2013年08月19日

有田芳生と言論弾圧(10)


 有田芳生と言論弾圧(10)
 
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民主党・有田議員「ヘイトスピーチは言論の自由に含まれない」
 
ヘイトスピーチに対する法的規制問題について日本の国会で
積極的に取り組んでいる有田芳生参議院議員に話を聞いた。

■日本におけるヘイトスピーチの状況をどのように認識しているか。

68年前の8月6日、広島に原爆が落とされた。45年末までに約14万人が
亡くなったと推計されます。原爆症でさらに多くの人が亡くなり、日本人だけでなく
韓国人もふくめ、今でも多くの人たちが苦しんでいる。この日は人類が同じような
悲劇を二度と起こさないことを、世界に向かって祈る日だ。にもかかわらず、この日に
「在日特権を許さない市民の会」(在特会)が「日本は核武装せよ」「原爆ドームを解体せよ」
というシュプレヒコールを叫び、在日コリアンに対するヘイトスピーチを街中で繰り広げた。
それは8月6日という日を冒涜するだけではなく、歴史に対する挑戦であって、
今の日本の社会政治状況を象徴的に表している。各民族、各国家が平和に生きていかなければならない時に 日本の中からヘイトスピーチを繰り広げる人たちがいることは恥ずかしいことだ。

■日本の国会におけるヘイトスピーチに対する対応は。

参議院議員会館で3月14日と5月7日に250人を超える集会を行った。
5月7日は鈴木寛参議院議員の質問で、安倍晋三首相からヘイトスピーチはいけないという発言を引き出した。さらに5月9日には参議院法務委員会で、私が1時間かけて谷垣禎一法務大臣に対して具体的に質問をした。さらに衆議院内閣委員会で菅義偉官房長官が、参議院の拉致問題特別委員会でも古屋圭司国家公安委員長がヘイトスピーチに批判的なコメントをした。国会レベルでも問題が浮き彫りになってきた。それと並行して、これまでなかなか報道することができなかった新聞やテレビも、異様な新大久保や大阪・鶴橋などの状況を報道してくれるようになった。

続きますソース(韓国紙:統一日報)
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=73661&thread=04

>「ヘイトスピーチは言論の自由に含まれない」

 
共産党独裁者の考えそのものです。言論の自由を保証することは民主主義社会においては鉄則であり、それをこのように否定する人間が国会議員として存在していることが驚きです。

 日本を敵視する韓国人を批判することがヘイトスピーチなどと拡大解釈されて、それを口にする自由が禁じられ、韓国批判をしただけで逮捕されて刑務所送りになるなどという、まさに恐怖国家を目指しているとしか考えられません。

 従軍慰安婦の強制連行などについて、それを批判することは正しい歴史を綴る為に認められた日本民族の当然の権利であり、それを主張する自由な言論が認められない社会などは、かつての旧ソ連時代の暗黒社会にも等しい。

 旧ソ連社会では言論の自由は存在せずに、少しでも共産党に対する批判を口にしただけで逮捕され、強制収容所に送られて過酷な労働などを課せられた。秘密警察が暗躍し、国民は秘密警察への密告を恐れ、怯えながら暮らしていた。

 そのような社会の到来を公然と正当化するような極めて危険な人物がこの有田芳生スターリンというわけです。しばき隊や男組などと、これまで行動を共にして我々愛国者に対して攻撃を加えて来た人物であり、このような発言をしたとしても驚く人は余りいないかも知れません。

 しかし、これは自由と民主主義に対する重大なる挑戦であり、絶対にこれを許すわけには参りません。このような人物を必ずや国会議員という立場から引きずり降ろす為にも我々愛国者は団結して起ち上がらなければと思います。

>「ヘイトスピーチは言論の自由に含まれない」

 単なるペイペイの一介の議員が軽々しく言う言葉ではない。これこそ何の法的根拠もない恣意的な発言であり、このような発言は無視すべきですが、マスコミがこれをさも当然であるかのごとく報道するところに現下の日本の異常性を見ることが出来ます。

 韓国人や支那・中国人を批判することが、何故ヘイトスピーチなどと言われなければならないのか? 日本人が韓国・支那に譲歩し過ぎたために今日のような社会が出来てしまった。韓国人との共生などというまやかしの言葉に騙されてはいけない。

 怖ろしいのはこの「ヘイトスピーチは言論の自由に含まれない」などと言う輩によって、「これはヘイトスピーチだ!」などと決めつけられてしまえば、たちどころに自由社会でなくなってしまう。言論の自由なき独裁者を賛美する社会になってしまいます。

「韓国人は優秀な民族です、だから我々の兄であり姉です」

「中国人は素晴らしい民族です、だから我々の親のような存在です」

 これが池田大作によって洗脳された信者なら問題はありません(あくまでも法律的には)。

 しかし、そのように思わない日本人がこのように強制的に言わせられる社会の入り口に立たされていることにもなるのです。

 何を以って誰が「ヘイトスピーチ」と決めるのか?

 それがあやふやだからこそ、そのような法律が出来ないのです。一握りの権力者がそれを勝手に決めてしまう。そのような恐れがあるからこそ、これまで話題にもなって来なかったのです。

 しかし権力者が勝手にヘイトスピーチと決めて弾圧するという恐れも不安も抱かないと言うのですから、余程ノー天気な人なのでしょう。

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Posted by the_radical_right at 18:50 │ mixiチェック

デモ参加者に報復を臭わす反原発派


 日野市万願寺原発推進デモ(10)

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デモ参加者に報復を臭わす反原発派

 24日の日野市万願寺におけるデモに関しては、これまで愛国運動を共にやってきた仲間からも批判の声が挙がっています。その理由ですが、次の3点に絞られているようです。

�‘�野市万願寺でやる意味が分からない。もっと人のいる場所でやるべきだ。

��個人攻撃であり、そのような個人をターゲットにしたデモには参加出来ない。

��しばき隊や男組、反原発派は参加した個人の自宅への報復を示唆しており、危険であり、参加者を守ることが出来るのか?

 以上の3点に要約されると思います。

 先ず、�,砲弔い討任垢�日野市は都心部よりも遠く、住宅街から離れた場所でのデモなので都会の街並のように沿道に人がいる訳ではありません。しかし、これまでもそうですが我々の運動というのはその現場においてだけの訴えではないはずです。

 つまり映像をユーチューブなどで広く大衆に訴えかけることが出来ます。また、都心部と違って日野市内に直ぐに広まると思います。中指を立てて罵声を浴びせるような連中が千人も集まってデモを妨害すれば、それは日野市内で話題となるでしょう。

 日野市は20年以上に及ぶ共産党の首長時代を経ており、東京都内でも日本共産党の最大の牙城となっています。この左翼の牙城に我々が乗り込んで楔を打ち込むことは、とても意味のあることです。

 だからこそ、彼らは反対をしているのであって、相手の本丸を責めることこそが今回のデモの最大の目的でもあります。例え少人数であってもその意気を示すことによって、原発風評被害に苦しむ人の怒りと、原発再稼働に向けた狼煙を上げる場所として選びました。

 �△砲弔い討任垢�、最初から個人自宅をターゲットにしないと言って来ました。左翼がただそのようにねじ曲げて反対しているだけです。反原発首都圏連合のリーダーが日野市に住んでいるからといって、その日野市でデモをやることが何故、個人攻撃になるのか?

 自宅前で街宣をするとか、リーダーの声を連呼してデモをするなどとは一回も言っていないし、常識的に考えてそのようなデモをするわけがありません。また、そのようなデモに対して皆さんへの参加を呼びかけたりはしません。

 もし、個人宅への抗議がどうしても必要な事態になった時には、当然、逮捕覚悟で臨まなければなりませんので、皆さんに呼びかけることはしません。一人もしくは少人数で実施します。しかし、現在そのような状況下にある訳でもありません。

 ��についてですが、昨日の「優さん」のニコ生放送でもそれをしきりに心配していたという事のようです。私はそれを視ていないので聞いた話ですが、それはよく理解出来ます。もし、彼ら左翼が参加者の自宅にまで押しかけて来るなら、考えなければならないのは当然です。

 しかし、そこまで彼らも馬鹿ではないと思います。一般参加者の前に私の自宅なりを襲うでしょう。その時点でこちらも引き下がりませんので逮捕されると思います。既にしばき隊などは桜井誠会長の自宅や事務所に十数人で押しかけています。

 個人宅への攻撃を行なっている連中が何を今更何をと言いたい訳ですが、誰でも言うのは簡単。そこまで覚悟してくるかは疑問です。「懲役覚悟で・・・」云々などと書いていますが、そのような連中にはもう話をしても無駄です。

 彼らはそのように脅しながらデモをやめさせようとしていますが、ここで引いてしまったら全ての今後のデモに関しても同じように脅して来るでしょう。個人宅への攻撃などはあくまでも口実であって、やめさせることが目的で言っています。

 尚、本日、警視庁と日野市警察署に赴き、デモの申請者をこれまでの学生さんやA君から、私自身に変える手続きを取ります。デモが終わった後には参加者への報復を示唆している人物に関しては私自身が脅迫行為で警視庁に告訴出来る体制を取るためです。

 民主主義社会においてデモへの参加者に対して、その自宅への攻撃を示唆するような人物を絶対に許しておくわけにはいきません。先ずは司法当局への被害届けを出します。一般参加者への報復はないと思っていますが、もし行なった場合には法的な手続き以外の方法で対抗していかねばならないとは思っています。

 彼らは暴力性を剥き出しにして襲いかからんとしています。有田芳生なども「レイシストには言論の自由はない」などと言っているようですが、とんでもないことです。民主主義社会においては何人にも言論の自由は認めらており、このような卑劣な敵には一歩も怯むことなく戦います。

 今回のデモには『維新政党・新風』の鈴木信行代表も強い支持を表明されております。『在日特権を許さない市民の会』は夏休みに入りましたが、幹部が参加して頂けることになっています。『日本侵略を許さない国民の会』も全面協力して頂けることになっています。

 内部から批判を浴びることになったことについては、本当に申し訳ないと思っていますし、その責任は私が負わなければと思っています。しかし、これまでの運動を支えてきた組織と多くの仲間からの声援があるのも事実です。

 左翼・共産主義、暴力主義者との戦いに負ける訳にはいきません。これは第一歩であり、これからこの国民運動を全国に広めていかねばなりません。絶対に引かない信念でこのデモを貫徹する考えに何の迷いもありませんので、今後とものご支援を賜りたいと思います。

 

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〜日野市万願寺「原発再稼 働」推進デモ〜


日 時 :2013年8月24日(土曜)
集合時刻:午後3時
開始時刻:午後4時
集合場所:下記集合場所へは駅近くの公園に一旦集まり、そこから集団で向かいます
       駅に案内役を配置しますので指示に従って下さい。

出発地点 日野市立「浅川スポーツ公園」
    (日野市万願寺5丁目3番地;多摩モノレール「万願寺駅」より徒歩12分)
地 図 :
http://stat8.blog.ru/lr/0d1e068346ee345008463831dbe1aad5


 警護班などに就く参加者を募集しております。宜しくお願いします。

連絡先: せと弘幸 
fukushimaseto@gmail.com


主催者 『福島原発風評被害者の会』


 新しい口座を開設しました。左側に掲載しております。活動を応援して頂ける方は
その口座へのご協力宜しくお願い申しあげます。

 
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2013年08月18日

日野市万願寺原発推進デモ(9)


 日野市万願寺原発推進デモ(9)

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@yura47gmailcom

(No Communism More Nukes !) 赤旗に頻繁に登場する首都圏反原発連合の本拠地「日野市万願寺」地域での原発推進デモを求めます。かつては反原発でしたが、しばき隊(首都圏反原発連合)とやらを見て、嫌悪感を持ち、原発推進となりました。個人的には火力発電でいいんじゃないかとも

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 8月24日のデモまで1週間を切りました。反対派の動きも激しくなっています。どうしてもこのデモを妨害したい連中が、役所への抗議やデモ企画者への恫喝、更には私の自宅への“カチコミ”を示唆するなど、これまでにない動きとなっています。

 これまで同志として、この愛国運動を共に推進してきた仲間がツイッターでわざわざ不参加を表明するなども、これまでにない動きです。何故これほどまでに手段を選ばぬ妨害行為に出ているのかについて、もう一度考えてみることに致します。

1 日野市万願寺における原発推進デモ決定の経緯

 いつも冒頭に紹介しているツイッターの呼びかけがこのデモを企画・決意させました。この方は当初は首都圏反原発連合に所属していた人物ですが、「しばき隊とやらを見て嫌悪感を持ち」運動から離れました。

 しばき隊の何を見て嫌になったかは、本人と連絡を取った複数の人が聞いています。それは新大久保駅から自宅に帰ろうとした荒巻丈君を薄暗い路上で多数の人間で取り囲み威圧したことです。

 彼らが狡猾なのは相手に恐怖感を与える為にあのような演出を試みていることであり、荒巻丈君がその後、彼らと飲食を一緒に伴わずに、そのまま帰宅して脅迫罪で訴えれば事件として取り上げてもおかしくないものでした。

 その取り囲んで脅迫する様子を見た彼が違和感を抱いて反原発派を離れたのは当然であり、反原発派が跋扈する日野市でのデモを呼びかけたのは理解出来るし、そのキッカケともなった荒巻丈君達から相談を受けたのです。

2 日野市における反原発運動と日本共産党の動向

 原発いらないパレード日野 ‏@genpatsunohino 19時間

 8月16日には東京都日野市京王線高幡不動駅前において第14回目の「原発いらない行動日野」を開催し、原発は世界中のどこにも要りません、私たちは「原発ゼロ」実現のその日まで決して行動をやめません・・・と活発な運動を展開しています。

 日野市におけるこのような反原発運動が日本共産党の15年ぶりの躍進に貢献したのは間違いありません。

 大高哲史(日本共産党がいいね!) ‏@OtakaTetsushi 7月21日

【参院選】東京日野市では比例も選挙区も日本共産党が第2位でした。自民党23579 日本共産党11919 民主党11285 みんなの党8627 維新の会8402 公明党7678 丸川珠代15894 吉良よし子11194 鈴木寛10468 山口なつお9124 山本太郎8392


 この状況を放置しておくことは出来ません。反原発運動とは虚偽の情報を流し、人々を不安にさせ、福島の被災者や東電関係者を差別するものであり、反撃をせざる得ないと考えたのは当然です。

3 やはり日本共産党が前面に踊り出て来ました。

 我々の原発再稼働推進デモに対して、思った通り共産党が素早い動きを見せています。この下記の言葉は日野市の共産党の市議である大高哲史の言葉です。

「この件については、現在、市議団で事実関係を調査するとともに、各方面への相談を開始しています。また、日野市が公園の使用許可を取り下げない場合や、コースを変更してのデモ挙行の場合など、いくつかのケースを想定し、それらに対してどのようにのぞむのかの検討と準備も進めています。現在言えることは以上です。動きがあり次第、ツイッター等で報告いたします。みんなで横につながって、社会的に包囲して行きたいですね。日野市議会議員 大高哲史」

 日本共産党がこの原発再稼働を求めるデモに対して、公然と妨害を表明した第一弾の声明と受け取りました。今回のデモは日本を破壊しようと企む左派勢力との全面対決であり、一歩も引くことは出来ません。

 個人攻撃を許さないなどと言っている人々

 幾つかのグループに分けて考えるべきと思いますが、このデモに対する正当な批判が出来ないので、そのような方向にねじ曲げているだけのことです。首都圏反原発派の首領が日野市に住んでいるから、そこでのデモは許されない。

 そんな馬鹿な論理が成り立つ筈がありません。全国どこにおいても自分達の主張を掲げてデモをすることは当然の権利であり、これを許さないなどと言っていることは、言論の自由と民主主義社会に対する重大なる挑戦と言って良いでしょう。

 何を以って個人宅への攻撃や嫌がらせと断定しているのか?その根拠を示してから文句を言って欲しい。ただ、推測で女性の自宅を攻撃するのではないか? 或いは女性の名前を連呼してデモを行うのではないか?

 全ては反原発派の邪推に過ぎない。自分達が散々デモの現場では我々の個人名をあげつらい、集団で自宅や事務所に現れて、嫌がらせをしてきたからこそ、今度は自分達がそのような仕返しをされるのではないかと思って不安なのだろう。

 何と浅はかな連中であることか。我々は高邁な理想と使命感を持って今回のデモに参加する。

A 原発を即座に全部廃炉にするなどという主張は非現実的も良いところです。4兆円もの資金が必要であり、廃炉になれば電力会社の中には債務超過で倒産する会社が出て来る。それを負担するのは国民の税金である。

B 我々は停止している原発の再稼働を求めているのであって、増設を認めろと言っているわけではない。極めて現実的な主張を展開しており、多くの国民の支持が得られると思うからこそ起ち上がる。このまま原発を止めておけば電気料金の値上げなどで、折角の持ち直しつつある経済が台無しになります。

C 福島県民に対する科学的根拠のない差別発言でどれだけ傷つけられているか、その気持ちが少しでも理解しようとしているのか?東京電力の労働者がどれほど差別されているか? あなた方は考えたこともないだろう。あなた方差別主義者とは徹底的に闘う。

 尚、高橋男組の山口若頭が会いたいと言って来たので、9月2日以降に会うと言ったら、今回のデモに関してというので断りました。断ったら何やら書いていますが、もう相手にしません。
 

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〜日野市万願寺「原発再稼 働」推進デモ〜


日 時 :2013年8月24日(土曜)
集合時刻:午後3時
開始時刻:午後4時
集合場所:下記集合場所へは駅近くの公園に一旦集まり、そこから集団で向かいます
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出発地点 日野市立「浅川スポーツ公園」
    (日野市万願寺5丁目3番地;多摩モノレール「万願寺駅」より徒歩12分)
地 図 :
http://stat8.blog.ru/lr/0d1e068346ee345008463831dbe1aad5


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2013年08月17日

活動告知 8月18日旧ソ連の蛮行を忘れるな!



 活動告知 8月18日

 旧ソ連の蛮行を忘れるな!

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日本人はソ連の侵攻を忘れないデモin錦糸町


272-3
場所:江東橋公園 東京都墨田区江東橋1丁目 (諸事情により、公園変更になりました。)
(最寄駅JR中央・総武線,JR総武本線,東京メトロ半蔵門線錦糸町より徒8分、都営新宿線菊川駅より徒歩14分、東京メトロ半蔵門線,都営新宿線住吉駅より徒歩14分)

地図:http://www.mapion.co.jp/m/35.69064088_139.81486842_
8/v=m6:%E6%B1%9F%E6%9D%B1%E6%A9%8B%E5%85%AC%E5%9C%92/


時間:15時30分集合 16時出発
告知動画
http://www.nicovideo.jp/watch/1376305196
主催:日侵会
現場責任者:菊川あけみ

272-1
終戦直後の満州、千島列島侵攻を決して忘れません。
最近では
「北方領土はロシア領だ!日本人が北方領土問題に口をだすな!
北方領土は返さないよ〜ん!北海道はロシアの領土だ!」と
言い出す始末。
色の白い支那人、朝鮮人とも言われるロシアに対する糾弾デモです。
ロシアマフィア、ロシア人デリヘル、ロシア人パブ、
支那マフィアの多い錦糸町で開催します。
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全ての始まりは1945年6月、日本は終戦工作の一環として
和平調停の斡旋を求めたのですが、
日ソ中立条約を破棄し日本に宣戦布告した直後
68年前の8月9日、ソ連は日ソ中立不可侵条約に違反し、
満州や北方領土などに攻め込み、日本への侵略を開始しました。

日本各地への度重なる爆撃と、広島、長崎への原爆投下で、
散々に痛めつけられ、虫の息となった日本に対し宣戦布告。

8月15日、昭和天皇の玉音放送が日本中に流れたのち
日本軍や警察が武装解除となったのを待っていたかのように、
ロシア(旧ソヴィエト軍)は満州や樺太に上陸。
罪もない一般市民に対し、略奪・強姦・リンチ殺人など
残虐非道の限りを尽くしたのです。

ロシア(旧ソヴィエト軍)は、停戦後も満州や北方領土などに攻め込み、
沢山の日本人を殺害、物資を略奪。
日本人女性は、ソ連兵によるすさまじいレイプの被害を受けました。
命があればまだいい方です。
散々にレイプされた後、ボロ雑巾のようになるまで殴られ、
ナイフで刺され、体のあらゆる部位を切り取り、えぐり取られ、
石をつめられ、生前の面影が残らない無残な死体となって、
道端に捨てられた女性も沢山おります。
乳幼児も放り出され、男性も体の部位を切り取られ、
無残に殺されました。
当時ソ連兵は少しでも機嫌が悪くなると、日本人をなぶり殺しにしました。
日本人が死んで行くのを見ては、ワイワイ騒ぎ酒を飲み、上機嫌。
また『正しくない戦争、侵略の戦争をすれば、その最後はこんなものになるのである』と
陸軍の将校の家族を公開処刑。
軍人・一般市民の別なく100万人以上の罪もない
日本人を拉致、 シベリアへ強制連行、過酷な環境で強制労働に従事させ、
結果的に50万人以上の 日本人を大虐殺しました。
それがいわゆる『シベリア抑留』の実態です。

広島、長崎の原爆投下は、教育機関、マスコミで
毎年大きく取り上げられますが
なぜか、この停戦宣言後の卑怯極まりない
『ソ連侵攻』関連の資料は削除されていることが多く、
樺太の真岡郵便局(まおかゆうびんきょく)事件をモチーフにした
映画『氷雪の門』は 当時のソ連のメディアに「ソ連国民とソ連軍を中傷し、
ソ連に対して非友好的」「ソ連国民とソ連軍を中傷する反ソ映画」と
非難され、 撮影から36年も経った、2010年に全国で上映されました。

親ロシア派の日本人と、ロシアが日本人に隠したい
満州残留孤児
牡丹江事件(ぼたんこう)
麻山事件(まさん)
小山克事件(しょうさんこく)
葛根廟事件(かっこんびょう)
真岡郵便局事件
三船殉難事件(さんせんじゅんなん)
敦化事件(とんか)
通化事件
虎林関東軍野戦病院従軍看護婦集団自決事件

これほど多くの100年も経たない事件は、 全て昭和20年8月9日の『ソ連侵攻』から始まっていることを、私達は決して忘れてはいけません。 北朝鮮、南朝鮮、支那の比ではないのです。

また大正時代、ロシアのトリャピーチン率いる、ロシア人、朝鮮人、中国人4000名が、共産パルチザンを名乗り、日本人居留民と日本陸軍守備隊700名余が虐殺された尼港事件というのもありました。

戦争の関連で昨今、日本人でも自然と8月15日を 『終戦記念日』と言えてしまう。 記念日と日本人に定着させ「日本人は敗戦国だと常に自覚しろ!」 という、勝戦国側の洗脳そのままだと思います。

日本が敗戦国という汚名返上をし、 外交のテーブルで対等に世界と渡り合うには 非武装より、
核武装か核武装以上の武器をもつ必要があると思います。 日本人のメンタルが強くならなければ、日本も変わりません。

以上

 明日のこのデモに参加してから福島に戻ります。


 文の中にもある尼港事件についてはかつてブログに取り上げているので紹介します。

2006年02月07日

日露の一つの悲劇『尼港事件』 その��

9ac31b29.jpg忘れられない、いや忘れてはいけない生き証人の言葉

 本日は北方領土の日です。日本政府は北方領土の返還運動を盛り上げるために1981(昭和56)年にこの日を制定しました。しかし、現在、返還運動が盛り上がっているとは思えない。国民の間には諦めの声すら聞かれるほどである。

 冷戦の崩壊で一時旧ソ連が経済の危機に瀕したことがった。スーパーマーケットからは食料品が消え、暴動寸前まで行ったのである。思えばこの頃が日本としては交渉する絶好の機会だった。今、石油やガスの世界最大の輸出国となったロシアが、そう簡単に領土の返還に応じるとは考えにくい状況となっている。

 今日は北方領土の日なので返還運動などについて書こうかと思ったが、これは別の機会に譲って、戦前の旧ソ連と日本との関わりについて述べたいと思う。いかにソ連は残虐な国家であり、日本はそれ故に祖国の防衛に神経を使わざるを得なかったか。

 そのことについて、現在では余り話題にもならないが、連載で取り上げて見たいと思う。何故、世界でも最強といわれた関東軍60数万人は、ソ連との国境に対峙していたのか?戦うことなくシベリアに捕虜となって連行されたのか?この第2次世界大戦の最大の謎解きにもなるだろう。

 私は福島県福島市生まれである。福島市といえば先ず年配の人が一番最初にあげるのは飯坂温泉である。かつては東北一の温泉街として有名であった。東北自動車道の飯坂インターで降りて温泉に向かうが、この丁度降り口に一際目立つ大きな墓標が立っている。

 抜きん出て他を圧倒するかのような大きな墓標ではあるが、今はただひっそりと立っているに過ぎない。私がまだ23歳の頃、この墓標はいつも掃き清められ、一日として線香の絶える日はなかった。近くの温泉の下足番をしていた老人が、毎日足を運び供養していたからである。

 彼の名字は菱沼さんと言った。当時70歳は確かに越えていると思った。彼は元憲兵将校で戦犯容疑を逃れ、各地の温泉場を転々としたが、最後にこの地を住居として定めたのは「石川中佐と尼港事件」に寄せる只ならぬ想いにあったからだ。

 私はある時、この老人がこの墓標を掃除している姿を見て、非常に興味を抱き話をかけた。老人は多くの日本人に忘れ去られようとしていた尼港事件を私に教えてくれた。

 自分の過去には触れたがらない。しかし、何故自分がこの墓標の掃除を続けるのかという、その背反する思いの中で私に語ってくれたのである。もう30年もの前の話だ。私は最近思い出してこの墓標を訪ね、そして老人が住んでいたかつての家も訪ねたが、今は取り壊されて何もなかった。当時、老人が大切に書き遺していた原稿は何処に行ってしまったのか?近所の人に墓を尋ねたが知っている人もなく、二人暮しであった老夫婦の墓に参ることもかなわなかった。

 さて、この尼港事件とはどのような事件であったのか、現在改めて昔の歴史辞典を引くと次のように書かれている。

「大正9年シベリア出兵中、ニコライスクで邦人700余名がパルチザンと衝突して惨殺された事件。ソ連パルチザンが日本軍の守備するニコライスクを包囲、降伏を要求。一時休戦協定が成立したが、日本軍がこれを破って蜂起。敗れて100余名の将兵と居留民が捕虜となった。その後日本の援軍の来襲を知ったパルチザンは市外を焼き払い、日本人捕虜を虐殺して撤退した。ソ連側は責任者を罰したが、日本側は賠償を要求。その保障としてきた樺太を占領した」(小学館・世界百科辞典)

 元憲兵でこの尼港事件を見た老人の言わんとした真相は、この百科辞典に含まれているはずはなかった。この老人が私に残してくれた言葉を私は忘れてはいない。
 この尼港には事件前から日本人700人が生活していたが、その他にもロシア人が8000人、支那人と呼ばれていた中国人が3000人、そして朝鮮人が500人ほど、また少数のユダヤ人もいたそうだ。

 パルチザンとは正式な軍隊ではなかったが、赤軍の支配下にあり勇猛な若者の部隊であった。当時、尼港には共産主義革命から逃れてきたロシアの亡命政権があり、パルチザンの襲撃は避けることの出来ない状況にあった。

 市内を取り囲まれ孤立した日本守備隊は一時休戦をパルチザンとの間で結んだ。パルチザンは市内に入り、ご難を恐れた市民は赤旗を振ってこれを歓迎した。パルチザンは協定を無視して日系の露人や将校、富豪など400人を投獄した。

 日本人には直接手を出していないものの、約束を反故にされた日本守備隊は強く抗議。市民側からの保護を求める声を無視する事も出来なかった。交渉は失敗し、パルチザンは日本守備隊の武装解除を要求。やむなく抵抗したが、ほぼ全員が惨殺されたのである。

 この時、多数の支那人と朝鮮人がパルチザンに寝返り、銃を取って日本人の虐殺に荷担した。この事実は何故か伏せられた。朝鮮を併合しており、また支那大陸に兵を進める日本としては、共産主義者のみによって日本人が虐殺されたというシナリオこそが大切であったのかも知れない。

 尼港の悲劇とは、ただ日本人のみのものではなく、革命によって国を追われ、漸くたどり着いた酷寒の地で、同じロシア人の手によって惨殺された白系露人の悲劇でもあったのである。

2006年02月08日

日露の一つの悲劇『尼港事件』 その��

         国民を震撼させた尼港の残虐

 ロシアに突然共産主義革命が始まり、それは燎原の火のように広まっていった。この共産主義革命がヨーロッパにまで伝播することを恐れた英仏などは、米国と日本にシベリアへの出兵を強く要請した。

 このシベリア出兵に対しては、朝野を問わず危ぶむ声は少なくはなかった。確かに日清、日露、第一次世界大戦と富国強兵策の実が勝利となって国民の大部分は度重なる軍事行動に馴れてしまっていた。

 しかし、戦争への疲れがあったことも事実であった。それに国民生活の向上と大正デモクラシーと総称された自由の空気を市井の隅々の人までもが味わっていた。このような中において、この尼港の悲報は国民に知らされたのである。

「パルチザン(共産主義者)が日本人の捕虜を全員惨殺して、市外を焼き払って逃亡」という速報であった。
 
 降伏した日本守備隊と日本人捕虜を助けるために救援軍が派遣された。この救援軍からの第一報だった。

 救援軍が市内に入って見た光景はこの世のものとはとても思えないほどの惨状だった。当時の日本の新聞社は次のように報道している。

「残虐の跡を辿りて―。憮然として残虐の跡を語る。言々皆凄愴、句々鬼気帯びて人をして流涕滝の如くを禁ぜらしむ」

「残虐な魔手に屠られたる同胞七百の悲愴なる最後―大正9年5月24日午後12時を忘れるな!是れ血塗られたる尼港事件の真相よ、国民よ!この残忍暴虐の実況をつぶさに聞け」

 全員虐殺され生存者が一人もいないのに、どうして事件の全貌が分かったのかと考えるのは私だけではないだろう。堰を切ったように報道された事件の真相は、現地に派遣された記者がまるで残虐の現場に居合わせたようなリアリズムで一貫されていた。

 日本人は婦女子、老人、兵隊全てが殺されたが、白系露人が何人か助け出された。思想転向を申し出て処刑を免れた生存者である。更に逃亡中に捉えられたパルチザン捕虜。彼らの口から真相が漸時明らかとなっていったのである。

 また、捕虜となった兵隊や殺された家族が最後に必死の思いで書き残した様々な通信日誌や感想録が発見された。この尼港における悲劇は日本人に大きな衝撃を与えた。そして共産主義の怖さというものを嫌というほど知った。

 この共産主義の恐怖というものが、後々まで日本に重く圧し掛かってきた。日独伊反共軍事同盟を締結しながら、共産主義の総本山ソビエトとは中立不可侵条約を結んだり、モスクワまで進攻したドイツのヒトラーから「ソ連に背後から攻め入って欲しい」との要請についに首を振らなかった。

 更には世界最強と言われた関東軍60数万人はソビエト国境沿いに展開していたが、対峙するだけで最終的には武装解除され全員捕虜となった。勿論、自決した将校もいたが、それは南方で戦って玉砕した兵士の数からすれば極めて少ない。

 これらの事実は第二次世界大戦の原因を「自存自衛の戦い」「アジアの解放」の二つにしか求めてこなかった点に表わされている。
 「共産主義との戦い」が強調されなかった背景として、この残虐事件があり、共産主義への恐怖が解けなかったということが考えられるのである。


>多数の支那人と朝鮮人がパルチザンに寝返り、銃を取って日本人の虐殺に荷担した。

 2006年当時は余り強調しなかったが、今ではこのことを特に強調しないわけにはいきません。

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Posted by the_radical_right at 17:04 │ mixiチェック

万願寺デモ8月24日開催の意義

日野市万願寺原発推進デモ(8)

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@yura47gmailcom

(No Communism More Nukes !) 赤旗に頻繁に登場する首都圏反原発連合の本拠地「日野市万願寺」地域での原発推進デモを求めます。かつては反原発でしたが、しばき隊(首都圏反原発連合)とやらを見て、嫌悪感を持ち、原発推進となりました。個人的には火力発電でいいんじゃないかとも

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 原発再稼働推進デモは東京が24日、大阪が9月1日、名古屋が9月29日に開催される運びとなりました。尚、大阪・名古屋開催までには丁度一ヶ月間あるので、その間に東京か他の地方都市において一回デモ行進か街宣を予定しています。

 さて8月24日は土曜日です。日曜日なら参加出来るのですが、何故土曜日なのですか?

 このような問い合わせをたくさん頂きました。確かに日曜日のほうが参加者も多く、日野市という場所を考えれば一人でも参加者が多く期待される休みの日を選ぶべきというのは分かります。

 しかし、これには理由があります。どうしてもこの日デモをしたかった理由は、私の思い入れで、こだわりでもあります。皆さんご承知のように首都圏反原発連合などは党派性のない市民運動として発足したと言っていますが、少なくともその実態は違います。

 首都圏反原発連合の女闘士の@MisaoRedwolf氏などは参院選挙の東京地方区では早くから日本共産党への支持を表明していました。しばき隊の小林、久保などの両名、仲良くしようぜプラカ隊の木野トシキ氏やしばき隊の隊長・野間氏なども共産党候補に票を投じたことを明らかにしています。

 つまり、首都圏反原発、しばき隊は日本共産党の熱心な支持者であり、共産党議員の支援者であると考えられます。よって、この反原発派との戦いは日本共産党との戦いでもあるのです。私の思想は共産主義に反対するだけではなく、地上から共産主義マルクスレーニンの左翼独裁主義を永遠に葬ることにあります。

 単なる反共主義者ではなく、次のようにウィキでも紹介されています。

【瀬戸によると「保守」の「反共」は、共産主義からローカルな立場で「伝統・文化」を守るためのものでしかないが、「極右」の「滅共」は、共産主義を攻め滅ぼす(=共産主義政権(とりわけ中国共産党)を倒し、共産主義を永久に地上より抹殺する)ことを目指し、「反共」から「滅共」への転換を「神聖な義務」とする。2007年の参院選立候補に際しては「ネット右翼」のネガティブなレッテルに挑む意味で「ネット右翼の代表として、選挙に挑んでいきたい」と述べた】

 前置きが長くなりましたが、8月24日は米国で共産党を非合法化する「共産党統制法」が成立した日になります(1954年)。言論の自由が認めらている国で、何故共産党の活動が禁じられているのか?

 それが自由社会を守る上では鉄則となるのです。考えてもみて下さい。日本共産党が政権を取ったら、我々愛国者が自由に発言し政治活動など出来ますか? 北朝鮮でも中共でも共産党の独裁政治が行なわれています。

 私は共産党の政治活動を非合法化すべきだと考えています。彼らが政権を獲得すれば我々の自由はなくなるのですから、こんな危険な連中の跋扈を許しておくわけにはいきません。このような理由で8月24日となりました。

 確かに日曜日でもないので多くの参加者は望めませんが、この日の意義を感じ取ってくれる方には是非参加願いたいと思います。当初から小規模のデモで良いと考えていましたが、ここに来て妨害者の理不尽な振る舞いが目立ち始めています。

 さて、今回のデモに対して個人攻撃であり問題があるなどと日野市の役所に文句を言っている人達がいますが、こちら側としてはマトモに相手にする必要などありません。メールでお知らせがありました。

 
突然のメール失礼します。いつもブログ拝見しております。大村と申します。コメントに書こうかとも思ったのですが、確実にお目にとまるようにメールでお伝えします。

日野市デモに関して、山下歩という奴が(よりによって場違いな)日野市の環境共生部というところに脅迫的抗議の電話を入れたと言っているようなので、よろしければブログに記載して広めていただければと思います。。

http://togetter.com/li/548662

 まるで役所に対しての恫喝ですね。大勢で押しかけて圧力をかけ、デモをやらせないように動いています。さすが言論の自由を認めない共産主義者の発想です。

 考えてもみて下さい。6月30日の新大久保のデモにおいても、しばき隊には弁護士が一緒でした。彼らは何かあると必ず弁護士を出してきます。しかし、今回の日野市万願寺デモに関しては本人からも弁護士からも何も言って来ていません。

 個人攻撃云々であれば、それに対する法的手段を直ぐに講じて来る筈なのに、これまで一度たりともそのような警告文書は届いていません。つまり、この日野市万願寺におけるデモは彼らがどうすることも出来ないので、このような女性や自宅をターゲットにしているなどと騒いでいるに過ぎません。

 何ら関係ない女性に電話をして脅したり、在特会の事務所マンションの下に多数で現れて嫌がらせをしたのは誰ですか? しばき隊の面々ですよね。マンションのビデオにしっかりと顔が映っており、警視庁に資料として提供されていると聞きました。

 ところで、この人が何故か積極的にツイッターでつぶやいていますね。

伊藤 大介 ‏@houseportceo 8月8日

そしてもう一つ、もし三部君がした行為が行き過ぎで、皆の総意ではないと言うなら、瀬戸弘幸の個人を狙った醜悪デモもやめるように内側から動いて欲しいと頼みました。行動保守の中にも、社会の支持を得られる真面な運動にしたいと思う人はいると信じたいです。


伊藤 大介 ‏@houseportceo 8月10日

全方位からしばかれて、ついにサザンにまでしばかれている材特界隈だが、一部のアホが個人の女性を対象にした最悪なデモを計画している。この糞デモに対して内側から批判できるかどうかで、自浄能力の有無、世の中に支持される運動に変わっていく可能性の有無がわかる。まぁ私的には絶滅を願うけどね。

 伊藤大介氏などが我々の仲間に呼びかけ、デモへの不参加を表明しているようです。加藤哲史氏や多摩川ボート氏などですが、残念ですが仕方ありません。そのような人はわざわざツイッターで表明しないで、私にメールなり電話で伝えてくれば良いと思いますが、別に気にしておりません。今後も是々非々で互いに活動をしていけば良いと思います。

高橋直輝 ‏@nippondanji8 7時間

24日の万願寺デモを決行するならばナノゼリーの自宅街宣かけたるぞ?


 高橋君、そんなに来たいなら来て下さい! 福島でお待ちしています。ちゃんと日時は明らかにしてから来て下さいよ。こっそり来てやられても対応出来ないのでは困ります。

 組長や若頭を名乗る組織が自宅訪問ですか? 業界的には“カチコミ”ですよね。そのように捉えさせて頂きます。

 と言うわけで、何やら反原発の左翼共産主義者が牙を剥き始めていますが、何も心配はしていませんし、堂々とデモを貫徹します。原発再稼働は日本の経済社会を守る為に最重要な課題であり、このまま原発を止めておくことは出来ません。

 これは愛国者としての使命であり、共産主義をこの地上から消滅させたい私の信念でもあります。

 

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〜日野市万願寺「原発再稼 働」推進デモ〜


日 時 :2013年8月24日(土曜)
集合時刻:午後3時
開始時刻:午後4時
集合場所:下記集合場所へは駅近くの公園に一旦集まり、そこから集団で向かいます
       駅に案内役を配置しますので指示に従って下さい。

出発地点 日野市立「浅川スポーツ公園」
    (日野市万願寺5丁目3番地;多摩モノレール「万願寺駅」より徒歩12分)
地 図 :
http://stat8.blog.ru/lr/0d1e068346ee345008463831dbe1aad5


 警護班などに就く参加者を募集しております。宜しくお願いします。

連絡先: せと弘幸 
fukushimaseto@gmail.com


主催者 『福島原発風評被害者の会』


 新しい口座を開設しました。左側に掲載しております。活動を応援して頂ける方は
その口座へのご協力宜しくお願い申しあげます。

 
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Posted by the_radical_right at 07:01 │ mixiチェック