カジノ反対!パチンコ廃止!ギャンブル依存症から日本を守れ!
12月15日 パチンコ廃止を求める会 第一回デモのお知らせ
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超党派議連によるカジノ法案が今国会に提出される予定です。
いよいよカジノ解禁は現実的な政治課題になったといえます。
一方でカジノ解禁のどさくさにまぎれてパチンコ換金を合法化しようという
動きも見過ごせません。
世界のギャンブルマシーンの60%が稼働している日本はカジノがなくとも、
巨大なギャンブル大国と言えます。
ギャンブル依存症患者の数は500万人にものぼり、多重債務、家庭崩壊など、
国民生活に深刻な影響を及ぼしています。
このギャンブル依存症の大部分は小カジノといってもいいパチンコによって
作られたものです。
パチンコが三点方式という脱法的な方法で換金行為を行っており、
実態として賭博であるにもかかわらず、賭博としての規制がされていないことが
ギャンブル依存症を生み出している最大の原因と言えます。
カジノの解禁はパチンコにふさわしい規制がされたあとでも遅くはありません。
パチンコの生みだす20兆円の利権に取り込まれた政治家、官僚、マスメディアは
この500万人に依存症を生み出したこの構造を是正しようとしないようです。
危険性を知りながら利権に絡めとられ被害を拡大される構図は、
かつての公害病と同じと言えます。
国民が直接、声を上げない限り日本はギャンブル依存症に飲み込まれかねません。
国民が声を上げなければ依存症患者500万人と家族の地獄が終わることはないでしょう。
有権者として、国民として、依存症を作り続けるパチンコというシステムを許さない
という意思を突きつけましょう。
ギャンブル依存症にむしばまれる日本を救うため、あなたの声が必要です。
カジノ反対!パチンコ廃止!の声を上野に響かせましょう。
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↓このような日の丸を掲げたいつもの勇姿で朝鮮人共が支配する上野界隈で声をあげましょう。

<日時> 平成25年12月15日(日)
集会開始 14:00〜
デモ出発 15:00
<集合場所>
御徒町公園
東京都台東区台東4-13-3
最寄駅: 御徒町駅 徒歩6分、仲御徒町駅 徒歩5分
上野御徒町駅 徒歩8分、新御徒町駅 徒歩6分
http://www.enjoytokyo.jp/amuse/spot/l_00005393/
以上

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パチンコ廃止を求める会の前身は「パチンコ屋は節電に協力しろ」という地道な署名活動でした。

からのお知らせ。(28)
3月27日より呼びかけが始まった署名活動は、5月30日現在で5,593名の署名が集まりました。
この署名は、当初国会法に基づく請願を目的とした活動でしたが、請願の紹介議員をお願いした衆議院議員は所属する自民党内で、請願の調整を図って頂いたのですが、6月22日を会期末と予定されている通常国会までに調整が図れそうにもなく、今回の署名提出は衆議院議長宛ての陳情となりました。しかしながら、他の国会議員事務所や地方議員の方も同行の意思を示して頂いていますので、第1回目の署名提出としては成功であったと思います。
これも、多忙にも関わらず急なお願いを引き受けて頂いた衆議院議員の先生、協賛や賛同をして署名活動に呼応して頂いた先輩同志諸兄の皆様の労を惜しまぬ活躍や街頭で署名をして頂きあたたかいお言葉やカンパまで頂いた方々のお陰であると思っています。
そこで、署名提出に先立ち下記の通り国会議員の緒先生に奮起を起こす為に緊急集会を開催しますので、今まで署名活動に参加されていない方も歓迎しますので多くの方々の参加を希望します。
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上は2011年5月31日のブログ記事ですが、全国で5、593名の署名が集まりましたが、この署名活動をする中で、立ち止まって署名する人から、パチンコはいらない。節電を訴えるよりも、廃止を訴えるべきとの声が聞かれた。
そこでこの「パチンコ廃止を求める会」が立ち上げられたと言うわけです。会員は今年春に1000名を突破、現在1500名を目指して活動中です。まだ、入会されていない方は是非ご入会をして下さい。
過去ログからの紹介





今回の写真でも見られるように若い世代には、確実にパチンコ業界に対する嫌悪感が広がっているようです。若者のパチンコ離れは前々から言われてきたことですが、今回のこの節電を求める運動が更にそれに拍車をかけることになると思います。
尚、この3日間で約1100名以上の方の署名が集まったと報告を受けておりますが、正式人数に関しては後に『パチンコ屋は節電に協力しろ!緊急呼びかけ委員会』のHPに報告が上がると思いますので、そちらを確認下さい。
また、連日15人〜20人近くの人がこの署名活動に協力して頂いております。感謝申し上げます。私は季節柄一番忙しい時期にあるので、参加出来ていませんが、本当にありがとう御座います。
さて、今回の署名活動が全国で販売されている『週刊SPA!』という雑誌で取り上げられました。そこに面白い記事があるので紹介したいと思います。


被災地住民からの批判の声を避けるために、パチンコ店ではお客様からの出玉を寄付してもらおうと考えたらいしのですが、これが風営法にあたるということで警察からストップがかかったことが記事になっていました。
理由は店が直接換金すると違法性があるということで止めになったようですが、直接換金しなくても、現在行なわれている特殊景品の換金は違法です。昨日、大阪でもパチンコ店の営業に反対するデモが行なわれ、80名からの人が参加したそうです。
最近では一番人が集まり、この運動の盛り上がりを感じたと報告を受けましたが、その時参加者が警察官に訊いたら「パチンコ店の営業は違法ではない」と答えたそうです。そこでその参加者に警察官の名前を訊くように言いましたが、既に何度訊いても教えてくれなかったということでした。
この節電を求める運動は確実にパチンコ業界に対しては圧力となって、やがて思わぬ効果をもたらすことになるかも知れません。『在日特権を許さない市民の会』もパチンコに反対する全国的なデモを今月21日に企画しているようです。
確実にパチンコ包囲網が全国に拡大しています。多くの国民の声を結集して、異民族による日本支配の元凶ともなっているパチンコ業界衰退へ向けて、共に手を携えていきたいと思います。
さ っ さ と パ チ ン コ の違 法 換 金 シ ス テ ムを警 察は摘発して下さい。
警 察 は 犯 罪 を 未然に防止して下さい!
☆ニコニコ動画 せと弘幸演説(パチンコは違法な賭博産業)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13981424?via=thumb_watch
☆ユーチューブ せと弘幸演説(パチンコは違法な賭博産業)
http://www.youtube.com/watch?v=9iMjZ-6u8Z8&feature=player_embedded
※この映像が消されていました。朝鮮勢力の工作でかなりの映像が消されているのが今回新たにわかりました。
先ずはデモに先立ち集会が開催、渡辺昇事務局長の挨拶から始まった。昨日もブログで書いたが、我々の「パチンコ廃止を求める会」のそもそもの発足の経緯は、福島原発事故による電力不足に端を発した計画停電などの動きだった。

今回はご夫婦で参加して頂いた荒川区議の小坂英二先生です。おそらく日本で一番地方議会でパチンコ規制の為に先頭に立って戦ってきた先生だと思います。





東京の新大久保などで繰り返される在日韓国・朝鮮人などへのヘイトスピーチ(差別的憎悪表現)にあらがうため、 9月に「のりこえねっと」を結成し、共同代表になりました。 




