密漁船の上陸認めない→上陸を許可
国土交通省の態度急変ではなく、テレビ局の誤報?
先ずは最初にお詫びからです。次のような投稿コメントがありました。
new!正しい歴史認識ブログさんも1位とったことがあります。
確かツカマロとかいう主犯が起こした中学生いじめ事件のときです。
マスゴミどもと最終戦争!
政治ランキング・トップ入れ替わりのエントリーに間違いがあったので訂正させてもらいました。
さて、本題に入ります。
サンゴ密漁船“台風緊急避難”許可へ〜海保
小笠原諸島周辺などで中国漁船によるサンゴの密漁が相次いでいる中、諸島周辺には強い台風20号が接近している。
そのため海上保安庁は、漁船が沖合に停泊するなど緊急的な避難などについては、必要な立ち入り検査をした上で許可する方針だという。
2014年11月5日 19時15分 日テレNEWS24

このニュースは何だったの?
- サンゴ密漁周辺なお205隻 国交相、台風でも中国船員上陸認めず
- 産経新聞(11月5日)
国土交通省の太田昭宏大臣は創価学会の信者でもあるので、中国共産党からの圧力があって、前言を引っ込めてしまったのかと心配したが、これはテレビの報道で早とちりしたようだ。
逆に菅官房長官の次のような会見の記事がありました。
菅官房長官、台風20号を踏まえ、周辺の外国船に退避を呼びかけると同時に、島自体には上陸させない方針も表明
中国船サンゴ密漁、海保体制強化へ予算措置 菅義偉官房長官は5日の記者会見で、小笠原諸島と伊豆諸島周辺の排他的経済水域(EEZ)で相次ぐ中国漁船による違法なサンゴ漁に対応するため、来年度予算案で海上保安庁の体制を強化する関連経費を十分に確保する考えを示した。
菅長官はサンゴ密漁への政府の体制について「今やりくりして対応しているが、非常に無理があるのは事実だ」と認めた。そのうえで「海保全体として人員含めてできる限りのことをする必要がある」と強調した。
台風20号が小笠原諸島に接近していることを踏まえ、周辺の外国船に退避を呼びかけると同時に、島自体には上陸させない方針も表明した。
海保は9月末から「特別態勢」をとり、大型巡視船や航空機を集中的に投入して取り締まりを強めた。ただ沖縄県の尖閣諸島周辺の警戒活動も並行しており、水産庁が漁業取締船を出すなど協力している。
海保は2015年度予算概算要求で、領海警備の強化に向けて前年度を1割強上回る約2041億円を計上している。自民党外交部会などは5日、サンゴ密漁に厳正な対処と厳重な抗議を求める決議を採択。大型船舶が入港できる港湾の整備など小笠原諸島周辺の警戒監視体制の強化を政府に呼びかけた。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS05H1V_V01C14A1PP8000/
台風を避けてシナ人の密漁船は小笠原の周辺から避難した。その数は200隻を超えていると昨日海上保安庁が発表した。連日これだけの数の船でサンゴの密漁が行われている。根こそぎ奪うやり方で、サンゴは遠からず絶滅していまうのではないか。
本来はこんな密漁船団には台風が近づいているので退避しなさいなどと言う必要もなかった。台風に襲われて海の藻屑と化せば良かった。そのまま放っておいて沈んでしまえばこの問題は解決したはずだ。
これだけの船団が毎日この小笠原近海に現れているということは、単に密漁だけが目的なのではなく、中国が本気でこの海域の実行支配を目指して、中国共産党の工作員を派遣している可能性も考えられる。
日本の海上保安庁の船と衝突すれば、それを口実に中国の人民解放軍がこの海域に大挙して展開し、そのまま居座る可能性も否定できない。むしろその為にやっているのかも知れない。
ほんと、日本は悲しいほどに情けない。
領海侵犯して貴重な自然を破壊し尽すシナ人に対して「台風がくるから危ないよ!避難してください!」などと呼びかけているのだから。台風去ったらまだやって来るのは間違いない。何をしているのかね。政府だけでなく全ての国会議員が考えなきゃならない問題だろう。
国を守る気概のない裁判官や押し黙ったままの政治家、日本国家の退廃と崩壊が迫っていることに、我々は危機感を持たねばなりません。
デモのお知らせ
子供に嘘を教えるな!デモin銀座
子供に嘘を教えるな!デモin銀座〜いたいけな子供の心を傷つけ踏みにじるウソの歴史教科書はいらない、許さない!〜
11月8日(土)に、子供達にウソの歴史を教える教師と教科書はいらないぞ!と訴えるデモを銀座で行います。
今我が国の教育の現場では、日本を貶め(おとしめ)祖国に対して誇りを持つ心や、愛国心を奪うような教科書を使い、子供達にウソを教える教育が当然のように行われています。
その反日教育の結果、日本の未来を担う子供達は、愛国心という無形の力を持つ事が出来なくなり、将来社会に出て、祖国日本を発展させて行く上で大きなハンデを負わされているのです。
この狂った現状を正すためには、もう政治家や役人だけに任せておく事は出来ません。私達日本人全員が、教育現場の現実を認識し教育改革を求めて行かなければ、日本の未来は絶望的なものとなってしまいます。
今回日本の子供達に強く正しく育って貰うために、日本を貶める教科書の訂正及び『修身』『教育勅語』授業の復活、反日教師の追放を求める行動をおこします。
趣旨に賛同頂ける方は奮ってご参加ください。
私達と一緒に情報の発信者となり、 この国を食い物にし、間違った教育で子供さんの心をゆがめる不届き者共を打倒し、日本の真の自立のために共に闘いましょう。
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【開催日時】平成26年11月8日(土)⇐※土曜日開催
13時集合
13時30分デモ出発
(ボランティアスタッフ 12時45分集合)
【集合場所】千代田区 常盤橋公園
(東京都千代田区大手町2-7-2)
【最寄り駅】地下鉄半蔵門線三越前駅から徒歩2分、大手町駅から徒歩4分、
銀座線三越前駅から徒歩5分、JR東京駅から徒歩6分
【地図】こちらをクリック⇒大手町 常盤橋公園周辺
【公式ブログ】
http://ameblo.jp/sinryakusosi/entry-11946955663.html
【告知動画】
https://www.youtube.com/watch?v=-39hWRBFIoc&feature=youtu.be (皇民シュニ様)
【生中継】
http://nico.ms/lv198958449
【主催】日本侵略を許さない国民の会
【現場責任者】菊川あけみ
【協賛】 協賛して頂ける団体・個人共に募集中!
護国志士の会
Tinette (ティネッテ)
やまとこころ俳句の会
維新政党・新風東京都本部
「ネット保守連合」事務局

ボランティア(りんごの収穫)のお願い
めっきり寒さを肌で感じる季節となりました。本日りんごを一つ取って半分に切ってみたら、もう蜜が入っており、大変美味しく頂いた。
今年は台風の接近ではらはらさせられたが、本土をそれてくれたおかげで被害はなかった。
例年通りりんごの収穫のボランティアを募集いたします。
15日、16日の土・日 (1日だけでも可)
22日、23日、24日の3連休 (同上)
この2回実施しますので、是非ご参加ください。尚、詳しくはメールでやり取りをしますのでよろしくお願いします。
メール fukushimaseto@gmail.com
※ 泊まりでお手伝いする人には宿の手配はこちらでいたします。
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この女性の手にしているドラムの画像をご覧下さい。

