12月都内りんご販売の日程

12月8日 (月曜日)〜12月14日(日曜日) 北区東十条銀座商店街
12月15日(月曜日)〜12月26日(金曜日) 東村山市秋津商店街
12月27日(土曜日)〜12月31日(水曜日) 板橋区大山商店街
1月 2日(金曜日)〜 1月 5日(月曜日) 同上
昨年でした。一人のおばさんが傷ついたりんごばかりを選んでいた。不思議に思って聞いたら、「りんごは傷があったほうが美味しいのよ。」この時はそんなこともあるのかと不思議に思ったが、先月テレビでやっていました。
傷ついたりんごほど甘いそうです。その理由ですがその傷を治そうとしてホルモンが働くからだそうです。この番組を私も見ていましたが、これは傷ついたりんごは動物や鳥などに早く食べてもらう為にガスを出して成熟を早めるからどそうです。
ネットにもこんな事が書かれていました。ヤフー知恵袋のサイトです。
matumidayo2000さん
キウイとりんごを一緒に保存しておくのは追熟させるためです。追熟には、りんごやみかんと一緒にビニ−ル袋に入れて追熟する方法もあります。
りんご1個にキウイフル−ツ4〜5個、ミカンなら2〜3個に
キウイフル−ツ4〜5個の割合で入れ、ビニ−ル袋で密封して追熟します。りんごからエチレンというガス状の植物ホルモンが出ていて、まわりの野菜たちの老化を早めてしまうので、まだ固くて酸っぱいキウイとりんごを同じ袋に入れるとキウイがやわらかく甘くなるのを、エチレンが助けてくれます・
エチレンガス
リンゴはエチレンガスを発生させるので、バナナの傍で保管すると、バナナの成熟が早く進む。リンゴとジャガイモを一緒に保存するとエチレンによりジャガイモの発芽が抑制され、また、リンゴとホウレンソウを一緒に保存するとホウレンソウがエチレンにより黄変してしまうといった性質がある
引用終わり
なるほど。傷があるりんごが美味しいというのは事実なようです。


毎度のことですが、テーブルにおいたリンゴの試食はいつも大好評です。毎日試食に回すリンゴはコンテナ2箱以上です。どこのスーパーや八百屋さんでも出来ません。実際に自分が生産しているからこそ、このようなサービスを伴う販売が可能なのです。


食べた人の100%が美味しいと絶賛してくれます。確かに見た目は赤くなく色がまばらですが、これは敢えて葉摘みをせずに最後まで残しているからです。それによって最後まで光合成が行き渡り甘い蜜入りのリンゴとなります。
おばさんも野球少年も食べて美味しいを連発しておりました。子供達の笑顔って本当にいいですよね。こちらも嬉しくなってどんどん食べさせてあげました。


今回はりんごだけでなく、品揃えが豊富です。



りんごで作ったお菓子やドライフルーツ、ジャム・ジュースも販売します。
このような加工用のりんごもまだまだありますのでご注文ください。ドライフルーツやお菓子のネットでの注文も来週から受付します。
りんごの販売のお知らせは→こちら


田母神氏は28日朝、夕刊フジの取材に対し、東京12区からの出馬を認め、選挙戦に臨む決意をこう明かした。同氏は太陽の党を離脱、次世代の党に入党・公認を受けた。
皆さん、棄権しないで是非投票して下さい。投票所に足を運ばないと、この左の人だけが大喜びします。尤も現在は殆ど寝たきりでこの2年間表に姿を見せません。





