2014年09月02日

 反創価学会運動と故朝木明代市議不審死事件(2)

  
<活動報告>東村山市駅前街宣

 反創価学会運動と故朝木明代市議不審死事件(2)

  
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 この日は創価学会を訴えている香川大学の高倉良一教授とも始めて電話でお話をさせていただいた。この教授の創価学会に対する裁判がなければ、この東村山市の故朝木明代さんの不審死事件が世間の注目を浴びることなどなかったでしょう。

 ではどんな裁判なのか、この左に掲載したチラシに少し書かれています。高倉教授は創価学会を訴えていますが、それは創価学会に対して疑問を持った為に次のようなことをされたと訴えているのです。

 �‘�記の奪取。

 ��違法査問による強迫の強要。

 ��殺人予告。

 �べ巴很た�

 �ノズГ龍�要

 これらのことがこのチラシにも書かれています。

 ��殺人予告・・・これは穏やかな話ではありません。ただ、このような裁判の中で今回の東村山市の事件が出てきたのには訳があります。

 それは創価学会が殺人を犯すような組織であることを原告の高倉教授は裁判で明らかにしなければなりません。そのような過程で今回の証言が出てきたということに先ず注目して行きたいと思います。

 今回、19年前の9月1日の夜に何が起きたのか?それを振り返って見ることにしました。演説はそのことに関して話をさせて頂いております。

 1、1995年9月1日午後9時頃。朝木市議は2日後の講演会に出かけて講演する内容のレジュメをワープロで打ちかけのままに行方不明となった。

 事務所の電気はつけたまま、クーラーもスイッチも切らずにワープロも打ちかけたままの状態で、事務所から出て行ったということは、余程慌てていたと考えられる。夜の9時過ぎに事務所を出るならば、普通は電気を消して出るのが普通でしょう。

 何者かの事務所から連れ出されたのか?或いは直ぐ戻ってくるつもりだったのか。今となっては分からない。少なくとも常識では考えられない何かが起こった訳だ。

 2、東村山市駅から見えるビルの裏側の5回テスリから転落したが、このビルの一階で営業していたモスバーガーの店員が悲鳴を聞いて裏で朝木さんを発見した。本来自殺する人は覚悟の上での行動なので、悲鳴を上げる人はいない。しかし、まれにそのような人がいることも確かだ。

 3、よくテレビドラマの自殺シーンでは靴などを揃えてから飛び降りるが、朝木さんの場合靴やサンダル類は一切発見されていない。何を履いて来たのか?そのそもどのような足取りでそこまで行ったかの目撃者も存在しないと警察を発表した。

 4、遺体を病院で調べた検視官に警察はなぜか「朝木さんであることを伏せるように」言っている。朝木さんはこの東村山市ではトップ当選を重ねていた有名な政治家であり、その名前は多くの市民が知っていた。だから「死んだ女の人は朝木市議だ」と言えば大騒ぎになっていたと思う。

 5、警察は朝木さんの遺体を葬儀社に身元不明の遺体として渡した。夜になっても戻らない朝木さんに気がついて娘さんの朝木直子さんや同僚の矢野穂積市議があちこちに電話をするので、警察は朝木さんがビルから転落して亡くなったことを伝えた。

 6、警察犬をつかって臭気を辿ろうとしたが、出来なかった。靴がその場で発見されなかったとすれば裸足でやって来た可能性もあるので、この場合警察犬が臭いを追うことが出来ないなどは考えなれない。

 7、つまり、この状況は拉致されて車にでも監禁されてここまで連れてこられた可能性を強く感じさせるものです。現に私はこのビルに不審な車が止まっていたという目撃情報を警察OBから得ていたが、その捜査はなぜかいつの間にか中止となった。

 8、早い段階から自殺と決め付けて、この怪しい車両や目撃情報を無視してしまったとの情報がある。これは何を物語るものなのか?その謎が今浮上して来たと演説させて頂いた。

 9、事務所の鍵は警察がこのビルをくまなく探したときには発見されずに、その後発見したこのビルの2階から見つかり民間人によって警察に届けられたが、警察は単なる遺留品として保管していたに過ぎなかった。

 これらの点を演説では訴えた。このいずれの状況も朝木さんが自ら死を選んでの自殺とする状況証拠を示すものは何もないのに、警察はこれを自殺とした。それはある事件が既に布石としてあったからだとしか私には考えられないのだ。


 

 
 

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反日はどこから来るのか?


 反日はどこから来るのか?

 共産中国への警戒感を喪失した日から危機は始まった。
 

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 「反日はどこから来るのか?」と題したブログを偶然検索して見たので皆様にも紹介したい。

 反日はどこからくるの

 反日勢力が巨大化して跋扈し始めているいまだからこそ、この反日の正体を暴くことこそが重要な事だと認識している。たまに時間があると他の人のブログを読むこともあるが、この方のブログには感心した。

 ブログを書き始めたのは2012年の3月19日。一番最初のブログ記事は三島由紀夫先生の昭和45年11月25日の決起における檄文の紹介である。ブログにはどのような経歴の人かは詳しい説明はなかった。

 しかし、内容をみるとどうも私よりはかなり若い方のような気もした。勿論単なる私の推測に過ぎない。まだ見始めたばかりだが、同意できる意見があった。

 引用開始

  個人的な理由で私は台湾に思い入れがあります

日中平和友好条約締結は台湾に対する裏切りではないかと
心の中にひっかかりを感じていました

日本はアメリカ追従だから仕方ない
中国本土にない政府を唯一の合法政府と認め続けるのは無理がある
確かに日本にはこの道しかなかったのかもしれません

迂闊なことに私は最近まであまり政治に興味もなく
思い入れはあったのにきちんと歴史を調べることもなかったのです
石原都知事天罰発言 をきっかけに石原都知事のことを調べ出し
ようやく青嵐会のことを知りました

日中平和友好条約に反対してくれていた議員がいたことが
私の中で救いになっています
台湾を平気で裏切った人達だけではなかったと
裏には色んな事情があるとは思います
まだまだ調べが及ばずきちんと書けませんが
本当に知って良かった

私は日中平和友好条約がその後の日本の大きな分岐点だったと思います
あの時別の道を選んでいれば....

不可能だったかもしれません
ifを語るのは無意味かもしれませんが
そう思わずにいられません

青嵐会1

 この青嵐会を知っているのは私のような旧い世代です。私もこの青嵐会については以前取り上げています。

 
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:日中国交回復35年目の日本

  少し紹介して見ます。

 日中国交回復35年目の絶望と希望          

                  記

 1,自由社会を護り、外交は、自由主義国家群との親密なる連携を堅持する。

 2,国家道議の高揚をはかるため、物質万能の風潮を改め、教育の正常化を断行する。

 3,勤労を尊び、恵まれぬ人々をいたわり、新しい社会正義の確立のため、富の偏在を是正し、不労所得を排除する。

 4,平和国家建設のため、国民に国防と治安の必要性を訴え、この問題と積極的に取り組む。

 5,6は省略します。これは昭和48年7月17日に発表された自由民主党の憂国派議員によって結成された「青嵐会」の趣意書です。

 (略)

 私は当時21歳で自民党の党員でした。この青嵐会の誕生には胸が躍ったのを今でも忘れられません。当時、自民党は各県本部に駐在員という肩書きを持つ人が専従として常駐していました。

 将来を嘱望された若手エリートでした。大学を卒業してすぐに自民党に就職した人です。私は一番熱心な党員として毎日のように県本部に顔を出して、この人に教わりいろいろ指示を受けて手伝っていた頃です。

 この青嵐会は発足以来、マスコミからは叩かれ、一般大衆はその悪評しか目にすることはなかった。「自民党血判事件」とまるで昭和初期の青年将校のような危うさだけが誇張されてしまった。

 しかし、私はこの青嵐会が当時の日本国民に訴えたものは、今の社会に正しく現れたと思っています。日本国を崩壊に淵の立たせているものこそ、日中友好ムードに湧く日本に警告を発した青嵐会のメッセージではなかったかと…。

 「中共との国交回復は一般国民に共産主義への無批判的親近感をもたらすことになり、共産国家への警戒を怠ることになるであろう。そのことがやがて日本という国家にとって重大な結末を与えることになるかも知れない」

 これは青嵐会に名を連ねた先生の言葉です。私はこの言葉を講演会で耳にして、これまでずっ〜と忘れることはありませんでした。

 さて、時間を現代に戻しましょう。今、日本の政治家で、この青嵐会の趣旨に賛同し、決起する若手政治家はいないのか?

 共産支那のような独裁専制国家を排し、自由主義陣営を選び、その中で新しい日本の将来を展望し、今、直面するこの危機的な状況を克服しようとして立ち上がる、真の勇気と覚悟を持った政治家はいないのか。

 己の信念を語り、不退転の決意を示して、国民をリードするような政治家の姿を見てみたい。なぜ、そのような政治家が現れないのだろうか。

 今、軽薄なペンを走らせ、あたかも自分たちが社会の権力者のように思い上がったマスコミの姿ばかりが目につく。マスコミはただ自民党の政治家を叩くことをだけを使命と履き違えて、愚かにもそのことのみに狂奔している。

 そのマスコミに恐れをなし、沈黙し悶々とした中で、言いたいことも言えない自民党の政治家に、かつての35年前を思い出して欲しいのだ。

 本当に中共との国交正常化は正しい歴史の選択だったのか!?

 今ならまだ間に合う。新しい政治への胎動なしに、この危機を克服する道など残されているはずもないのだ。

 
 以上

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日本の大きな分岐点だったと思います。

 『反日はどこからくるの』のブログ主はこのように書いていますが、確かにそうだったと思います。

 共産主義者への警戒感が薄れてしまった現代社会こそが本当の危機が迫っている社会と言えるでしょう。国内に既に100万人からの中国人を受け入れてしまった日本。

 そのことへの警戒感も持たずに未だに中国人を受け入れようとしている日本。このような日本に果たして国家として存立する道はあるのか?

 若い世代の人には本当に真剣に考えて欲しいものです。我々の世代はもう幾ら頑張っても後10年も生きればお迎えがやってくる。

 しかし、若者はこの日本という国でこれから30年も40年も行き続けなければならない。私は21歳の頃から政治活動に係わってきた。だから若い人には本当に申し訳ないと思っている。

 本来ならば我々の世代で反日勢力を殲滅しておかねばならなかった。本当にそれを思うと悔しい。しかし、まだ残された人生はある、最後の燃え尽きるまで戦って行きたい。

 青嵐会の所属であった石原先生、平沼先生は共に「次世代の党」を作られた。両先生とも私よりはかなり失礼ながら高齢だ。おそらく同じ思いを抱いていると思う。最後のご奉公として頑張って欲しいものだ。

 
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2014年09月01日

盲導犬を刺した犯人像


 盲導犬を刺した犯人像

 日の丸を嫌った反日思想家なのか?

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 盲導犬が刺されけが 器物損壊容疑で捜査:8月28日 11時35分

さいたま市の全盲の男性が連れていた盲導犬が、先月、移動中に腰のあたりを刺されてけがをしていたことが分かり、警察は何者かが意図的に犬に危害を加えたとみて、器物損壊の疑いで捜査しています。

 警察などによりますと、先月28日、さいたま市の61歳の全盲の男性が連れていた、8歳の雄の盲導犬が腰のあたりから血を流しているのを、川口市の男性の勤務先の同僚が気付きました。

盲導犬は鋭いもので3か所刺されていて、動物病院で手当てを受け、現在はけがは回復しているということです。

 男性はJR浦和駅から東川口駅まで電車で通勤していたということで、オスカーは電車内か駅構内などで刺されたとみられ、男性が警察に被害届を出しました。

オスカーが身につけていたシャツには穴などは開いておらず、警察は何者かがシャツをめくり上げるなどして意図的に危害を加えたとみて、器物損壊の疑いで捜査しています。

盲導犬の育成団体によりますと、盲導犬はしっぽを踏まれて驚いたり痛みを感じたりしたときにほえることもあるということですが、日常の行動ではむやみにほえないようにしつけられているほか、そうした適性のある犬が選ばれているということです。

 フォークで刺されたような傷

けがをした盲導犬を診察した埼玉県越谷市の獣医師の内田正紀さんは、「盲導犬は最初は痛がる様子は見せなかったが、傷口を消毒するときはさすがに痛そうにしていた。傷は日常生活でつく傷ではなく、鋭い刃が複数あるフォークのようなもので刺されたような傷で、血が数か所からにじんでいて、深さは2センチほどあった。傷つけられた動物を治療するのは、獣医師としてとてもつらく、そういうことはするべきではない」と話していました。

飼い主「自分の体を傷つけられたようにつらい」

盲導犬のオスカーと7年間一緒に暮らしているさいたま市の男性は、NHKの取材に対し、「職場に着いて初めて、オスカーがけがをしたと知って驚いた。オスカーがいなくては今の自分は一歩も外を歩くことができず、大切な存在だ。自分の体を傷つけられたようにつらく、怒りがこみ上げてくる。人なつこいオスカーだが人間嫌いにならないか心配だった。こういう思いをするのは私で最後にしてほしい」と話していました。

また、男性はけがにすぐに気づいてあげられなかったことに責任を感じているほか、事件から1か月たった今も外を歩くのが怖いと感じていてストレスで体重が5キロ減ったということです。

アイメイト協会「卑劣、あってはならない」

けがをした盲導犬を育成した東京・練馬区にある団体「アイメイト協会」の原祥太郎課長は、「55年以上、盲導犬の育成を行っているが、今回のような事例は聞いたことがなく戸惑っている。盲導犬はおとなしい性格でむだにほえないように育てられていて、視覚障害者の目ともいえる存在だ。その、盲導犬を傷つけることはとても卑劣であってはならないことだ」と話していました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140828/k10014148751000.html



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 日本の国旗である日の丸を背負っていたから、反日の思想を持つ人間に刺された。このような第一報がネットでは拡散したが、果たしてその犯人像はどうなのか?犯人が逮捕されていないので、このことばかりは皆目検討がつきません。

 最初このニュースが流れていたときには、この盲導犬の写真がなかったので取り上げるのをやめましたが、今回あるサイトにあったので改めて紹介することにいたします。確かにこの盲導犬は日の丸をあしらったと思われるカバーを着込んでいます。

 確かに日の丸を見ると直ぐに嫌悪感を示す人がいます。しばき隊などには8月15日の靖国九段下通りを日の丸を掲げてデモした一団を酷く毛嫌いしている人がおりました。しかし、だからと言ってこのような人達がこの犯人だなどと言うつもりはありません。

 >>盲導犬はしっぽを踏まれて驚いたり痛みを感じたりしたときにほえることもあるということですが、日常の行動ではむやみにほえないようにしつけられているほか、そうした適性のある犬が選ばれているということです。

 ある程度そのような盲導犬の特徴を知った上で刺したのでしょうか?もし、そうだとしたら本当に卑劣極まりない人間であり、絶対に許されない。どんな人間なのか、逮捕されたら顔を見たいものです。

 これって、本当に目撃者はいないのでしょうか?現在凶悪犯人には懸賞金を警察が出しているようですが、この犯人にも懸賞金をかけて、絶対に逮捕するべきです。これは単に動物愛護に反するというだけではないと思います。

 はやり、この盲導犬が背中に覆っていたこの日の丸をモチーフにしたデザインが犯人を刺激したのではないか?そのようにしか考えられません。そのように考えるとほんとむかついてきます。

 このようなネットの投稿をみました。↓

 盲導犬ってのは、基本的に人間が大好き。

幼いころパピーウォーカーによってふんだんに愛されてるから。

彼らにとって人間は皆友達。

でも仕事は激務でストレスもたまる。

それによって10歳まではまず生きられない。

愛する人間のためにたった数年の命を全力で削って努め

精も根もつかいはたし静かに燃え尽きていく。

 以上

 知りませんでした。そのような盲導犬に対してのこの刺すという行為が信じられない。これは単に犬が嫌いというよりは、別の理由即ち日の丸と関係があると推測します。これはこの写真を見ての推測です。

 実際に描かれていたのが「日の丸」なのか、或いは別なものかは分かりません。しかし、そのように見えたのではないか?私も昨年デモに参加するのに、日の丸をデザインしたシャツを着て電車に乗ったら、敵意丸出しの目で睨みつける男に出くわした。

 勿論、こちらも睨み返したら目をそらして椅子を立って行ってしまった。人間なら睨み返すことも出来るが、盲導犬は吠えもしないで耐え抜いたというのだから、本当にこれは感動的なニュースだと思います。

 

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<活動報告>東村山市駅前街宣

 
  <活動報告>東村山市駅前街宣(1)

 反創価学会運動と故朝木明代市議不審死事件

  
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久々の街宣でした。この地に立つのは5年ぶりくらいでしょうか?聞いている側の支援者も含めると30名近くの人が集まりました。特に地元に住んでいる人が10名ほどになったのは、今後の運動を展開する上で大きな成果を得たことになります。

 今回の街宣の趣旨は何度もブログで書いてきたので、今日は余り触れませんが、やはり創価学会を批判する活動に力を注ぐには、この東村山の朝木さんの不審死事件にもう一度関心を抱いてもらう必要があります。

 それにはこの東村山市において起きたこの事件に対して、地元の人達から声を上げて欲しい。そのように思わずにはいられません。今回は前回の街宣に参加した経験を持つ人は10人に満たなかった。

 つまり、初めて参加する人の方が圧倒的に多かった。つまり新しい層がこの問題に関心を示してくれたということです。特に20代から30代にかけての人が半分を占めた。このことはこの運動が今後更に若者の関心を引き付けて世間の関心を集めるものと期待が持てることを意味します。

 先ず、冒頭にこれから進める東村山市の街宣などでは、朝木明代さんの遺志を継ぐ朝木直子現東村山市議、そして朝木明代さんの盟友であった矢野穂積東村山市議との関係においては、かつては協力関係にあったが、今後は一切関係なく我々行動する保守・及び愛国者単独の運動として推進することを明らかにしまった。

 草の根会派と呼ばれた朝木明代さんは市川房江女史の流れをくむ革新系の無党派として立候補した。政治信条的には我々とは違った存在であることは言うまでもありません。市民からの相談に親身になって応対していた。

 そのときに創価学会の脱会被害者から相談を受け、所謂「反創価学会」の活動を始めたのが、この不審死事件の数年前であり、その結果衝撃的な死を遂げることになるので、全国的に名が知られることになった。

 今回、この駅前街宣には見えられなかったが、夜の「日本の心を学ぶ勉強会」には数名の創価学会の集団ストーカーに悩まされ、それに反対して活動している人が初めて参加した。朝木明代さんがこの創価脱会被害者の相談に乗るようになってから嫌がらせが始まった。

 自宅への脅迫電話、放火未遂、当時は携帯談話のない時代でポケベルが普及していたが、そのポケベルには4−4−4−4−4という「死」を意味する数字の羅列が送られていた。

 朝木明代さんは万引き犯とされたが、その万引きを苦にして自殺というシナリオの展開には、朝木さん宅や事務所周辺における見張りがなければ成功しない。草の根メンバーは何者かによって常に監視されていた。

 今でいうところのストーカー行為が行われていたと推測できる。かつて創価学会は共産党の宮本顕冶書記長の自宅に対する電話盗聴事件を引き起こしました。

 
創価学会員が犯した宮本顕治宅盗聴事件について質問です。 - Yahoo ...

 朝木さんに対する組織的な集団監視行為、電話盗聴の疑いなどによる動向の把握こそは、今創価学会の脱会者や創価学会とトラブルとなった人への嫌がらせという集団ストーカー行為と通ずるものがある。

 特に学会関係者と思われる人間による組織的な追尾が行われていたとかつて朝木直子さんは訴えておられた。、今それと同じような被害を訴えている集団ストーカー事件の被害者は多い。そのような関係からも、この事件を忘れることは出来ない。

 今回新たな視点よりこの問題を追及して行く。それにはこの19年前の事件の真相究明を求めての活動というだけではなく、この事件によって創価学会という組織がどのような組織であり、どのような変貌を遂げて今日があるのか?

 その流れも追い続けていかなくてはならない。今回この街宣活動には隣の武蔵村山市で公明党議員と建設会社の癒着を追及していて、逆に自宅への家宅捜査を受け悪い評判を流されてた元議員の方も見えられた。

 我々はこの故朝木明代市議の問題に留まらず、この地でうごめくカルト創価公明党の動向や脱会被害者に対する嫌がらせ行為なども含めて、あらゆる面から調査を開始して徹底的に追及して行く所存です。


ストーカー規制法の改正(「恋愛感情のもつれ」に限定した部分を削除)

呼びかけ:政教分離を求める会 有門大輔


 同サイトは、慈善活動や社会を変えるための様々なキャンペーンへのオンライン署名収集および届け出を中心とした社会変革活動支援を業務に含む社会的企業、 およびウェブサイトです。


 
のツイッターに写真がたくさん掲載されています。ご覧ください。

 映像はhttps://www.youtube.com/user/sencaku38でご覧になれます。

 
 
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Posted by the_radical_right at 07:45 │ mixiチェック