自由を認めません。しばき隊や在日の左翼と同じですね。裏で繋がっているのかも知れません。
Posted by the_radical_right at 19:20│
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https://ja.wikipedia.org/wiki/日本のフリーメイソンリー
最終更新 2017年7月19日 (水) 15:36
3項目最下段
高須克弥(1945年生)2016年に京都御門ロッジの最高位に就任。
反日連中の自作自演である事と、かの国の味方に付くと疫病神に憑かれて、とことん負け込む事をお伝えした方が良いのでは?
彼等がどんな思考の人かと言う事も。
仲良くしようと色々したお陰で、いまだに技術を盗まれたり、やってもいない事を濡れ衣を着せられ、賠償責任を取らされ、相手の言い分に言い訳もせずに責任を取ったあとに何度も何度も同じ手口や新たな手口で「お金」と言う責任を取らされ続けている。
北朝鮮はアメリカのせいで追い詰められている的な擁護者は日本の大東亜戦争時と勝手に重ねて被害者面しないで頂きたい。
助けて欲しければ助けて欲しいと言えばいいだけ。
日本は何度も戦争をやめようと伝えたのにガン無視だ。
北朝鮮は訳のわからない上から目線で「グァムに攻撃するのはアメリカの態度次第だな」みたいな事を抜かしてやがる。
だから私からみたらトランプは優しいと思う。
こんな勘違い独裁者の言い分を汲んでやっているんだから。
ユダヤ人団体も偽者のユダヤ人なのか?血が薄まったのか分からないが、こんな奴等(反日チンピラ)の味方をするようでは地に落ちたもんだ。
自分達の祖先の血が日本人にも流れているとも知らないで?
多分まっとうなユダヤ人ならば、あの様な奴等の本性を知ったら許す事は出来ないだろう。
ユダヤ人が日本に流れて来ていなければ、祇園祭があれほどにユダヤの祭に似ている事の証明は出来ないだろう。
ユダヤと日本の共通点探せばキリがないが、本物のユダヤ人は騙されないで欲しい。
ユダヤ人を語って世界で揉め事を起こす勢力と闘って欲しい。
フリーメーソンねえ・・・
さっさと隔離病棟に戻った方がいいんじゃないの?ゲラゲラ。
岡村さんと、あと、選対本部長だったかな? 中村さんは いいですよね。
ユダヤが後ろについた?
SWCのことですか?
瀬戸さんならご存知のはずですが、このswcはかつて桜井誠氏に喧嘩を売り、桜井氏から強烈な反撃を食らって逃亡した団体です
今回も同じ結果、と言うか、今度の件をあわせて、SWCの権威が地に落ちることになるでしょうね
黙っているとつけあがる連中ですので、今回の高須氏の反撃はいい薬です
日本人の最大の悪い点は、黙って引っ込むことです
マルコポーロも廃刊なんかしないで、正面から渡り合うべきでした
岡村みきお氏は良いですよ(^^♪
>
在特会の桜井誠会長(当時)などの行動を記録したDVD(5分版)をお届けしたのでした。
「ひどいですね」というのが菅さんの感想です
いくら過去とはいえ、○○人を皆殺しにしろ〜。また、つい先日の北海道での在特会とそよ風連盟のデモは○○人を人間扱いしてごめんなさい。 です。ひどいと思われても仕方ないでしょう。
百田さんの文言の真似でしょうが、やはり言ってはいけないことを、言ってしまっている事実があるあら、他閥の保守が敬遠するんだと思うんです。
「日本第一党」って、まだ、誰も浸透してない政党の政治ごっこをしていても、私は歯がゆいだけで、逆に思い切って「政治思想活動家」としておもいっきり活動して言いたいことを言ってのければよろしいのではないでしょうか?
瀬戸さんは応援するけど、まだまだ他の方の応援はしたくありません。
嫌悪感を感じます。
スターリンヨシフを生温かい目で見ていますよ。
彼は議員辞職してコメディアンになったら人気でそうですね。
★高須克弥院長、クリニックに爆破予告があったことを明かす 安全確認にホッ
https://news.goo.ne.jp/article/hochi/entertainment/20170823-134-OHT1T50275.html
高須克弥@katsuyatakasu
くそあつくなってきた。
僕の関係団体に嫌がらメールが来てるって(*´∀`)♪
メールうけとるのは全員部下なんだよ。
馬鹿だね。
裁判の時の証拠が増えてる🙌
https://twitter.com/katsuyatakasu/status/900226322433224704
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発端の是非がどうあれ威力業務妨害やったら負けなし
偉い学者や新聞記者にも相手にカチ込んで嫌がらせで音を上げさせたら勝ちだと思うとる阿呆が仰山おるでよう。
しばき隊だけじゃないんだな。
差別は元々が仏教用語。
「しゃべつ」と発音し、意味は区別のこと。人種差別や職業差別、障害者差別などの意味で使われるようになったのは左翼の活動の結果じゃないかと思う。だから「差別じゃありません区別です」はまったく意味をなさない。
許される区別と許されない区別があるだけ。
人権というのはある種の休戦協定ですので、過去も現在も安定的に存在していたことはありません。つねに係争のなかにありました。
ですから将来もそうでしょう。
>高須院長はフリーメーソンのメンバーですよ
これは有名な話です。
保守層も高須院長を応援しているようです。
https://withnews.jp/article/f0170110002qq000000000000000W03610101qq000014522A
「28歳のとき故郷・愛知のロータリークラブに入会して、社会奉仕活動を始めたの。メンバーから、世界初のロータリークラブの創立者がフリーメイソンの会員だったという説を聞いてね。『日本を支配している』『地震も起こせる』『宇宙人とも交信している』といろいろな話も出てきて、どんな組織なんだと、いつかは入会したいとずっと気になっていた」・・
9 さん、fight!p(^-^)q
後に続く方々が日本中に広がる事を願います。(-人-)
日本は何度も戦争をやめようと伝えたのにガン無視されたんですよね、何度も。
降伏状態なのがわかっていたのに原爆を落とした意味を皆さんはわかりますよね?
学校では「原爆を落とされなければ、戦争は終わらなかった」的に教わりますが。
原爆投下は実験の一環だったのですよ。でも戦後70年アメリカの庇護下にあったから戦争とは無縁に暮らせたのも事実です。
あとナチス政権下に戦争が起こらなければどうなったのか妄想します。
ナチスが悪と言うならば、現代で良いところを評価する事が何故に"悪"になるんでしょうか?
無知な(ふり?)人間の戯言に騙されずに自分の頭で考える人間が世界中で増えているから、不都合な人達と騙された人達が混乱を呼んでいるんでしょうね。
実は封すら開けないのにずっと取らされてたしんぶん赤旗、全員で取るのをやめて脅迫には結束して立ち向かおうと一斉に購読中止した結果、きちんと皆解約は出来たのです。
粘着質な質問や威圧は確かに増えたけど対応出来なくもない、今後も力を合わせて戦おうと。
皆さんの職場でも結束を勧めますよ。
「君の部下、赤旗取ってないよねぇ。目を付けられたら困るのよねぇ」なんて空気を粉砕するには組織的に結束することが不可欠です。
いつも同じ事しか書いてない、封も解かない新聞を金払って貯めていく必要はありません。
不正の温床を断ち切れば資金源を断つことも出来る。
とにかく結束です。
権力を翳した不正行為を行わせないために政党助成金制度があるのに、彼らは法に基づくそれを拒否する事を誇り、組織を守る立場の者の弱みに付け込んで赤旗購読を強要する。
無言で契約用紙を渡してくる。
権力者には「断ったらお前の組織がどうなるか」という心理的脅迫があるから1人では断れない。
高須院長はフリーメーソンのメンバーですよ。それも、自分のブログで熱心に積極的にフリーメーソンの宣伝をしています。この人物を応援すべきではありません。以下のブログをご覧になってください。この発言の問題よりも、フリーメーソンを追求すべきです。
高須院長のブログ記事1
https://ameblo.jp/drtakasu/entry-12291286956.html
高須院長のブログ記事2
https://ameblo.jp/drtakasu/entry-11975934298.html
高須院長のブログ記事3
https://ameblo.jp/drtakasu/entry-12140971948.html
大人になっても「先生に言ってやろ〜」みたいなノリで、自分の思いどおりにならない相手のことを外国人に告げ口して、外圧でなんとかしてもらおうとか考えて実行する人たちがいるんだな。
高須院長のナチス礼賛を外国人に告げ口して外圧で何とかして貰うなんて、これこそ正真正銘の売国奴ではありませんか。根性が卑しい。ダサい。
ナチスは1945に滅ぶ。今はネオナチって言う。
>1.市民 さん
↑
貴方の見解に強く同意します。
世界恐慌後の欧州各国全ては長引く不況に喘ぎ、街には失業者が溢れ返っていましたが、ナチスドイツだけは好況に沸き、失業者もほとんどゼロだったため、ドイツへの併合を求めていた欧州各国国民も数多く居たぐらいなのですから。
人間というものは本当に身勝手なもので、今では戦勝国側に事大してナチスをひたすら悪し様に言い募り、そんな事実は一切無かったことにされている、というのが歴史の真実です。
最近の
アリ(ウリ)タ・ヨシフ・ヘタレ・スターリン(ノータリン・・・これ×でしたら、遠慮なく削除して下さい)は、
本来の習性通り、
ジメジメした薄暗い所で、
ゴキブリらしくコソコソ暗躍しているかと思ったら、
また、朝鮮チンピラヤクザみたいな事をしていたんですね。
そう言えばこのヒトは、
一部の特殊な「ヒト」以外は、
『どうでもいい』と思っている・ほぼ誰も興味を持たない
「ミン珍党」の代表選挙(犬HKとアカ卑・侮日は連日呆道していますが)で、
どっちにつくのでしょうかね?
やっぱり、
エタ(゛)野
さんですかね?
(あ、↑とは書いてみましたけど、やっぱりどうデモいいや...m(_ _)m)
反日の本当の黒幕が出てきましたね
http://hosyusokuhou.jp/archives/48799182.html
にも続報があります
有田芳腐の背後にユダヤ人が居たとしても日本人民間人の『高須克弥院長』相手に国会議員たる者が己の立場や地位に人脈をチラつかせて恫喝するなんて果たして民主主義国家の日本の国会議員だと果たして胸を張って言えるかね?否!!直ちに議員資格を取り消すべき大問題だ!!
>この世界的な言論弾圧機関
『マルコポーロ』でアウシュビッツに疑問を呈した西岡昌紀氏のツイートで、彼らが原爆投下は戦争犯罪ではないと主張していることを知りました。調べると以下のサイトが見つかりました。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc600.html
一部を引用します。
[新潮社編集部の「第二次世界大戦で人類に対する明らかな犯罪が2つあったと思います。ひとつはホロコースト、もうひとつは原爆投下です。その責任追及を『SWC』がする予定はないのでしょうか?」の質問の中で、次の問答がある。
◆編集部:原爆による無差別爆撃の事実は明らかで、これは戦争犯罪ですから、アメリカの戦犯追及を考えるべきです。
◆クーパー:率直にお話ししますが、個人的に言うと、私は原爆投下は戦争犯罪だと思っていません。
◆編集部:それは納得できません。非戦闘員の殺害は明らかに戦争犯罪じゃないですか。
◆クーパー:ノー。戦争というのは非常に悲惨な出来事なわけですけれども、2つの原爆を落としたことで、戦争が終わったという事実はあるわけです。もしトルーマンが原爆を落とさなければ、さらに多くの死傷者が出たでしょう。
●上の取材記事からも分かるように、「SWC」に代表されるシオニスト・ユダヤ人勢力は、自分たちのホロコースト体験は世界に向けて盛んに宣伝するが、他民族が体験したジェノサイド(ホロコースト)に対しては無関心(冷淡)のようである。現在、パレスチナで進行中のホロコーストに対しても冷淡で、むしろユダヤ人によるパレスチナ人の虐殺を積極的に支持している有様だ。
「SWC」を「平和・人権団体」と呼ぶ人がいるが、「SWC」は非ユダヤ人の平和・人権に関しては無頓着だといえる。その偽善ぶりに、最近では、「SWCはホロコーストを商業化している!」として、一般的なユダヤ人からも批判が出ている]
彼らに高須院長を批判する資格はありません。
>現にナチスを好意的に取り上げたマスコミなどはユダヤの言論弾圧の犠牲者となりました。
ナチスの全てが正しいとは言いませんが、しかしながら評価すべき点は多々あります。
これは何度か指摘して来た事ですが今一度指摘しておきます。
●初期のナチス政権はドイツ国民から圧倒的な信頼と支持を受けていた点。
●ナチス政権はドイツ国民の暮らしを安定させた点。
●ナチス政権の経済復興は社会保障と福祉を中心にした生産力の拡大と完全雇用をめざした失業抑制政策だった点。
●ドイツの労働者階級から飢えと失業の心配を払拭し、且つ、劣悪だった労働条件が著しく改善された点。
●ナチス政権が「国民の健康と環境衛生」の向上にも全力で力を注いだ点。
●ナチス政権が大気汚染を防止するために有毒ガスの完全除去を産業界に奨励した点。
●ナチス政権が多くの工場に汚染防止装置を設置させ新設工場は水質汚染防止のための装置を取り付けることを義務づけた点
●ナチス政権の保健事業による公衆衛生の向上により既に感染症を克服していた点。
なぜかこうした社会主義顔負けな点が一切評価されずに、それどころかナチス絶対悪の様な一方的な論調は誰がどう考えても不可解な間違いであり意図的なミスリードとしか思えません。
また、このような評価すべきナチス政権以前の歴代政権は一体何をやっていたのかと言う疑問も生じてきます。
特にナチス政権以前のドイツのユダヤ人は経済的に裕福でありながら、ドイツに対してどのような貢献をしてきかのと言う疑問です。
ドイツ労働者をどう扱ってきたのかと言う疑問でもあります。
こうした疑問は現在の略奪資本主義にも繋がります。
世界的な規模での経済格差の拡大、飢餓に苦しむ国があるかと思えば過剰な栄養摂取に基づく肥満、メタボ、糖尿病などの疾病に苦しむ先進国。
こうした問題に「ユダヤ資本」はどのような改善を実現して来たのか甚だ疑問です。