北朝鮮のミサイルを迎撃せよ
発射当日は朝鮮総連前で激烈な抗議行動を!
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北朝鮮「わが国は宇宙を征服してしまうだろう」
【ソウル=辻渕智之】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞(電子版)は十七日、打ち上げ予告した「地球観測衛星」について、「わが国は遠からず宇宙を征服してしまうだろう」とする記事を掲載した。
打ち上げは事実上、二月末の米朝合意を破る長距離弾道ミサイルの発射実験となる可能性がある。記事は金日成総合大学物理学部教授が執筆した形で掲載。二〇〇九年四月に衛星名目で発射した長距離弾道ミサイルが東に向けて打ち上げられたのに対して、今回は南方向である点を強調した。「私たちが任意の方向で正確に軌道に進入させられることを実証する」などと、軍事的脅威となるミサイル技術の進展を言外に誇示した。
「衛星には地下資源や深海の有用鉱物もすべて探測できる高度で鋭敏な設備が搭載される」とも述べ、「(北朝鮮は)堂々たる衛星製作、発射国だ」と自賛してみせた。
ソース 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2012031702000194.html?ref=rank 
地球観測衛星などと言っていますが、こんなのは嘘っぱちで真の目的が軍事的ミサイル発射実験であることは間違いなく、日本政府は直ちに米国政府と協議して、ミサイル迎撃システムを持ったイージス艦隊を尖閣列島沖に急派すべきです。
2009年にも北朝鮮は人口衛星打ち上げと嘘をついて、弾道ミサイル・テポドン2号を発射しました。この時は自民党政権時代でしたが、政府はミサイル迎撃を本気で考え動いていました。
北朝鮮軍「日本が迎撃するなら報復する」
北朝鮮軍は2日午後、「重大報道」と題する発表を行い、「日本がミサイルを迎撃するなら、その迎撃手段や日本の重要対象にも報復する」と強く警告した。
朝鮮中央テレビによると、北朝鮮軍総参謀部は「われわれの平和的な人工衛星の発射準備に日本が騒いでいる」と述べ、イージス艦が日本海に展開していることなどを非難した。
そして、日本のミサイル迎撃の動きに対し、「日本が分別を失い、我らの平和的衛星に迎撃を敢行するなら、迎撃手段のみならず、重要な対象にも断固たる報復の火の雷を浴びせるだろう」と強く警告した。
「重要な対象」が何を指すのかには触れていないが、北朝鮮軍が直接、日本に対してこのような警告を行うのは異例。迎撃に神経をとがらせていることの表れといえる。
2009年4月3日 日本テレビ
上空で撃ち落とされることが余程怖かったのでしょう。日本に対して<報復の火の雷を浴びせるだろう>などと言っていましたが、これは日本に対してミサイルを撃ち込むということと理解できます。もう、こんな言葉の脅しは聞き飽きました。
今回は実戦配備して本当に北朝鮮のミサイルを撃ち落せるのかを国民の前で明らかにすべきです。我々日本国民がいつまでもこのような北朝鮮の脅しに屈している訳にはいかない。それを不退転の決意で現すべきなのです。今回はその最大のチャンス到来と言って良いでしょう。
この平和ボケした日本を目覚めさせるには、北朝鮮からのミサイル攻撃を歓迎します。自衛隊は何のために存在するのか、その真価が問われるときがやってきました。北朝鮮などの言いたいことを言わせておくことは出来ません。
一発撃ってきたら、我々は在日朝鮮人の経営するパチンコ店を全て閉鎖させるための直接行動を起こしましょう。もし、そこで彼らが従わなければその結果起きるであろう混乱の事態の責任は全て朝鮮人が負わねばなりません。
さて、北朝鮮のミサイル発射は果たしていつになるのか?
考えられるのは金日成主席の生誕100年記念日の4月15日になる可能性が現在のところ一番有力となっています。
若き独裁者・金正恩大将は「金正日総書記の革命遺産である核をもっと活用しよう」と述べたと報道されています。核を開発してもそれで攻撃するミサイルがなければ、日本に対する恫喝は成功しません。
北朝鮮の弾道ミサイル発射に向けて、我々も抗議行動を準備しなければなりません。
北朝鮮による日本への戦争挑発行為を許さない!
【日時】
平成24年4月15日 あくまでも予測される日です。今後変更がある場合、その都度御知らせします。
【時間および集合場所】
午後1時 靖国神社第二鳥居のそばにある境内茶屋前
朝鮮総連中央本部前に移動して抗議活動を行ないます。
【その他】
プラカード、日章旗など持参歓迎 各団体の旗なども持ち込み可です。
【呼びかけ】
せと弘幸BLOG 「日本よ何処へ」主宰者
【問い合わせ】
せと弘幸(090−3347−5720)
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