日本大使館の前に「慰安婦」記念像
“国家売春記念碑”とでも命名すべきだよ。
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藤村官房長官 ソウルの日本大使館前の従軍慰安婦の碑計画に「好ましくない」と不快感
藤村官房長官は8日の記者会見で、韓国・ソウルの日本大使館前に韓国の民間団体がいわゆる従軍慰安婦の碑を設置しようと計画していることについて、「好ましくない。(碑の)建設が 日韓間の外交活動に否定的な影響を与えるべきではなく、建設を中止するよう韓国側に伝えている」と述べ、不快感を示した。
▼YOMIURI ONLINE(読売新聞) [2011年12月8日22時38分]
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20111208-OYT1T01121.htm
民主党政権はこの問題に関して何故か一貫性がないように思えてなりません。もう解決したはずの過去の問題なのに、玄葉外務大臣などは慰安婦と面接したり新たな補償制度の創設を考えているかのような素振りを見せています。
そんなことをしているから韓国に舐められて、このような捏造の慰安婦の碑をあろうことか、日本大使館の前に建てるなどということが本気で行なわれています。
これでは日本人と日本国に対して喧嘩を売っているようなものです。この喧嘩を買わない手はないでしょう。この際ですから徹底的に反駁して、これを機に韓国に対してコチラのほうから仕掛けるべきでないか。
>建設を中止するよう韓国側に伝えている」と述べ、不快感を示した。
不快感を示すだけでは駄目でしょう。抗議すべきであり、抗議しても強行するならば、こちらも対抗手段を講じるべきでしょう。いつも、いつも韓国などに舐められるなどもう我慢出来ないという人も多いのではないか。
日本大使館の前に建てるなど、これは嫌がらせ以外の何ものでもない。これまでの日本政府が行なってきた謝罪や補償が何の役にも立たなかったことを示しています。韓国人に対する考えをもう考え直さねばなりません。
しかし、韓国人とは何と恥ずべき民族なのでしょう。従軍慰安婦などは朝日新聞社が作り出した歴史の捏造であり、それを分かっているくせに日本に金が欲しくていつまでもこのようなことをしているのです。
「好ましくない」などのレベルで終わらしてはなりません。民主党は政治主導と言って来たのですから、このような問題を官僚任せにするのではなく、自ら政治主導でやめさせるべきではないのか。
もし、このような碑を建てるというならば、もう韓国とは国交断絶でも良いと思う人も少なからずいると思います。反日国家・韓国に対して政府の強い抗議を要求します。
これは今回で二回目になります。前回の記事を紹介します。
国家で売春をやっていたことを記念する碑の建立を認めるなど、およそ他の国では考えられないことである。もっとも下記のような国ですから世界の常識など通用する筈もありません。

売春で世界中で出稼ぎしているのは韓国人女性がダントツではないか?
「韓国は売春女性の供給国であり最終目的地」=米人身売買報告書
米国・ヨーロッパ、そして我が日本においても特に目立つのがこの韓国人売春婦である。そのような国柄だからこのような恥さらしの“国家売春婦”の碑を建てても何とも思わないのでしょう。
売春婦が裸にペイントして街をデモするようなパフォーマンスを演じる国柄ですから、それを日本大使館の前に建てるということは、日本に行っている売春婦を日本人男性はもっと買ってくれと、国家も加担して言っているようにしか思えないのです。
折角このような朝鮮売春記念館を建立するなら、過去の問題だけでなく現在の韓国人女性売春を体験できるアミューズメントパークも建設したらどうなのでしょう。そのほうがより説得力があるというものだろう。
>「従軍慰安婦」を支援する団体
しかし、今でもこんな捏造用語を平気で使っているのだろうか? 彼等にしてみれば「従軍慰安婦=強制連行」と思いたいのでしょうが、それが歴史の捏造であり、日本人にあらぬ虚偽を被せる濡れ衣行為であることをまだ気がつかないのか?
もう救い難い連中であると言わざるを得ません。
これはほとんど嫌がらせのレベルであり、それを未来永劫に渡って伝えようとしているわけですから、もう救い難いのは韓国国家そのものと言っても過言ではないでしょう。
もう、日本は大使館を別な所に移転すべきじゃないのか!
そうすることで日本も反撃すべきだ。いつまでも、いつまでもこんな嫌がらせを受けて我慢する必要などないと感じます。さっさと別な場所に引っ越してしまえば良いと思う。
こんな隣人としての礼儀も何も分からない韓国人や韓国政府を支援する日本人も現れるのでしょうね。12月14日には序幕式も予定されているようだが、日本から韓国の歴史捏造に加担してきた反日日本人も多数参加するのではないか。
こんな国に忠誠を誓う在日朝鮮人に対して、日本の政治に参加する選挙権を与えようとする行為が、いかに愚かなものであるかをまた証明してしまった。このような問題に関してマスメディアは公明党の幹部や民主党の幹部にコメントを求めて新聞で大いに宣伝してあげたらどうなのでしょう。
もう、インターネットでは朝鮮の所謂従軍慰安婦は朝日新聞社と左翼の捏造であることは常識になっていますが、最近知った人もいると思うので紹介しておきます。
:【戦地の売春婦に根拠のない謝罪をしてしまった河野洋平】:
★☆★『慰安婦の実態は、貧しい農村の女性が女衒に騙されて戦地に連れて行かれた“公娼”』★☆★
私は、かつて慰安婦騒ぎがつくられた現場に立ち会ったことがある。
1991年にNHKの終戦関連企画で、私は強制連行をテーマに取材した。
韓国で数十人の強制連行経験者に取材したが、軍が連行したという証言は得られなかった。
強制連行と呼ばれる物の実態は、朝鮮半島で食い詰めた人々が高給に騙されて日本の炭鉱や軍需工場に 出稼ぎに行き、ひどい条件で労働させられて逃げられなかったという「タコ部屋」の話にすぎない。
慰安婦も、売春で儲けようとする民間の業者が、貧しい農村の女性を騙して戦地に連れて行った公娼であり、 『従軍慰安婦』という言葉も当時は使われなかった。
河野談話のいう様に「女衒からの甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が」あり、 慰安所の設置や管理などで、軍がそれに関与したことは事実だが、公権力で徴用した事実はない。
実をいうと、私も当初は軍の強制の証拠をさがしたのだが見つからなかったので、戦争ものとしてはインパクトの弱い番組になってしまった。
私は、最初からこの「証言」には疑問をもっていた。 証言者を連れてくるところから話の中身まで、福島瑞穂弁護士がお膳立てし、彼女の売名に利用されている印象が強かったからだ。
実際には、元慰安婦の証言以外には、軍が連行したという証拠は当時も今もない。河野談話の根拠とされたのは、「軍が済州島で慰安婦狩りを行った」と証言する
吉田清治氏の『私の戦争犯罪』(三一書房)という本だが、この内容は“捏造”であることが後に判明した。 これについて、安倍氏は97年に「河野談話は前提が崩れている」と国会で質問し、その見直しを迫った。
これと首相答弁の矛盾を追及されると、「狭義の強制には疑問があるが、その後広義の強制に議論が変わった」 と苦しい答弁をしているが、公権力を執行していないのに政府が謝罪するのは無原則である。
事実関係に疑問があるのに、閣議決定を継承するという手続き論で「科学的な知識の収集」も許さないのはおかしい。
〔上武大学特任教授 SBI大学院大学客員教授 池田 信夫
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/9e5aa6186ca7720af0d709d304c6fb9c
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