2013年09月11日

韓国が輸入していた「福島産食品」



 韓国が輸入していた「福島産食品」

 朝鮮日報が報じた事実と韓国人の戸惑い

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 今も輸入され続ける「福島」の加工食品
 
 「今も福島の食材を輸入している所があるなんて」


 日本のあめを輸入販売しているS社の関係者は8月28日、「それは本当か」と驚きの眼差しで聞いてきた。同関係者は「われわれも以前は福島産の食材を使用したあめの輸入はしていたが、放射能漏れが発覚した後は福島の物は持ち込んでいない」と話す。また「福島で発生した原子力発電所の事故以来、日本の食品については製造地まで確認する消費者が増えた。こうした雰囲気の中、誰が福島の物を買うというのか」と語気を強めた。


 2011年3月に福島で原子力発電所が事故を起こして以来、日本の食材に対する恐怖が韓国産水産物の消費にまで影響を与えている。しかし恐怖の震源地である福島で生産された食品が、現在も輸入され続けている。輸入リストに上っている代表的な食品の一つがあめだ。


 食品医薬品安全処(食薬処)が発表したところによると、福島で生産されたあめは原子力発電所の事故以来、今年8月までに10トン以上輸入された。1パッケージを100グラムとした場合、およそ10万パッケージに相当する。S社の関係者は「通常コンテナ一つが15トンだが、当社だけでも年に300トンのあめを輸入している。市場全体からすれば極わずか」と話した。しかし、「量が多いか少ないかは元より、いまだに福島で生産された食品を輸入している所があるということ自体が意外」と驚きの表情を見せた。


 「日本の放射能についてのうわさ」が物語っているように、日本の食品に対する韓国人消費者の視線は厳しい。それが福島で生産された食品ならば言うまでもない。にもかかわらず、そこで製造された食品が今も輸入され続けているとすれば、一体誰が買うというのだろうか。福島で生産された食品は、どんな物がどれくらい輸入されているのだろうか。

 
■おつまみ類、日本酒、あめなどは今も輸入

 福島で発生した原子力発電所の事故以来、日本産の農・水産物や加工食品を輸入する際、、二つの段階を経なければならないことになっている。まずは、日本政府による放射能検査を受けなければならず、次いで韓国の食薬処の全輸入品の検査をパスしなければならない。ここでいう全輸入品の検査というのは、同じ製品でも毎回輸入されるたびにサンプルを抽出して検査するという意味合いのもので、すべての輸入品を検査するというわけではない。


 福島県とその近隣の13県で生産される農・水産物は、今では輸入禁止となっている。農産物は福島産のコメ、キノコ、カブなど16品目、水産物は福島産の明太、タラなど49品目だ。これらの品目は、日本政府が直々に出荷禁止対象としたものだ。従って福島の食品は、今では加工食品だけが輸入可能となっている。


 食薬処は2011年3月から毎日、あるいは毎週、日本の輸入食品に対する放射能検査結果をホームページで公開している。品目や重量、放射性ヨードとセシウムの検出結果、当該食品が生産された時期と県単位の生産地までが一目で確認できる。弊誌の取材チームがデータを分析した結果、今年8月まで30カ月間にわたって計15品目、188トンの加工食品が福島から韓国に輸入されていた。


 最も多く輸入された福島の食品は水産物加工品で、これまでに93トン以上が輸入されている。水産物加工品とは、水産物に調味料などを加味して加工したもので、主にタコワサビ(わさびで味付けしたタコ)のような酒のつまみ類が代表的、というのが食薬処の説明だ。次に味と香を出す食品添加物が46トン輸入されており、食品添加物は今年に入って輸入が激減した。


 コメと地下水が原料となる日本酒も、毎年輸入されてきた。これまで輸入された福島の日本酒は約23トン。福島の日本酒は、特に秋夕(チュソク/旧盆)とソルラル(旧正月)を前に輸入が激増した。


 ソースやドレッシング類が7トン近く輸入され、トンカツなどに使用されるパン粉のような穀類加工品が2.3トン、おつまみやおやつとして親しまれる調味乾魚脯(味付けされた魚の日干し)が2.2トン、味付け塩辛が2トン前後、輸入された。このほかに、うどんのスープ類を含む複合調味食品、スナック菓子、ラーメン、インスタント食品、キャラメルなども少量ではあるが輸入されていた。

 
■大型マートには見られず…飲食店などで消費される

 厳しい検査をパスしたとしても、消費者たちが福島で生産された食品を選択するわけがない。これについて、中央大学のハ・サンド教授(食品工学)は「食品に関する問題は科学では解明できない、信頼と情緒に関する問題であり、特に食薬処の検査はサンプル検査という限界があるため」と説明する。


 福島で生産された食品が敬遠されるのは日本も同じだ。東京都心に位置した「カタログ・ハウス」は、福島の原発事故以来、「福島の農民を助けよう」とのスローガンの下、福島産の農産物をいち早く販売した所として有名だ。ここで販売される農産物は、出荷前に放射能検査をすべて終えている。


 しかしこの店には、消費者たちが自ら放射性物質を検査できるように検出機が置かれている。政府の基準値よりも厳格な数値を定め、放射能の数値がそれ以下のものだけを取り扱っている。この店の従業員は「従業員の中には自分の家で育てた野菜を食べる人が多いが、時々店の検出機を持って行って検査することもある」と話す。


 福島の食品はいまだに輸入されているものの、多くの消費者が訪れる大型マートや量販店などでは一切見られない。たとえば日本人の顧客が占める割合が比較的に高いロッテマート・ソウル駅店の場合、日本酒は青森県、あめと菓子は大阪府、干魚は愛媛県など、すべて福島県から遠く離れた地域で生産されたものばかりだ。こうした状況は、他の大型流通業者も変わらない。流通業者は「消費者の反感を考慮し、福島の食品は原発事故直後に売り場から外した」と話す。


 それでは、販路が絶たれた福島の食品を輸入する業者は、なぜいまだに持ち込もうとするのか。日本酒を輸入してきたある貿易業者の代表は「福島で作られたからといって日本のその他の地域に比べて値段的にメリットがあるわけではない」という。また、同代表は「長期にわたって取引してきた現地の業者との取引を突然解除するというのは容易でないといった側面がある。検査の結果、一切異常がないとすれば、無情にも輸入を中断するというのははばかれる」と説明した。菓子類を輸入する業者の代表は「放射性物質が検出された場合、それによる損害は現地の輸出業者が負担するように契約されているため、輸入する韓国企業としては輸入の際のコスト面でもそれほどの負担はない」と話した。


 大韓貿易投資振興公社(KOTRA)の日本地域本部の関係者は「一般の消費者が福島のものかどうかを区分しにくいといった点に期待しているのではないか」と説明する。実際、輸入食品については単に「日本製」と表示すれば問題がないため、県単位の原産地表示は義務付けられてない。また「原発事故以降、福島産の農・水産物の値段が10−20%ほど下落し、これを原料として使用する食品の値段が下がった点も、輸入決定に大きな影響を及ぼしている」と指摘する。


 福島で生産された食品を見ると、そのほとんどが食材として使われる加工製品だ。ハ・サンド教授は「輸入されているものの、一般の消費者たちの目に留まっていないとすれば、飲食店や遊興業者、食品加工業者などで食材や原料として消費されていると考えた方が合理的」と話した。また「消費者の立場からすれば、自分の意思とは関係なく福島で生産された食品を食べているということ」とし、「貿易摩擦などを考慮せず、国民の安全を最優先に考えるなら、福島の食品などは輸入を禁止するのが望ましいと思う」と話した。

 
■福島産でも別途の検査は行われず

 原発事故が発生した福島産の食品だとしたところで、特別な検査が行われるわけではない。検査対象は、放射性ヨードとセシウムで、他の日本製の食品と同じだ。福島の原発からは、ヨードやセシウム以外にも核兵器の成分となるプルトニウム、骨髄がんを誘発するストロンチウムなど致命的な放射性物質が放出されたため、大気や海水に入り混じっている。にもかかわらず、ヨードとセシウムだけを検査するのは、二つの物質が最も有害な放射線を放出する指標となる物質で、他の核物質よりも相対的に検出が容易なためだ。


 ソウル大学原子核工学科のソ・ギュンニョル教授は「二つの物質のうち一つでも検出されれば、プルトニウムやストロンチウムのような他の核物質も存在する確率が高まるという意味」と説明した。ソ教授は「プルトニウムは国内に検出機がなく、ストロンチウムは検出に1カ月以上もかかるため、輸入食品を一つ一つ検査するのは現実的に不可能だ」と話した。


 現在の許容基準値は放射性ヨードが食品1キロ当たり300ベクレル(放射能単位で1個の放射性核種が1秒間に1回崩壊して放射線を放出すると1ベクレル)、セシウムが1キロ当たり100ベクレルだ。米国やヨーロッパに比べて基準は厳格で、日本とはほぼ同じ水準だ。食薬処は「セシウムの許容基準値程度に汚染された食べ物を1日3食、1年間にわたって食べ続けても、これによって人体が受ける放射線量はコンピューター断層撮影(CT)の1回分よりも少ない」と説明した。


 しかし、日本の食品の輸入基準は事実上「ゼロ・ベクレル」と同じ、というのが輸入業界の説明だ。何か少しでも検出されれば輸入できないとの意味だ。ある日本産食品の輸入業者は「食薬処の検査でたとえ基準値以下だったとしても、ひとまず放射性ヨードやセシウムが検出されれば、プルトニウムやストロンチウムのような他の放射性物質も基準値以下ということを立証する『非汚染証明書』を追加で提出しなければならない」と話した。また「プルトニウムなどに対する非汚染検査は米国でしかできないため、コストや時間を考慮すると輸入をあきらめるほかなくなる」という。


 日本の食品に対する検査が始まって以降、微量でも放射性物質が検出されたケースは計130件だった。食薬処は「2011年に21件、12年に101件、今年は8件で、検出された放射性物質(すべてセシウム)の量は平均的に基準値の20分の1水準と非常に低かった」と明らかにした。検出数値が最も高かった場合でも基準値の4分の1程度にすぎなかった。食薬処の関係者は「福島からの食品が日本のその他の地域で生産された食品に比べて特に高い数値を見せたというわけではなかった」と話した。


http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/07/2013090700851.html

 李吉星(イ・ギルソン)記者

 韓国政府は日本側の東京五輪招致が最大の山場にさしかかった、丁度そのタイミングで福島と宮城、岩手、青森など東北の太平洋側の海産物を輸入禁止とすると発表しました。

 明らかに東京五輪開催を願う日本に対する嫌がらせ行為にしか見えませんでしたが、国内の輸入業者などにも動揺が走ったのではないか。余り私も知らなかったことですが、韓国が震災以後も福島県から輸入を継続していた食品があり、それを朝鮮日報が伝えているのでここで紹介し考えて見た。

 主に「加工食品」に関して書いていますが、元々加工食品が主体で生鮮食料品などの福島県からの輸入は少なかったか、殆どなかったのではないかと思います。加工食品の場合はその加工食品を生産して来た福島の加工業者との関係が深く、事故後も継続されていたと推測します。

 福島県は放射性セシウムに関しては厳しい制限措置を講じており、国内は勿論国外へも農産物や海産物の出荷を禁止しており、基準値以上のものが韓国に出回ることはありません。よって、この記事でも見られるように加工食品のみとなっています。

 その理由ですが、原材料が福島産のモノではなく、他の国からの輸入品などを使用して、ただ福島県内の工場で作られている可能性はあります。この場合、セシウムが混入される可能性は殆どありません。空間上の外におけるセシウムは福島市内では毎時0・7ミリシーベルト程ですが、建物内ではそれをかなり下回ります。殆どない所も多いと聞きます。

 これはどういう事かと言えば、外の土壌の表面についた放射性物質から放射能が出ているだけで、屋内にはないと言う事です。加工食品を作る工場内などにおいては管理も徹底しており、加工場内に放射性物質がある訳もないので、加工食品は安全であるから、輸入を続けていたと考えられます。

 > 最も多く輸入された福島の食品は水産物加工品で、これまでに93トン以上が輸入されている。

 加工食品までも危険で食べられないなどと言っているのは風評であり、正しい考えとは言えません。加工場での使用する材料の原産地こそが一番の問題でしょう。太平洋側の港には魚介類の加工場がありましたが、中には南米や北欧から輸入してきた魚介類で加工食品を生産している工場もたくさんありました。少なくともその工場の製品が福島の原子力発電の事故に影響を直接受けていることはありません。

 >セシウムが1キロ当たり100ベクレルだ。米国やヨーロッパに比べて基準は厳格で、日本とはほぼ同じ水準だ。食薬処は「セシウムの許容基準値程度に汚染された食べ物を1日3食、1年間にわたって食べ続けても、これによって人体が受ける放射線量はコンピューター断層撮影(CT)の1回分よりも少ない」と説明した。

 欧米の基準は日本の10倍です。例えば私の生産しているリンゴジャムは1キロ当たり30ベクレルなので、この日本の基準に従えばジャム瓶3個以上を毎食3回食べて、それが仮に一年間続いても乳幼児にも影響を与えないというレベルです。

 つまりは不可能です。毎食ジャムを3瓶たいらげる人などいないからです。しかし、基準が100と公表された途端、30ベクレルはその3分の1というだけで売り上げは激減しました。風評被害というのは実に怖ろしいものです。

 日本が外国から輸入しているジャムについては300ベクレルなのですから、これは不公平な扱いなので、以前に戻すように要望していますが、自民党政権になってもその動きは見られません。このような基準は一旦ハードルを高く設定すると下げられないものなのですね。

 >しかし、日本の食品の輸入基準は事実上「ゼロ・ベクレル」と同じ、というのが輸入業界の説明だ。

 実際そうなのでしょう。いくら国際的に見て非常に厳しい数値であっても、福島の名前が出ただけで買わない。売れない・・・・これが実情だと思います。しかし、これは不可能なことです。今回の福島原発事故に関係なく、世界中の土壌が既にセシウムに汚染され、微量なセシウムが検出されていたのです。その実態を我々が知らされていなかったに過ぎません。

 >検出数値が最も高かった場合でも基準値の4分の1程度にすぎなかった。食薬処の関係者は「福島からの食品が日本のその他の地域で生産された食品に比べて特に高い数値を見せたというわけではなかった」と話した。

 今回のこの記事を書いた李吉星(イ・ギルソン)記者 を私は評価します。最後をこの言葉で締めくくりました。日本も同じです、しかし、風評被害によって福島の食品が高い数値が出ると思い込んでいるだけです。

 福島の農産物は食べられない・・・・・・反原発派のバカ共は皆さん同じ事をいいますが、それは科学的根拠がない。全くの妄想によって支配された放射能は怖い!怖い!というその虚偽の思考そのものなのです。

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2013年09月10日

韓国、今後は東京五輪ボイコット運動か?


 韓国、今後は東京五輪ボイコット運動か?

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 東京五輪決定に沸く日本に韓国紙が警告、歴史を無視し続けるなら多くの国がボイコットすることになる

中国紙・環球時報は9日、2020年夏季五輪・パラリンピックの開催地が東京に決定したことを受け、韓国メディアが「日本が歴史を無視し続けるなら、ボイコットも辞さない」構えをみせていると報じた。

韓国紙・ソウル経済は社説を発表し、五輪開催決定で日本の右傾化がさらに露骨となり、隣国に苦痛をもたらした歴史を無視し続け、福島原発の放射能汚染水漏れ問題をごまかし続けるのなら、東京五輪は周辺の多くの国がボイコットする「1人遊びの場」になる、と警告した。

2020年五輪開催地の招致合戦で、東京はどのようにして「最も致命的」と言われた汚染水問題を「世界中の同情をひく対象」に変えたのか。西側メディアは「政治や経済面でリスクのあるイスタンブールやマドリードより、東京という“安全”な選択をした」と指摘した。

東京五輪開催の決定で日本中が歓喜に包まれている。その経済波及効果は3兆円に上ると試算されている。五輪開催で日本経済は本当に難局から脱することができるのか?日本メディアは一部を除き楽観的な見方を示している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130909-00000011-xinhua-cn

 日本の五輪招致活動の妨害を国家を挙げて取り組んだ韓国でしたが、日本開催を支持する圧倒的な国の多さにショックを受けているのではないか?これが世界の現実なのです。お隣の国なのに日本での開催を妨害した韓国のやり方を世界中の国々は笑っているでしょう。

 言ってみれば韓国は世界中に恥を晒したと言うわけです。尤も恥を知らないと言われる民族ですから、そんな事にはおかまいなしでより一層日本に対する恨みを深めたものと思います。

 
>「政治や経済面でリスクのあるイスタンブールやマドリードより、東京という“安全”な選択をした」

 この“安全”と言うキーワードに対して、その対極にあるのが実は在日朝鮮人や来日韓国人の犯罪率の高さです。

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 この表図の説明は
こちらのブログをお読み下さい。日本が世界からより信頼を得る為には、つまりより“安全”で安心した首都東京を打ち出すためには、不良在日韓国人や不法滞在者の韓国人を逮捕して日本から追放しなければならないと言うわけです。

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 不法滞在者は減り続けていますが、何と言っても一番多いのは韓国人であり、この不法滞在・不法残留者は外国人犯罪の温床ともなります。このような犯罪者はコリアタウンなどと呼ばれる特殊な場所に身を潜めて暮らしています。

 日本が世界から最も評価された“安全な社会”を今後も維持して行く為には、このような韓国人犯罪者を追い出さなければなりません。ビザが切れてもそのまま居座るのは立派な犯罪行為であり、摘発して日本から追放しなければなりません。

 早速コンビニから18禁の雑誌が消えるなどの報道を目にしましたが、先ずやるべきは5万人いると言われる韓国人売春婦の一斉摘発と韓国への強制送還です。それをやることで社会の浄化を図らねばなりません。

 今回の日本の五輪招致に反対する韓国は、IOCに対して、コリアタウンにおける韓国人排斥デモなどが起きていることを理由に反対する意志を伝えていたわけですが、結果的には全く逆なものとなりました。

 即ち“安全”で安心して暮らせる社会を目指して、韓国人犯罪者の追放を掲げるデモの必要性に対して、これに大義名分を与える結果となった訳です。つまりは今後も堂々と韓国人出て行け!という愛国者のデモが引き続き行われなければならないと言う事です。

 >五輪開催決定で日本の右傾化がさらに露骨となり、隣国に苦痛をもたらした歴史を無視し続け、福島原発の放射能汚染水漏れ問題をごまかし続けるのなら、東京五輪は周辺の多くの国がボイコットする「1人遊びの場」になる、と警告した。

 凄い屁理屈ですね(笑)福島はともかくとして、他の理由は到底受け入れ難いものです。オリンピック開催は7年後であり、その頃になれば放射能の問題など誰も言い出す人などいなくなると思います。

 周辺の多くの国がボイコットと言っても、それは韓国・北朝鮮・支那(中国)だけでしょう。別に構わないでしょう。世界から奇異な目で見られとんでもない国家と思われるだけですから。ボイコットしたら良いと思います。

 ただでさえ世界から嫌われている韓国がボイコットを呼びかけるなら、これは逆に大歓迎です。日本での開催により期待感が高まるのは間違いありません。今回だって韓国が国を挙げて妨害活動をしてくれたからこそ、日本への支持が高まったという説があるほどです。

 スポーツが世界の人に勇気と感動、そして素晴らしい未来を約束すると・・・・日本ではその明るいニュースで祝賀ムードで一杯なのに、必死になってそれに水をさそうとするお隣の韓国。

 もう、こんな韓国は無視で良いでしょう。今回の日本の五輪招致に妨害活動を展開したのに、逆に日本が圧勝し、随分とプライドが傷ついたのでしょう。だから黙っていられないのでしょうね。

 怒りを通り越し哀れみすら感じる韓国の実情です。でも、ここで気を緩めてはならない。こんな低俗極まる国家に対しては、日本国民は一丸となって反撃してオリンピックを成功に導かなくてはなりません。

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2013年09月09日

反日暴徒がデモ隊を襲う


 反日暴徒がデモ隊を襲う

 
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 先ずは一人逮捕・・・続々逮捕者でそうな雰囲気

 在日コリアン排斥デモの横断幕破る 器物損壊容疑で男を逮捕 警視庁

 東京・大久保の路上で在日コリアン排斥などを訴えてデモ活動をしていたグループの横断幕を破ったとして、警視庁新宿署は8日、器物損壊の現行犯で、男を逮捕した。同署によると、男は黙秘し、氏名も不詳という。逮捕容疑は、8日午後0時20分ごろ、新宿区大久保の路上で、グループ側が用意した「東京韓国学校の補助金全て撤廃」などと書かれた横断幕(時価約5千円相当)を破った疑い。

 デモ活動をしていたのは「在日特権を許さない市民の会(在特会)」などで、男は沿道から駆け寄り、参加者らが持っていた横断幕を突然引きちぎり、デモを警戒していた機動隊員に取り押さえられた。

 同署によると、男は在特会などの排斥デモ活動に反対する「レイシスト(人種差別主義者)をしばき隊」と称するグループの関係者とみられるが、身分を証明する所持品がなく、男の住所や年齢、氏名などが確認できていないという。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130908/crm13090820080012-n1.htm


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 愛国者のデモに対して韓国人や在日などが暴徒と化して襲いました。デモ隊めがけて卵やペットボトル、更には電池などが投げつけられた。

 左の写真は卵が投げつけられた御婦人の背中が汚れている写真です。

 前にも書きましたが卵の殻が目に入って失明した事件もかつては起きています。

 この件に関してしばき隊の伊藤大介などは「卵をぶつけられるのが嫌ならレイシストやめろ」などと書いています。またしばき隊のオスカーは「デモ隊に向けて2〜30本のペットボトルを投げつけられたのを私も確認しました」と認めています。

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 乾電池に関しては実際に足に当たって負傷した御婦人がブログのコメント欄にも書いていました。常日頃女性や子供に対しての攻撃を卑劣だなどと言ってきたくせに、自分達は平然とこのような暴力行為を行なう連中であることがハッキリしました。

 デモに参加したA君は男組の高橋組長に襲われてケガを負い、警察署に被害届を出すために向かいました。交番の前で襲われたわけですが、直ぐに在日韓国人と親しい神原弁護士がやって来たそうです。

 警察官は「被害届を出すと相手も言っており、相互暴力で君も逮捕されるかも知れない」と言われた。その時に頭をよぎったのは自分も逮捕されれば、皆さんに迷惑をかけてしまうことだった。今回は愛国者の中からは絶対に逮捕者を出してはいけない。

 よって事情だけを話して今日病院に行って診断書を取ることにしました。前回の立川駅で待ち伏せして荒巻君に暴力を振るった伊藤大介と同じように、またもや相互暴力で逮捕を免れる作戦に出ています。現場には他に3名の仲間がおりA君が相手に暴力を振るった事実はないので改めて今後の出方を協議することに致しました。

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 更にもう1件しばき隊の高橋と木本が暴力事件を起こしています。こちらはデモに参加した人ではなく、路上でデモ隊を応援しようとした二人に対する暴行容疑です。二人に袋叩きにあいながらも無抵抗を貫き、直ぐに警察署に被害届を出しました。

 本日急遽上京することになりました。A君もこの二人も私と事件直後から電話で話をして、今後の対策を相談されています。先ずはこの二人も病院に連れて行き、診断書を取って警察署に提出します。

 相手は仲間に弁護士がおり、最低でも相被疑で告訴をちらつかせ被害届を引っ込めさせようとしていますが、今度ばかりはそうは行きません。このようなしばき隊側の暴力を見逃す訳には行きませんので、徹底して戦います。

 男組の高橋組長、木本本部長のツイッターの動きを注目していますが、まだ書き込みがその後ありません。身柄を取られることを警戒して逃亡しているのかも知れません。この二人は刺青をしていますが、前科前歴もなくヤクザ組織に入っていたことも確認されていません。

 ただの和彫り愛好会のメンバーでハッタリだけの人間だと見ていましたので、今後の出方が注目されますが、いずれにしても「男組」というハッタリ組織の壊滅に向けてこちらも動き出します。その正体が暴かれるのも時間の問題となりました。

 ※現在の時間(9時)になっても高橋組長のツイッターに書き込みはありません。活動後は必ず「勝利宣言」する人間なのに、何らかの事情があるのは間違いありません。尚、これから夜まではネット環境のないところに出かけるのでコメントの承認は夜以降となりますので、よろしくお願い申し上げます。

 尚、昨日は帰福していたので、宮城県において開催された韓国領事館への抗議街宣に参加しました。その後東北電力関係者とも会い情報交換を行い有意義な時間を過ごすことが出来ました。東北復興の要となる女川原子力発電所の再稼動を求めるデモを仙台で10月末には開催する予定です。

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2013年09月08日

福島第一原発汚染水問題


 福島第一原発汚染水問題

 
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 東京電力は福島第一原子力発電所のタンク汚染水漏洩問題で、「毎時1800ミリシーベルト」の放射線量を計測したと公表しました。極めて高い放射線量として報道されました。

 反原発派はこれで「福島は終わった!」などと言い出してまたまた差別発言をツイッターなどで拡散していましたが、福島で暮らしている私達は至って冷静で誰も心配していませんでした。
 
 その理由ですが、「高線量」は全く不安になるような話ではなかった。それは放射線はベータ線とガンマ線があります。ベータ線は透過力が弱く簡単に防御できます。

 対して、強い透過力を持つのがガンマ線ですが、今回の放射線はその殆どがベータ線でした。極めて高い放射線ではあったが、簡単に防御可能なものだったのです。

 「シーベルト」は人体に影響を与える放射線の単位で、その数値が高いほど危険と思われていますが、東電はベータ線とガンマ線を区別せずに公表してしまいました。

 マスコミもこの事実を知りながら、大げさに危機感を煽っているからお笑いものです。

 タンク内の汚染水は放射性セシウムを取り除く処理を終えた後の水であり、ストロンチウムなどのベータ線を多く含む水です。ベータ線は飛距離が短く、放射線に関しては厚さ数ミリのアルミ板で完全に遮断することが可能です。

 管理が必要にはなりますが、鉛などで遮断する必要もないし、人体への影響を防ぐことは容易です。よって全く心配するほどではありません。

 以上は今朝の地元の新聞に掲載されたものからの転用ですが、放射線と聞いただけで、怖い、怖いを連発するマスコミと反原発派は本当に何とかならないものですかね。.。゚+.(・∀・)゚+.゚

 
 勿論、漏洩などは早急に直すべきであり、余りにもお粗末という他はありません。


 安倍首相のIOCでの言葉を紹介

 (汚染水問題は)結論から言って全く問題ない。事実を見てほしい。汚染水による影響は福島第1原発の港湾内の0.3平方キロメートルの範囲内で完全にブロックされている。

 近海でモニタリングしているが、数値は最大でも世界保健機関(WHO)の飲料水の水質ガイドラインの500分の1だ。日本の食品や水の安全基準は世界で最も厳しい。健康問題については、今までも現在も将来も全く問題ないと約束する。

 さらに完全に問題のないものにするため抜本解決に向けたプログラムを決定し、着手している。日本の首相として(子どもたちの)安全と未来に責任を持っている。日本に来るアスリートにも責任を持っている。その責任を完全に果たす。


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2020年オリンピック東京開催


 2020年オリンピックは東京開催

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 韓国は日本開催に反対し妨害活動を展開したが失敗。


539563韓国の民間団体が、2020年東京五輪招致を阻止する運動を展開している。一部の「反韓・嫌韓デモ」を取り上げて、「五輪の資格なし」などと、国際オリンピック委員会(IOC)や海外メディアに訴えているのだ。インターネットで反対署名を呼びかける動きもある。開催都市を決めるIOC総会まで約2カ月というなかでの妨害工作。ジャーナリストの西村幸祐氏が、日本人の癇(かん)に障る、隣国の言動に迫った。

 「東京の大会開催能力の高さをアピールしていきたい。五輪選手のような心境で、頑張ってこようと思っている」

 東京都の猪瀬直樹知事は1日未明、スイス・ローザンヌで3日に行われる2020年夏季五輪招致のプレゼンテーション(IOC主催)に出席するため羽田空港を出発した。飛行機に乗り込む直前、猪瀬氏はこう意気込みを語ったが、韓国側の妨害活動は今年4月ごろから目立ち始めた。

 韓国・聯合ニュースは4月5日、以下のようなニュースを配信した。

 《韓国の民間団体『VANK(バンク)』は5日、日本の右翼団体が東京や大阪などで在日韓国人を狙った人種差別的な『反韓・嫌韓デモ』を行っていることについて、平和と人類愛を掲げる五輪精神に反すると訴える書簡をIOCに送付した。書簡は米紙ニューヨーク・タイムズとワシントン・ポスト、CNNテレビなどの海外メディアにも送付された》

 同様の記事は、複数の韓国メディアも報じた。

 VANKは、韓国に関する情報宣伝活動をネットを使って行う民間団体。島根県・竹島を韓国領土とアピールしたり、日本海を東海と書き換えるよう、各国政府や国際機関などに働きかけたりしている。VANKの朴起台団長は今年2月、韓国政府から勲章と大統領表彰が授与されている。

 こうした動きと連動しているのか、米国で運営されているオンライン請願サイトでは、東京五輪を阻止する署名活動が展開。韓国のコミュニティーサイトなどが、この動きを取り上げている。

 VANKが指摘する反韓・嫌韓デモは、一部の団体が行っているもので、日本でもヘイトスピーチ(憎悪表現)とともに問題視されている。参加グループと対立グループの間では乱闘騒ぎもあり、警視庁は6月16日、暴行容疑で、双方のグループの男女計8人を逮捕している。

 安倍晋三首相も同月7日の参院予算委員会で、「一部の国、民族を排除する言動があるのは極めて残念なことだ」「日本人は和を重んじ、排他的な国民ではなかった」などと、強い否定的見解を述べている。

 こうしたなか、韓国の大統領表彰まで受けた団体が一部団体の言動だけを根拠に、IOCに「東京五輪反対」を訴えるとは尋常ではない。

 そもそも、韓国側は、ロンドン五輪サッカーや、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)といった国際的スポーツの舞台で政治的主張をする、マナー違反を繰り返してきた。

 2020年夏季五輪の開催都市を決める招致レースは、有力とされたイスタンブール(トルコ)が反政府デモの激化で逆風となり、「安心、安全な五輪」を訴えた東京が評価されている。

 冒頭で紹介したスイス・ローザンヌでの五輪招致プレゼンには、猪瀬知事をはじめ、麻生太郎副総理兼財務相やニュースキャスターの滝川クリステルさんらが出席。9月7日、最終的に開催都市が決まるアルゼンチン・ブエノスアイレスでのIOC総会には、安倍首相が出席する意向だ。

 朝鮮半島情勢に詳しい元公安調査庁調査第2部長の菅沼光弘氏は「VANK以外の団体も『東京五輪などやる資格はない』と吹聴しているようだ」といい、続ける。

 「韓国は『自分たちの方が、日本よりも精神的、文化的に上位だ』と思っている。一時、サムスンが台頭して、日本の電機メーカーがひどかったときは日本への同情論も聞かれた。現在、韓国経済が危機的状況にある一方、日本はアベノミクスで復活しつつある。何もかも気に入らないのだろう。韓国はこれまでロビイングに大金を投入してきたため、国際社会に一定の影響力はある」

 韓国側の妨害工作などで、東京五輪が断念に追い込まれたら、日韓関係はさらに厳しい局面を迎える。ただ、日本にも妙手があるという。

 菅沼氏は「実は北朝鮮にもIOC委員がいて、東京五輪に好意的だ。日本側は早急に接触すべきだ」と語っている。

 ■西村幸祐(にしむら・こうゆう) ジャーナリスト。1952年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部中退。在学中、「三田文学」の編集を担当し、80年代後半から、作家、ジャーナリストとして活動。2002年日韓サッカーW杯取材後、拉致問題や歴史問題などにも、取材・執筆分野を広げる。アジア自由民主連帯協議会副会長。著書に「『反日』の構造」(文芸社文庫)、「幻の黄金時代」(祥伝社)など。


 http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130701/frn1307011811004-n1.htm

 今回の東京開催の決定で何と言っても一番嬉しいのは、隣国の韓国が嫌がらせをして東京開催に反対し妨害行動までやっていましたが、それが見事に失敗したと言うことです。

 最後の局面では韓国政府は自らが福島原子力発電所の汚染水問題を取り上げ、東北地方からの海産物を輸入禁止にする措置を発表しましたが、そのタイミングはまさにこのオリンピックの開催地を決定するその時期に合わせてきたように思えた。

 そうまでして、韓国が日本でのオリンピック開催を阻止したかったのは、もうこの国が日本とは敵対する国家であることを内外に示したものであり、日本も今後はこの韓国人の仕打ちを絶対に忘れないようにしなければならないと思います。

 中国の報道でも次のように指摘されていた。

 2020年の五輪開催都市として候補に名乗りを上げている東京に対し、韓国が誘致阻止しようと、税金を使って間接的に妨害工作をしているという。

中国大手検索サイト百度の掲示板に「韓国は病気か? 全力で東京五輪開催を妨害」というスレッドが立てられた。スレ主は週刊ポストの記事を引用し、韓国が東京五輪開催を阻止する
ために動いていることを紹介した。

週刊ポストによれば、韓国の高校生以下の学生を中心に10万人の会員を有し、インターネットなどを利用して宣伝工作を行っている市民団体「VANK」が、国際オリンピック委員会(IOC)や米国の大手メディアに「平和と博愛というオリンピックの精神に反する反韓国デモを黙認している日本に五輪を開催する資格はない」という内容の“告発文”を送りつけるなどの妨害工作を行っている。同団体には韓国政府からも補助金が出ている可能性があるという。

韓国側の卑劣な動きに対し、中国のネットユーザーからは、「一番嫌いなのが韓国だ。バカ国家」、「韓国はまともな国じゃないから」、「われわれは低俗な生物と言い争う必要はない」など、韓国に対する嫌悪感を示すコメントが多く寄せられた。

しかし、「韓国は嫌いだが、東京は五輪を開催したことがある。今回はトルコに開催させるべきだ。大国ばかりで開催するのは不公平だ」という意見もあった。

ほかには、「韓国は明らかに妬んでいるね。でも未成年まで巻き込むのは許せない。こういう国に未来はあるのだろうか」という主張や、「日本には右翼がいて、中国には愛国青年がいる。韓国にも同じように市民団体がある。お互い様だ」という意見もあった。

東京の五輪招致を妨害しているのは「VANK」だけではない。米国のオンライン請願サイト「GoPetition.com」には多くの招致に反対する署名が寄せられているが、報道によれば、 署名の大部分が韓国人によるものだ。

東京の五輪招致に反対する韓国側の理由はあくまでも政治的な理由であり、これまでに何度も問題を起こしておきながら、今なお「スポーツに政治を持ち込んでいる」と言えよう。
(編集担当:畠山栄)

ソース:サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0905&f=national_0905_006.shtm


 

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「韓国は明らかに妬んでいるね。でも未成年まで巻き込むのは許せない。こういう国に未来はあるのだろうか」

 韓国はまともな国家ではないと書かれていますね。中国人の方が余程マトモです。韓国に未来はない。スポーツの分野に政治を持ち込んで反対運動をしている姿に、中国だけではなく全世界の国民が呆れ果てていたことでしょう。

 そんなに日本開催が嫌なら、今度はボイコット運動をして下さい。韓国の選手がボイコットしてくれたほうがスッキリします。日本から言わなくとも韓国側からそのような声が上がるでしょう。

 さて、我々愛国者の新大久保での反韓デモが行われているので、オリンピックを開催する資格がないなどと主張してきたアンチの皆さん、我々愛国者が言ってきたのは<韓国人>だけですからね。

 他の人達に対して出て行け!などと言ってきた訳ではありません。これで益々韓国を批判するデモの正当性が認められたと言う事でしょう。

 日本には韓国人は要りません。一日も早く反日韓国人(在日も含む)は日本から出て行って下さい。もう、存在そのものが迷惑なのですよ。

 

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Posted by the_radical_right at 05:40 │ mixiチェック