2013年06月19日

韓国人犯罪者の通名報道と脱税


 韓国人犯罪者の通名報道と脱税
 
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NHKニュース
1億円余脱税容疑 横浜市青葉区の韓国籍の尹智雄容疑者(46)を逮捕

  2億8000万円余りの手数料を申告せず、およそ1億1000万円を脱税したとして、横浜地方検察庁は所得税法違反の疑いで男を逮捕しました。逮捕されたのは、東京・新宿区にある装飾品販売会社の社長で、横浜市青葉区の韓国籍の尹智雄容疑者(46)です。

    検察の調べによりますと、尹容疑者は、平成22年からおととしにかけて、 仙台市内の土地の売買を仲介した際、所有していた横浜市内の不動産会社から手数料として2億8000万円余りの報酬を得たのに税務署に申告せず、およそ1億1000万円を脱税したとして所得税法違反の疑いが持たれています。

  検察によりますと、報酬は実態のない別の会社の銀行口座に振り込まれ、自分の会社の収入でないように見せかけていたということで、検察は取り引きの実態についてさらに調べを進めています。

6月18日 21時1分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130618/k10015398831000.html


FNNニュース
所得税約1億1,000万円脱税の疑い 横浜市の不動産ブローカー逮捕

  神奈川・横浜市内の不動産ブローカーが、所得税およそ1億1,000万円を脱税した疑いで逮捕された。所得税法違反の疑いで横浜地検に逮捕されたのは、神奈川・横浜市の不動産ブローカー・伊藤智雄容疑者(46)。
 伊藤容疑者は逮捕前の10日、「申告が遅れたので、(国税局には)『遅れただけじゃないの?』と言ったんですけど」と話していた。

 伊藤容疑者は2012年4月に、宮城・仙台市内にオープンした家電量販店の土地購入などを仲介したが、その仲介手数料として得た、およそ2億8,000万円を全く申告せず、所得税1億1,000万円余りを脱税した疑いが持たれている。

 伊藤容疑者は逮捕前、FNNの取材に対し、「そんなにもらっていないし、適正に申告している」と、脱税について、否定していた。伊藤容疑者は「僕が3億円持っていってるなんて、とんでもなくて。どこを探したって、出てくるわけない。僕は半分しかもらってませんし」と話していた。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00248232.html


>神奈川・横浜市の不動産ブローカー・伊藤智雄容疑者(46)。

 FNNニュースだけを見ていた人が、この脱税犯が在日韓国人か朝鮮人であることに気がついた人はいなかったでしょう。NHKは正しく通名だけではなく、朝鮮人の本名を報道しているのに、フジはそれをしなかった。

 このような場合、殆どが警察発表の場に各社マスコミが立ち会うわけですが、通名と本名の両方を公表します。それを両方公表するマスコミもあれば、このように二つに分かれることもあります。

 フジグループの産経新聞社は正しく朝鮮人名を報道してきましたが、このように同じグループでもフジテレビはやはり在日勢力が浸透しており、娯楽系ばかりではなく報道局自体も彼らに支配されつつあることが分かります。

 NHKの報道は今回はマトモでした。NHKは完全に朝鮮勢力よって支配が完了したと思われていますが、このようにまだ良識ある人が頑張っているようです。NHKの解体を我々は求めておりますが、このような良識ある報道をする職員がまだ残っていることも考えていかねばなりません。

 脱税の上位3と言えば、パチンコ・不動産・飲食風俗業です。

 この産業に占める朝鮮人の割合ですが、パチンコは93%以上と数字が出ています。不動産や飲食・風俗業の場合は数字は出ていないが、おそらく高い割合になっているのではないでしょうか?

 中でも朝鮮人が経営する不動産業、飲食業、風俗店などは脱税率が高いことはこれまでも指摘されてきました。税金を納めるという法律やその国民の義務を果たすという、その遵法精神に著しく欠けているという事です。

 通名報道というのは朝鮮人が悪いことをした時に、その人物が朝鮮人であることを隠蔽するために、これまで日本社会で行なわれてきたことで、日本人差別に通ずるものです。朝鮮人が日本に住まわせてもらっていながら、当然納めるべき税金を納めない。そのような人達であることが広く知れ渡ると困るので、このような韓国籍や朝鮮籍を隠す報道がなされている訳です。

 『在日特権を許さない市民の会』はこのようなマスコミの通名報道の廃止を訴えている団体です。更には在日韓国・朝鮮人の日本社会からの追放、即ち祖国・朝鮮半島への早期の帰還も訴えております。

 だから日本社会に居座る朝鮮・韓国人は必死になって「在特会潰し」に出て来ているのです。尚、桜井誠会長は昨日釈放されました。他の参加者の釈放のニュースはつかんでおりません。

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 戦後この朝鮮人は速やかに全員、祖国・朝鮮半島に送還すべきでした。今、彼らが存在しなかったら、日本人は平穏な日常生活を満喫できたことでしょう。

�‖臑真瑤脇�本経済の再建に貢献していない

��犯罪を犯す率が高い

�9颪侶从冕ゝ�を破る常習犯である

�ざ�産主義者かその同調者

 今も同じです。朝鮮半島に対しての送還事業再開に向けた国民運動の必要性を感じます。その為に先ずは朝鮮・韓国人の特別永住制度の廃止を訴えていかねばならないと思います。

 尚、エントリーとは直接関係ありませんが、人気ブログランキングに登録して以来、初めて総合ランキングでもベスト10に入りました。以前は芸能・スポーツや他の分野のブログが独占していたのに、今や政治ブロガーが3人おります。

 それだけネットで政治カテゴリーを見る人が多くなった訳です。ネット社会の到来はやがてこの日本を変えてくれるものと思います(現在9位です)。

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Posted by the_radical_right at 06:43 │ mixiチェック

2013年06月18日

桜井誠 英雄伝説の始まり(3)


 桜井誠 英雄伝説の始まり(3)

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 今、ニコ生放送を見ている人から新宿警察署の前にテレビ局の中継車両が集まり出しているので、不当逮捕されている『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長の釈放に向けて「何らかの動きがあるかも知れません」と連絡がありました。

 もし、釈放されるようなら、すぐに電話をいただけることになっているので、このブログでもそれをお伝えしたいと思いますが、この書いている現時点(午後5時半現在)はそのような動きにはなっていません。

 しかし、今回のしばき隊の連中のやり口は本当に汚いものでした。桜井会長を待ち伏せして5〜6人で囲み、傘など先の尖ったもので体を突きながら挑発し、メガネを奪い取り叩き壊すという乱暴狼藉を働きました。

 しかし、そのことに対して被害届を出しに行っているのに、相手方からの告訴も受理して同じく暴行容疑で逮捕するなど考えられません。一日も早い釈放を願っています。このような汚い狡猾な手口を用いて逮捕して、汚名を着せなければならないほどに在日・韓国側も追い詰められているという事でしょう。


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 『在日特権を許さない市民の会』は常に愛国運動を先導してきた。

 桜井誠会長のニコニコ放送を全国で楽しみに待つファンは3万人を超えると言われています。そのファンの目に今回の不当逮捕事件は果たしてどのように映ったか?
  実際に自宅に帰らないで新宿警察署の道路に寝て夜を過ごして抗議した熱心な支持者もいます。

 今の世の中でこれほど若い層や一般の家庭の主婦の皆様に影響力を与えることの出来るカリスマ的な指導者を私は桜井誠会長以外には知りません。

 今回の不当逮捕は桜井誠という人物を貶める為に仕組まれた罠であったと思います。その罠に嵌められてしまったことは事実ですが今回、元気な姿を皆様の前に再び見せて、不死鳥の如く飛翔してくれることでしょう。

 今後の桜井誠には在日韓国・朝鮮人と真っ向から戦う<救国の指導者>としての風格をより強く見につけることになるのではないか。また、それは多くの支援者が待ち望んで来た事でもあります。

 在日韓国・朝鮮人の日本社会における悪としての存在。それを一掃できるのは政治家やタレント、評論家などではない。今回のように己の体を張って、悪の存在に勇敢に挑んできた在野の活動家のみが成し得る偉業となるのです。

 その天命を受けた人物として、全国に名を高めました。いずれにしても敵は卑劣であり狡賢い韓国人ですが、日本民族の新しき指導者として、ここに超然と姿を現した。正に混沌とした日本の新しきカリスマの登場です。
 
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ネットで桜井誠を知る若き青年・学生諸君!

時代を切り開く英雄は今忽然とこの日本に起つ!

共に桜井誠の下に結集し反日韓国人との死闘に邁進しよう!


 

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Posted by the_radical_right at 18:00 │ mixiチェック

朝鮮人は差別・名誉毀損なのか?


 「朝鮮人」は差別・名誉毀損なのか?

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 昨夜のエントリーのコメント欄に次のようなものがありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

久保憲司氏の弁護士でここに記述を取り消すように求める文書を送ってきた、榊原元弁護士を朝鮮人弁護士とする証拠はお持ちですか。

榊原元が通名で、法曹資格はどのような本名で出されているのか証明する書類を示すことはできますか。

証拠も無しに弁護士相手にお前は朝鮮人だなどと言ったら、虚偽事実を公表して名誉を毀損して仕事を妨害したとして、訴訟を起こされる可能性があると思いますよ。

証拠が示せなかったらまたまた敗訴ですね、裁判での連敗記録の更新になります。愛国者を批判したから朝鮮人だ、というネットの認定が裁判所で通る筈がないことくらいは、ご承知であると思ったのですが、なんとも危うい事を書かれるものです。

Posted by みどり&グリーン at 2013年06月17日 22:43


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 確かに指摘されるまで気にしないで書いてしまいました。その理由ですが勿論、調べて証拠があった訳ではありません。私を先生と慕う若い人が、新大久保の駅でしばき隊の隊員らに暗闇の中で取り囲まれたことがありました。
 

しばき隊とは何者か? ��


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 この小競り合いの中に現れたのが、このしばき隊の野間という男だった。

野間 「まぁ〜A君、こちらは弁護士先生も一緒だし事件を起こしたら自滅だからね」

※この時、A君は弁護士連れと発言していたのでハッタリと思ったそうだが、どうも正真正銘の弁護士のようです。しかし、このようなしばき隊などに参加する弁護士って、どういう気なのでしょうね。

 その後「何でそのような活動しているのか、討論しよう」と誘われて飲み屋に向かった。この時にそれを振り切って帰れば、A君も良かったものの、このまま帰ったら臆病者と思われるのが嫌で行ってしまったようだ。

以上

 この時にA君が私にこの弁護士は朝鮮人と言ったような記憶があったので、うっかり確かめもしないで、そのように記述してしまいました。今回改めて調べましたが、確かに朝鮮人という根拠を示すものはありませんでした。

 ただ、次のようなツイッターでのつぶやきがあったくらいです。

6月5日

明日は、在日コリアン弁護士協会(LAZAK ラザック)で、在日の弁護士たちと在特会について話してきます!今日は遅くまで準備。

 弁護士神原元 @kambara7

在日の弁護士たちと飲み会。彼らは在特会に本気で怒っている。パッチギ弁護士たちが本気になったら、今までみたいな優しい「法律しばき」ではすまないかもしれません。


 よってご忠告に従い、「朝鮮人と親しい弁護士」と訂正させて頂きました。それでも名誉毀損と訴えてこられるならそれは仕方がないと思います。別に私は北朝鮮の人、韓国の人を朝鮮人と呼ぶことは差別とは考えておりません。

 今回このツイッターで初めて見た言葉を検索してみました。「パッチギ弁護士」です。この神原元先生以外には 「パッチギ弁護士」などと呼んでいる人は余り見かけませんでした。ただ、下記のブログがヒットしました。

「パッチギ」なる語源は

 「パッチギ」とは、朝鮮語で「頭突き」(ケンカの際のアンソンの十八番は頭突きです)という意味の他に、「突き破る、乗り越える」という意味もあるそうです。このタイトルからも分かるように、この作品を作った井筒和幸監督が言いたかったのは、「突き抜けろ」と言うことだと思います。閉塞した昨今の日本社会を生きる人々、特に、「元気がない」と言われ続けている若い世代に、「自分自身の殻を破れ。突き抜けてみろ。」というメッセージを送っているのではないかと。私がこの映画を見たのは学生時代でした。進路に悩み、どう生きていくべきなのかに迷っていた時期であったからかもしれませんが、私はこの映画からそのようなメッセージを受け取りました。

http://ameblo.jp/nagoya-daiichi/entry-11470273676.html

 この映画の井筒和幸監督ですが、ウィキにはその出自に関しては一切書かれていません。しかし、彼自身は在日ではないかとの噂はたえない。

 ネットでも次のような記述がありました。

 朝鮮総連の機関紙・朝鮮新報(2005年9月15日付)を読んでいたら、「パッチギ!」の監督の井筒和幸氏が「各分野で活躍する在日同胞たち」の1人として紹介されていた。
すなわち「井筒和幸」の実体は、在日朝鮮_人として朝鮮総連に認定されている。
 井筒和幸氏の映画『東方見聞録』の撮影中に、俳優・林健太郎氏(当時21歳)が死亡する事件があった。
 このとき多額の慰謝料債務を背負い、映画監督としての道をも閉ざされかけていた井筒に手を差し伸べたのが、シネカノン代表の李鳳宇である。そして、李鳳宇の父親は朝鮮総連幹部であるため、これを契機に井筒と朝鮮総連との間に深い関わりが生まれたと言われる。「深いかかわりが生まれた」というよりは、「在日同胞」として、元々あった「深いきずな」であろう。
 それによって現在の生業への復帰を果たしたのである。
 朝鮮総連といえば、金正日政権の下部組織であり、対日工作機関の役割りを持つ集団である。
そうした集団にきずなを持つ人物であるならば、反日プロパガンダ映画の製作を監督を務めても何ら不自然でもない。
 たとえば、民潭の記事(2006年2月22日付)では、前作「パッチギ!」について、次のように述べている。http://www.mindan.org/search_view.php?mode=news&id=6321
 『今日に至るまで、日本の差別構造は本質的に何も変わっていない。民主社会である日本で、映画人がやらなければならない役割があるはず』と。
井筒氏を在日朝鮮人だと知らない人が話を聞けば、やはり、在日を差別して来たのか、という一種の罪悪感と、井筒氏は正義感がある映画監督だな、と騙された印象を持つ日本人は多い。
だが、井筒氏の主張の実は、「在日」の主張と同じである。
 朝鮮総連から在日朝鮮人に認定された“偽日本人”の井筒氏の映画「パッチギ!」はプロパガンダ映画です。
 私も先日、「パッチギ」をテレビで見ましたが、あれは完全に北朝鮮のプロバガンダ映画ですね。
「在日朝鮮人の大部分が強制連行で連れてこられた人という老人の言葉」
「“帰国”しようとしている主人公に、恋人の日本人女性が“ついていく”と告げるシーン」
〜前者は大部分が自発的に「出稼ぎに来た」ことが多くの研究で明らかになっていますし、
 後者は“帰国”に同行した日本人妻がどれだけ悲惨な目にあっているか、すでに多くの証拠・証言が上がっているのに、臆面もなく映画にしてしまうとは、井筒監督は「キム・ジョンイルの飼い犬」としか思えません。

以上

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211773482
より引用


 私の認識としては在日何世であろうが、日本人社会に帰化して日本国籍を取得していれば日本国民ということなので、別にこの
井筒氏に対してどうのこうのはありません。

 ただ日本人社会においては何も語らないのに、在日社会に対しては「在日同胞」と帰化した後も、言い続けているとしたら、やはり信用出来ない人間であるとは思います。

 さて、大きく脱線してしまいましたが、「パッチギ弁護士」などと独自な言葉で呼ぶこの神原元弁護士はどのような人なのでしょうね。いずれ法廷で会うことになるかも知れません。

 こちら側としては知り合いの弁護士もいないし、訴訟問題はカネと時間の浪費であることは十分経験済みです。創価関連ではそれを嫌と言うほど思い知らされた。

 出来れば、このような神原弁護士は勿論のこと彼が「パッチギ弁護士」などと呼ぶ朝鮮人弁護士とだけは会いたくないものです。

 
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2013年06月17日

桜井誠 英雄伝説の始まり(2)


 桜井誠 英雄伝説の始まり(2)

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 殆ど新しい情報は入っていませんが、桜井誠会長を襲ったグループは札付きの悪で在日との付き合いもかなり深いという情報は得られました。私の部下が以前、かなりこの人物と親しかったようなので、今回の背景も意外に早く判明するかも知れません。

 本日はしばき隊員で今回逮捕された久保憲司という人物について書いておきます。実はこの人物は私に対して内容証明を朝鮮人と親しい弁護士に依頼して寄越した人物でした。 

しばき隊弁護士から「ご通知」が来た。

しばき隊弁護士から「ご通知」が来た。(2)

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 ただ、この人物の名前と顔が一致していなかった。この人物なら何度かデモの前とか、帰り道で話をしたことがありました。池袋のデモでは公園のトイレで一緒に連れションもしました。愛嬌のある人物でよく話しかけて来てそんなに悪人には見えなかった。

 この彼が彼らのツイッターによれば公務執行妨害で逮捕されたというから驚きです。これには若干詳しい説明が必要です。相手に対しての暴行なら示談も出来るし、微罪であれば短い拘留で釈放され罰金もあります。

 しかし、公務執行妨害となれば重罪です罰金で釈放されるケースは少なく起訴されることが多い。起訴されれば裁判となり有罪か無罪しかありません。結構重い罪なので行動右翼の現役の頃は配下の会員には警察官にだけは絶対に手を挙げるな!と強く指示していました。

 今回、もしもこの久保憲司容疑者の逮捕が公務執行妨害ならば、これはもうしばき隊員は一線を越えてしまったという事になります。破防法に指定されている極左団体の関係者がよく無届デモやカウンターの公務執行妨害で逮捕されたりしますが、それは警視庁がそのような団体・人物であると見ているからです。

 今回、久保憲司容疑者が公務執行妨害での逮捕となれば、しばき隊はそのような団体と同じく見られたという事であり、今後、彼らの活動はかなり厳しくなるものと思います。

 今回、彼と仲間の数人が公園内に侵入してきました。そこで参加者と揉めたわけですが、その時に彼は鼻血を出していました。警察官が中に入り止めたのに、その血を見て逆上したのか暴れ出した。

 それを取り押さえようとした警察官の職務を妨害したということなのでしょう。実際に私もそんなに近くにいた訳ではありませんが目にしました。

 警察官に捕らえられ連れて行かれる時は動揺したのか、泣きっ面で目に涙を浮かべていたので、初犯だったのかも知れません。本人としてはケガまでしているので自分は逮捕されないと思っていたのかも知れません。

 しかし、公園に徒党を組んで、しかも先頭切って勇ましく入ってきた訳ですから、取り調べの中で「どうして入ったのか?」と聞かれたら集会を暴力で阻止する為だったと認めざるを得ないでしょう。

 混乱を引き起こし、参加者と揉める目的で公園に侵入したことに対して、弁明が出来なければ起訴される運命となるでしょう。そしてその点を本人が認めれば、しばき隊とはそのような暴力集団であることが認定されるので、今後同じような事は出来なくなると思います。

 このような人物から名誉毀損の疑いとして仕事(当方への記事の削除と謝罪要求)を依頼されたのは、しばき隊と行動を共にする神原元なる弁護士ですが、このようなしばき隊との行動を今後も続けるならば、かなり不利な立場になるのではないでしょうか。

 記事はコメントをそのまま転載したもので、コメントを寄せた人に迷惑をかけるので削除し、謝罪については応じないことにしました。このような人にやはり謝罪などしなくて正解だったと思います。

 
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桜井誠 英雄伝説の始まり(1)


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デモ巡り乱闘、男女8人を暴行容疑で逮捕 東京・新宿

 東京・新宿で16日、在日韓国人らを非難するデモの参加グループとこれに対立するグループの間で乱闘騒ぎがあり、警視庁新宿署は双方のグループの男女計8人を暴行容疑で現行犯逮捕した。

 逮捕されたのは、デモに参加した「在日特権を許さない市民の会」(在特会)会長で自称自営業、高田誠容疑者(41)ら4人と、対立グループ側の自称会社経営、清義明容疑者(46)ら4人。

 8人の逮捕容疑は16日午後、互いのグループのメンバーを殴ったり、相手に唾を吐きかけたりした疑い。同署によると、高田容疑者は「つばをかけようと思ったわけではない」、清容疑者は「相手がつばをかけなければ暴行しなかった」と話している。新宿周辺では、在特会などがデモを繰り返し実施し、対立グループとの罵声の応酬などが深刻化していた。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1601P_W3A610C1CC1000/
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 ならず者集団「しばき隊」側の今回の妨害行動は常軌を逸したものでした。彼らは我々の集合場所である新大久保公園に向かう参加者が通る交通機関の出口や歌舞伎町の通路に屯(たむろ)して、我々が公園に集まるのを阻止しようとした。

 公園を取り囲んで中にまで侵入、そこで参加者に因縁をつけて暴力行為や脅迫を繰り返した。これはこれまで新宿警察署がこれらの韓国人や在日韓国人を甘やかして、彼らのやりたい放題を放置して来たからに他なりません。

 デモを申請し、それが許可され、整然とデモ行進を行なっている我々に対して、暴力でその阻止を図った韓国人とそれを野放しにして来た新宿警察署の責任は厳しく問われなければなりません。

 また、マスメディアも我々愛国者の側の最初の頃の連呼や過激なスローガンだけを問題にして、ならず者・韓国人の妨害行動をまったく報道しなかった。妨害する韓国人や在日の連中をまるで被害者のごとく放映したNHKなどに見られるように、日本マスコミの不公平な偏向報道も同時に批判されなければならない。

 今回の桜井誠会長の逮捕はでっち上げの不当逮捕です。相手は地下鉄の出口で待ち構え、多数で会長一人を取り囲み、罵声を浴びせて掴みかかって眼鏡を奪い壊したと聞いています。また、この時には傘で桜井会長を突く者、暴行を加える者が多数いたようです。一方的な韓国・在日側の暴行事件であるにも関わらず、逮捕するなど言語道断であり許されるものではない。

 デモが出発する前に桜井会長の姿が見えないので、関係者に聞くとこのような事情を話してくれました。そしてその足で本人は新宿警察署に被害届を出しに行ったにも関わらず、不当にも逮捕されてしまったという事です。

 デモの途中で刑事同士が「相被疑(あいひぎ)」という言葉を交わしていたので、もしや!とこの時には思いました。この「相被疑」とは訴えられた側も「自分がやられた」と主張すると喧嘩両成敗とされてしまうものです。

 ただし、このケースは見知らぬ者同士がたまたま電車の椅子の奪い合いから小競り合いになっあっとか、飲み屋での些細な言い合いから小競り合いになった時に取られるものです。

 今回のように多数で待ち伏せして姿を見かけたら挑発して暴行し、桜井会長が訴えたら自分も被害届を出して逮捕させようと、最初から計画的に仕組まれたものだった可能性が極めて高い。

>自称会社経営、清義明容疑者(46)ら4人。

http://onthecorner.jp/?page_id=119

 この連中がどのような人物なのか? 在日韓国人からの偽装帰化人である可能性も含め、また、他の3人もその素性を徹底的に暴いていかねばなりません。

 韓国工作員や民団関係者が裏で暗躍している可能性も否定出来ない。桜井会長を逮捕させる為の鉄砲玉であった可能性が強いと判断しています。
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画像:夜遅くまで抗議するデモ参加者

 私はデモが終了した時点で講師を依頼されていた目黒区内の会場に移動しました。講演が終了した8時頃に新宿警察署に皆さんが集まって抗議していると聞き、急遽駆けつけ解散した十時まで皆さんと一緒でした。

 殆どが一般市民です。翌日には4時に起きて仕事に向かわねばならない人、早く帰って旦那さんの食事を本来は用意しなければいけなかった家庭の主婦、50名以上の方々が桜井会長の不当逮捕に抗議の声を挙げて夜遅くまで頑張っていました。

 多くのパソコンが電池切れの状態の中で2台のパソコンだけが生放送をしていました。一台は閲覧者が6千人、もう一台は一万一千人でした。日本中の若者がこの新宿警察署の不当逮捕事件を見守り続け、桜井誠会長へ激励の声を挙げていました。

 ここからが始まりです。

 日本人と韓国人の激突!が遂に始まったのです。桜井誠の救国の活動が<英雄伝説>として語られる、その歴史の扉が開いたのです。桜井誠会長のニコ生放送に常時集まる全国の3万人からの若者諸君!共に時代を切り拓いて欲しい。

 今月6月30日、今年の上半期で最後となるデモ行進を、この新大久保コリアンタウンで行ないます。代表世話人となって呼びかけるのは私・せと弘幸です。

第二弾 6月 30日・日曜日  15:00〜16:30 在日外国人犯罪者追放...

第三弾 7月  7日 日曜日  16:00〜17:30 (仮)東京韓国学校補...


 初めてこの地のデモに参加した時に、私に近づいた男は「ここは我々の街だ!」と言い放った。韓国人に与える土地などにこの日本に一坪も有りはしない。

 侵略者・韓国人を許さない。皆さん、必ず新大久保公園に結集して下さい。今日からが本番です。新宿警察署への抗議も行なわれます。昨夜、新宿警察署の路上で帰らないで抗議するために残った人もいます。

 この戦いに敗れたら、日本は韓国人が闊歩して乱暴狼藉を注意することも出来ない、無法社会を作り出してしまいます。6月30日、皆様と共に再び抗議の声を挙げようではありませんか。

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