<活動報告> 3/14 IN新百合ヶ丘
創価学会「麻生文化会館」建設反対の街宣活動


立ち止まって聴く人は本当に多かったし、その聴衆の中から何度も拍手を頂いた。まずまずの反応と言うか反応が良すぎるほどでした。やはり反創価演説は力が入るし、皆さんも耳を傾けて頂けます。
有門大輔「政教分離を求める会」副代表の挨拶
私の挨拶と創価学会への怒りを爆発させる演説
この後午後から行なわれた川崎のデモに向かった。その時に買った新聞に驚愕の事実が!

在日不良グループに惨殺された上村君と同じように「生命及び身体に被害を生じる可能性のある生徒が11人もいることを、川崎市教育委員会が認めたという報道記事です。我が国には義務教育制度があって小学校へ入学すれば、その責任は国にあります。
その生徒と連絡がつかない人が2名もいると書いてあった。つまり行方が分らないというのです。いつ同じように在日不良グループの犠牲になるかも知れない。一体川崎の教育委員会は何をしているのか?
今回この在日不良グループが犯人だが、このような不良グループの跋扈を許してきた行政側にこそ最大の責任がある。教育委員会も含めて真の殺人者は川崎市政と言っても過言ではない。
【広角高画質】反日を許すな! 川崎デモ 【ノーカット編】
https://www.youtube.com/watch?v=pZWTeeBaFPE
しばき隊と称する日本共産党の別働隊が我々に対する妨害行動をやっていました。もう、完全にしばき隊が日本共産党による主導で動いていることは明らかになりました。先に日本共産党がしばき隊から事情を聞く会合を開いたと報じられたが、それが一つの契機となったようです。
駅前で共産党の議員が拡声器で「ここを差別主義者が通ります」などと呼びかけていました。これまでカウンターなどと称して妨害していた男組のメンバーなどは数人しか見なかった。全く姿を現さなくなった訳ではないが、日本共産党が前面に出て来ることとなったので、今後は迷惑な存在として遠ざけられるだろう。 今度はしばき隊に関しては「共産党は妨害をやめろ!」「共産党は出て行け!」と返すことを、我々の陣営も徹底を図る時に来ているのではないか・・・と感じた。

デモを終え電車に乗ろうとしたら、この以前のデモで我々に缶を投げつけたバカが高木脩平君をめがけて掴みかかろうとして警察官に押さえられていた。一体何がしたいのだろう?こいつも日本共産党の党員かもしくは支持者なのか?
日本共産党が妨害活動を指導するようになった今、このような跳ね返り者は邪魔な存在でしかなくなる。こいつも可哀想だがいずれ排除される運命にある。そう感じているからこそ焦っているのかも知れない。
カルト創価公明・速報

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