ブログ更新:舛添知事に海外出張費を開示請求→787枚で手数料21,060円!!さらに黒塗りだらけな件 http://otokitashun.com/blog/togikai/10930/ …
総額からある程度推察できる部分もあるのですが、数字を精査するにも一苦労というか、事実上不可能になっています(怒)。
ヘイトの定義「適法に居住するもの」との文言
不法入国・不法滞在 ・不法就労 などには適用されず。
【ヘイト解消法案】与党、 ヘイトスピーチを「外国出身で適法に居住する者の排除を扇動する不当な差別的言動」と定義…罰則無し
自民、公明両党は5日、特定の人種や民族に対する差別的言動を街頭で繰り返すヘイトスピーチの解消に向けた法案をまとめた。憲法が保障する表現の自由の重要性に配慮し、禁止や罰則の規定は盛り込まない理念法にとどめた。近くに国会提出する方針だ。
自公両党は5日、与党ワーキングチーム(座長・平沢勝栄衆院議員)を国会内で開き、法案内容について合意した。法案では「不当な差別的言動は許されない」と明記。
在日コリアンの排斥を主張する街頭活動が社会問題となったことから、ヘイトスピーチを「日本以外の国の出身者で適法に居住するものを、排除することを扇動する不当な差別的言動」と定義した。
政府には、相談体制の整備や教育、啓発活動などの差別的な言動が解消されるための施策を実施する責務があると明示。国民に対しては「不当な差別的な言動のない社会の実現に寄与するよう努めなければならない」との努力義務を課した。
禁止・罰則規定を見送ったことについて、規制の実効性を疑問視する声もあるが、法案をとりまとめた公明党の遠山清彦座長代理は会合後、記者団に「公権力が特定言動を取り締まることは、憲法との整合性に疑義があるため」と説明した。
野党は既にヘイトスピーチの禁止規定を盛り込んだ人種差別撤廃施策推進法案を国会提出している。与野党は与党の新たなヘイトスピーチ法案を加えた3法案の審議を進めることについて協議する。【飼手勇介】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000104-mai-pol
与党の案は本当に良くできたものだと思う。最初はヘイトについてどのような定義になるのか?正直心配もありましたが、非常に良く考えて作られたという感じです。
最初からヘイトスピーチの禁止や罰則を伴うものは、これは憲法違反になるので、そのようなものは出来っこないと思っていました。有田ヨシフなどの左翼全体主義者が革命政府でも樹立しなければ、そのようなトンデモない法案など成立する筈がない。
先ず、ヘイトスピーチをどのように定義するかでしたが、次のように決まった。
「ヘイトスピーチを『日本以外の国の出身者で適法に居住するものを、排除することを扇動する不当な差別的言動』と定義した。」
この定義の中に<適法に居住するもの>の文言がもられたことは大きい。なぜならば、このように決まった以上、適法に居住していない外国人に対しての言動はヘイトスピーチに当たらないことになります。
我々はこれまでイラン人追放!やカルデロン一家のフィリピン送還を訴えて来ましたが、そのような活動はこの与党案ではヘイトとはなりません。このようなこれまでの活動をもって私をヘイト扱いをする人間に対しては、釈明を求め応じない者に対しては民事での告訴も可能となるでしょう。
この問題では私より先にブログで言及した有門大輔氏のブログを紹介しましょう。
この定義について当ブログなりに解釈したい。
今の政府の体裁上、「日本以外の国の出身者」に言及するのはやむを得ないとしても、その前提的条件に「日本国の出身者」についても庇護の対象としてもらたかったところである。
ただ、今回の法案における差別的言動の定義で評価すべき点を挙げておきたい。
まず、「適法に居住する者」とあるが、これによって不法滞在・不法就労の外国人はその対象とはならないことが改めて明らかとなった。つまり在留資格を有さない不法滞在外国人であれば子供であろうと、老人であろうと、日本からの排除を主張または扇動しても決して差別、ヘイトには該当しないというお墨付きだ。
『行動する保守運動』など、不法滞在を含めた外国人犯罪者追放を掲げた右派系のデモ行進に対しては、どんなスローガンであれ、『しばき隊』と称したカウンター(妨害)勢力がデモ潰しに押しかける状況が常態化した。
今後は「日本以外の国の出身者で『違法』に居住する者」については、堂々と公然と排除・排斥を主張しても良い…ヘイト解消法には該当せずとされている以上、主張して当然だという法的根拠が確立された。
平成21年に行なわれた不法滞在フィリピン人少女ノリコ・カルデロンの排斥を主張・扇動したデモ行進は、所謂ヘイトには該当しないということがヘイト解消法で明らかにされている。
そして、もう一つ。主に在日韓国・朝鮮人が持つ特別永住資格など「在日特権」の問題。
日本以外の国の出身者が日本に居住するのが適法であるか否かを問うこと…まではヘイトとは定義されていない。
例えば『在特会(在日特権を許さない市民の会)』として、在日朝鮮人が持つ特別永住資格は他の在留資格に比して差別的且つ特権的な制度に基づく在留なので無くせ…と主張・扇動することまではヘイト解消法には抵触しない。
「適法に居住する者を『排除せよ』と扇動することは差別的言動」と定義されているが、では、それが果たして適法か否か、適法とされていても制度的に見直すべきではないか、廃止しようと主張・扇動することまではヘイトと定義されていないのだ。
>禁止・罰則規定を見送ったことについて、規制の実効性を疑問視する声もあるが、 法案をとりまとめた公明党の遠山清彦座長代理は会合後、記者団に「公権力が特定 言動を取り締まることは、憲法との整合性に疑義があるため」と説明した。
これは日本国憲法の方が当然の事ですが、人種差別撤廃条約などの国連総会で採択されて日本が批准した条約より優先するという事が確認された訳です。
この定義だとこれまでのデモなど殆ど問題ないでしょう。なぜならば「外国人追放!」を訴えるデモでも、必ずその理由を明記して来たし、不法滞在、不法就労などに限ってのデモ行進であったからです。
我々が行ってきた外国人犯罪追放運動に正当なるお墨付きが与えられたとも解釈できますので、法案が成立したら不法滞在者の日本国からの追放を掲げたデモでもやりますか。
これをヘイトなどと因縁をつける輩には当然のごとく謝罪を求め、応じない者には告訴もあり得ると言う訳です。
お知らせ
テロリスト・安重根の碑案内板撤去を求める国民集会!
わが国の初代首相であった伊藤博文公を無惨にも暗殺したテロリスト・安重根。
その安重根の碑が宮城県栗原市にありますが
なぜか宮城県がその碑を案内する看板を複数設置しています。
宮城県は案内板設置を「日韓友好のため」としていますが
伊藤博文公を暗殺したことを「義挙」と称え
安重根を「義士」としている碑の存在はわが国を愚弄しているとしか言いようがありません。
今回の集会では、安重根の碑視察報告や宮城県への質問状の回答などを予定
さらに国会議員や「朝鮮人の碑」撤去のために活動されている
方など、さまざまなゲストをお迎えして運動を盛り上げて参ります!
【日時】
開始 平成28年4月10日(日)14:00〜
(13:30開場)
【場所】
宮城野区中央市民センター
https://goo.gl/maps/yMek6LYNGyq
【生中継】
決まり次第お知らせいたします
【主催】
テロを許さない!東北地方保守の会
農産物の販売のお知らせ

大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。
3本セットは2700円
6本セットは5400円
送料は次の通り
関東・東京 信越 585円
中部・北陸 730円
大阪・近畿 800円
中国・四国 995円
九州 995円 北海道 730円

リンゴジャムとドライリンゴも販売しております。
りんごジャム(150グラム) 1瓶 500円
りんごチップも価格を下げました。
りんご乾燥菓子(ドライフルーツ) 1袋 300円であったものを250円とします。
5袋お買い求めの方には一袋200円とします。
福島から送るので送料はこれまでとは変わります。
東北 関東・東京 信越 585円
中部・北陸 730円
大阪・近畿 800円
中国・四国 995円
九州 995円 北海道 730円
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
「トップが二流のビジネスホテルに泊まりますか?」「恥ずかしいでしょう」



あくまで「現段階の情報」を受けての・・・「私=長谷川豊、個人の予想の範囲」として聞いてほしいのだが…民進党、可哀想だが、無理だろ。これは。
★山尾という女性が検察官上がりなので、まるで腫れ物に触るかのように静まり返っています。






