2010年08月16日

不可視の戦場から届いた召集令状

8・15 反天連デモへ国民怒りの行動(2)

不可視の戦場から届いた召集令状

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


 2010年8月15日、終戦から65年目の日本は国家崩壊の淵に立たされた。
 我々の眼前に広がる光景とは、先の大戦で尊い生命を投げ打って祖国の為に散っていった若き日本人が守ろうとした日本なのだろうか?

 今、誰しもがその思いを深めていたと思う。

 反日民主党政権の誕生は日本の危機を更に一歩も二歩も進め、我々を暗澹たる気持ちへと追いやった。しかし、我々愛国者も黙ってこの現状を座視する訳にはいかなかった。

RIMG0245  今起たなければ、それは永遠に起つ機会を失ってしまうだろう。
その思いは愛国者全員の共有する心からの叫びであったと思います。

 政権の座に就いた左翼民主党は、やれ無血革命だの文化大革命を連想するだのとはしゃぎ立て、この日本国家を更に貶め日本民族の誇りを傷つけて恥じない。

もう、我々は我慢がならない。

 昨日の日章旗が乱舞し心からの<憂国>の叫び声がこだまする、あの九段下の交差点に我々を呼んだのはまさしく英霊の慟哭(どうこく)だった。

「自分たちはこんな国家を守るために死んでいったのではないぞ!」

 左翼と在日によって牛耳られていく祖国日本、更には支那人の侵食、もう日本は内乱を覚悟しなければならない状況へと追いやられた。

 昨日、我々は目に見えない一枚の神聖なる紙を受け取った。

大東亜戦争の一時的休戦という不可視戦場から届いた召集令状である。

 それは明治維新以来、幾多の困難を乗り越えて極東に出現した大日本帝国から届いた。参加者の多くがそれを感じ取った筈だ。

大日本帝国の再興と蘇生を予感した。

日の丸、君が代、天皇陛下、靖国神社

 それと我々の祖父母が、父母が日本の為に戦ってきた、その史的事実がある限り、我々は新しい戦いに参戦し、戦前の兵士と同じように生命を賭すことが出来る。

迫り来る内乱に備えよ!

 左翼と在日朝鮮人の跋扈、支那人の怒濤のような日本社会への侵食、激変する日本社会、国家が危機に瀕したときに、我々日本人はかつて一つにまとまり団結して敵を迎撃した。

 その迎撃する思想こそ攘夷・排外主義であり、その強固なる信念は大和魂に他ならない。

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。
  

Posted by the_radical_right at 05:31 │ mixiチェック

2010年08月15日

8・15 反天連デモへ国民怒りの行動


8・15 反天連デモへ国民怒りの行動

  反日デモを日本民族が包囲

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


RIMG0222 本日の靖国神社は例年とは余りにも様変わりしていた。菅直人内閣誕生以来、日本は大きく左へと傾き出した。

 この流れを憂いる多くの日本人が靖国神社をお参りした後、「天皇制打倒!靖国解体を叫ぶ極左団体の反天連」のデモを迎え撃った。

 私が九段下交差点に到着したのは集合時間の10分前の2時20分でしたが、もう多くの国を愛する人達が集まっていました。このデモへの抗議行動を呼びかけた『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長が既に演説を始めていました。

RIMG0260



















  昨年を上回る人々が集まり今か今かと反天連のデモがやって来るのを待ちかまえていました。靖国神社を潰つぶせ! 天皇制を打倒するぞ! そんなスローガンを叫びながら極左団体は毎年靖国神社の九段下を我が物顔で練り歩いて来ました。

 昨年、その反天連のこの反日デモに我々は反対の声を挙げました。昨年は機動隊の阻止線を突破して解散地点まで追いかけて行きましたが、今年警視庁はその再来を防ごうと二重三重の阻止線を敷いていました。

 極左団体のデモが通り過ぎる直前チャンネル桜が主催したデモ隊が日の丸を掲げて整然とデモ行進を行ない、集まった愛国者が大きな拍手でこれを応援していました。

 参加者の多くがこの頃からもう志気の高揚を抑えきれず、我々の陣営からはシュプレヒコールが絶え間なく挙がります。

「反日極左を許さないぞ!」

「反天連を東京湾に叩き込め!」

「反日左翼と朝鮮人は日本から出て行け!」

 
RIMG0367



















 左翼の規模は昨年を少し上回る200人弱でした。この写真は我々が陣取った道路の反対側から写したものです。機動隊が大型車輌で完全にデモ隊の姿を我々の目から遮断してしまいました。

 しかし、その隙間からは彼らのデモの姿を見ることが出来た。彼らは我々の勢いに驚いたのか、完全に意気消沈しただ機動隊に守られながらうつむいて進んでいました。

 RIMG0422                                                                                    
















 
 

 道路の反対側にはチャンネル桜のデモ隊が陣取り、極左のデモ隊は道路の両側を日の丸の波に囲まれた中で進んでいました。警察の発表ではチャンネル桜側は400名、そしてこちら側は800名の人数で1200名からの人で左翼のデモ隊を取り囲んだ形になりました。

 これまでの長い左翼との戦いの中でも保守派と右派が相手をこのように圧倒したことはなかったと思います。左翼と朝鮮人の悪に貫かれたこの現代社会において、在野の国民が今怒りを以って起ち上がりました。

 先般の参院選挙においても日本国民は左翼民主党政権に厳しい審判を下した。しかし、反日民主党政権はそのことを真摯に受け止めることをするどころか、その反対に我々に対して牙を剥いて来ています。

 既成政党や国会内の政治にだけ国家の命運を託すことなど出来ません。行動する保守運動と右派・社会運動の躍進こそが、民主党政権の横暴を食い止め、日本国家を瓦解の淵から救う唯一の道であると信じ、今後も愛国運動に邁進することを靖国の英霊に誓って帰路につきました。


 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


☆桃ジャム販売のお知らせ
  2010081116110000                   
 ジャムは3個以上からの販売です。3個で合計1500円です。

 尚、この商品に関しては食品衛生法の適用があります。その責任はJA新ふくしまにあります。全ての商品にはそれを表示するラベルが裏に貼られていますので、それでご確認下さい。

 ジャムは150グラム含有
 賞味期限は2011年8月11日


 
送料 北海道 950円 関東 640円 中部 740円

      関西  850円  九州  1270円

 
この送料は福島からのもので、ジャムの発送は全て東京から行ないますので、若干変更があるかも知れませんので、後で訂正させてもらいます。

注文はメールにて受付します。

 fukushimaseto@gmail.com

東京都台東区東上野6−10−7金子ハイツ401

      せと 弘幸

TEL 03−5830−7473

  
Posted by the_radical_right at 21:46 │ mixiチェック

8月15日に想う・日本人としての責務

 
8月15日に想う・日本人としての責務

 今歴史に何を学び、何を伝えて行くのか

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

 父の49日の法要も終えました。
 正式には先々週の土曜日の35日目に早めて行ないました。その後に改めて父の遺品などを整理して、父が生きた時代の日本を顧みることが出来ました。

 父のアルバムは本当に幼い頃に見たことがあったくらいで、その後大人になってからは見たことがなかった。その父の若い頃のアルバムを今回見たが、軍服を着た写真ばかりでした。

 中でも圧巻だったのは靖国神社の境内で数百人が座っている姿でした。その数百人の兵士の中から、父の姿を見つけるのにずいぶんと時間を費やしました。

 父は鋭い眼光を放っていました。勿論父だけではありません。にやけた顔をしている人は一人もいなかった。この写真はおそらく日本を離れ遠く外洋に向かう時に撮られた写真ではなかったのかと思いました(父は海軍兵でしたので外洋という言葉を使わせて頂きます)。

 よく本などで目にする「靖国で再び会おう」と心に誓って戦地に赴いた時の記念すべき写真の一枚であったと思います。その戦友の多くが亡くなったと父は話していました。

 乗っていた航空母艦が撃沈されて、多くの戦友は帰らぬ人となった。また特攻隊機を何機も送り出したと聞きました。甲板で隊員が水盃を交わして飛び立って行く姿は、一生忘れられない光景とも言っていました。

 実はこのような話は直接私が父から一対一で聞いた話ではなく、昔は実家で様々な行事がありました。例えば近くの神社のお祭り、或いは法事などで、親戚の人がやって来たときに、父と同年代の人が話をしているのを小学生の頃に聞いて知ったことです。

 直接父から聞いた戦争の話は一回だけです。それは最後に書かせて頂きます。

 近所の人や親戚の人が来ると、決まって一番上の席に座る方がおりました。私の祖父は瀬戸家に婿入りしたのですが、その祖父の兄がその人です。その方の胸には大きな勲章がつけてあった。金鵄勲章(きんしくんしょう)と呼ばれたもので、日露戦争に出兵したときに頂いたそうです。

 いつもこの方が来ると、その周りには人が自然と集まってその時の話が聞こえて来ました。幼心にもやはり負けた戦(いくさ)の話題よりは、勝った戦の話のほうが誰でも楽しいのかな−などと思ったものです。

 我が家では父の兄が戦死しました。陸軍だったそうですが、支那大陸から一旦は日本に戻ったが、戦場で受けた傷がもとで亡くなったそうです。

 家の玄関にはブリキでつくられた小さな金属板がかけられていた。青い色の中に白い文字で「戦没者の家」と書かれていました。一番上に小さな日の丸があった。青、白、赤のコントラストが今でも目に焼き付いています。

 祖母は生きている間、この戦死した息子の位牌に手を合わせてから食卓に向かいました。今自分たちこうやって生きているのは、息子達が祖国の為に戦ったから、感謝の念を捧げなければならないと私は子供の頃から教わりました。

 家の床の間には天皇陛下の御写真がいつもあり、そこにも深々と礼をしていたのが今でも忘れられません。私はそのような家庭で育ちました。国を愛する気持ちとはそのような家庭環境で育ったから、誰に教わるまでもなく心に育まれていったのだと思っています。

 しかし、現在このような環境は殆どなくなりました。自分が教わったことを、自分の子供にどうやって伝えるべきなのか? 私だけでなく多くの我々の世代がそのことを思い悩んで来たのではないでしょうか。

 最後になりますが、私は父と母には散々迷惑をかけました。家を飛び出して5年間ほど一度も親の顔を見ずに、会ったのは拘置所の鉄格子の面会場所でした。

 この時私は父から愛国心という言葉を初めて聞いた。

 私はその頃右翼団体を率い愛国とは何か−などと言いながらトンデモない事件を起こした。そのことに対して父が私に初めて語った言葉です。私はいつも周りの若い人達にはそれを教えています。

 父は終戦後父島に米軍によって抑留され、2年後に日本に戻りました。大きな船の底に百人以上の仲間と共に日本に向かったそうです。生きて帰れるとは誰も思わなかったそうですが、ようやく日本に戻れる時がやってきた。

 嵐で船は大きく揺れて船底に横たわる人は皆酷い船酔いで大変だったそうです。朝方「日本が見えるぞ!」という一人の声がした。しかし、船酔いで誰もが立ち上がれない。

 その時に皆芋虫のように這いずりながら甲板に上がって行った。そして甲板の上で皆で支え合って起ち上がり、祖国の姿を見ることが出来たその嬉しさで泣き崩れた。

 父は無我夢中で戦って来たので、それまでは余り意識して来なかったが、この時に強烈な愛国心を感じたと言っていました。

「お前もこれから生きていく中で、そんな状況に出会うことがあれば、本当の愛国心が何か分かるだろう」

 残念ながら私にはまだそのような経験はない。本当にこの国を守って戦っていた我々の祖父や父の世代から比べれば、口先だけの愛国心なのかも知れません。

 しかし、父や母から学んだ戦争体験は、悲惨なものばかりではなかった。多くの仲間と共に祖国日本の為に死力を尽くしたその人生はやはり我々の胸を打ち感動を与えてくれます。

 靖国神社とは明治維新後の日本が、日本人が幾たびかの困難に対して祖国の栄光と民族の繁栄の為に戦ってきたその気持ちが凝縮された場所でもあると思います。

 各家庭では戦争にまつわる会話も、そのような写真や遺品も姿を消す中で、それを後世に伝える神聖な場所としての靖国神社の価値は今後も増すことはあっても決して消え去ることはないでしょう。

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。
  
Posted by the_radical_right at 07:33 │ mixiチェック │9条・国軍 

2010年08月14日

靖国参拝拒否する日本人は「恩知らず」


8・15 菅内閣・閣僚全員が靖国参拝を拒否

 靖国を参拝しない日本人は「恩知らず」

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


全閣僚が靖国参拝見送りへ=菅内閣

 菅内閣の全閣僚が、15日の終戦記念日に靖国神社を参拝しない見通しとなった。

 10日午前の閣議後の記者会見で各閣僚が明らかにした。菅直人首相と岡田克也 外相は既に参拝見送りを表明している。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100810-00000063-jij-pol


 「参拝見送り」と書いているが、この表現だと閣僚の中には一応参拝を考えていた大臣もいたということにもなりますが、しかし最初からそのような大臣はいなかったのでしょう。

 ということはこれは正しくは「参拝拒否」と書くべきです。確かに大臣の靖国参拝は公務ではありませんが、多くの国民がそれを望んでいるという事を考えれば、これは明らかに国民に背を向けた、つまり拒否するという行為に他なりません。

 民主党の大臣は最初から行く気などサラサラないでしょうが、では国民新党の白見大臣はどうなのでしょうね?
 国民新党は先の参院選挙では保守政党という立場を鮮明にして選挙に臨んだのではなかったか。

 その国民新党の閣僚が靖国神社を参拝しないとなれば、これはまさに看板に偽りという他ありません。ただ選挙で票が欲しいが為に有権者を騙したということになります。

 さて、そんな国民新党はどうでも良いのですが、やはり一番問題なのは民主党ですね。確か民主党にも愛国心を持った優れた政治家はいたはずです。

 でも、そのような人が今回の全閣僚が参拝しないという報道に対して誰も声を挙げようとしていません。自分の家族や日本国を守る為に戦死した父や祖父の慰霊を国民の代表がこれを拒否することを、本当に民主党に投票した支持者も望んでいるのでしょうか?

 靖国神社の英霊を口汚く罵り、侮辱して憎悪してきたのは、一部の左翼思想の日本人と在日朝鮮人ですが、民主党の支持者とはそのような人達ばかりなのか?

 どのような政権が出来て、誰が首相になったとしても、過去に国の為に戦った人達に敬意を表すのは、その国の指導者なら当たり前ではないか。それは最低限の義務であると私は思います。

 悪口を言い続けてきた韓国には最大限の反省と謝罪を表明しても、過去において日本国や家族の為に戦って亡くなった人には何らの慰霊の態度も示せない。

 これほどの戦没者家庭に対する侮辱はありません。

 これが今の日本という国家の有り様なのです。日本の閣僚は靖国神社にそっぽを向いている。本当にどうしようもない閣僚どもです。

 日本人ならどうあるべきか?
 外国人が靖国問題を論じています。彼女は靖国神社に参拝しない日本人を何と呼んでいるか?

 「恩知らず」

−と呼んでいます。是非彼女の言葉を聴いて欲しい。

 


 告知動画の紹介

来たれ!8・15九段下決戦  8・15 Hantenren War  【notice】

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


☆桃ジャム販売のお知らせ
  2010081116110000                   
 ジャムは3個以上からの販売です。3個で合計1500円です。

 尚、この商品に関しては食品衛生法の適用があります。その責任はJA新ふくしまにあります。全ての商品にはそれを表示するラベルが裏に貼られていますので、それでご確認下さい。

 ジャムは150グラム含有
 賞味期限は2011年8月11日


 
送料 北海道 950円 関東 640円 中部 740円

      関西  850円  九州  1270円

 
この送料は福島からのもので、ジャムの発送は全て東京から行ないますので、若干変更があるかも知れませんので、後で訂正させてもらいます。

注文はメールにて受付します。

 fukushimaseto@gmail.com

東京都台東区東上野6−10−7金子ハイツ401

      せと 弘幸

TEL 03−5830−7473

  
Posted by the_radical_right at 22:49 │ mixiチェック

8・15 靖国神社と昭和天皇


 8・15 靖国神社と昭和天皇

 英霊の鎮魂に想いを馳せられていた。


 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

 
 昭和天皇は昭和53年の所謂A級戦犯合祀以降は靖国神社を参拝してこなかった。この点に関しては富田メモなるものの存在を平成18年7月19日に日経新聞社が報じました。

 富田メモ事件と呼ばれるものですが、この富田メモ事件に関しては当ブログでも徹底的に追及しました。私はこの富田メモなるものは捏造であったと思っています。

 「富田メモ」事件 (26)

 確かに昭和天皇は靖国神社への8月15日の参拝はありませんでした。しかし、天皇陛下は靖国神社の英霊に対して、鎮魂の想いを馳せられて、そのお務めを見事に果たされておりました。

 顧みれば昭和63年、昭和天皇は体調が完璧ではなかったのにも関わらず、那須の御用邸よりヘリコプターを使われてまで慰霊式典に参加されました。

 天皇陛下におかれては、やはり8月15日とは、一年365日の中でも特別な日であったことは言うまでもありません。その想いは昭和61年の御製(ぎょせい)にも表されています。

 8月15日 (御題)

 この年のこの日にまたも靖国のみやしろのことにうれひはふかし


 この年、時の総理大臣・中曽根康弘は、靖国神社への公式参拝を、支那・中共や韓国の批判に、いとも容易く屈して取り止めてしまった。

 以来、長らく靖国神社への歴代首相の8・15参拝は小泉首相までは見送られてしまった。そして現在首相どころか、閣僚全員が靖国神社を参拝しないという時代を迎えてしまった。

 私は昭和天皇は8月15日参拝を見送ってきたが、それは陛下の本意ではなかったと思っています。先に紹介した御題でも明らかなように、8月15日を御感慨深くあらせられたことは紛れもない事実です。

 毎年反日左翼は靖国神社に向けて、「昭和天皇の戦争犯罪を許すな!」と声を荒げてデモを行なっています。英霊を冒涜すると同時に先帝陛下を侮辱した行為です。

 靖国神社での8月15日の左翼デモ粉砕抗議行動に参加します。

 私は一昨年も昨年もこの左翼デモに対する抗議行動に参加しました。今回は参加を決めかねてきましたが、本日夕方に上京し、明日午後には左翼のデモに対する抗議の声を挙げることを決めました。

 左翼民主党政権下で我々に対する弾圧が強化されようとする状況下で、個人的な件で活動への不参加を決めることは出来ません。

 皆さん、午後2時頃になると思いますが、九段下交差点でお会いしましょう。

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。
  
Posted by the_radical_right at 13:20 │ mixiチェック