「日本人差別をなくせデモin新大久保」
4月21日(日曜日)に「日本侵略を許さない国民の会」主催によるデモ行進が行なわれました。私は参加しなかったので、参加者から話を聞いてブログに報告したいと思います。
尚、下記写真は「反日研究倶楽部」さんより引用させて頂きました。

主催者に直接伺った訳ではありませんが、参加者によれば250名以上の方が参加されていたのではないかとの事でした。この地におけるデモは昨年から行なわれていましたが、今年に入ってから妨害者などが出現しました。
その妨害者の正体が反原発派からの移籍組や極左崩れの活動家であると広く知れ渡ると、愛国者の側にも「負けてなるものか!」という意気が高揚したのも事実です。
実際、余り最初は顔を出さなかった私なども妨害者が出現するようになってから、3回立て続けにデモに参加しました。民主党の民団、総連とべったりの有田芳生先生が登場し、我々愛国者のデモに対する法的規制を持ち出すや、マスコミもこれを伝え始めました。
これまで我々の活動には殆ど参加してこなかった人々までもが、我々の活動を知ることになり、参加する人が増えています。“潜在的愛国者”と言われる人達です。韓国人、朝鮮人は大嫌いだったが、街頭で「出て行け!」とまでは言わなかった人達が、「不良外国人は出て行け!」と声を挙げ始めたという事です。

この大久保界隈は韓国から不法に入国する犯罪者の巣窟になっています。その不法滞在者に対する追放運動に留まらず、日本に住み続ける在日韓国・朝鮮人に対する批判の声も強まっています。
今回、我々愛国者のデモに対する法的規制を求めているのは民団ですが、彼らはこの韓国人犯罪者の追放を叫ぶ我々愛国者のデモが、やがて自分達にその矛先が向かうことを恐れているのではないか。
今回のデモの趣旨は「日本人差別をなくせ!」ですが、これはマスコミ報道に顕著に現れています。在日韓国人は通名を使っていますが、犯罪を犯したときには通名でしか報道しない朝日新聞社や毎日新聞、NHKなどの存在があります。
これらのマスコミに言わせれば「普段は通名で暮らしてるので、何も問題とは考えていない」との姿勢ですが、実は犯罪報道以外には通名ではなく韓国名で報道されています。
犯罪者だけが通名報道、良いことをした韓国人は実名報道になっています。例えば社会福祉に寄付したなどの時には実名報道です。これはどのような意味かと言えば、犯罪者は通名報道に徹して韓国人名を使用しないのは昔、朝鮮人の無法集団などに押しかけられて抗議を受け、その時に暗黙の了解事項として、現在も新聞社は受け継いでいるそうです。
通名とは偽名なのですから、これをマスメディアが平気で報道している神経が先ずは信じられません。産経新聞社や読売新聞社は是正しているのですから、これはもうやめるべきでしょう。
その他にもたくさんあります。
年金を納めなかった日本人には年金は一円も払われません。しかし、在日は年金を納めなかったのにも関わらず、収めたくとも役所が受け取らなかったなどとイチャモンをつけ、福祉給付金などの名目で受け取っています。
在日が所有する不動産に関しては固定資産税が減免されている実態があります。税金に関しては在日関係者に対する課税が甘すぎるとの指摘が前々から言われています。脱税で逮捕されるケースは日本人と比べて在日韓国・朝鮮人が圧倒的に多い。
さて、妨害者ですが今回もまた性懲りもなく現れたようです。許可を得て整然と行なっているデモ隊に対して、歩道側からの妨害行為は買い物客の邪魔になっています。一番迷惑をかけているのは彼ら自身であることをまだ気がつかないのでしょうか?
彼らの側にもまだ少数ですが、気がつき始めた人も出ているようです。
日々坦々@hibi_tantan24
最近あまりにもヘイトデモに対する世の中の眼が厳しいからだと思うが、先日の池袋ではかなり抑え気味だった。かえってカウンターのほうが「口汚く」なっていたので注意が必要 2013年4月21日(日)「日本人差別をなくせデモin新大久保」
言葉遣いはどうだったのでしょうね? 相変わらず酷かったようです。彼らの方こそその内に墓穴を掘るのではないでしょうか。もう、時間の問題でしょうね。
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