1千隻軍団の襲来と反日デモへの締め付け
皆さん、おはようございます。
★一点お知らせです。
本日、りんご栽培のための農薬散布中、腕を負傷(労災)しました。

現在はご覧のように腕に包帯を巻いた状態です。そのため本日のブログ更新が遅れ、今も代わりの人にブログ記事を更新してもらっている次第です。
あと数日間はこの状態のため、ブログ更新にも支障を来たしますが、代理執筆者で続けたいと思います。
なお「桃(黄貴妃)」の発送につきましては、残り10名くらいの方が未発送となっていますが、こちらも臨時のアルバイトを雇って、明日には発送を完了させます。今暫しお待ち下さい。
中国の反日デモ
【北京時事】日本政府の尖閣諸島国有化に抗議するため、中国・北京の日本大使館前で18日朝、100人規模の反日デモが始まった。これに対し公安当局は、数千人規模の武装警察や警官を動員。勝手にデモを始めようとした活動家とみられる中国人3人程度を殴打、拘束し、パトカーで連行した。(時事通信)
尖閣諸島へ向かったシナ中国の漁船軍団1千隻はまだ姿を見せていないようですが、尖閣周辺には海上自衛隊が出動して警戒にあたっているとの情報もあります。漁船ではなく「工作船」と言ったほうが正確でしょう。
どなたかは分かりませんが、先ほど日本人2名が尖閣諸島に上陸したとの情報が伝えられました。鹿児島県の会社経営者たちらしいですが、小型船舶で接近し、海に飛び込んでから上陸したといいます。
シナ反日活動家らの大量上陸を目前に、決死の行動とも言えるでしょう。
※上記、尖閣への上陸者はもう退去したらしいです
海自や海上保安庁がまごまごとした対応をしている間に、シナ工作船軍団が大挙襲来! 次のブログ・エントリーをアップする前に、日本人が犠牲になる(犠牲になった)事態も考えられます。
ここで他ブログですが、尖閣および日中関係についての具体的な予測を立てた方がおられるので、以下にご紹介しておきます。BLOG『極右翼勢力』のエントリーに寄せられたコメントです。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51858081.html
今後の尖閣関連がどうなるか、予想してみたいと思います。
中国の日本侵略大漁船団(実際は漁師ではなく軍人)が尖閣諸島に上陸し、軍事基地を構築し始める。
日本は海上保安庁が対応するが、余りにも数が多いので、お手上げ状態になる。
野田ブタ又は官房長官はいつもの如く、
「遺憾である」
と声明を出すだけで、自衛隊を出す等の具体策を何も講じない。
下手をすると、この事件自体に報道規制が行われ、尖閣諸島を中国に侵略されている事さえ、知る事が出来ないかもしれません(海上保安庁に死者が出ても公表されないかもしれません。)
過去の例から予想するとこんな感じでしょうか?
いずれにせよ、野田ブタは日本の歴史の中で最悪の総理として記憶されるのではないでしょうか?
(日本が中国の属国になれば独自の歴史教科書さえ作る事が出来ないので、歴史から消える事になりますが。)
この時期に松下金融担当大臣や西宮新中国大使が相次いで死亡する事件が起きてもマスコミが騒がない現状は報道規制が行われているからでしょう。
(私は両方とも韓国や中国の工作員による暗殺だと思っています。)
勿論、この予想が外れる事を期待します。
Posted by ニック at 2012年09月18日 01:23
この午後にも尖閣諸島とその周辺で起きた事実が正確に伝えられないことも十分に考えられます。
事は漁船(工作船)の襲来ですが(それにしても1千隻とは恐ろしい数です)、これもミサイル攻撃と同様、一種の日本への攻撃に他なりません。攻撃を受ける事態が明確である以上、通常の国家なら福建省なり、出撃基地となった港への「先制攻撃」もあって然るべきでしょう。
大量船舶の襲来を前に右往左往している様は日本がいかに異常な国家であるかを物語っているように思えてなりません。


ところでシナの首都・北京においても反日デモが行なわれようとして、当局に何人かが拘束されたようです。この他、各地で今度は一転してデモへの締め付けが行なわれ始めました。
大群の大行進と日本企業施設への乱入・乱暴、破壊そして放火によって日本への脅しはだいぶ効いた、連中(日本)も頭を下げてきたのでここらで一旦はちょっと引こうかといったところでしょうか?
叩かれて損害を被ったのは日本の「財界」なら、いつもシナにペコペコして頭を下げているのも日本の「財界」。
財界の意向なんて日本国民の意向でも総意でも何でもありません。
被害を被るのが嫌ならお前ら財界がさっさとシナから撤退しろという話です。従業員と従業員の家族の生命・安全をこれ以上、危険に晒すな。














