左翼反原発派の主張は全否定
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せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:放射能と健康被害(1)
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せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:放射能から命と暮らしを守り抜く ...
今回、環境省が実施した子供の甲状腺検査は、これまで左翼が言って来た事を全否定するモノとなりました。反原発派はいい加減な事を言いふらして福島の子供達を不安に陥れ、福島の子供達を差別してきたことが明らかとなりました。
環境省が検査結果発表 「子どもの甲状腺、福島は、長崎や山梨、青森の子どもと同様の結果だった」
環境省は8日、長崎や山梨、青森の子ども約4300人を対象に行った甲状腺検査で、6割に袋状の嚢胞(のうほう)やしこりが見つかったと発表した。
東京電力福島第一原発事故の被曝(ひばく)の影響を探るために、福島県が進める子どもの甲状腺検査結果と比較するのを目的に調べていた。福島では4割に嚢胞などが見つかっている。
福島県は事故当時18歳以下の子ども約36万人を対象に、甲状腺の超音波検査を行っている。1月までに約13万3千人が検査を受け、41・2%に2センチ以下の嚢胞や5ミリ以下のしこり(結節)が見つかった。
子どもの甲状腺をこれほど高性能の超音波機器で網羅的に調べた前例がなく、4割という割合が大きいのか、被曝(ひばく)の影響があるのか判断が難しい。このため、環境省は福島県外の長崎市と甲府市、青森県弘前市の3〜18歳の子ども4365人を対象に、同じ性能の超音波機械を使い、同じ判定基準で検査をした。
この結果、2センチ以下の嚢胞や5ミリ以下の結節のあった子どもが56・6%それ以上の大きさの嚢胞などがあった子は1%(福島は0・6%)いた。環境省の桐生康生放射線健康管理担当参事官は「福島も他県もほぼ同様の結果と考えている」と話す。
福島県では、事故の影響が出るか調べるため、約36万人の子どもを対象に生涯、検査を行う計画だ。嚢胞などのある子が県外が福島より多い理由について、検査を受けた年齢構成などを詳細に分析して月内に公表するという。
長瀧重信・長崎大名誉教授は「超音波検査の性能が上がり、嚢胞などが見つかりやすくなった。福島が異常な状態ではないとわかった。ただし今回の調査では、福島の被曝の影響の有無は判断できず、長期間の追跡調査が必要だ。地域性もあるため、福島県で事故後に生まれた子への検査との比較が必要だ」と話す。
http://www.asahi.com/national/update/0308/TKY201303080179.html
福島県で18歳未満の子供が検査を受けて、
>41・2%に2センチ以下の嚢胞や5ミリ以下のしこり(結節)が見つかった。
時の反原発派の大騒ぎはバカの見本として未来永劫までの語り草になるのではないか?
もう、福島の子供達には未来がないような声を左翼のバカ共は言っていました。左翼の扇動に脅されて福島から九州まで避難した人もいます。でも、その子供は現在支那大陸から飛んできたPM2・5を吸い込んで、将来肺がんになる可能性がかなり高まっているのではないか?
まぁ〜こんなことを科学知識もないのに書くと、「お前馬鹿か、何を根拠にそんなことを言っている」と九州の人から怒られますが、左翼が福島の子供に対して言って来たことは、それよりも酷いことであったことが証明されました。
4割以上の子供からしこりが見つかった・・・というニュースは衝撃的に流れたが、直ぐに成長期の子供達にはごく普通に見られるホルモンのアンバランスで起きるもので全く心配ないとその後、発表され、誰も左翼の言っていることを信じる人などいませんでした。
山梨、長崎、青森の子供達を同じように調査した結果
>2センチ以下の嚢胞や5ミリ以下の結節のあった子どもが56・6%それ以上の大きさの嚢胞などがあった子は1%(福島は0・6%)いた。
この結果をどう受け入れるのですか? 反原発派は福島の子供を守りたい・・・などと能書き垂れていましたね。お前たちが放射能で癌になるなどと嘘を言わないことが、一番福島の子供を守ることになるのです。
この経済産業省の敷地を不法占拠している原発反対派のテントにも「子供を放射能から守れ」などと書いて、不安を煽っています。
このような連中は我々愛国者のデモをレイシストなどと批判していますが、自分達のほうこそ現在の日本社会における最大の差別主義者であるという自覚はないのか!
それにしてもこいつらの言動の最大の被害者は福島県人であり、私もその中の一人である。
3月24日は『レイシストしばき隊』との討論会を開催しますが、原発問題についても議論したいので反原発派は遠慮なく申し込んで下さい。あなた方こそ差別主義者の最たるものであり、私は被害者として追及していきたい。
左翼脳の連中は長崎は原爆投下、青森は六ヶ所村の影響と言い訳するでしょうが、だったら山梨は何なのよ? 武田信玄公の呪いとでも言うのかな(笑)
怖いのは放射能より左翼の「怖い怖い」の放射脳
必要なのは除染ではなく除鮮
そういう事じゃないのですか。もう日本国民の多くは気づき始めています。根拠のないことを言いふらし不安に陥れては差別する。それが左翼反原発派の正体なのです。
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今回、環境省が実施した子供の甲状腺検査は、これまで左翼が言って来た事を全否定するモノとなりました。反原発派はいい加減な事を言いふらして福島の子供達を不安に陥れ、福島の子供達を差別してきたことが明らかとなりました。
環境省が検査結果発表 「子どもの甲状腺、福島は、長崎や山梨、青森の子どもと同様の結果だった」
環境省は8日、長崎や山梨、青森の子ども約4300人を対象に行った甲状腺検査で、6割に袋状の嚢胞(のうほう)やしこりが見つかったと発表した。
東京電力福島第一原発事故の被曝(ひばく)の影響を探るために、福島県が進める子どもの甲状腺検査結果と比較するのを目的に調べていた。福島では4割に嚢胞などが見つかっている。
福島県は事故当時18歳以下の子ども約36万人を対象に、甲状腺の超音波検査を行っている。1月までに約13万3千人が検査を受け、41・2%に2センチ以下の嚢胞や5ミリ以下のしこり(結節)が見つかった。
子どもの甲状腺をこれほど高性能の超音波機器で網羅的に調べた前例がなく、4割という割合が大きいのか、被曝(ひばく)の影響があるのか判断が難しい。このため、環境省は福島県外の長崎市と甲府市、青森県弘前市の3〜18歳の子ども4365人を対象に、同じ性能の超音波機械を使い、同じ判定基準で検査をした。
この結果、2センチ以下の嚢胞や5ミリ以下の結節のあった子どもが56・6%それ以上の大きさの嚢胞などがあった子は1%(福島は0・6%)いた。環境省の桐生康生放射線健康管理担当参事官は「福島も他県もほぼ同様の結果と考えている」と話す。
福島県では、事故の影響が出るか調べるため、約36万人の子どもを対象に生涯、検査を行う計画だ。嚢胞などのある子が県外が福島より多い理由について、検査を受けた年齢構成などを詳細に分析して月内に公表するという。
長瀧重信・長崎大名誉教授は「超音波検査の性能が上がり、嚢胞などが見つかりやすくなった。福島が異常な状態ではないとわかった。ただし今回の調査では、福島の被曝の影響の有無は判断できず、長期間の追跡調査が必要だ。地域性もあるため、福島県で事故後に生まれた子への検査との比較が必要だ」と話す。
http://www.asahi.com/national/update/0308/TKY201303080179.html
福島県で18歳未満の子供が検査を受けて、
>41・2%に2センチ以下の嚢胞や5ミリ以下のしこり(結節)が見つかった。
時の反原発派の大騒ぎはバカの見本として未来永劫までの語り草になるのではないか?
もう、福島の子供達には未来がないような声を左翼のバカ共は言っていました。左翼の扇動に脅されて福島から九州まで避難した人もいます。でも、その子供は現在支那大陸から飛んできたPM2・5を吸い込んで、将来肺がんになる可能性がかなり高まっているのではないか?
まぁ〜こんなことを科学知識もないのに書くと、「お前馬鹿か、何を根拠にそんなことを言っている」と九州の人から怒られますが、左翼が福島の子供に対して言って来たことは、それよりも酷いことであったことが証明されました。
4割以上の子供からしこりが見つかった・・・というニュースは衝撃的に流れたが、直ぐに成長期の子供達にはごく普通に見られるホルモンのアンバランスで起きるもので全く心配ないとその後、発表され、誰も左翼の言っていることを信じる人などいませんでした。
山梨、長崎、青森の子供達を同じように調査した結果
>2センチ以下の嚢胞や5ミリ以下の結節のあった子どもが56・6%それ以上の大きさの嚢胞などがあった子は1%(福島は0・6%)いた。
この結果をどう受け入れるのですか? 反原発派は福島の子供を守りたい・・・などと能書き垂れていましたね。お前たちが放射能で癌になるなどと嘘を言わないことが、一番福島の子供を守ることになるのです。
この経済産業省の敷地を不法占拠している原発反対派のテントにも「子供を放射能から守れ」などと書いて、不安を煽っています。このような連中は我々愛国者のデモをレイシストなどと批判していますが、自分達のほうこそ現在の日本社会における最大の差別主義者であるという自覚はないのか!
それにしてもこいつらの言動の最大の被害者は福島県人であり、私もその中の一人である。
3月24日は『レイシストしばき隊』との討論会を開催しますが、原発問題についても議論したいので反原発派は遠慮なく申し込んで下さい。あなた方こそ差別主義者の最たるものであり、私は被害者として追及していきたい。
左翼脳の連中は長崎は原爆投下、青森は六ヶ所村の影響と言い訳するでしょうが、だったら山梨は何なのよ? 武田信玄公の呪いとでも言うのかな(笑)
怖いのは放射能より左翼の「怖い怖い」の放射脳
必要なのは除染ではなく除鮮
そういう事じゃないのですか。もう日本国民の多くは気づき始めています。根拠のないことを言いふらし不安に陥れては差別する。それが左翼反原発派の正体なのです。


「安倍政権、軍国主義に突き進んだ時代の再現憂慮」〜姜尚中(カン・サンジュン)東大教授