石原宏高議員は辞職すべきだ(1)
石原宏高議員側が運動員要請 UE社派遣、法抵触の疑い
自民党の石原宏高衆院議員(48)=東京3区=側が昨年12月の衆院選で、大手遊技機メーカー「ユニバーサルエンターテインメント」」(UE社)に支援を要請し、同社社員に選挙運動をさせていたことが分かった。同社側は社員3人を派遣して給与も支払い、その法的問題を弁護士から今年2月に指摘されたことを認めた。石原議員は、朝日新聞の取材に「お答えできません」と述べた。今後、公職選挙法違反(運動員買収)に問われる可能性が出てきた。
UE社はフィリピンに巨大なカジノリゾート建設を計画中。石原議員は日本国内でのカジノ容認を政策として表明しており、UE社側によると「カジノ解禁を唱えており、社としておつきあいがある」という。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130314-00000006-asahi-pol
『
日本維新の会』共同代表の石原慎太郎氏の息子ですが、もうバカ息子もいいところです。弁護士も法的に問題があると指摘しているのですから、これから集中砲火を浴びる前に速やかに辞職すべきです。親父やお兄さん(石原伸晃環境大臣)に迷惑が及ぶ前に辞めて、その責任を取るべきでしょう。石原慎太郎氏は知事時代にパチンコを批判していました。
「パチンコはジャラジャラと音を立てるために電気を煌々とつけるのは、世界中で日本だけだ」
原発事故に伴なう電力不足について、こう持論を展開した。石原慎太郎氏はこれまで震災対応の公務を優先しており、街頭演説はこの日が初めてだった。
10日夜の当選後も、各社のインタビューに熱弁を振るった。
石原氏は、自販機とパチンコの両業界で年間の電力消費がそれぞれ450万キロワットで、合わせて1000万キロワット近い電力が浪費されていると強調。これは、福島第1原発とほぼ同じ電力消費だとした。そして、国は、オイルショック時に出したように、節電のための政令を出せばよいとまで言い切ったのです。
この親父さんのお話を聞いていなかったのでしょうか? これでは親父さんも頭を抱えていると思います。
いくら当選したいからと言って、朝鮮玉転がしのパチスロ企業に応援をお願いするようではダメでしょう。資金ももらっているのでしょうね。社員を派遣してもらう。今は秘書もお願いしているのと違いますか?
パチンコとカジノは違いますが、カジノの解禁を目指して動いているのは在日のパチンコ関係者ばかりです。彼らは色めき立っています。どちらから近づいたにしても、胡散臭い動きであることに違いはありません。
このような企業の応援を受けて当選した議員は、必ずその企業の為に動き出します。やがては汚職に発展するケースをこれまで嫌と言うほど見て来ました。週刊新潮などはこの石原議員が当選後、このメーカーの幹部と定期的に料亭などで会っている姿を把握しているようです。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:パチンコ・パチスロ大手メーカーに大疑獄 ...
この問題は今後、徹底して本人が辞めるまで追及していきます。
北朝鮮に対する経済制裁の強化が国連において行なわれますが、北朝鮮の核開発・ミサイル開発の資金源となっているパチンコに関して、全国の公安委員会に質問状を送付しました。回答があり次第公表し、各県において抗議の声を上げたいと思います。
県公安委員会 御中
平成25年3月15日
パチンコ廃止を求める会
事務局長 渡邊昇
公開質問状
日本国繁栄の候、貴委員会に於かれましてはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
私どもは『パチンコ廃止を求める会』という市民運動を展開する者で、事務局の渡邊昇と申します。
このほど、貴委員会の認可に基づいてパチンコ店舗を運営している各企業と『在日本朝鮮人総連合会』(以下、朝鮮総連)の関係について質問したく、公開質問状を送付させて頂きます。
朝鮮総連は公安調査庁の調査対象団体とされており、言うまでもなく朝鮮総連は本国・朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)の傘下組織で日本国における出先機関としての役割を果たしています。
既に世界的にも認知されていますが、北朝鮮は数千人に上るとされる日本人拉致を実行した国家です。未だ日朝間において、この問題は何ら解決されていません。
昨年末には弾道ミサイルの発射実験、そして今年に入ってからは核実験を強行して日本および国連などから制裁対象として様々な決議が採択され、実際に措置が講じられてもいます。また、我が国においては数年来、経済制裁を発動してきたという経緯もあります。
このような北朝鮮に対し、平成5年の国会答弁にて武藤嘉文元外務大臣が「パチンコの金が何十億も北朝鮮に行っている」と指摘した通り、金額の大小に関わらず、朝鮮総連を通じ各パチンコ店舗等の収益金が送金されているであろう事実は到底、看過し難いものがあると言わざるを得ません。
また、朝鮮総連の系列或いは関係傘下にあるとみられるパチンコ店舗は、国家公安員会および各都道府県の公安委員会の営業許可の下でパチンコなる遊技場を営業しています。
既出の国会答弁にもあるように、北朝鮮に送金していると指摘されている上、公安調査庁の調査対象団体である朝鮮総連の影響下にあると極めて疑わしい各パチンコ店舗等に対し、我が国の治安の最高責任機関であり治安に関わる意思決定機関である貴委員会が営業許可を出していることは、果して正当なことと言えるでしょうか。
そうした国民からの数々の疑問点を踏まえ、以下の質問にご回答頂きたく願います。
1. 各パチンコ店への営業の許認可について。北朝鮮に送金していると極めて疑わしく、公安調査庁の調査対象団体とされた朝鮮総連の影響下にあると考えられる、または朝鮮総連の職員や役員が直接および間接的に経営に関与していると考えられるパチンコ店に対し、貴委員会として営業の許認可を出していることは適切と言えるのか?
2. 北朝鮮および朝鮮総連と各パチンコ店との関連性について、国民からもこれを非難する向きが
強まっているものと思われるが、こうした傾向について、貴委員会としてはどのように考えるのか?
3. 各パチンコ店舗等の関連企業に各都道府県警察の出身者が退官後に天下りしている事実が方々で伝えられています。各都道府県警察を指導・監督する立場にある貴委員会として、こうした事実を
適切であると考えるのか?
パチンコは各店舗の隣または付近、店舗によっては店内に景品交換所が存在し、他では到底、売買・流通し得ない景品の買い取りが行なわれており、通称では「景品交換所」と呼称されています。出玉を景品に換える店舗と、その景品を手にした顧客、そして景品を買い取る古物商店(交換所)の現行の所謂「三点方式」は事実上の賭博行為ではないかと非難する声が高まっており、全パチンコ店舗の多くが北朝鮮籍や韓国籍の特別永住外国人によって運営されていると言われます(日本国籍を所持した者まで含めて実に95%を占めるとも伝えられます)。
そうした事実を踏まえた上で、貴委員会の見解を伺いたく、上記3点を質問しますので、この公開質問状の到着から2週間以内にご回答頂きたく思います。
なお、本公開質問状は私どもが運営する『パチンコ廃止を求める会』のホームページや印刷物等で公開致します。
<回答送付先>
〒334-0051 埼玉県川口市安行藤八33-13
パチンコ廃止を求める会 事務局 渡邊昇 宛
以上



「日本帝国に復讐を」なるスローガンを掲げ、その中には「アジア連帯」なる文字も見えます。彼らのいうところのアジアとは、今回の追悼式をボイコットした支那・朝鮮を指すことは間違いなく、この国は他のアジア諸国と切り離して考えるべきです。