2014年01月06日

<活動報告>有田芳生批判演説と妨害行為


 <活動報告>有田芳生批判演説と妨害行為��

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 昨日板橋区大山駅北口で行なった参院議員・有田芳生に対する批判演説は冒頭からしばき隊&男組の激しい罵声が飛び交う騒然とした中で始まった。

 まさに激動の2014年の幕開けを象徴するかのようでした。彼らのこのような妨害行為は既にツイッターなどで宣言されていた。昨年までであれば嫌な思いをして帰り道を尾行されたり、映像をネットで晒されたりするので、参加者が躊躇して集まらなかった。

 しかし、今回は勇気ある60名からの人が参加してくれた。中には子供連れのお母さんや若い女性、そしてアベックの姿もありました。

 皆さんが、このような妨害行為には絶対に屈してはならない。そのような固い決意でこの場に臨まれたと思います。参加して頂いた皆さん本当にありがとうございました。感謝申し上げます。

 今年はこのしばき隊の妨害によって行動する保守運動の真価が問われると思います。もう既に参加者はご存知のように、彼らが暴力でつぶしにくる街宣やデモと彼らが全く姿を現さないデモに二分されています。

 しばき隊&男組はそうした作戦によって行動する保守運動の分断を昨年から図ってきた。現に私の呼びかけるデモに対して「しばき隊がくるから止めた方が良い」などとの工作が、信じられないことにこれまで仲間と思っていた人物から言われたという人の話を聞いた。

 しばき隊が暴力でつぶしに来るデモや街宣は関東では桜井誠会長・鈴木信行代表、そして私瀬戸と私を慕う若者が主催するデモや街宣らしい。それだけ彼らに取っては我々の行動が脅威に映るのでしょう。※他にも日侵会や川崎デモにも妨害がるので挙げた人以外も妨害を受けています。

 敵対勢力から妨害を受けるような街宣やデモは本物と思うので、今後も胸を張ってこのような妨害勢力が現れる街宣やデモの開催に力を注ぎたい。
 
 余りにも妨害行為が酷く訴えようとしたことの半分以上も話が出来なかったので後日ブログ記事の中で書いて行きたいと思う。有田芳生(よしふ)の名前は共産主義の熱心な信奉者の両親がヨシフ・スターリンの名から取って命名したとされている。
 
 有田は朝鮮半島、特に韓国・北朝鮮への思いを熱く語っているが、実はそれには自らの名前ヨシフが関係しているのではないか?そのように考えてきた。ヨシフ・スターリンこそは朝鮮民族に取っては忘れられない恐怖の人物に他ならない。歴史上朝鮮民族に対して行なった蛮行は世界史でも類を見ない。

 2011年12月15日ブログ記事

  結論を先に申し上げるなら、日本が朝鮮半島を併合しなかったら、現在の韓国や北朝鮮という国家は歴史上存在しなかった。では、どうなってしまったかと言えば、それは中華人民共和国の自治区や旧ソ連の朝鮮共和国としてしか存在を許されなかった。

 現在でも中華人民共和国には朝鮮自治区があり、それは名目だけの自治区に過ぎず、朝鮮国家との合流を目指す独立的な動きは厳しく禁じられている。朝鮮人も北も南も中国を恐れ、その自治区に住む朝鮮人に対しては何も言わない。ただ沈黙しているに過ぎない。

 旧ソ連は傀儡政権として金日成の共産主義独裁国家を誕生させたが、自国の領土であった沿海州に住んでいた朝鮮人を一人残らず中央アジアに強制的に移住させた。移住に応じなかった朝鮮人の多くは殺された。

 ロシア極東の朝鮮人の運命とは余り歴史の中でも光が与えられて来なかったが、それは非常に過酷なものだった。ウィキペディアには次のように記載されています。

 
「日本軍によるシベリア出兵以来、日ソ両国は互いを仮想敵国とみなしていたが、満州事変以降、ソ連の指導者ヨシフ・スターリンは、沿海州に居住する高麗人住民が日本のためにスパイ活動を行なっていると考えるようになった。

 また、満州において抗日戦を展開しようとしていた中国共産党との協力体制を構築するためにも、自国内にスパイの恐れのある民族を留まらせておくわけには行かなかったとも言われる。スターリンの下で大粛清が開始されると、高麗人のスパイ活動への関与の疑いが高まり、高麗人の殆どは日本側の活動とは無関係であったにもかかわらず、ニコライ・エジョフの報告によると1937年10月25日までに沿海州に居住していた36,442家族171,781人の高麗人が、対日協力の疑いで中央アジアに集団追放されたと記録されている[5]。

 強制移住先の中央アジアの乾燥地帯は、農耕には不向きな土地で、ソ連政府によって保障されていた筈の資金援助は受けることが出来なかったことに加え、移住させられた者の殆どが稲作農家や漁師だったこともあって、乾燥地帯への適応に困難を伴うこととなり、1938年までに少なくとも4万人の高麗人が死亡している[5]」

 この問題が日本でも知られるようになったのは、旧ソ連が崩壊し様々な資料が流出してからのことだった。このような問題に関しても当の朝鮮人の動きは鈍い。17万人からの朝鮮人が強制連行され、その内の4万人が亡くなったにも関わらず冷淡なものである。

 なぜ、この問題を朝鮮人は取り上げないかと言えば、それはそこに歴史の真実が隠されているからに他なりません。

☆日本のシベリア出兵、朝鮮半島への進出は共産主義の脅威から守る為に行なわれたものであり朝鮮人の多くが協力した。日本の韓国併合は植民地化と言うよりは国際社会の要請と朝鮮人側からの要請によるものだった。

☆朝鮮人が日本と協力して反ソ連の動きがあることを警戒したが故に、スターリンは朝鮮人全員を中央アジアに強制的に連行した。第二次世界大戦でもこれほど大規模な民族移動を強いられた民族はいなかった。朝鮮人が日本軍に協力することをいかに恐れていたかということの証左である。

 このような歴史の真実からして朝鮮半島が日本によって戦争に巻き込まれたなどというのは因縁でしかない。当時は何処の国も戦争の惨禍に遭っていたのであり、朝鮮人が自らの国家を自らの手で守れるだけの国力をもち、民族が団結していれば、日本が朝鮮半島に行く必要など一切なかった。

 戦争に巻き込まれた云々を論じるならば、日本こそ朝鮮人によって戦争に巻き込まれたとも言える。日本だけが間違っていたなどということはない。これは左翼人特有の考えでしかない。

 左翼は旧ソ連が司令塔でありモスクワのコミンテルンからの指令で動いており、このような一方的な言説を振りまいているが、歴史の真実から見たら余りにもかけ離れていると言わざるを得ないものです。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52808120.html


 自らが朝鮮人に過酷な運命を背負わせたスターリンの名前を頂いたことに関する贖罪(しょく罪)感から逃れようと考えていたのかも知れません。

 尚、こちら側の写真などが届きしだい、昨日の様子はまたお伝えします。昨夜は店じまいもあって遅くなりました。数名のしばき隊が我々の店の前の焼き鳥屋に陣取って我々が帰り支度に取り掛かるまで嫌がらせをしていました。

 尤もお客さんとして何度か買い物にも来たのでそれなりに対応はさせてもらった。本日これから福島に戻ります。11月中旬からりんごの収穫、販売と休みなく働いていたので、10日ほどゆっくりと休みます。但しブログ記事は毎日更新しますので、今年も応援クリックよろしくお願い申し上げます。


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2014年01月04日

お知らせ


 お知らせ

有田芳生にお年玉街宣!

日本人に対するレイシズムに加担する民主党国会議員への抗議街宣

・・・「人種・民族差別禁止法」の制定を求める者こそ実は最凶のレイシスト・・・

〜しばき隊&男組に与した日本人差別・迫害の所業を許すな!〜

【主催】BLOG日本よ何処へ 瀬戸弘幸

【場所】「大山駅」北口(東京都板橋区)

 【月日】 1月5日

【時間】13時〜

kanshi2010












 しばき隊&男組もやって来るようです。楽しみにしてお待ちすることにいたします。有田も顔を出して欲しいですね。

 新年早々敵とご挨拶となりました。北口はかなり狭い場所なので、接近戦となります。思い切り「朝鮮人の手先!」と怒鳴りつけてやりましょう

 日本は言論の自由が認められている国です。支那・中国や北朝鮮のような国家とは違います。特に国会議員に対する批判は特に重要です。

 これを妨害しようと言うのですから、いかなる理由があろうとも許されないことです。有田芳生に対する批判の声を封じ込めようとの動きには断固反対しなければなりません。

 妨害する輩は民主主義国家の敵であり、絶対にこれを容認することは出来ない。

 我々は日本をより良い方向に変えようと立ち上がっています。その流れを邪魔しようとしているのが有田芳生とこの暴力集団です。

 時代の変革期には必ずと言って良いほどに、このような反動勢力が立ちふさがります。支那・朝鮮の手先であり、我々日本民族に敵対する勢力です。

 この自由な社会を独裁政治体制を擁護するような連中の手にゆだねさせる訳にはいかない。

 今年は今までのようにおとなしくしている訳には行きません。在日の手先に負けるわけには行かないのです。

 日本民族の運命は我々の戦いにかかっている。その意気込みで今年は戦って行きましょう。

 20130608082704e45





















 対レイシスト行動集団 Ɔ.R.∀.C
‏@cracjpn 9時間

[HATE ALERT] 粉砕・1月5日(日)東京板橋・大山駅 - 13:00‐ 対象:有田芳生にお年玉街宣!(主催・瀬戸弘幸)呼びかけ:C.R.A.C./男組 #1月5日大山で瀬戸弘幸に説

  • 【明日!】 男組はこのクソヘイト街宣を潰しに行きます!有田芳生にお年玉街宣!日時:1月5日(日)13:00‐ 場所:東武東上線・大山駅北口主催:瀬戸弘幸呼びかけ:男組/C.R.A.C.



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    若者の愛国思想は反韓・反中から芽生える。


     若者の愛国思想は反韓・反中から芽生える。

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     日本の若者たちが、習近平や朴槿恵、朝日新聞を嫌悪、「靖国批判」に刺激され「反中国・反韓国」高揚の皮肉…板垣英憲

    ◆中国北京政府や韓国政府が展開している「反日」攻撃が、皮肉なことに日本の若い世代の「ナショナリズム意識」 を刺激して、「反中国・反韓国」の意識を高揚させている。それが、安倍晋三首相の「靖国神社公式参拝」を支持 する声として大きな盛り上がりを示している。つまり、中国と韓国が「反日」アピール、安倍晋三首相攻撃を連発 すれば、するほど日本の若者たちは、「反中国・反韓国」唱え、習近平国家主席や朴槿恵大統領を嫌悪し、痛烈な 攻撃対象として徹底的に敵視する意識が、増幅するという現象が日本全国に広がっているということだ。

    テレビ朝日の「朝まで生テレビ」-「激論!中国・韓国、米国とニッポン」(2013年12月31日放送、出演:
    田原総一朗、渡辺宜嗣、村上祐子、武見敬三、辻元清美、金慶珠、宋文洲、土井香苗、富坂聰、辺真一、藤野彰、 古市憲寿、孫崎享、森本敏、山際澄夫、ルース・ジャーマン・白石、渡部恒雄) で、辻元清美衆院議員が、安倍 晋三首相を手厳しく批判していたのを聞いた若い世代の多くが、「安倍晋三首相はよくやった」と高く評価し、 辻元清美衆院議員に生理的に嫌悪感を抱いていたという。大東亜戦争の歴史的経緯や靖国神社の意義などについて、 よく知らないいわゆる「戦争を知らない世代」が、中国北京政府や韓国政府が展開している「反日」姿勢の攻撃に 対して理屈ではなく、感情的、生理的に無条件で「ナショナリズム意識」を刺激されているということである。

    ◆こうした日本の若い世代が、「ナショナリズム意識」を刺激されて、「反中国・反韓国」の意識を高揚させて
    いることについて、習近平国家主席や朴槿恵大統領は、「日本政府の責任」「安倍晋三首相の歴史認識が原因だ」 などと責任転嫁する。 しかし、物事には、「節度」と「限度」というものがある。あまりやり過ぎると、その反動は、「ブーメラン効果」 として習近平国家主席や朴槿恵大統領に跳ね返ってくる。それどころか、中国人民、韓国国民、在日の中国人民、 韓国国民に跳ね返ってくる。被害を受けるのは、これらの何の罪もない多くの人々であることを習近平国家主席や 朴槿恵大統領は、想像さえしていないのではないか。

    ◆朝日新聞DIGITALは1月1日午後3時20分、「新藤総務相が靖国神社参拝 中韓の反発強まる可能性」
    という見出しをつけて、以下のように配信した。
    ---------------------------------------------------------------------------------------------------------
    「新藤義孝総務相は1日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。2012年12月の閣僚就任後、6回目となる。
    昨年末の安倍晋三首相の参拝を受け、中国や韓国などが反発しているさなかの閣僚参拝で、批判がさらに強まる 可能性がある。新藤氏は参拝の理由について『戦争で命を落とした方々に対し、尊崇の念を込めてお参りをした』 と述べた。また、中韓の反発に対しては『どこの国でも、国のために命を捧げた方々に対し、同じような行為が されているので問題になるとは思っていない』と反論。玉串料は私費で奉納し、私的な参拝だと強調した。新藤氏は 『参拝は個人の心の自由の問題』として昨年以降、4月の春季例大祭、8月の終戦の日、10月の秋季例大祭などに あわせて参拝。12月26日の記者会見では『初詣はまた行こうと思っている。こういった問題が特別なものになる こと自体、やめた方がいい』と語っていた。安倍首相は、閣僚の参拝は『自由意思』と容認している」
    ---------------------------------------------------------------------------------------------------------
     
    いかにも、閣僚の靖国神社参拝が、「犯罪」でもあるかのような報道である。閣僚には、「信仰の自由」がないので あろうか。これは、明らかに「内心の自由」に対する侵害である。朝日新聞は1985年8月7日、「靖国問題」を 特集報道して以来、この問題を新聞拡張の「ドル箱」にしてきた経緯がある。今回の安倍晋三首相の靖国神社公式 参拝を大々的に取り上げ、特集も組んできた。それは、極めてエキセントリックであった。要するに「営業政策」と いうことだ。

    この朝日新聞の過激すぎる論調も、皮肉なことに日本の若い世代の「ナショナリズム意識」を刺激して、「反中国・ 反韓国」の意識を高揚させている。朝日新聞の報道よって、靖国神社に対して批判的になる若者が増えるどころか、 靖国神社を肯定し、是認し、支持し、かつ、安倍晋三首相の靖国神社公式参拝を「よくやった」と歓声を上げる若者が 増殖しているのである。朝日新聞の営業方針は、賛否両方から読者を獲得しており、実に狡猾、巧妙であり、利口である。 ひょっとすると、日中、日韓関係を最悪状態にして、もっと読者を増やそうという戦略なのかも知れない。(以下略)

    板垣英憲 海上自衛隊幹部候補生学校を経て、元毎日新聞記者。

    http://blogos.com/article/77117/

     私はこの板垣英憲という方を知らなかったが、良いこと書いています。読んでいて全てに渡って納得です。日本のマスメディアが韓国・中国の肩を持てば持つほどに日本の若者は愛国心に目覚めます。そう言う意味では朝日新聞や毎日新聞、中日新聞などは日本におけるナショナリズムの台頭に一役買うどころか、一番の功労者ということになるでしょう。

     嫌韓中は何も靖国神社問題ばかりではありませんが、今回全てそこに収斂されてしまったと言うことでしょう。特に韓国のバカさ加減には呆れました。靖国神社には韓国人兵士もたくさん祀られています。日本の兵士と一緒に戦った人であり、その人達に対して韓国人は何と考えているのでしょう。

     支那・中国共産党が反対するのは国内問題と深く関係してるからです。今でも共産主義の独裁体制を堅持する中国国内においては、自由への渇望が日増しに高まっています。言論の自由を一旦認めてしまうと旧ソ連のように体制の崩壊は避けられません。

     中国共産党が支那大陸を支配して行くには独裁体制を今後も続ける大義名分がどうしても必要となります。それが「日本軍国主義と戦って祖国を解放した。」という唯一の正当化理論なのです。国内における共産主義独裁体制が危機に瀕すれば、日本に矛先を向けて国内の引き締めを図る戦略を取る以外に彼らが今後も支那大陸を統治する選択肢はないのです。

     韓国は元々「反日」が国是となっているような国ですし、支那・中国も日本を批判しないとやっていけない。このような国家に与するマスメディアの存在をいつまでも国民が許しておく訳がありません。もう、10年も過ぎれば朝日新聞や中日新聞などは経営危機に陥ることでしょう。

     ナショナリズム(民族主義)は祖国が外国からの脅威に晒されれば、マスコミが何を喚こうが自然に湧き上がるものです。支那中国共産党が尖閣列島に度々侵攻し、韓国も竹島を不法に占拠しています。対馬も自国領土などと言い出す始末です。

     このような対外的脅威が若者をナショナリズムに目覚めさせています。自民党の安倍政権が支持されるのは当たり前です。他にしっかりと日本の防衛を考えている政治家がいますか?若者は正しい判断を下しています。

     行動する保守運動はこのような近未来の東アジア情勢の緊迫した状況から、国家の危機をいち早く感じた若者が立ち上がって始まりました。いわば未来の戦う尖兵であり<救国の戦士>なのです。

     反日左翼は絶対に自分と異なる主張を認めません。歴史の事実の流れが左翼の主張を否定すると、その事実さえ認めないようになります。

     今、日本の若者は愛国運動へ立ち上がろうとしています。

     それに反対する勢力は全て韓国・北朝鮮・中国の手先です。特定アジア3国に対する聖戦を勝ち抜くことこそが、我々愛国者に課せられた歴史的使命なのです。

     photo
















     ※田母神閣下が東京都知事への出馬を表明しました。全力で田母神氏を支持したいと思います。田母神氏を支持するチャンネル桜系とは私は何のつながりもありません。しかし、田母神氏は郷里福島出身の愛国者です。支援する理由はそれだけです。

     勝手にネットで書いて応援しま す。迷惑だからやめて欲しいと言われない限り応援してまいります。



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    2014年01月03日

    パチンコ人口過去最低に


     パチンコ人口過去最低に

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     パチンコ・スロット、参加人口過去最低を更新 「業界全体で危機乗り越えよう」

     統一日報 2014年01月01日 00:00 昨年8月に発表された「レジャー白書2013(公益財団法人日本生産性本部刊)」によると、2012年のパチンコ・スロット参加人口は1110万人で、2011年に引き続き過去最低記録を更新した。また、「警察庁風営白書」によると、全国のパチンコ・スロット店舗数も1万2149店舗となり、過去最低の落ち込みを見せている。

     スロットなどのコンサルティングを行う三木貴鎬氏(株式会社エスサポート代表取締役)は、パチンコ業界の現状について「大手と多角経営のホールには体力があり、勝ち続けている。現在残っているユーザーは、本来ギャンブル性の高い遊びが好きなタイプか、新機種が好きなタイプに限られている。かつての"ライトユーザー"と呼ばれる層はほとんどいない状態」と話す。

    一方、業界全体の冷え込みとは対照的に、東日本大震災で被災した福島・宮城・岩手の売上高は総じて好調に転じている。

     帝国データバンクの2012年度調査によると、東北6県の主要50社の売上高合計は前年度比6・4%増で1兆1047億3200万円となった。中でも福島県が売上高・純利益ともに東北6県全体の約半数を占めている。

     前述の三木氏は、東北地方の増益要因として「復興にかかる人員が東北3県に多数流れており、遊技人口が増加したため」と分析している。…福島県でパチンコ店を経営しているSさんは、「被災地の住民に支給される支援金により、生活資金に余裕が出た人も増えてきたようだ」と話している。

     三木氏は、今年以降のパチンコ業界について「消費増税で景況はさらに悪化する見込み。店舗の淘汰は進み、最終的には8000店舗前後まで減少するだろう」と予想している。

    ◆◇◆

    北海道や東北地方を中心に、パチスロ店や大型複合レジャー施設、飲食店などを経営しているB社は昨年末、東北地方で22店舗目となるパチスロ店のオープン準備に追われていた。

     B社の代表取締役A氏は、現在の遊技業界の二極化について「銀行の融資を受けず、運転資金が潤沢な企業が残るという単純な構図」と説明する。A氏はさらに「『1人の将軍はいない』という韓国のことわざがある。業界全体で力を合わせ、試練を乗り越えよう」と語った。

     http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74458&thread=04

     パチンコをする人間が過去最低になったというニュースですが、確かに増加するよりは減った方が良いに決まっています。しかし、こればかりは減ったからと言って喜べません。パチンコの廃止を求める国民運動を今年は強化して大きな流れを作って行きたいと思います。

     パチンコを廃止することで日本を変えるのです。日本人の財産を収奪して不幸に追い込む朝鮮玉ころがしのパチンコ店を日本から一店残らず廃止することで日本の世直しが出来ます。朝鮮人から戦後最大の利権・特権となってしまったパチンコを取り上げなければ、いつまでも日本社会はよくなりません。

     このパチンコ離れは主に若者世代に顕著に見られます。パチンコ店内を見渡しても一番少ない層が若い男女です。このような若者がどうしてパチンコ店に行かなくなったのか?

     これはパチンコ離れだけを見るのではなく、テレビ離れ、車離れなどの流れの中で考えることであって、必ずしも我々の呼びかけが成果を上げている訳ではない。しかし、パチンコ廃止の署名活動に若い層が積極的に応じてくれます。やはりパチンコに嫌悪感を抱いていることは間違いありません。

     
    >東北6県の主要50社の売上高合計は前年度比6・4%増で1兆1047億3200万円となった。中でも福島県が売上高・純利益ともに東北6県全体の約半数を占めている。

     さて、今回のニュースですが福島県民の一人として、本当に恥ずかしい限りです。地元がこんな状況にあるとは思いませんでした。これは何とかしないといけない。福島県には除染などの工事で多くの作業員が来ています。どこの旅館も満杯で空いている貸家もありません。

     地元の人だけではなく他県からやって来た人も含めてパチンコをやる人が増加したのでしょう。これは何とかするしかありません。福島県内における情宣活動を定期的に行うしかないと思います。こんなことでは福島県に同情を寄せる国民がいなくなってしまいます。

     何兆円もの公共事業が使われ、一番多いのが人件費ですが、その人件費の一部が韓国・朝鮮人によって巻き上げられてしまう。結局被災地で一番儲けているのがパチンコ店だということです。いきなり廃止が難しいなら営業時間の規制など具体的な提案を持って戦って行きたい。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     >「被災地の住民に支給される支援金により、生活資金に余裕が出た人も増えてきたようだ」

     働かないで金をもらうとこうなるんですかね

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     匿名掲示板にこのような書き込みがありました。これは多くの国民の声でしょう。パチンコをしない真面目な生き方をしている人まで一緒に批判されてしまいます。このような声が国民の間に広まり始めていることを地元の新聞社などが伝えるように努力してみます。

     本当に残念です。・・・・と言うか悔しい。多くの県民が頑張っている中で一部のパチンコ好きが誤解を与えることになっています。しかし、誤解ではないですね、数字が如実に示しています。

     このままでは東北人は民度が低すぎると思われてしまいます。そのような東北人へのイメージが定着してしまうかも知れない。何とかしてまともな社会を取り戻したい。

     正月早々、福島県民の一人として全国の皆様にお詫び申し上げます。

      
    日刊パチンコ情報



     
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    2014年01月02日

    伊藤大介のツイッターと有田芳生



     伊藤大介のツイッターと有田芳生

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     伊藤 大介 ‏@houseportceo 11時間

    ホント正月から全部桜井と瀬戸が悪い。今年のターゲットはお前ら二人。

    >ホント正月から全部桜井と瀬戸が悪い。

     冗談じゃない。一番の悪党はお前だよ!

     こちらが言いたい台詞です。何が悪いというのでしょう?昨年散々我々に対する嫌がらせ、妨害、そして暴力を振るって来ました。

       
     高橋こと添田充啓と木本拓史は紛れもなくこの男の配下にあります。男組なる組織は高橋組長が自ら「伊藤連合高橋組」と名乗っています。木本は本部長、更には若頭などの役職名もある。

     組長・本部長・若頭などの名前をつける組織は日本社会にはヤクザ・暴力団しかない。そのようなならず者集団と言うわけです。そして人前で刺青を出して大声で脅す。今のヤクザもそんなバカなことはしません。
     
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      昨年富成君への暴行で高橋組長・木本本部長の最高幹部が二人とも逮捕・起訴された。今年から裁判が始まります。二人は各250万円の計500万円の保釈金を支払いこの正月は娑婆で過ごしていますが、今年は刑事裁判の被告の身となった。

     このような暴力事件で逮捕された被告には二つの選択肢しかありません。一つは罪を認め執行猶予の判決を願うこと。

     もう一つの道は徹底して無罪を主張することです。冨成君はまだ21歳という若さでしたが、「自分は何も悪いことはしていません」と最後まで正当防衛を主張して無罪放免となりました。

     添田と木本の二人が果たしてどのような供述をして、そして裁判でどのような戦いをするのか?これが非常に興味の持たれるところです。もし、無罪を主張するならかなり厳しい判決が下ると思います。

     果たして刑務所に行くだけの根性があるのか?無職でプラプラしていた高橋と木本がそれだけの蓄えがあったとはとても思えません。誰かが保釈金は出してあげたのでしょう。

     罪を認めれば早く娑婆に出れますが認めないということになれば、長引くのは必至です。誰が出したかは知りませんが「つとめて来い、その代わり正月くらいは娑婆で過ごさせてやる」と言って出した可能性もあります。ヤクザ社会ならそれもありです。

     ただし罪を認めて執行猶予の判決を願う場合は、裁判官も今後の二人がどうするのか・・・・に最大の関心を払うはずです。

     右翼団体に所属している人間がこのような暴力事件を起こした場合。脱会しなければ先ず執行猶予はつきません。高橋・木本の場合はナンバー1と2ですから、組織の解散が執行猶予の際の最低条件でしょう。

     暴走族や愚連隊組織だってこのような事件を起こせば解散表明を出します。しかし、しばき隊&男組は解散するどころか、有田芳生なども加わって関西方面などでも妨害行動をやっているようです。その有田ですが。

     有田芳生 ‏@aritayoshifu 9時間

    究極ピエロの差別主義者だと思っています。しかもいい年して。恥の観念のない日本人の典型でもあります。昏い中世観念を自覚せずにジメジメと飼育している恥です。RT : ホント正月から全部桜井と瀬戸が悪い。今年のターゲットはお前ら二人。


    などと賛同しているようです。
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    有田芳生にお年玉街宣!

    日本人に対するレイシズムに加担する民主党国会議員への抗議街宣

    ・・・「人種・民族差別禁止法」の制定を求める者こそ実は最凶のレイシスト・・・

    〜しばき隊&男組に与した日本人差別・迫害の所業を許すな!〜

    【主催】BLOG日本よ何処へ 瀬戸弘幸

    【場所】「大山駅」北口(東京都板橋区)

     【月日】 1月5日

    【時間】13時〜

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