反韓・嫌韓デモ参加が愛国者の証へ
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在特会「行動する保守活動カレンダー」より
第一弾 6月16日・日曜日 14:30〜16:30 新大久保 桜田祭り!
第二弾 6月 30日・日曜日 15:00〜16:30 在日外国人犯罪者追放...
第三弾 7月 7日 日曜日 16:00〜17:30 (仮)東京韓国学校補...

本日から来月にかけ、立て続けに新宿区新大久保のコリアンタウンにおいて反韓・嫌韓デモが実施されます。何故、このようなデモが開催されるかについては、今更申しあげる必要もないほどに読者はご存知です。
しかし、ここは同じことを何度も書かなければならない。この反韓・嫌韓デモは、現在の我が国の愛国者にとって、デモに参加をして仲間と共に連帯し声を挙げることこそが、自らの愛国心を再認識する絶好の証の場ともなっている。
どうして、そうなってしまったのか? それは日本のマスメディアが我々愛国者を悪人に仕立て上げ、韓国とそれを支持する連中を善人として報道してるからに他ならない。事はそのような悪玉・善玉論で割り切れる程に単純ではないのに、そのような報道をすることによって、我々愛国者の声を押し黙らせようとしている事に、愛国者の反発が強まり反撃に転じたという事でしょう。
このような報道が行なわれていることを実際に目にすることによって、怒りが沸騰していることも事実だ。NHKが意図的に我々の側を悪者に見せようと必死なのがよく分かる。偶然にしては余りにも出来過ぎてはいないか。
これまでだったら、隠し通せたことも、今では暴露される時代となってしまった。いくらテレビが意図的な報道をしても、ネット時代に生きる国民はその真相を知り得る立場にある。だから、そのような報道の胡散臭さは直ぐにばれてしまうものなのです。
こちらも、余りにも有名な画像としてネット上で拡散されてしまいました。日本人の女性観光客が韓国に行く韓流ブームとして報道されたものですが、何とこの彼女達の正体は・・・
日本のテレビ業界にはこのように裏で仕組まれて流れる映像がたくさんあるのです。韓流ブームなどはまさにそうでした。もう、騙されないぞ!その怒りが韓国に向いて爆発しかけているのです。
▼韓国を訪れる「日本人女性」観光客が大幅に減少 最低水準
4月の日本人観光客は、性別では男性が23%、女性が40%、それぞれ減少韓国を訪れる日本人女性観光客が急減「原因は円安と北朝鮮」=韓国韓国観光公社は14日、4月に韓国に訪れた日本人観光客が20万2000人で、2011年2月以来、26カ月ぶりに最低水準を記録したと明らかにした。
円安に加えて、朝鮮半島の情勢不安などの影響により、観光客が急減したとみられている。複数の韓国メディアが相次いで報じた。韓国メディアは、「韓国を訪れる日本人女性観光客が大幅に減少、その理由を見る」、「円安・核の余波、日本人観光客がどれだけ減ったのか」、「日本人観光客、2年来の最低値」などの見出しで伝えた。
韓国を訪れる日本人観光客が2年2カ月ぶりに最低水準まで落ちた。これは、昨年4月の29万8000人と比較すると、3分の2の水準だと指摘した。日本人観光客は2011年1月に19万6000人を記録し、2010年以来の最低水準まで低下したが、それ以降反発に転じ、2012年3月には36万人となり、最高値を記録した。その後、30万人台にとどまっていた日本人観光客は、日韓関係の悪化で昨年9月に減少に転じ、20万人台に落ちた。
さらに円安と北朝鮮の核危機が重なり、8カ月連続のマイナス成長を続けている。4月の日本人観光客は、性別では男性が23%、女性が40%、それぞれ減少した。北朝鮮の核への危機などに、女性の観光客が敏感に反応したのではないかと分析した。日本人観光客が減少したことにより、日韓両国間の航空路線の減少も懸念されている。
2013/06/14(金) 09:58 サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0614&f=business_0614_017.shtml
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