2010年10月17日

【支那】大規模な「反日」暴動が発生


 【支那】大規模な「反日」暴動が発生

数千人の暴徒がイトーヨーカドーを襲撃

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中国:大規模な反日デモ 日系店で投石被害…尖閣抗議
 
 中国四川省成都など3都市で16日、沖縄県・尖閣諸島付近での中国漁船衝突事件に抗議する大規模な反日デモが起きた。国営新華社通信によると、成都のデモには2000人以上、陝西省西安でも7000人以上が参加した。河南省鄭州でも行われたが、人数は不明だ。中国での大規模な反日デモは05年春以来。北京の日本大使館によると、邦人にけがなどの被害情報はない。

 東京の中国大使館前では同日、約2800人が中国への抗議デモを行った。中国ではネット上で数日前から、東京のデモ計画への対抗デモ実施が呼び掛けられていた。

 デモ参加者らによると、成都では中心部のイトーヨーカドー春熙店前に同日午後2時(日本時間同3時)ごろから、若者ら数千人が集まった。デモ隊は「打倒日本」「日本製品ボイコット」などと書かれた横断幕を広げてシュプレヒコールを上げた。

 その後、警備の警官隊ともみあいになる中で、同店に向かって石やレンガが投げつけられ、窓ガラスが割れるなどの被害が出た。同店と隣接する成都伊勢丹の両店は、店内の客を退避させて閉店した。デモ参加者は、ヨーカドー周辺の複数の日本料理店も襲撃したと話している。

 デモ隊は同日夜までに解散したが、割れた窓ガラスは深夜になっても路上に散乱していた。ヨーカドー春熙店の前には「臨時休業」との立て看板が出され、周囲を警察官が封鎖している。普段の週末は午後11時までの営業なので時折買い物客が訪れるものの、デモ発生の説明を聞いて立ち去っていた。

 ヨーカドー春熙店は成都での日系企業のシンボル的存在。05年春に中国各地で反日デモが行われた際にも、窓ガラスを割られる被害を最初に受けている。

 新華社によると、西安では学生ら7000人が日の丸を燃やしたり、スポーツ用品のミズノの現地店になだれ込み、鄭州では学生らが街頭で「釣魚島(尖閣諸島の中国名)を守れ」などと声を上げた。北京の日本大使館によると、西安では日本料理店の窓ガラスも割られる被害が出た。

 日本大使館は同日、在留邦人の安全確保と日系企業の正常な経済活動の確保を中国外務省に強く要請した。

http://mainichi.jp/select/world/europe/news/
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 イトーヨーカ堂と伊勢丹の前には数千人の暴徒が押し寄せているのに、イオングループが襲われていないというのは、どうもこの襲撃は怪しい。裏で支那・中国共産党が民主党政権に脅しをかけているのでしょう。

 イオンも襲撃されては御曹司の岡田克也・民主党幹事長も黙っちゃいられないでしょうからね。その辺りはよくよく計算された襲撃でしょう。日本の愛国者のデモをやめさせないと、支那では「更に大きな『反日』暴動が起きるぞ!」と日本政府を脅して取り締まるように求めている。

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 日本における愛国者のデモがこのように支那人の「反日」暴動やスーパー、百貨店への襲撃へと反応を強めることは大歓迎です。
 また昨日のデモ隊への座り込んでの抗議などではなく、本日は我々の主催するデモへは是非とも長野・聖火リレーで見せたように、大動員して襲いかかって来て欲しいものです。

 日本のデモ隊がスーパーへ投石してガラスを割るなどしたら、即逮捕で大変なことになるでしょうね。この支那人の「反日」暴動から見たら、我々のデモなど本当に自制の効いた大人しいデモです。

 しかし、支那人というのは改めて思いましたが凄いですね。行政機関などへの抗議ではなく、スーパーや百貨店などをターゲットに襲いかかる。

 今は大人しいがエスカレートしていけば、店に雪崩れ込んでの商品略奪なんていうのも起きるんじゃないでしょうか。略奪したあとに放火も考えられますね。

 是非ともそこまでやって欲しい。そうしないといくら警告しても支那に進出しようとするバカな日本人企業家が後を絶たないので、いっそその位の事件が起きて、反省する機会を与えて欲しいものです。

 我々の「反支那」「反中国」の整然とした秩序正しいデモと抗議(何と言っても5人ずつに区切られての大使館前の抗議ですから)、この抗議行動が支那本土でこのような「反日」暴動につながるというなら、これは俄然やる気が出て来ました。

 我々もしっかり頑張って、更に支那人をいらつかせようではありませんか!

 「13億人の市場が・・・」がなどとヘラヘラしている日本の財界人に、その13億人がどんな人間なのかを、この際徹底的に教えてやるべきなのです。

日本政府高官、中国の反日デモに「ガス抜きの意味合いが強いのではないか」

 福山哲郎官房副長官は16日夜、尖閣諸島の領有権をめぐり中国で大規模な反日デモが起きたことについて 「とにかく冷静に対応することが政府としては重要だ」と述べた。都内で記者団の質問に答えた。

 一方、政府高官は「中国政府もこれまでデモを抑えてきたので、
(今回のデモは)ガス抜きの意味合いが強いのではないか」との見方を示した。 

[時事通信社] デモ「冷静な対応重要」=福山副長官2010年10月17日1時51分
http://www.asahi.com/politics/jiji/
JJT201010160104.html


 民主党はガス抜き程度と見なしているようですから、まだまだ心配いらないようです。もっともっと支那への攻勢を強めて、両国間の緊張を高めるべきです。

 そうしてこそ初めて支那が日本人を恐れ、尖閣への領土的野心を捨て去ることになるのです。もう政府などアテにできない。領土とは一人でも多くの国民が立ちあがらなければ、やがて奪われてしまうものなのです。

本日の、我々のデモにも是非ご参集下さい。

 「行動する保守」が大同団結

尖閣諸島と秋葉原を支那から守れ!デモ行進

支那人に媚びへつらう売国商人を日本から叩き出せ!

保身と媚中に凝り固まった売国民主党政権は、我が国に領海侵犯した支那人船長を無罪放免で釈放した。船長は祖国の英雄となり、支那人の反日侮日はますます加速し、それに恐れをなした政府は、さらに海上保安庁のビデオすらも非公開にした。もはや日本国民に対する敵対行為である。

そうした日本を侮る支那人観光客が東京、秋葉原を闊歩している。金に目の眩んだ売国商人たちは簡体字を連ね、五星紅旗を打ち振り、支那人観光客に電化製品と、媚びと、祖国を売って何ら恥じようとしない。支那人船長釈放に際し、「一安心した」という秋葉原商人の言葉が連中の醜き商魂を象徴している。

支那人に警告する! 腰抜け政府と、売国小商人ばかりが日本人ではない!
我ら愛国者は支那の侵略に対して大同団結、がっちりとスクラムを組み、断固として徹底的に戦う!
支那人の侵略、政府の怠慢、商人の売国を我々は粉砕する!

10月17日、秋葉原に集結しよう!

★日時 平成22年10月17日(日曜日)集合14時30分

★集合場所 秋葉原公園(千代田区神田佐久間町1−18)
JR秋葉原駅 昭和通り口出てすぐ右側

★デモコース
14時30分 集合開始
15時 諸注意など
15時15分 デモ隊出発
秋葉原の中央通を行進
15時40分頃 秋葉原公園にて解散

★共闘団体
新攘夷運動 排害社
主権回復を目指す会
在日特権を許さない市民の会東京支部
政経調査会
日本を護る市民の会
千風の会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
日本の自存自衛を取り戻す会
鎌倉保守の会
外国人参政権に反対する会・東京

★問い合わせ
西村修平(090−2756−8794)
排害社事務局
haigai@excite.co.jp


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2010年10月16日

【尖閣】「頑張れ日本!デモ」に支那人が妨害


【尖閣】「頑張れ日本!デモ」に支那人(日本人左翼)が妨害。

 頭のいかれた左翼が妨害行動。

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【尖閣衝突事件】東京の中国大使館前でデモ

plc1010162026013-n1 尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、中国政府の対応に抗議するデモ隊=16日午後、東京都港区 東京都港区の中国大使館前で16日午後、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をめぐる中国政府の対応に抗議するデモがあった。

 大使館周辺に大勢の警察官が配備され、一時騒然となったが、大きな混乱はなかった。デモは田母神俊雄・前航空幕僚長が会長を務める団体などが主催した。

 これに先立ち、デモ隊は近くの公園に集合し六本木交差点などを行進。「尖閣は日本の領土」「民主党政権は事件のビデオ映像を公開せよ」などと叫んで練り歩いた。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101016/
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 本日、『頑張れ日本!全国行動委員会』主催の支那・中国大使館を包囲する3000名(5000名との情報も)以上のデモが行なわれましたが、このデモに対して頭の行かれた左翼が座り込んで妨害をするという事件が発生しました。

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AFP/TOSHIFUMI KITAMURAより転載しました。

 何てふてぶてしい奴らなのでしょう。日本の愛国者の運動を排外主義などの紙切れをかざして批判して道路に座り込んで妨害しています。

 仮に今回のデモが排外主義への傾向が少々見られたとしても、では日本人にそれを植え付けている国は何処なのか?
 それは紛れもなく支那・中国共産党ではないか!

 このように妨害行動に出る売国左翼が今後ますます増加してくれることを切に願う。もう甘ったれた気持ちでの活動は許されない。これは漢民族の侵略に対する日本民族の抵抗運動なのです。

 このような支那人の振る舞いは、日本の若者にナショナリズムの高揚を促す結果しか生まない。排外主義批判大いに結構じゃないか。日本民族運動の再興にはその排外思想は欠かせないものとなるだろう。

 警備当局も大いに反省すべきだ。支那大使館に5人づつしか通さないなんて、いったい何を考えているのか。支那大使館前に日本人の大群衆がつめかけてこそ、あの傍若無人な国家への強い意思表示となるのだ。

 日本人は支那人と違って投石をして大使館のガラスを粉々に割るようなことはしない。ただ怒りの声をあげたいだけなのだ。

 支那大陸では反日暴動が発生しました。

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中国・成都で1万人反日デモ ヨーカ堂に被害、営業停止 ネットで呼びかけ 伊勢丹も休業

【重慶支局】四川省成都市で16日午後、大規模な反日デモが発生した。参加者は1万人を超える規模とみられる。デモの集合場所になった市内商業地域にあるイトーヨーカ堂春熙店は窓ガラスが割られ、午後2時半(日本時間同3時半)には営業停止になった。隣接する成都伊勢丹も営業を停止した。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g
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 支那の場合は「反日暴動」、ただの暴徒です。

 日本の場合は「支那への正当な抗議行動」

 この違いくらい日本の新聞社は、明日の朝刊できちんと伝えなければならない。

お知らせ

 (エントリーで取り上げた妨害者は支那人ではなく、日本の左翼であったことが判明したようですので、訂正させて頂きました。)


 明日、我々のデモにも是非ご参集下さい。

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尖閣諸島と秋葉原を支那から守れ!デモ行進

支那人に媚びへつらう売国商人を日本から叩き出せ!

保身と媚中に凝り固まった売国民主党政権は、我が国に領海侵犯した支那人船長を無罪放免で釈放した。船長は祖国の英雄となり、支那人の反日侮日はますます加速し、それに恐れをなした政府は、さらに海上保安庁のビデオすらも非公開にした。もはや日本国民に対する敵対行為である。

そうした日本を侮る支那人観光客が東京、秋葉原を闊歩している。金に目の眩んだ売国商人たちは簡体字を連ね、五星紅旗を打ち振り、支那人観光客に電化製品と、媚びと、祖国を売って何ら恥じようとしない。支那人船長釈放に際し、「一安心した」という秋葉原商人の言葉が連中の醜き商魂を象徴している。

支那人に警告する! 腰抜け政府と、売国小商人ばかりが日本人ではない!
我ら愛国者は支那の侵略に対して大同団結、がっちりとスクラムを組み、断固として徹底的に戦う!
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10月17日、秋葉原に集結しよう!

★日時 平成22年10月17日(日曜日)集合14時30分

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【デモ告知】秋葉原で怒濤の進撃を!


【デモ告知】秋葉原で怒濤の進撃を!

買弁商人が支配し、支那人が闊歩する街で雄叫びを!

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5年前のブログ記事をここで紹介します。2005年08月29日

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《社民党の福島瑞穂党首(49)は27日、横浜市で街頭演説し、小泉首相が擁立した“刺客”候補について「セレブ、外資系、財務省の役人、ホリエモン(堀江貴文ライブドア社長)さんと『勝ち組』ばかり。小泉首相の構造改革が勝ち組政治だとはっきりと示した」と批判した。》
 
この社民党党首の発言を巡って、2ちゃんねるさいとで論議が戦われていた。久しぶりに覗いてみたが、かなりの論客もおりけっこう読み応えがあった。
 
この選挙に限らず現在の社会を「勝ち組」と「負け組」に分ける見解がある。社民党は小泉首相は「勝ち組」だけを積極的に取り上げ、「負け組」を斬り捨てる強権政治であり、社民党は弱者救済の先頭に立つとでも言いたいのだろう。
 
確かに小泉首相が駆りだした「勝ち組」候補者には郵政民営化に賛成するというスローガンとは別に一つの共通のキーワードがある。それは我が国の経済開放による最大の受益者という立場である。
 
我々は政権政党である自民党を、買弁的な要素を持つ勢力として軽蔑してきた。※買弁=もと中国で外国との取引の仲介をした商人との意味で、外国資本の手先となって私利を得て、自国の利益を省みない輩。
 
買弁自民党とそれらに繋がる買弁者こそが「勝ち組」となって、それ以外の大多数の国民は「負け組」となってしまったとしたら、この不公平な社会を糾す政治思想とは何か?
 
それはナショナリズムを敵視してきた社民党である筈はない。2ちゃんねるでその辺りの情勢を以下の文章で説明した人がいた。
 
「オレがフジTVを見て終わったなと感じたのを、みずぽの言った正論をせせら笑った連中の本質が オマエが言うな!ではなく、そもそも弱者救済というスタンスを既に持ち合わせていない、強者の 代弁者しか与党にも民主にも居ないと言うことだ 」
 
これはなかなか鋭い指摘だと思った。つまり今の議会政治には強者に味方する政党しか存在しない。そう考えている若者が多く存在するということだ。
 
こうなると選挙のバカ騒ぎに一喜一憂することなく、真の国家の在り様を模索する努力こそ大切なことと痛感させられた。
 
政・官・財の深層に横断的に存在する買弁的な誤った「国家意志」を打ち破るのは、それを完全に否定することの出来る力を結集する運動でなければならない。
 
日本の伝統的な国民の意志と国家の意志の間にズレはなかった。しかし今日の乖離は悲劇的ですらある。今進行している「国家の意志」とは全く違った「国民の意志」の正しさを伝えなければならない。
 
「勝ち組」=おカネ持ちVS「負け組」=貧乏人という構図こそ商業マスコミが作り出す虚構である。
 
買弁的な議会勢力とは無縁なところに既に国民の求心力が集まり出している。我々<極右>はそのことに現在一番敏感であらねばならない。なぜなら我々<極右>こそは未来における輝ける存在だからだ。

以上

 この記事の自民党を民主党と置き換えてみましょう。
 買弁自民党が買弁民主党に代わっただけであって、政権交代では民主党を支持してきた連中が今度は「勝ち組」となって我が世の春を満喫しているに過ぎない。

 しかし、我々は「永遠なる負け組」ではない。今勝利の美酒に酔う売国奴のその心臓に「民族の正義」と刻んだ短剣を突き刺し、売国勢力を死に至らしめるまでこの戦いをやめる訳にはいかない。

 そのような浮かれた連中に鉄槌を下さなければならない。

 私はかつて次のように書きました。

 自民党は下野すれば一気に勢力が弱まりバラバラとなってしまうのでしょう。所詮は業界団体の代表であったり利得集団の集まりに過ぎません。自民党に代わる議会外の戦う「行動する保守勢力」としての真価が問われる年になることだけは間違いありません。

 現在、我々とは違った集団が「行動する保守勢力」の中心を担うまでに急成長しました。しかし、前々回の参院選挙後からこの4年間、この戦いを牽引してきたのは紛れもなく我々でした。

 我々は再度結集し本当の意味での在野からの声を上げたいと思います。我々の活動に参加して頂ける人々は名も無き一市民であり、地方議会の先生もいませんでした。

 しかし、我々は立ち止まることもなく、敵対勢力に怯むこともなくこの4年間の闘いを継続してきたのです。この組織体を前進させる以外にはこの日本を国家崩壊の淵から救い出すことは出来ません。

やがて為政者の度肝を抜いてやる!

やがて、支那の指導者に真のナショナリストの誕生を見せつけたい。

その一念こそが我々を結びつけてきたのだと思う。





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そうした日本を侮る支那人観光客が東京、秋葉原を闊歩している。金に目の眩んだ売国商人たちは簡体字を連ね、五星紅旗を打ち振り、支那人観光客に電化製品と、媚びと、祖国を売って何ら恥じようとしない。支那人船長釈放に際し、「一安心した」という秋葉原商人の言葉が連中の醜き商魂を象徴している。

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【尖閣】衝突ビデオの公開を仙谷に一任

 
 【尖閣】衝突ビデオの公開を仙谷に一任

 益々非公開・国民の知る権利侵害の方向へ


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 漁船衝突ビデオ扱い、仙谷氏に一任
         
                                         1253170116仙谷由人官房長官は15日夕、柳田稔法相と前原誠司外相、馬淵澄夫国土交通相らと 首相官邸で会談し、衆院予算委員会が尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を撮影した ビデオ映像の提出要求を議決したことを受けて協議した。

その結果、仙谷長官に対応を一任することを確認した。

これに関し、政府高官は「政府としては、提出するかどうかの判断だ」と述べ、 提出しないことも含め慎重に検討する考えを示した。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010101500914


 これって、「俺達は国民には見せない」と暗に言っているも同然ではないか?菅内閣の中では誰よりも、支那・中国擁護の発言を繰り返しており、官房長官という立場にある人物が一任される訳だから、公開はこれで殆ど絶望と見るべきかも知れません。

 非公開どころか、仙谷官房長官はこのビデオを破棄してしまう可能性だってあると考えます。最近の彼は独裁者気取りですし、国民など<黙って従ってれば良いんだ>という思い上がりの傲慢さに満ち満ちています。

 >仙谷長官に対応を一任することを確認した。

 これは、国民にビデオは見せない。もう破棄いたします。

 そのようなことだと思います。まさに国民に対して喧嘩を売って来たと言うことです。これでは喧嘩を買わない訳には行かないでしょう。しかし、これほどの国民を小馬鹿にした政治はこれまではありませんでした。

 仙谷という人物は支那・中国共産党の文化大革命を最大限に評価している男です。では、文化大革命では何が行われたのか?歴史ある寺院の仏像が壊され、お経が焼かれ寺は丸ごと消滅した。

 お経が焼かれた=焚書(ふんしょ)=ビデオが焼き捨てられる。

 仙谷官房長官の手にビデオが渡れば、文化大革命的な処理が
待っている訳です。支那・中国共産党からの秘密指令でも出ているのかも知れませんね。

 「事件は現場で起きているんだ!」

 テレビドラマの中での台詞(せりふ)で知られた言葉ですが、今この言葉を一番叫びたいのは海上保安庁の巡視船に乗り込む職員の皆さまではないか。

 現場の判断で逮捕したのに、検察は調べもしないで釈放するし、その証拠ビデオは消されてしまって永久に国民に知らされることはない。

 政治家と官僚のデタラメぶりと、現場で起きてきたその現実との間には余りにもの危機意識の落差があり、これでは今後海上保安庁の職員は矛盾を抱えたままで勤務に就かなければならない。

 事件は現場で起きて、適切な判断が下されているのに、上(官邸)がこれを潰してしまう。これでは今後下は「もう、やってられないよ!」になってしまうのではないかと危惧します。

 最後に仙谷大臣に提案します。

 あなた荷が重すぎるでしょう。一人で背負うのは大変だから、もう思い切って、国民に一任しちゃいなさいよ!

 そしたら国民はユーチューブにでもUPして全世界に公開しちゃうから。もう、そうするしかこの問題で国民が納得する道は残されてはいませんよ。


  「行動する保守」が大同団結

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 そうした日本を侮る支那人観光客が東京、秋葉原を闊歩している。金に目の眩んだ売国商人たちは簡体字を連ね、五星紅旗を打ち振り、支那人観光客に電化製品と、媚びと、祖国を売って何ら恥じようとしない。支那人船長釈放に際し、「一安心した」という秋葉原商人の言葉が連中の醜き商魂を象徴している。

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2010年10月15日

【名誉毀損裁判】今後の戦い方についてのご説明


 【千葉英司名誉毀損裁判】

 今後の戦い方についてのご説明

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 東村山警察署の元副署長から「名誉毀損」として損害賠償の提訴を受けて、現在その裁判が行なわれているわけですが、その裁判において明らかにしていくこと、主張すべきことなどをその都度、今後明らかにして参ります。

 これまで創価学会が日蓮正宗から破門された頃に、大石寺に街宣車10台以上で乗り込み、攻撃を行なっていた右翼団体の責任者であった全国明=橋本剛のことに関して連載で書いて来ました。

(1) (2) (3) (4) (5) (6)

 この人物と私はこの事件が起きるかなり以前より面識があり、この間の事情も詳しく聞いて知っていました。彼は私に次のようなことを話しています。

○創価学会から依頼されて大石寺を攻撃している

逮捕されたりしたので、割にあわないので更に資金を出せと言った

○資金の提供を断られたのでマスコミに喋ると言った

○調子にのるなと脅された

○口封じの為に殺されるかも知れない

 これらのことを直接聞いていた私は、彼が赤坂のビルから転落して死亡した時に、警察署は簡単に事故死として処理したが、これは何者かによって殺されたと思った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ここまでが、これまで書いてきたことですが、これは朝木明代さんが「万引きを苦にして自殺した」としている宇留嶋瑞郎さんが私に問いかけてきたことに対する初めての返答でもあります。

 彼は我々の活動に対する誹謗・中傷を行なって来ていますが、「つい最近まで何ら関与してこなかった右翼Sが・・・」と書いていました。尚、Sとは私のことです。

 この連載でもお分かりの通り、私は少なくとも宇留嶋ライターが東村山事件に首を突っ込む以前から、創価学会に関与した人物が不審な死を遂げた事件に遭遇していたのです。

 宇留嶋氏は「『他殺説』を主張してきた朝木・矢野を差し置いて、何故警察官の『内部告発=捜査情報』をSが得たのか、その必然性は常識的にまったくない」というような記事を雑誌に書いています。

 しかし、これまで明らかにしたように、私は接点があった。創価学会を批判して同じようにビルから不審な死を遂げた二人がいる以上、その片方と密接な関係を私が有していた以上、この二つの事件の同一線上に浮かぶ怪しい人物がいれば、私がそれを知り得る一人と言うか、本当に数少ない一人であったことが理解して頂けたと思います。

 この連載は今後かなり長く続くので、順を追って進めていきます。朝木明代さんがビルから転落死したという事件は当時多くの週刊誌で書かれていました。

 また、私はその当時政治経済誌の編集長をしていましたが、政治経済誌の中には創価学会からカネをもらって取材して、その雑誌を創価学会が3000部も買い上げて信者に配っていた事実を私は知っていました。毎月200万円近い金額です。

 そのような雑誌に一斉に「朝木明代さんが万引きを苦にして自殺」と書かれたのです。創価学会の都合の良いことだけを常に書いている雑誌に、この事件が執拗に書かれたことで私は非常な違和感を持った。

 私は今回の千葉氏との裁判で、当時創価学会から資金提供を受け、創価学会の広報担当者と打ち合わせをしながら、記事を掲載して買い取ってもらっていた出版社の関係者の証言を裁判所に陳述書として出します。

 これは宇留嶋ライターが私を提訴して来た時に出す予定で温めておいたものですが、今回の裁判にも出します。創価学会がどのようにして政治経済誌を利用して「万引きによる自殺」を喧伝していったのか。その検証もブログで行なっていきます。

 千葉氏との裁判ではこれまで世間では殆どの人が知らなかった事実が明るみに出ることになります。創価学会は後藤組を用心棒として実質的に雇っていた。

 朝鮮系右翼団体を影で操り大石寺に対する嫌がらせをしていた。そして今度はマイナーな政治経済雑誌とライターにカネを配って、一方的なデマ記事を書かせて来たことが白日の下に晒されることになるのです。


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Posted by the_radical_right at 21:50 │ mixiチェック │東村山・朝木明代さん謀殺事件