2010年07月18日

輿石東候補の選挙違反


 輿石東候補の選挙違反

 不正選挙の首謀者じゃないの?


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入所者の投票用紙を使い勝手に投票 輿石氏支持者の特別養護老人ホームの介護長(59)と施設次長(50)を逮捕

1279431949124s 県警は13日、中央市の特別養護老人ホームでの参院選不在者投票で、入所者の投票用紙を 使い勝手に投票したとして、公選法違反(投票偽造)の疑いで、同施設次長の深沢佳房容疑者(50) =韮崎市竜岡町=と、同施設介護長の内藤直美容疑者(59)=甲府市高室町=を逮捕した。
 
 逮捕容疑は、共謀して参院選の選挙運動期間の6日、同施設で行った不在者投票で、意思疎通が図れない 入所者の投票用紙に、特定候補の名前を書き、不在者投票の封筒に入れて8日、中央市選管に送り、 投票を偽造した疑い。
 
 捜査関係者によると、山梨選挙区の候補者名は、当選した輿石東氏の名前が記入されていた。2人は 輿石氏の支持者だったという。
 
 同施設での不在者投票は、公選法に基づいて、施設の代表者が管理者となり、職員らが立会人をして 施設内で行われる。県警は参院選の投開票後、施設関係者から任意で事情を聴いていた。同施設は、取材に対し「責任者がいないのでコメントできない」としている。

 今回の参院選では、知的障害者に特定候補者へ投票するよう誘導したとして、公選法違反(投票干渉)の疑いで、 笛吹市の知的障害者授産施設「美咲園」施設長、前島みき容疑者(49)が逮捕されている。

ソース 山梨日日新聞 
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2010/07/14/1.html


 輿石候補本人か事務所からの要請で不正選挙に関わったとでも供述すれば輿石候補もアウトですが、残念ながらそこまではいかないでしょう。

 しかしそれにしても、民主党という政党は酷過ぎますよね。認知症とか知的障害者を利用するなんて、本当にたちの悪い連中です。民主党というのはやはりこんな奴らなんですね。

 さて、この山梨選挙区においては無効票が1万(14,942票)を超えていたという報道がありましたが、この1万の無効票って何が原因で無効とされたのか?

 どうもその詳しい報道がなされたとは聞いていません。何か怪しいと言うか、不可解そのものです。自民党の候補者との差は極めて僅差だったわけですから、この無効票は全て精査すべきだと思いますが、その辺りはやったのでしょうか?

http://ypg.opencity.jp/~ypgsen1/HOUDOU/
sansen_k_k/KaiSanSen_K.PDF


 無効票は通常は2%だが今回は3%を越えていたそうです。しっかり調べ直せば逆転もあったのではないか。徹底的に調べ直して欲しいものです。

 不正選挙で摘発されたのは一件だけですが、こんなのは氷山の一角でしょう。本当は他にも一杯やっている筈です。
 山梨県の良識ある県民は良く頑張ったと思います。

 不正選挙をしなければ勝てないくらいに輿石候補を追い詰めたわけですから、山梨県民には引き続き売国奴との戦いを継続して頂きたい。

 依存症の独り言さんのブログに輿石候補の日教組ぐるみの選挙について書いてありました。

http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2010/07/post-94b7.html

 学校の先生(教員)は選挙活動をしてはならないのに、このように堂々とやっていたわけですから、これは許し難いことですが、これを罰することが出来ないなんて、本当にどうかしています。

 ところで、正常な判断が出来ない認知症の老人などには運転免許の返還を求めています。選挙に関してもどうなのでしょう。重度の認知症や知的障害者に対する選挙権を考え直す必要もあると感じました。

 このような施設では今後も不正選挙が後を絶たないと思います。連座制を適用して当選を無効にすることも考えたほうが良さそうです。

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Posted by the_radical_right at 22:37 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

民主党と革マル派(極左殺人集団)


 民主党と革マル派(極左殺人集団)

何があっても驚かないが、さすがにこれはね。


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枝野幸男(民主党・幹事長)が革マル幹部と覚書

 民主党の枝野幸男幹事長が平成8年の衆院選に立候補した際、警察当局が左翼過激派の革マル派幹部と判断している人物との間で、「推薦に関する覚書」を交わしていたと、17日発売の月刊誌「新潮45」が報じた。

 枝野氏が覚書を交わしたのは、JR東労組大宮支部の執行委員長で、警視庁公安部が革マル派のJR内秘密組織の幹部と判断している人物としている。枝野氏は覚書で「私はJR総連及びJR東労組の掲げる綱領(活動方針)を理解し、連帯して活動します」などとしている。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100717/plc1007171052008-n1.htm

>最新号目次|新潮45|新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/shincho45/newest/


 地元の選挙区ではかなり前から言われていたことですが、改めてこのような記事で紹介されると、何か嫌〜な感じがしてきます。

 革マル派といえば中核派と対立して、互いに凄惨な殺し合いを繰り広げた極左殺人暴力集団です。その革マル派の熱心な支持者であったのが枝野幸男民主党幹事長です。

 地元ではこの両者の関係は多くの人が知っており、いずれ問題になるのではと言っている人がいましたが、枝野氏が幹事長に就任したことでようやく取り上げられました。

 枝野氏の裏のスポンサーは革マル派と言われており、衆議院に当選した頃から深い関係にあって、多額のパーティー券を引き受けてもらっていたのも政治資金の収支報告で明らかです。

 今更革マル派に対して、どのような勢力かを説明するまでもないでしょう。このような連中はキチガイであり、まともな人間ではありません。今以ってプロレタリア独裁を掲げ、共産主義独裁を信奉しています。

 天皇陛下に対しても戦犯として処刑を主張していたし、このような連中が政権を牛耳れば間違いなく、中共やカンボジアで行なわれたような自国民への大量殺戮が引き起こされることになるでしょう。

 この事に関しては民主党の先の参院候補に革マル派の候補者がおり、当選を果たしています。
 また北海道教組は民主党の有力な支援組織として選挙違反事件で摘発されましたが、この北教組も革マル派と極めて近い連中であることが明らかとなっています。

 民主党には恐ろしい極左殺人集団が深く浸透しています。
 私が法務省の前で行なわれた抗議活動の中で、落選した千葉景子を続投させたのは、次回の衆院で敗北しても政権を明け渡す気がないことを支援者に対するメッセージであると喝破しましたが、勿論このようなことを念頭においての発言でした。

 彼らは革命勢力です。次期衆院選挙で敗れても政権を維持するために革命を目指すでしょう。その時には労働組合、極左暴力集団、部落解放同盟、民団、在日支那人などがそれに呼応して決起するかも知れません。

 もう、次期衆院選挙で・・・などと悠長なことを言っている場合ではないのかも知れません。

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Posted by the_radical_right at 07:29 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

2010年07月17日

「英霊を冒涜する土下座外交」(1)


「英霊を冒涜する土下座外交」(1)

 謝罪が前提の友好など無い。

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日韓併合百年で「おわび」検討 政府、韓国国民に
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 これに関連し、岡田克也外相は16日午後の記者会見で、村山富市、小泉純一郎両元首相が「植民地支配と侵略」への反省とおわびを談話で表明したことに触れ、「(日韓併合)100年という区切りの年に、政府としてどう対応するか検討している」と説明した。

 外交筋によると、韓国は日本政府に対し、日本による支配からの解放を祝う「光復節」(8月15日)に合わせた首相談話発表への期待感を伝達している。

 また、在京の韓国政府筋は「同時期に菅直人首相が韓国を訪問すれば、韓日関係が前進するのは間違いない」と述べた。

http://www.47news.jp/CN/201007/CN2010071601000993.html


 夏が来ると「お詫び」とか「謝罪」とか、そんな言葉ばかりが新聞紙上を賑わす。しかし、今年はその季節の到来が早すぎる。まだ梅雨も終わらないというのに、今から大騒ぎをしています。

 今年は特に菅−仙谷−枝野という左翼トリオに、岡田克也というこれまた媚中男が絡んで、トンデモないことになりそうです。例年なら8月上旬からなのに、もう7月中旬から始まってしまいました。

 一ヵ月も早いのですが、このような売国的な動きには徹底して反駁していかねばなりません。傍観することは靖国の英霊を冒涜することにもなるので、ここはこちらもこのシリーズ「英霊を冒涜する土下座外交」を早めに始めます。

 この“ゴメンナサイ”は回数を積み重ねれば重ねるほど、日本のためにはなりません。為にならないどころか、これほど愚かなことはありません。

 100年も前の歴史に関して、今更日本国に非がありましたなどと天下に晒して、一体何の意味があるのか?
 世界中の物笑いになるだけです。

 特に日韓併合などは侵略でも何でもなく、国際的に認められたものであり、当時の世界情勢下では何ら批判を受けるようなことではありませんでした。一体何のために詫びるのか?

 そのことを「友好」と結びつけているようでは、こんな友好なら真っ平ごめんです。そんなものは偽りの友好親善であり、今日の現代社会に生きる我々は断固拒否します。

>村山富市、小泉純一郎両元首相が「植民地支配と侵略」への反省とおわびを談話で表明したことに触れ

 しかし、岡田というのはほんと姑息な野郎だね。自分の考えや信念に基づくなら、何も村山や小泉などと言わないで、自分もやりたいからだとハッキリ言えば良いものを、他人のせいにしています。

>在京の韓国政府筋は「同時期に菅直人首相が韓国を訪問すれば、韓日関係が前進するのは間違いない」と述べた

 これなんて、かなり嘘っぽい話です。反日レイシスト韓国人の餌食にされるだけで、それで反日感情が緩和されるなんてことは無いでしょう。

 これは韓国から仕掛けられた思想戦争です。戦う前から白旗揚げて「お詫び」とか「謝罪」などと口にしていたら、それこそ靖国も英霊に申し訳がたちません。

 この韓国への新たな謝罪の動きに対して、断固反対の声を挙げたいと思います。

 
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Posted by the_radical_right at 16:51 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

2010年07月16日

「日韓併合100年」政府見解を表明へ

「日韓併合100年」政府見解を表明へ

余程暇なんですね。国民生活が第一はどうしたの?


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仙石官房長官、「日韓併合100年」政府見解、どういうものか多少イメージしている』検討していることを明らかに

1276403018402s 仙谷官房長官は16日午前の閣議後の記者会見で、 日韓併合から8月で100年となることに関し、「何らかの見解を示すものが必要かどうか、やるとすればどのようなものか、私の頭の中に入っているし、内閣官房で多少イメージはしている」と述べ、首相談話などの政府見解の発表を検討していることを明らかにした。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100716-OYT1T00643.htm


 余程官邸は暇と見えます。100年も前の歴史を顧みて考えにふけっていられるのですから幸せと言うしかありません。国民はそんな暇もなければ歴史を振り返っている暇などありません。

 本当にお幸せな人と言うしかないでしょう。しかし、民主党の菅内閣にはろくな人しかおりません。岡田外務大臣もこんなことを言い始めています。

 「総決算する姿勢で準備」「謝罪談話を検討」「痛切な反省」(村山談話)を超える可能性も・・・・・・

 仙谷も最近「韓国への戦後処理は不十分、個人補償はまだ終わっていない」などと語っていました。まるで閣僚同士で先を争ってこんな馬鹿げたことをやっています。

 本当にこいつらはカスです。

 仙谷官房長官は次のような人物です。

仙谷由人 東大全共闘で『社青同構造改革派(フロント)』という極左暴力集団に所属していた元革命闘士。

 事業仕分けを「政治の文化大革命」と言い放つほどの、今でも熱心な左翼思想の持ち主。

 学生時代の挫折感を今度は政権を牛耳ったので、ここで一気に晴らそうと考えているようだ。これまでの挫折感の代償を、勝手に謝罪と賠償に置き換えようとしている。

 本当に迷惑な話です。

 賠償金は自分のカネで払ってください。或いは相続税を誤魔化した鳩山や政党助成金を私物化している小沢から取り戻して、そのカネでやって下さい。

 決して国民の血税を一円たりとも使わないで欲しい。

 
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Posted by the_radical_right at 19:54 │ mixiチェック

IMF提言 日本は消費税を14%〜22%


IMF提言 日本は消費税を14%〜22%

 政府は国民に何と説明するんだ?

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「日本は消費税上げを」IMF提言14〜22%

 国際通貨基金(IMF)は14日、日本に対する年次審査報告を発表し、先進国で最悪の水準となっている日本の財政状況について、「2011年度から段階的に消費税率を引き上げ、財政再建を始めるべき」と提言した。
 特に税率について、「(消費税率を)15%に引き上げれば、国内総生産(GDP)比で4〜5%(20兆円程度)の歳入増が生じる」などと言及している。IMFが税率や引き上げ時期などを詳細に示して増税を日本に求めるのは初めてだ。

 また、報告は、消費税率引き上げとともに、諸外国に比べて高い法人税率を引き下げ、雇用や投資を刺激する成長戦略も組み合わせることを求めている。日本銀行にも「景気回復が弱まった場合は追加緩和策が必要」との見解を示した。

 さらに、日本の構造的な基礎的財政収支(PB)について、「今後10年間にわたり、年平均で(5兆円程度にあたる)GDP比1%分ずつ削減する目標設定が望ましい」とした。

 世界20か国・地域(G20サミット)首脳会議は6月、日本を、各国が合意した財政再建目標の例外扱いし、菅首相が示した財政再建策を尊重する方針を決めた。しかし、報告は、GDP比で約180%(10年度末見込み)まで膨らんだ債務残高を抱える日本の財政に深刻な懸念を抱いていることを示している。

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100715-OYT1T00418.htm?from=y10

 このようなニュースを見ると日本の将来は「本当に大丈夫かいな?」と思わず暗い気持ちにならざるを得ない。これで日本の富裕階層は海外に資金をシフトさせるのではないか。

 このような国際機関の背後にユダ公がいて、日本人から更に絞り取ろうとしているなどという陰謀論に論点を切り替えていくことも可能ですが、ここはこの提言にあるように、本当にこのような消費税の大増税しかないのか?

 また、それは簡単にできることなのか? そのことについて真面目に考えていきたいと思います。
 現在5%の消費税を10%にするというだけで国民が反発、菅直人内閣の支持率は急降下しました。

 とてもじゃないが、これだけの14%〜22%の消費税を今後実施していくなど出来るわけがない。しかし、このまま増税しなければ日本は財政破綻してギリシャのようになってしまうと菅首相は言っています。

 菅首相は財務相の官僚共にそのようにレクチャーされて喋っているだけですが、そのような説明を受けても国民は反発するだけです。税金を取られるのを喜ぶ人などいません。
 
 無駄を省くなどと言っていますが、仕分けなどでも殆ど身のあることが出来ていません。つまり、行政改革なども言われて久しいが実績が上がっていない。

 何故、消費税かと言えば、それは取りやすいからでしょう。しかし、税金を取りやすいからと言って、消費税だけ上げられたのではたまらない。他の税金も同時に取ることを為政者は真剣に考えるべきではないのか。

 例えば税金を免除されたり、課税率が極端に優遇されていることに対して、これをもう撤廃すべきであり、少なくとも撤廃したら、どれだけの税収が見込めるかを早急に調査して公表すべきでしょう。

(1)宗教法人に対する課税を実施すべきだ。

 宗教法人は法人税法上、非課税・減税措置を認められている広義の「公益法人」のひとつ。法人格を持った宗教団体は、宗教活動に伴う収入にはすべて税金がかからない。宗教法人が払わなくてもいい税金は、法人税に事業税、都道府県民税に市町村民税、所得税に地価税、さらには固定資産税…と多くの「非課税特権」が与えられている。

 この問題について私は創価学会の施設に課税すべきと主張してきたが、昔からある神社・仏閣にも課税しなければ不公平だという意見も必ず出ると思うので、これまで通り課税を免れたい施設(土地・建物)に関しては、国家に寄付させるべきであると思います。

 寄付を受けた宗教施設に関しては、一般に広く開放し憩いの場として公園のような扱いをすべきですが、寄付しない施設に関しては固定資産税は課税すべきです。

 また、宗教団体が行なう収益事業に関しては、一切の優遇を認めずに課税すべきである。機関紙の発行、出版、学校、駐車場経営などそれらの事業に関しては民間と同様の税金を課す。

 更に宗教団体が信者からかき集める金についても、すべて把握して報告させ、それについても税金を課すべきであり聖域を一切認めない。

(2)財団法人への課税も実施すべき。

 公益事業を行なうということで税金が免除されている財団法人があります。資産隠しや不透明な運営が行なわれています。特に財団法人の運営は透明性を求められる。
 例えばNHKなどは今後は受信料を払っている人の経営関与を認める制度に移行すべきだ。

 財団法人の収益事業に関してはNHKや『日本財団』の競艇賭博など、他が簡単には参入できないように仕組まれてきたこれまでの歴史がある。所謂独占企業と同じであり、収益事業に関しては税金を優遇すべきでなく、土地建物にも課税すべきである。

 興味のある方はこちらをご覧下さい。

 公益法人制度への疑問

(3)労働組合などの原則非課税を撤廃し、調査を徹底せよ。

 労働組合などにも課税されていない。収益事業をしていないということだが、実は裏ではやっている。かつては貯め込んだ巨額な裏金をサラ金業者に回していた事実も指摘されたり不明朗この上ない。

 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』:労組の裏金を徹底的に暴き出せ

 収益事業をやっていながら、それを労働組合の活動だと偽って税金を納めずに貯め込んできた。税務署が「事業内容のお尋ね」などの文書を出して把握に努めているが、組合は「応じる法的義務はない」と突っぱねている。

 労働組合出身の参院候補が数多く今回も当選しているが、これはそれだけ組織的な金があるからで、このような労組団体への課税も行なうべきだ。

(4)政治団体へも課税せよ。

 小沢や鳩山の問題を今更指摘するまでもなく、相続税や不動産の購入などで、税金が政治資金の名目で誤魔化されてきた。公的な政党助成金だって小沢は私物化している。

 もう政治団体の税金免除は止めるべきです。政治家が社会奉仕をしているなどと思っている国民はいません。彼らはもう政治を商売として食べている連中であり、免除など以っての外と言うべきです。

 非課税とされるあらゆる団体を総点検すべきです。一般庶民から絞り取ることだけを考えて、自分たちの特権をそのままにして犠牲を国民にだけ被せるなど、とても許容できる話ではない。

 視点はガラリと変わりますが、このようなブログ記事も前から気になっていました。何か関係があるのでしょうか?

「新ベンチャー革命」

米国ジャパンハンドラーの露骨な信賞必罰みせしめ劇

 1.中川元財務大臣失脚の功労賞か

 2009年10月7日、財務省の篠原尚之財務官がIMF(国際通貨基金)の副専務理事に抜擢されたそうです(注1)。その後任財務官に、玉木林太郎国際局長が抜擢されているそうです(注2)。周知のように両氏は今年2月、ローマG7蔵相会議に中川元財務大臣に同行した官僚たちです。この人事はなんと、中川氏の変死とほぼ同時タイミングです。財務省国際局官僚はいったい、どんな神経をしているのだろう?よくもまあこんなあつかましいことができるなと、逆に感心してしまいました。

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 国際機関の名を借りて、国民を苦しめる増税路線を推進している輩の正体とは一体何者なのか?
 このような記事を見るとその隠された真実が見えてくるようです。


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Posted by the_radical_right at 07:23 │ mixiチェック