2011年08月17日

創価工作員が謎の撤退


 創価工作員が謎の撤退

 りゅうオピニオンがブログ記事削除とツイッターも削除

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 自ら創価学会の信者であるとブログ上で公表し、我々に対する批判と中傷を繰り返してきた「りゅうオピニオン」がブログ記事を全面的に削除した。家庭の事情で更新が出来なくなったと「ブログ更新の休止」を宣言していたが、今回のブログ記事の全面削除という事態は、今回の措置が単なる家庭の事情などではなく、何らかの意図が隠されての事であることがこれで判明した。

 更にネット上でつぶやくツィッターと呼ばれるモノも全て削除されたことが昨夜明らかになりました。ブログの休止だけに留まらずつぶやきまで消してしまったということは、これまで目的としていた工作活動から一時的に撤退することを表明したようにも思える。

 この「りゅうオピニオン」ブログ主の正体が、創価学会本部の職員であることは『日本を護る市民の会』の調査によって、ほぼ突き止められていた。自分の正体がばれてしまっては工作活動に支障が出かねないとして撤退したのかも知れない。

 おそらくブログ記事そのものは下書き状態(一般の人は閲覧できないがネット上には存在)として保存していると考えられるので、また方針が変われば復活するのかも知れません。今回の事態は何を意味するのか、非常に興味が持たれます。

 注目したいのは、この私のエントリーに対しての反応です。彼は何か書かれると必ず何らかのコメントを入れないと気が済まないような性格に見えました。何十回となく連続投稿を繰り返したことも一度や二度ではありません。そのような人物がコメントもしないということになれば、創価学会本体の中で何らかの動きがあった可能性は考えられます。

 日護会はりゅうオピニオンに対して、本人だけではなく彼を雇用しているであろう創価学会本体も含めて訴訟の準備を進めていると聞いていたので、その辺りを嫌がって撤退を余儀なくされた可能性も考えられます。

 いずれにしても、まだ結論を出すのは早計であると考えます。今後の推移を更に見守っていきたいと思います。彼らのこれまでの行ないを見ていると、今回の事態は確かに異常です。何事にも勝利宣言などを謳う彼らが、その理由も明確にせずに撤退したわけですから、そこには何か深刻な事態が迫っているのかも知れません。


★第15回日本の心を学ぶ会のお知らせ

演題 愛国運動と宗教

「天の怒りか地の声かそもただらなぬ響きあり民永劫の眠りより覚めよ日本の朝ぼらけ」

五・一五事件で決起された三上卓先生が作詞された『昭和維新青年日本の歌』の一節です。

今日の祖国日本において、この歌の響きはまさに胸を打つものがあると思います。今こそ、維新断行の時なのではないでしょうか。

明治維新においては、神道国學の精神が勃興すると共に、天理教・金光教・黒住教などという所謂教派神道が勃興しました。大正維新運動・昭和維新運動における皇道大本及び日蓮主義の影響は甚大なものがあります。

そして戦後愛国運動における生長の家などのいわゆる愛国宗教の果たした役割も大変大きいと存じます。しかし、今日、生長の家は愛国運動から離れ、日蓮系巨大教団である創価学会は、愛国運動から強い批判を受けています。

そこで、今日の愛国運動・真正保守運動と宗教との関係について考えたいと思います。

皆様お誘い合わせの上ご参加頂きますよう宜しくお願いいたします。


【日 時】平成23年8月20日(土) 午後6時より

【場 所】港区生涯学習センター(ばるーん)東京都港区新橋3―16―3
JR新橋駅下車 烏森口徒歩3分地下鉄 浅草線・銀座線・ゆりかもめ:新橋駅下車4分

【演 題】愛国運動と宗教

【登壇者】講師 四宮正貴先生
四宮政治文化研究所
      講師 瀬戸弘幸 せと弘幸Blog 『日本よ何処へ』
      司会者 渡邊昇 日本の心を学ぶ会

 久しぶりにこの勉強会における講師として熱く燃えるモノを感じています。普段は地味な勉強会であり、人数も20人前後という極めて小規模な集まりですが、今回だけは60名からの定数の場所を確保しました。

 何人の方がおいでいただけるかは今のところ不明ですが、是非とも多くの方に参加して頂きたいと思います。創価学会批判をこれまで展開してきた私ですが、今回の勉強会開催の意味は極めて重要だと認識しております。

 これまでこの『日本の心を学ぶ会』の講師を務めて来られた四宮正貴先生は、右翼・愛国陣営の中では唯一と言って良いほどに、これまで一貫して創価学会と池田大作を右翼民族派の立場から糾弾して来られた先生です。

 新右翼活動の出身者としても著名ですが、その流れを汲む方々の多くが創価問題に関しては余りモノを言って来なかったのに、四宮先生だけは早くから創価学会・池田大作問題に取り組んで来ました。自分たちの思想信条・啓蒙活動から見た場合、創価学会批判は避けて通ることの出来ない問題です。

 右翼団体の多くが左翼を批判してきたのに、創価学会に口を噤んできた背景には、創価学会と山口組の元直系組織であった後藤組の関係が挙げられます。創価学会−後藤組の蜜月はかなり長い間続いてきましたが、右翼陣営の中ではこの関係から創価批判を遠慮すると言うか、批判出来ない雰囲気があったのは事実です。

 しかし、現在後藤組は解散し、創価学会も表向きは暴力団との関係を断ち切ったかのように見えます。創価批判を行なえば即命に関わるといった状態ではなくなった訳ですので、もっと右翼民族派から創価批判の動きが出ても一向におかしくないと思います。

 四宮先生のお話は創価批判だけではなく、日蓮主義と戦前の右翼活動全般に及ぶお話と思います。私の場合は日蓮主義からもかけ離れた池田教とも称される現在の創価学会とは、右翼民族派団体にとっては左翼や財閥・堕落した既成政党以上に批判すべき存在であると考えています。

 かつて大日本愛国党が都内で張り出していたポスターには「邪宗・創価学会撲滅!」と大きく書かれていました。左翼・日教組撲滅と同様に愛国者としては打倒すべき存在として、このインチキ宗教が捉えられていたのです。

 先ずは何故、創価学会批判なのかも含めて創価批判の原点に立ち返り、体制を立て直し果敢なる戦いの幕を再度切る覚悟で、今回の勉強会において話をさせて頂く決意ですので、どうか創価学会に反対する多くの方々の参加を要望したいと思います。


★東京都議会提出第3回署名活動
 
 石原慎太郎東京都知事が率いる東京都政に、パチンコ節電の都条例を請願ないし陳情をしたく署名活動を行っています。先に衆議院議長宛の陳情に署名した方も再び署名することができます。今回で3回目の街頭署名活動ですが、今回の街頭署名活動は8月21日(日)にフジテレビに対し行われるデモ活動に呼応する形で東京臨海新交通臨海線(ゆりかもめ)船の科学館駅西口周辺で署名活動を行います。

 尚、当日はフジテレビに対するデモ活動が3団体で行われる予定であり、署名活動に参加した人たちもデモ隊に応援に行っていただきたいと思っていますが、所轄する警視庁湾岸署も警備対応をするために私たちは周辺の交通、デモ、警備の妨げにならないように書名活動を行いますので宜しくお願いします。

 
【日 時】平成23年8月21日(日)午前11時から午後2時位まで(デモ出発前には一時的に休止することもあります)

【場 所】東京臨海新交通臨海線(ゆりかもめ)船の科学館駅西口

【持ち物】国旗、趣旨に沿うプラカードやゼッケン、のぼり旗等歓迎します。

【連絡先】埼玉県川口市安行藤八33−13 事務局 渡邊昇 携帯電話090−8770−7395
※ 熱中症などの暑さ対策は各自の責任でお願いします

尚、お台場駅ないしお台場海浜公園駅を予定していましたが、デモ隊は船の科学館やテレコムセンター駅周辺を出発する為に急遽『船の科学館駅』に変更しました。

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2011年08月16日

反天連を圧倒!九段下で糾弾の嵐


 反天連を圧倒!九段下で糾弾の嵐

 1200人VS150人・極左のデモは年々参加者が減少

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 一昨年、昨年と続き今年も極左のデモ隊を迎撃する為に、数多くの憂国の士が九段下に結集した。その数は主催者である「在日特権を許さない市民の会」が600名、その他の一般市民が600名と総勢で1200名にも及ぶ人達でした。

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 当初、誰かという訳ではないが、敵の極左のデモ隊は200人前後という情報が飛び交っていましたが、先だって極左の集会に潜入していた人からの情報で、そのデモ隊の数は150名にも満たないというほぼ正確な情報を入手していました。

 彼ら極左はここ数年動員力を急速に減らしています。反原発デモなどで勢いづいているので、昨年よりは参加人数が増加するのかと思いきや、これまでで一番少ないデモとなりました。この原因をどこに求めるかですが、やはり九段下交差点で日の丸を持った愛国者の激しい怒りと糾弾の怒号に内心穏やかではなくなって来ているのでしょう。

 その圧倒的な戦力の違いを見せつけられ、彼ら極左が戦闘力を失い、ただ下を向いて機動隊に促されながら歩いて行く様は、時代の変遷と言うか、左と右の政治勢力の主役交代の必然性を見せつけるものとなりつつあるのです。

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 今回は昨年と違い極左のデモ隊は、我々の目の前を通って行きました。昨年は機動隊の大型車両で遮られ、その全てを見ることは不可能でしたが、今回は全てを目にすることが出来ました。昨年車両の上からペットボトルの雨が降り注いだので、慌てた警視庁は向かいのビルの高い所に望遠レンズを何台も構えて、投げつける犯人をキャッチして逮捕しようと試みた。それには大型車両は邪魔になるので、取り除く他はなかったが、今回はペットボトルを投げる人は皆無だった。つまり、警視庁が過剰な警備体制を敷かなければこちら側も何もしないと言うことを証明したことになりました。

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 参加者の多くが極左に対して、彼らが一番嫌う日の丸を高々と掲げ、靖国神社護持と天皇陛下万歳などと書かれたプラカードを示してこれを迎撃した。靖国の英霊の慟哭を我々は耳にしながら、全ての力を出し切った精魂を込めての抗議の声であり、そこには左翼・在日・同和を許さないと言った固い愛国の信念がほとばしっていたのです。


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 私も挨拶をさせて頂きました。「何故反天皇制などと左翼は叫ぶのか?それは天皇陛下を日本国の支配者だと思っているからです。天皇陛下が日本の支配者であった時代などありません。国民と共に進んでこられました。左翼は天皇陛下を支配者と決めつけ、それを打倒して自分達が新たな支配者になろうとしているに過ぎません。こんなことを絶対に許してはなりません。皆さん、共に戦いましょう。」

 短い挨拶ではありましたが、自分の思いを多くの参加者にお伝え出来たと思っております。又、電話を頂き数名の方と抗議の前には喫茶店などで話をさせて頂き、有意義な一日を過ごすことが出来ました。又多くの人から激励の言葉を頂き感謝いたします。有り難う御座いました。



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2011年08月15日

朝日新聞社主張・人権委員会の権限強化


 朝日新聞社主張・人権委員会の権限強化

 よほど真の日本人を弾圧したいようですね。


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朝日新聞社説〜人権委員会には強力な実行力が必要だ

 江田法相が人権委員会の基本方針を公表した。差別や虐待に苦しむ人々から、裁判とは別の簡易で迅速な救済手続きを求める声が寄せられ、国連も繰り返し日本政府に勧告していた。

 朝日新聞は人権機関の創設に賛成しつつ、旧政府案のメディアの取材活動の規制を、表現の自由を侵すと批判してきた。江田構想は「報道機関には特段の規定を設けない」とした。

 江田構想で疑問に思うのは、人権委の調査を関係者の同意を得て行う範囲に限り、救済方法も「調停・仲裁」という緩やかな対応に当面とどめたことだ。旧政府案には調査を妨げる行為に制裁を科す規定があり、加害者に対する「勧告・公表」も盛り込まれていた。「強力な人権委」には、「市民や団体にいいように利用される」などと保守層が反発しているが、説得力のある主張とは思えない。実効ある救済のためには、勧告・公表くらいの措置は当然必要ではないか。
http://www.asahi.com/paper/editorial20110812.html

 先ずは暑中お見舞いの写真から

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 友人、知人に贈ったら、「涼しげな写真を有り難う御座います」と返信がありました。暑い日が続くので、海の写真を見るだけでも涼みますとあったので皆様にも見て頂きたく掲載しました。三浦半島の海岸線のモノですが、昨日の夕方撮りました。

 陸からの風に乗ってヨットを沖に出し、向きを変えて一気に浜に向かってくるスピードは相当なものでした。長時間見ていても飽きませんでした。どのような名称で呼ばれているスポーツ、或いは遊技かは知りませんが、見ているだけでも楽しいものでした。

 さて、本題ですが、この朝日新聞社の記事には注目すべきところが多い。

>「市民や団体にいいように利用される」などと保守層が反発しているが・・・

 我々はこの件に関しては具体的に指摘しているが、朝日新聞社はそれを何故かぼかして報道しています。<市民>に関しては何故国民ではなく市民なのかという点です。日本国民と規定すべきでしょう。どうも法務省が想定している<市民>には日本国籍を有しない外国人までもが含まれているようです。

 何故に外国人に日本人が加害者などと因縁をつけられて裁きにかけられなければならないのか。日本の法務省は日本人を守る為にあるのではないか? その本筋がこの議論には抜け落ちてしまっています。

 <団体>もそうです。これは犯罪者集団の異名を取る人権マフィアの『部落解放同盟』を指すのであって、それ以外には有り得ない。ならば、どうして部落解放同盟と正式名称で書かないのか? この辺りが報道機関としては失格です。

 保守層が反発しているのは、

 「在日朝鮮人」や「在日支那人」などの外国人や部落解放同盟などに、我々日本人の人権が脅かされる危険性がある−と反対活動をしているのです。

 このような連中に強大な権力を与えてしまったら、日本人に対する人権蹂躙や侵害行為が日常化して、一般の日本人が正しいことを口に出来なくなってしまう恐れがあるからこそ反対しているのです。

 そんなことは百も承知のくせして、朝日新聞社はそのことを伝えようとしません。本当にいい加減で汚い新聞社です。朝日新聞社は『朝日(チョウニチ)新聞社』ですね。或いは部落解同のお抱え新聞社と言っても良いでしょう。

>差別や虐待に苦しむ人々から、

 これって誰の事を言っているのか? 在日や部落解同の事を指しているのなら、トンデモナイ話です。どんな差別があるの? 犯罪おかしても通名報道、在日や部落民が虐待されているなどと、一体いつの時代の話なのか。そんな事件聞いたことがない。

 こんな事を許してしまったら、在日や部落解同が日本人に対して、何をやっても許されてしまう。そんな危険な社会が誕生してしまうことになります。徹底的に糾弾していかなくてはなりません。

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『同特連』(同和特権を許すな!ネット連合)への応援も宜しくお願いします。

反撃への狼煙!
良識ある日本人が同和特権への追及の声を挙げるため、結集することを呼びかけたブログです。手探りでも部落解放同盟はじめ同和勢力が支配力を及ぼす近代社会の在り様に怒りの声を挙げましょう。武家時代より、所謂エタ・ヒニンへの差別や迫害というものは存在しませんでした。それが武家時代の終焉を迎え、明治の近代に突入して以降、我こそはエタ・ヒニンと称する被差別階層が権利を主張して台頭。同和対策事業など同和層の同和特権に続き、在日朝鮮人が「在日特権」を享受するに至りました。そして今、増加・定住化傾向にある中国人やブラジル人が新たな「外国人部落」を形成して権利を主張し、日本人の血税を食い漁ろうと虎視眈々と狙っています。全ての元凶であり、02年に廃止された同和立法の代替法成立まで推進する同和勢力は、「同和民族」なる異民族集団と言っても過言ではありません。武家時代を彷彿とさせる強権秩序によって国家社会を歪める同和組織の解体・一掃を目指そうではありませんか。

  
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2011年08月14日

2005年〜2011年 8月15日と靖国神社


 2005年〜2011年 8月15日と靖国神社

 やはり、この日は普通の日とは違う

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 このブログを書き始めてから6年目を迎えた。例年ならブログを書き始めた6月12日には○○周年記念として記事を挙げて来ましたが、今年は忘れていました。やはり東北大震災と原発事故で過去を振り返る余裕が全くなかったという事でしょう。

 そこで今日はこの6年間の8月15日の記事を紹介し、振り返ってみたいと思います。

 2005年8月15日

虚妄の60年と『国家基本問題』(靖国神社を含む) ��

 2006年8月15日

新世代の憂國意識を嫌うマスコミ・小泉首相の「靖国参拝」に感謝する!

 2007年8月15日

敗戦コンプレックスからの脱却を!

 2008年8月15日

<活動報告>靖国神社における署名活動・1000人以上の方が署名

 2009年8月15日

反天連のデモを完全に圧倒・時代の流れを決定づけた動員力の差

 2010年8月15日

8・15 反天連デモへ国民怒りの行動

 この間のことが次々に頭に浮かんできます。一番思い出深いのはやはり、2006年8月15日に断行された小泉元首相の靖国神社参拝でした。中国(シナ)の内政干渉を毅然とした態度で撥ね付け、靖国神社に現れた小泉首相の姿には感動を覚えたものです。

803aeaa4.jpeg8月15日声明 

日本民族の復元力を

信じ
国家再建に挺身しましょう!

 枯れているように見える植物も、水を与えると見る見る間に生き返る。これは自然界における普段の営みであり珍しいことではない。この復元力はただ単に個体生命の維持に向けられたものではない。同時に種の保全と繁殖のためでもある。

 これは植物に限らず全ての生物に当てはまり、人類においてもそれは言えるでしょう。同一の言語や風習を共有する民族という存在も、その構成たる個々の人間を無視することは出来ない。

 即ち、その構成員たる個人を無視して民族は成り立たない。民族の復元力こそ、まさにこの一個人の力なのである。人間には病気になれば、それを自ら治そうとする力が存する。


 徳川幕府の末期、外圧の危機が迫る中で、日本民族は幾多の志士を輩出した。これをどのように説明すれば良いか−と考えた時に、この民族の復元力、その生命の神秘と結びつく。つまり死んだように見える植物や病気になった人間が甦ることが出来るのは、その中に生命への確かな息吹が常に内在されているからに他なりません。

 民族や国家において、確かに指導者は存在する。しかし、個人、個人の英雄的な戦いが行なわれて初めて民族は戦うことが出来たのです。その戦いに参加した多くの英霊が眠る靖国神社こそは、日本民族の復元力を具備した聖地である。全てはこの地より始まる。

 半世紀前の8・15敗戦によって、多くのものを失った日本ではあったが、民族の復元力は、その失ったものを奪還すべく内に秘めながら、不断の作用を続けてきた。


 今日の日本をどのように見るべきなのか!?

 外圧に屈する寸前にまで追い詰められた国家−、政治家の背信−、資本家の悪徳−、マスメディアの横暴と頽廃−! このような現状を直視した時、多少なりとも自己と国家・民族の将来を真面目に想う若者が感ずる義憤はあまりにも大である。この義憤は今インターネット上に燎原の火の如く燃え上がろうとしている! この義憤こそが日本民族に襲い掛かる国難から日本を救い出す民族の復元力となる!


 我々は日本民族である!

 民族精神復権の情熱に根差した行動は、生命体として躍動する民族の願望に合致しており、必ずや我々は苦難を乗越え、最後の勝利を得ることになる!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 極左に対する戦いも毎年熾烈さを増して来ています。今年も多くの皆さんと極左活動家に対峙したいと思います。

 2010年8月15日、終戦から65年目の日本は国家崩壊の淵に立たされた。我々の眼前に広がる光景とは、先の大戦で尊い生命を投げ打って祖国の為に散っていった若き日本人が守ろうとした日本なのだろうか?

 今、誰しもがその思いを深めていたと思う。

 反日民主党政権の誕生は日本の危機を更に一歩も二歩も進め、我々を暗澹(あんたん)たる気持ちへと追いやった。しかし、我々愛国者も黙ってこの現状を座視する訳にはいかなかった。

RIMG0245  今起たなければ、それは永遠に起つ機会を失ってしまうだろう。その思いは愛国者全員の共有する心からの叫びであったと思います。

 政権の座に就いた左翼民主党は、やれ無血革命だの文化大革命を連想するだのとはしゃぎ立て、この日本国家を更に貶め日本民族の誇りを傷つけて恥じない。

もう、我々は我慢がならない。

 昨日の日章旗が乱舞し心からの<憂国>の叫び声がこだまする、あの九段下の交差点に我々を呼んだのはまさしく英霊の慟哭(どうこく)だった。

「自分たちはこんな国家を守るために死んでいったのではないぞ!」

 左翼と在日によって牛耳られていく祖国日本、更には支那人の侵食、もう日本は内乱を覚悟しなければならない状況へと追いやられた。

 昨日、我々は目に見えない一枚の神聖なる紙を受け取った。

大東亜戦争の一時的休戦という不可視戦場から届いた召集令状である。

 それは明治維新以来、幾多の困難を乗り越えて極東に出現した大日本帝国から届いた。参加者の多くがそれを感じ取った筈だ。

大日本帝国の再興と蘇生を予感した。

日の丸、君が代、天皇陛下、靖国神社

 それと我々の祖父母が、父母が日本の為に戦ってきた、その史的事実がある限り、我々は新しい戦いに参戦し、戦前の兵士と同じように生命を賭すことが出来る。

迫り来る内乱に備えよ!

 左翼と在日朝鮮人の跋扈、支那人の怒濤のような日本社会への侵食、激変する日本社会、国家が危機に瀕したときに、我々日本人はかつて一つにまとまり団結して敵を迎撃した。

 その迎撃する思想こそ攘夷・排外主義であり、その強固なる信念は大和魂に他ならない。

 友よ、同志よ靖国神社で会いましょう。

 090−3347−5720

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2011年08月13日

民主党北海道連と朝鮮総連のヤミ


 民主党北海道連と朝鮮総連のヤミ

 政党助成金を直ちに廃止すべきだ。

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民主党北海道連、朝鮮総連傘下の歌劇団に広告 政党交付金から支出 有力支持団体の連合北海道や北教組なども広告

★総連系歌劇団に広告 民主北海道連政党交付金から支出

 民主党北海道総支部連合会(北海道連)が平成13〜22年にかけ、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)傘下の金剛山歌劇団(東京都小平市)の札幌公演パンフレットに、税金が原資の政党交付金を使って広告を出していたことが12日、産経新聞の調べで分かった。

 民主党が間接的に朝鮮総連を支援してきたことになり、菅直人首相ら複数の民主党議員側が拉致事件容疑者の長男が所属する政治団体の周辺団体に献金していた問題に続き、北朝鮮側との密接な関係が浮上した。


 政党交付金使途等報告書や関係者によると、北海道連は13年から22年まで17年をのぞき、歌劇団の札幌公演を主催する「実行委員会」に毎年5万〜10万円を広告料として支出。使途等報告書に記載された実行委員会の所在地は朝鮮総連北海道本部と同じ住所だった。

 支出総額は計50万円だが、歌劇団の膨大な収益は朝鮮総連の重要な資金源と指摘されており、北海道連が広告を出したことで、他の企業などの広告主にも影響を与えた可能性がある。

 22年10月に開かれた札幌公演のパンフレットには、1ページ目に民主党の全面広告が載っており、「歓迎 金剛山歌劇団」という文字の下に、北海道連と道議会の民主党会派の名前が記載されている。パンフレットは非売品で、広告出稿団体などに対してのみ提供されているという。

■ソース(産経新聞).8.13 07:58
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110813/crm11081307590002-n1.htm 

crm11081307590002-p1

 民主党と北朝鮮の闇がまた一つ浮上しました。民主党に交付された政党助成金の中から日本人拉致事件容疑者の長男が所属する政治団体に献金されていましたが、今回はそのものズバリの朝鮮総連への資金提供です。

 極左政治団体の『市民の党』への献金も、実際は北朝鮮への資金提供で迂回されていたのではないかという疑いがもたれています。どこまで民主党と北朝鮮の関係はズブズブなのでしょう。

 北海道は左翼が特に強いところですが、このように朝鮮総連の資金源になっていたわけです。これは国民感情から見てもとても許せるものではありません。

 我々の納めた税金が北朝鮮へ回り、その一部が核開発などに使われていた可能性もある訳です。北朝鮮の独裁者の贅沢三昧な生活の足しにされていた訳です。

 北海道の連合や教職員組合は完全に朝鮮総連に牛耳られていると考えたほうが良いでしょう。非常に恐ろしいことですが、これが現実の姿なのです。

 民主党と言ってもその中核は旧社民党の北海道本部だった訳ですから、別に元々ズブズブと言うより一心同体だったのですから、そんなに驚くべきことではないのかも知れません。

 やはりむかつくのは我々の税金が無法者に流出していたことです。もう政党助成金などという制度は廃止すべきです。見直しは最低行なって欲しいものです。税金を納めるときに自分の指定する政党にのみ助成することが出来るようにすべきです。

 或いは絶対に助成金として払いたくない政党を指定できるようにすべきです。自分が必死で稼いで納める税金が、国家を解体するような勢力に渡ることは例えそれが小額であっても私は嫌です。
 今後、政党助成金の廃止を強く訴えていきたいと思います。

 しかし、民主党の支持母体は本当に酷すぎますね。

◆民主党の支持(関係)団体
 連合(日本労働組合総連合会)・・・・・・・・・官民の労働組合(旧社会党系)
  └自治労(全日本自治団体労働組合)・・地方自治体職員の労働組合(旧社会党系)
  └日教組(日本教職員組合)・・・・・・・・・・教職員の労働組合(反国旗・国歌、北朝鮮礼賛)
 革労協(革命的労働者協会)・・・・・・・・・・・新左翼・過激派組織
 中核派(革命的共産主義者同盟全国委員会)・・新左翼・過激派組織
 社学同(社会主義学生同盟)・・・・・・・・・・・左翼
 赤軍派(共産主義者同盟赤軍派)・・・・・・・新左翼・過激派組織
 民団(在日本大韓民国民団)・・・・・・・・・・・在日韓国人の団体
 朝鮮総連(在日本朝鮮人総聯合会)・・・・・日本在住の朝鮮人によって組織された団体
 北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)・・・・・日本人拉致
 解同(部落解放同盟)・・・・・・・・・・・・・・・・・同和団体
 反日マスコミ(TV、新聞、雑誌)
 パチンコ(日本のパチンコ業全経営者の9割が在日朝鮮人)
 サラ金(消費者金融、社長に在日朝鮮人が多い)
 街宣右翼(代表者には在日朝鮮人が多い)
 暴力団(構成員は部落60%、在日朝鮮人30%)

民主党の支持母体と、議員の出自でござる (´・ω・`)
http://bbs6.fc2.com//bbs/img/_450400/450312/full/450312_1306151944.jpg

【政治】 「民主党を支持せよ!」 暴力団・山口組、全国の直系組長に“民主党の応援”を通達…捜査当局も注目
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1192090331/

【北朝鮮】 「民主党は動かせる」〜朝鮮総連に民主党攻略指令「労組を活用せよ」[09/05]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1252146842/

【国内】朝鮮総連が政界工作を指示、日本の独自制裁の撤廃が「闘争」の目標[10/18]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1255796291/

【政治】 「日本のマスコミや政界に工作を」 北朝鮮、朝鮮総連に鳩山民主党政権工作指令…民主党議員との接触も確認
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1267982561/


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