日中友好協会の正体は国賊・左翼
支那・中国の忠実な下僕に過ぎない。
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河村・名古屋市長:南京事件否定発言 撤回求め抗議文−−日中友好協会県連合 /愛知
日中友好協会愛知県連合会(石川賢作会長)は24日、河村たかし名古屋市長の南京事件否定発言の撤回を求める抗議文を提出した。
抗議文は河村市長が否定発言の根拠として「目撃者がほとんどいない」などと説明したことに対し、「旧日本軍の上級将校の団体の出版物にも記されており、破綻している」と指摘。
市長が中国側に討論会開催を呼び掛けていることについても「前提となる相互信頼関係が崩れ去っている」と批判した。
石川会長は「名古屋市民がみんな市長と同じように考えていると思われると心外だ。
慎重に発言してほしい。両市の交流停止は民間、経済交流にも影響する可能性がある」と懸念を示した。同会は3月、グループで南京市や武漢市を訪問し、大学生や地域住民との交流を計画している。【福島祥】
毎日新聞 http://mainichi.jp/area/aichi/news/20120225ddlk23010251000c.html
日中友好協会なるものは非常に胡散臭い。日本と支那・中国の友好問題を考えるならば、このような時だけではなく、もっと前から言わなければならない問題はたくさんあった。例えば毒ギョウザの問題である。あの事件は未だに中国側が正式に日本に謝罪もしないし賠償もしていない。
発覚当時、中国政府は中国の国内において猛毒の農薬が混入された事実はないとまでハッキリと断言していた。つまり日本に着いてから何者かが混入したと言っていた訳です。ところが急に不心得者が混入した可能性があると犯人を特定して逮捕したが、その後どうなったかは一切報道されていない。
尖閣列島の領土問題、そして日本側と中国側の境界線近くでの一方的な油田の開発と称する盗掘問題。このような問題に関しても中国側の責任を追及したことは一度もない。日本の大使館が暴徒によって襲われ破壊されたりしたときも沈黙してきた。
中国側が不利になるようなことには一切沈黙して来たくせに、このような中国側の歴史の捏造に関して河村名古屋市長に対する攻撃開始は、如何にこの日中友好協会などの団体が、実は名ばかりで中国共産党の忠実な下僕に過ぎない事の証左でもあるのです。
「お前らガス田盗掘で何とか言って見ろ!」
誰しもがこのような思いを抱いているのではないでしょうか。そもそもこれまで日中友好など一度もなかったし、我が国がいつも謝罪と賠償などと言われて一方的に譲歩させられて来たに過ぎない。この際この日中友好なる幻想を捨て去るべきです。
旧日本軍の上級将校の団体の出版物があるなら、それも資料の一つとして提起すれば良いだけの話ではないか。河村市長は南京問題に関する真実を明らかにすべく両国間で討論会を開催してはどうかと提案したのです。
それをいきなりそのような出版物があるからと言って、発言を撤回しろとはどういう事なのか。それが傲慢だと言うのです。話し合うことも否定して中国共産党の側に立って、一方的に河村市長の発言を批判して撤回を迫るなどは、共産主義の独裁国家で言論の自由がない中国ではないのですから、あってはならない話です。
この日中友好協会愛知県連合会の石川賢作会長などは、戦後左翼の代表的な人物です。サイトを覗いて見ても分かるように年金世代の暇人を集めて、中国語講座とか支那・中国への旅行の斡旋とかやっているようです。
このような戦後左翼がなくならない限り日本はいつまで経っても良くならない。
この問題でこの日中友好協会の正体を追及しているブロガーがいるので紹介しておきます。
日中友好協会 その��
その他の記事にしても、(公的見解というところに出てくるものたち)、どうもこの石川賢作という人物は、70年代の意識そのままに年を取られた左翼論陣に洗脳された御仁らしい。
こういう今の70才代の、戦後左翼の方達が日本からいなくならない限り、なかなか世論は
変わっていかないのかもしれない。それから、これらの人の影響を受けた60年代がガンか…。
彼等は年金世代でヒマである。
時間はたっぷりある。
一生にかけた年金を2年〜3年でペイし、現役世代を圧迫しながら多くの年金を受給し、
しかも彼等が生きた時代は、高金利の時代で、10年で預金が倍になった時代であり、
資産も潤沢である。
この層がたっぷりの年金と時間と資産を、サヨク活動に入れ込んでいるのである。
自衛隊や国家というものに対し、習慣的にNOの反応を示す層である。
そういう観念にとらわれ、現実の見えない層である。
こいつらの為に年金払ってるかと思うと、やりきれない思いだ。
以上
世代間の闘いの前兆とも言えるのではないか。本当に戦後左翼を撲滅しないと日本はいつまで経っても立ち直れないと思います。
★緊急お知らせ
「河村発言」支持・「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会
■日時 平成24年3月6日(火)19時開会(18時半開場)
■場所 東京・文京シビック小ホール 〒112-0003 東京都文京区春日1−16−21(電話03-5803-1100)
■入場料 1000円(会場費、資料代等)
■この問題に長く取組まれている識者・活動家・政治家に登壇いただき、リレー トーク形式で進行します。(登壇者は近日決定し、HPでお知らせします)
■主催 新しい歴史教科書をつくる会(後援について調整中)
■問い合わせ つくる会本部事務局 (電話)03−6912−0047
東京都文京区水道2−6−3−203




