2010年05月12日

「赤 松 口 蹄 疫 事 件」も出来る限りお伝えします。

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「赤 松 口 蹄 疫 事 件」被害頭数
 
現在までの殺処分対象(7万6852頭へ)
5月11日現在




 この問題に関しての継続的な情報提供と論評の必要性を強く感じております。出来るだけこの「赤松口蹄疫事件」を取り上げて行きます。コメント欄にマイミクの人からの「全国に訴えて欲しい」との日記の紹介がありましたので掲載させて頂きます。

 尚、この日記に書かれていることの事実関係、信憑性全てに渡って確認検証したわけではありませんが、このような緊急事態でもあり、その必要性を強く感じたので掲載します。

 全ては民主党政権の報道規制によって真実が明らかにされない以上、我々としてはあらゆる情報をここで取り上げて行かざるを得ない状況にあるということです。

 本来であればこのような情報に関しては、既に大手マスコミがそのことに関して検証し報道する義務を負っているはずなのに、それを以前として放棄したままです。そこで敢えて問題提起の意味で取り上げさせて頂きました。

コメント欄からの紹介

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

マイミクの5月10日の日記。

全国のみんなに現状を伝えて欲しい。

 今日も6軒の仲間が消えて行った。 1人は10年以上の付き合いになる。熱いヤツで、 「これからはJAや問屋を通してじゃなく、農家自身が消費者に訴えかけれるものを作って行かなきゃ!!」が口癖のヤツだった。 口ばっかりでなく、勉強熱心で努力家だった。 もう廃業するしない。

 口蹄疫発生当初から現場が放出を要望してる消毒剤がある。
ビルコン。
ドイツのバイエル製薬の消毒剤。殺ウイルス力が強く、開発された当初から『世界のウイルス性伝染病が半分になる』とまで言われた消毒剤。 今使われている逆性石鹸系の5000倍の殺ウイルス効果を持ち、塩素系なので散布後長時間ウイルスを抑える。さらに人や牛への害が少ない。

 10年前の口蹄疫の時は初動で2000本、1カ月で10000本のビルコンが国の財源と指導の下配られた。口蹄疫ウイルスより感染力の強い鳥インフルの時もこれを大量に散布し封じ込めた。
このビルコン、今年4月半ばからのアイスランドの噴火によるヨーロッパの空港閉鎖で国内の在庫がかなり少なくなっていた。 そこに口蹄疫。在庫の奪い合いになり、一瞬でなくなった。

 だが全国の農政局に合わせて5000本の家畜防疫用のビルコンのストックがある。俺も初めはこれが放出されるものと思っていた。 鹿児島の徳田議員が農水省に放出を要請、

「非常時用のストックで、非常時かどうかは大臣が判断する」 との解答。

俺も農水省の友人に聞いてみた。が、「大臣にしか権限が無い。俺達農水の職員もおかしいと思う。でもどうにもできないんだ…」と。 が、大臣は一切対応を見せない。


バイエル製薬の知人によると、

 アイスランドの噴火による空港制限は続いていて、限られた飛行枠では旅客機優先。貨物機はほとんど飛べない。今、中国や韓国も口蹄疫対策に国を挙げてビルコンの確保に乗り出している。中国はイベリアの貨物船をチャーターし、エジプトまで海輸し貨物機を飛ばし1万本を確保。韓国は火山灰の影響が少ない空軍の大型輸送機を飛ばし1万5千本を確保した。国を挙げての体勢に、日本の薬品卸会社じゃ買い付けの時点で太刀打ち出来ない。

 それでも、バイエル日本支社の社長が必死になって確保した1500本のビルコンを確保した。 が… 、5月3日に日本に届いたビルコン1500本、『口蹄疫はアジア全体に蔓延しており、日本一国の問題ではない』と、小沢と岡田が500本を韓国・中国に無償で提供…。

 さらに500本を小沢の地元の東北に…。

 九州に来たのは500本のみ。 そのうち250本は数万頭規模の大手が独占。 宮崎1区の河村議員が宮崎の選挙支援した農家に50本を横流し。 最終的にJA川南に届いたのは20本のみ。発生農場の入り口で使うくらいで、焼け石に水だ。

 現在川南では消毒剤が枯渇し、消毒効果の薄いハイターや酢まで持って来て散布している。牛・豚・羊にとって最大の脅威とされる口蹄疫。それにく素手で立ち向かう様なもの。これでは、ウイルスは拡散していくばかり。

 昨日の夕方、岩手の農家から電話があった。
『小沢議員が確保し、部会に届いたビルコン20本を●の所に送りたい』

 涙が出そうになった。 もし岩手まで口蹄疫が攻めて来ないとも限らない。 それでも、俺達仲間を支援したい。

 最近、東北の和牛が躍進しているのは“第一花国”“菊安舞鶴”“菊福秀”“平忠勝”と言った種牛が出てきたから。でも、どれも東北の“菊谷”と言う血の濃い血統。交配する為に宮崎や鹿児島の雌牛を飼っている。

 逆に宮崎は宮崎の血統とは離れた東北の血統を導入している。
うちにも東北のみならず全国から来た牛がいる。全国各地でうちで産まれた牛が活躍している。 和牛の育種・生産は100年もの間、ライバルである産地同士で力を合わせる事で成り立って来た。

一部の小沢の取り巻き達が考えるように一朝一夕で成り立ってきた産業じゃない。 俺達の繋がりナメるな。 この20本を使えば、俺を含め仲間内の農家10軒を当分の間守りきれる…

 俺も喉から手が出るほどほしい。
…でも、これは全て川南に送ろうと思う。 口蹄疫の爆心地…、
仲間達が毎日倒れていく。 これで1人でも仲間が助かれば…、
1頭でも多くの牛や豚が生き延びれば…。

 今、宮崎に続々と全国各地の農家から消毒剤が届き始めた!!
誰もが『政府が消毒剤を配布するだろう』そう思っていた。でも、20日間もの間、政府は見て見ぬふりのまま毎日沢山の仲間が倒れていく。もう宮崎だけの問題じゃない。

 佐賀の肥育農家の部会から、熊本の酪農家から、阿蘇のチーズプラントから、大分の若手繁殖農家の勉強会から、鹿児島の種畜場から、兵庫但馬の育種部会から、伊賀松阪の肥育部会から、山形の大手牧場から、種子島、沖縄、石垣島、山口、広島、島根、鳥取、京都、愛媛、香川、愛知、岐阜、新潟、群馬、長野、栃木、青森、北海道…

みんな、いつ自分の所に口蹄疫が来るかわからない。
でも、ストックしていた消毒剤を放出した。

宮崎の仲間の為に!!口蹄疫と闘うために!!

これでやっと武器が届く!! 戦える!!

うちの●●がシンガポールでビルコンを150本確保した!!
あと、5日もすれば日本に届く。全てを川南にぶち込む!!誰にも文句は言わせない!!!

イギリスの口蹄疫リファレンスセンターが余りの日本政府の対応の悪さに、ドイツのバイエル本社に要請をかけた。
MarkShuwalut常務の計らいで後10日で2000本のビルコンが届く!!!!

そうなれば、いや、それが本来の防疫体勢。

それまで、みんな持ちこたえてくれ。 これを乗り越えて、またみんなで宮崎の畜産を再興させることが全国の仲間への一番の恩返しになるから!!

Posted by まりも at 2010年05月12日 07:24

 メールも頂いております。

 こんばんは。
 
以前デモ等で御一緒させて頂いた、埼玉のスネーク伍長と申します。いつもブログを拝見し、勉強させて頂いております。
 
本日は天気が悪いにもかかわらず、赤松口蹄疫事件の抗議活動お疲れ様でした。
 
自分も参加させて頂きたかったのですが、仕事の都合で全く休みが取れない状況のため、遺憾ながら参加できませんでした。
 
こんな自分ではありますが、国のため、宮崎のために何か少しでも役に立てないかと思い、宮崎県庁に電話して義捐金等を送れないかと尋ねたところ、「義捐金等に関しては日本養豚協会にお問い合わせ下さい」とのことでしたので、日本養豚協会に問い合わせました。
 
日本養豚協会では現在、赤松口蹄疫事件で被害を受けている方々等に対する支援募金を今月末まで受け付けており、協会HPに口座名等が出ているとのことです。
 
自分も日本を愛する国民の一人として、このことを一人でも多くの同志に知って頂き、宮崎を救うために協力して頂きたいと強く思いました。
 
しかしながら、自分のHPの日記などでは閲覧者は知り合い等ごく少数であり、多くの日本を愛する同志諸兄に知って頂くには、?戸さんのブログのような多くの方がご覧になる、影響力の強い方のお力をお借りしなければ、到底多くの同志に知って頂くことができません。
 
不躾なお願いで申し訳ありませんが、もしよろしければブログで振り込み先等を紹介して頂ければ幸いです。
 
日本養豚協会側に、「一人でも多くの人に知って頂くため、個人のブログに振込先等を載せたいのですが、よろしいでしょうか?」と伺ったところ、「ぜひ宜しくお願いします」との回答を頂いております。
 
以下、日本養豚協会のページからの引用です。
 
口蹄疫発生に伴う養豚生産者支援募金について
養豚生産者各位
養豚関係各位
社団法人 日本養豚協会
会長志澤勝
口蹄疫に係る養豚生産者支援のための募金にご協力をお願いいたします。

既にご承知のとおり、4月20日宮崎県で発生した肉牛の口蹄疫は、その後我が国で初めてとなる豚への感染が確認されました。現地では終息に向けて日夜懸命な努力が行われていますが、まん延防止のための移動制限等により養豚生産者は肉豚の出荷が出来ないため豚舎が満杯となり淘汰せざるをえない状況に至っております。また、移動制限等の解除についても現時点では見通しが確定していない状況にあり、移動制限地域内の養豚経営は危機的状況に陥っております。

こうした状況に対し国及び県では様々な支援対策を決定し実施しており、本会においても事態は日本の養豚の存亡に係る状況と認識し「口蹄疫緊急連絡本部」を設置して情報の収集・伝達を行っております。

また、全国の養豚生産者の皆様からも明日は我が身と大変ご心配をいただき、本会には連日激励のご連絡をいただいております。
つきましては、養豚の仲間として少しでも支援をしたいと考え、下記のとおり募金活動を行いたく存じますので何卒ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
記
1.支援の内容
熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県の移動制限区域又は搬出制限区域の養豚生産者に対する見舞金の贈呈
2.募金単位1口 10,000円
3.実施期間平成22年5月31日(月)まで
4.送金方法下記口座へ振り込みでお願いいたします。
銀行名 みずほ銀行 新宿南口支店
口座種類 普通預金 口座番号 1899527
口座名義 (社)日本養豚協会
(シャダンホウジンニホンヨウトンキョウカイ)
*ご送金の際には必ず「氏名」の後に「県名」と「口蹄疫農家支援」とご記入下さい。
  
大変不躾なお願いではありますが、前向きに検討して頂ければ幸いです。
  
皇紀2670年5月11日
スネーク伍長拝

 ※現在、この「赤松口蹄疫事件」だけでなく国会法の改悪問題など様々な問題をブログで取り上げて欲しい旨の要請がありますが、全てに対応することは出来ません。

 皆さん、それぞれの立場で頑張っておられますし、他の多くのブロガーが取り上げている問題に関しましては、申し訳ないのですが後回しになってしまう場合もあります。

 私としましては現在は小沢の検察審査会の問題、普天間米軍基地問題よりはこの「赤松口蹄疫事件」をより優先させて書いてまいりたいと思いますので是非ともご理解下さい。

 何よりも優先させなければならない問題は、ようやく大手マスメディアもここに来て僅かながら触れ始まったこの「赤松口蹄疫事件」であると考えるからです。



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Posted by the_radical_right at 08:17 │ mixiチェック

大江康弘議員の幸福実現党入りに驚く


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大江康弘議員の幸福実現党入りに驚く

 立派な先生であっただけに複雑な思いです。

大江参院議員、幸福実現党入りへ
5月11日18時46分配信 時事通信

 大江康弘参院議員(無所属)は11日、参院議員会館で記者団に対し、宗教法人「幸福の科学」を支持母体とする政治団体の幸福実現党に入党する意向を明らかにした。

 同党としては初の現職国会議員となる。大江氏は「保守という理念が全く一緒だ。思想信条も政策的にもほぼ同じだという安心感もあり、決意した」と入党の理由を説明した。

 大江氏は改革クラブに所属していたが、舛添要一前厚生労働相の入党に伴う新党改革への衣替えに反発して離党。その後も「改革クラブ」を名乗り、自民党と統一会派を組んでいた。 


大江康弘(おおえやすひろ)
所属院 選挙区 政党:参議院 比例区 無所属
プロフィール:1953年12月4日生 初当選/2001年 当選回数/2回

 正直言って驚いていますし、複雑な気持ちでもあります。その理由は下記の写真を見て頂ければ納得して頂けると思います。

 良識派議員登場!!
台湾の国連加盟支持を表明する大江康弘参議院議員(民主党 比例区)から力強いご声援を頂いた!



大江議員と握手を交わす新風連事務局(有門)



http://shinpuren.jugem.jp/?eid=267

 まだ、この大江先生が民主党にいた頃でしたが、我々は当時維新政党新風として日本の生命線である台湾を守れ!と国会の前で訴えていました。

 そこに現れたのがこの大江先生でした。実は我々の訴えに耳を傾ける国会の先生方は何人かおられましたが、このように自らマイクを握ってまで演説をしてくれたのはこの先生のみでした。

 今回改革クラブを舛添氏が事実上乗っ取ったことで、考え方に違いがあるとして改革クラブを抜けられたのは当然でした。自らの思想信念に基づいて活動されてきた本当に数少ないというか、ほとんど見られない政治家であったと思います。

 幸福実現党ではなく私が支援する維新政党・新風であったならどれほど嬉しかったかは言うまでもありません。しかし、残念ながら大江先生の選択は私の思いとは別な方向にありました。

 複雑な気持ちと書いたのはこのような理由があったからでした。新風の執行部も私と同じ思いの方が多いのではないか。こうなってしまった以上、もう何も言うことはありません。ただ、一言書いておきたかっただけです。

 尚、私は先の衆院選挙に際し、幸福実現党が創価公明党批判を展開しなかったことや、国家観、移民問題などの違いから、この党に対しては支持する気には到底成り得ないことを、これまでも表明してきたので、例え大江先生が入党したとしてもその考えには変わりはありません。


 千葉英司東村山元警察副署長からの訴えについて。

 こちらもこのような投稿があって知りました。

Weekly Autocrat Watcherさんの記事をそのまま転載します。
↓ ↓ ↓

 警視庁の元副署長が、インターネット上のブログに掲載された記述や写真の内容が名誉毀損に当たるとして、同ブログの発行人である元政党副代表と管理人の男性を相手取り、140万円の損害賠償の支払いなどを求める訴訟を東京地裁立川支部に起こしたことが分かりました。元副署長は、昨年11月中旬の記事に、元副署長が特定宗教団体の「四悪人」の一人であるとしたプラカードの写真を掲載されたことなどが名誉感情を害したと主張しています。

※引用ここまで

 これまでブログなどの記事に関しては、支援者の皆さまに余計な心配をかけない為にも十分注意して記事を掲載してきたつもりでした。即ち千葉氏に関する記事も全て千葉氏個人に対してのものと言うよりは、当時警察署の副署長としての立場で事件に関わったその捜査手法に関して言及してきました。

 その意味では社会性、公益性を目的とした言論の自由、表現の自由の範囲であり、個人攻撃や誹謗中傷の名誉毀損に当たるものではないとの判断でした。

 今回管理人も訴えられたとなっている点に関しては気がかりな部分があります。それはコメント欄に対する管理責任を問うことに主眼をおいての訴えであることも十分考えられるからです。

 これは2ちゃんねるの匿名掲示板の裁判などでも見らるように、今後困難さを伴う可能性もあります。裁判所がどのような判断をするのかが、私自身も全く現在は判断がつきかねます。

 まだ訴状は手にしていない段階なので詳細な部分に関してまだはわかりません。しかし今後の裁判への対応を考えた場合、コメントした方に対する民事訴訟も考えられるので、そのことへの対処として取り敢えずその可能性のある掲示板については当分下書き状態(閲覧不可)として、コメントをチェックすることもあります。専門家の意見も聞きながら対処して行きますが、そのような場合も今後考えられるということを皆さまにはご理解頂きたいと思います。


 私は自由闊達な議論が行われることに意義があると思い。度重なる悪意ある連続投稿以外は削除しないできました。しかし、今後ブログ記事だけでなく、このコメントについても訴訟を提起するということになれば、真剣に対処して行かなくてはならないかも知れません。

 尚、今後の対応については暫し時間を頂きたいと思います。コメント欄に関してまで踏み込んだ訴えの場合、私だけの問題ではなくインターネットの自由な言論活動への挑戦ということにもなりますので、皆さまと今後連携して対処してまいりたいと思います。
 

 農作業のボランティアのお願いについて

 一応募集を打ち切りたいと思います。ただ当初女性の方がお二人参加されると言うことで、宿泊予約などもしていました。しかし、一人の女性の方がその後急用で来れなくなりました。そこで女性がお一人だけでは寂しいのではないかと思いますので、女性の参加者のみについてまだ1名〜2名の参加者を募らせて頂きます。

 また、男性の参加者に関しても現在ブログを見た旅館の関係者より、極めて安い価格での宿泊サービスの申し入れがありましたので、その旅館に宿泊して頂くことにしました。事務所として今後使うマンションのすぐ近くなので、事務所開きは内々でおこないます。

 その後旅館に移動して休んで頂きます。公衆浴場も近くにありますが、旅館の風呂もご利用になれます。宿泊費はこちらで負担することと致します。

 今回応募された方は東京からは12名、福島山形からの参加者が3名の計15名となっております。土曜日は9名ほどですが翌日は15名ほどでの農作業となるので、ほとんど初期の摘花作業は終了出来るものと思います。

 皆さまと良い想い出が出来るように一足早く福島に戻って皆様方の来県をお持ち申し上げる所存です。


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↓
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the_radical_right/
archives/52452888.html


新しい記事に入れ替えました。一度ご覧下さい。
  


 購入された方からの商品に対する感想なども紹介させて頂いております。是非ご覧下さい。

  
Posted by the_radical_right at 04:44 │ mixiチェック

2010年05月11日

若者の叫びは政治家の心に届いた。


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「赤 松 口 蹄 疫 事 件」被害頭数
 
現在までの殺処分対象(7万6852頭へ)
5月11日現在


 明らかに今の日本は狂っています。

 いや、狂わされているのです。

 この狂気の社会を糾す為に若者は起ち上がった。
                                                                                   

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 本日は国会で宮崎県地元選出の若き情熱の政治家・江藤拓先生が質問に立ちました。

 国会の前に集合した若者の声は江藤先生に届いたのでしょうか。江藤先生の怒りに満ちたその質問する姿に、若者はまだ日本の未来にかすかながらも希望が残されていることを知ったと思います。

 江藤先生の愛郷心に溢れた叫びに耳を傾けて下さい。

 爆発的な感染拡大の中でトップは不在だった。

 その報告を受けて帰国する気にはならなかったんですか!?

 宮崎は修羅場なんですよ、戦場なんです!

 赤松大臣、なぜニヤニヤしているんですか!?

 何で笑ってるんですか!?

 笑ってなんかいない。(赤松)

 ニヤニヤしてるじゃないですか!!

 


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Posted by the_radical_right at 20:38 │ mixiチェック │自民党&既成保守・右派 

<活動報告>「赤 松 口 蹄 疫 事 件」を国会前で糾弾!

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5月11日現在


 <活動報告>

国会前行動の先陣を切った「街宣王子」こと金友隆幸氏
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牛や豚じゃなくてね鳩(鳩山)を生き埋めにしなきゃならねーんだよ! 国会見学に訪れた小学生の諸君! 民主党みたいな政権の政治家こそ家で寝ていたほうが余程国のためなんだよ! 民主党のヤツらがせかせかと亡国に走るから我々一般国民がこんな平日の真っ昼間から抗議行動をしなきゃならないんだ!

この日は小中学生らがひっきりなしに国会見学に訪れていた
100511_1230~0001


 本日は雨模様の中、多くの参加者と共に「赤松口蹄疫事件」糾弾の声を挙げました。特に若者の参加者が目立ったのには正直言って驚きましたし、また嬉しく感じました。40名ほどの方が参加されました。

 このあいにくの雨模様の中で何故初めて参加する若者の姿が目立ったのか? そのことについては本日の演説の中で触れておきました。後で映像が紹介されると思いますので是非ご覧下さい。

 現代は大きな不安感に覆い尽くされた閉塞した社会の中にあります。誰しもがおかしいと思っているのに、それを質そうとする声がさっぱり挙がらない。

 7万頭もの家畜が殺処分されようとしているのに、その事件の取り扱いは余りにも小さい。本来であれば一面トップで踊らなければならない「7万頭殺処分」の文字は目立たないところでベタ記事の中に押し込められてしまっています。

 誰だって不思議に思わない筈はありません。しかし、そのことに関して誰も声を挙げていない。だからこそ若者がこの不条理に対して、居ても立ってもいられずに声を挙げ始めているのです。
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青年に告ぐ!

100511_1237~0004 国民を大変革への大衆運動へと駆り立てる為政者の悪政は今や留まるところを知らない。国民大衆の怒りは民主党の不埒なまでのそのいい加減さに今や爆発寸前のところまで追い詰められている。

 反日思想に貫かれた民主党政権の日本国民を無視する悪政の時代は、それを阻止すべく政治勢力の退潮によって、我々国民大衆が前面に出て戦わなければならない局面を迎えつつあるのです。

 国民大衆は情報を遮断され、今や祖国が危機に瀕しつつあることさえも気がつかない。太平の世に飼い慣らされた庶民が今ようやく目覚め、国家の将来を憂い起ち上がりつつあるのです。

 今回の家畜伝染病の拡大を阻止できなかった失政の責任を取ることもなく、それを何事もなかったかのように封印することなど許されるものではない。

 青年の至純な行動とその雄叫びこそが、この国家を奈落の底から救い出す唯一の道であることを我々は宣言する。維新・動乱の芽生えは若者が未来への本能的な危機感を察知した時から始まる。

 7万頭にも及ぶ動物が見殺しにされているのに、ゴマカシが行なわれ、真実は隠蔽されている。この情報疎外が支配者のコントロール下で行なわれていることに我々はこれから最大の怒りを以って反撃する。

 支配権力者への戦いは、既に若者によって始まった。オリンピックのヒロインの担ぎ出しの成功でほくそ笑んでいる権力者の頭上に、“日本民族の正義”と刻んだ鉄拳を振り降ろし、その野望を打ち砕かん!

呼びかけに応じて集まってくれた方々
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せと事務所製作のビラ
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参加者個人が作成したビラ
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各弁士らが演説
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「私生児(婚外子)発言が名誉毀損」第一回控訴審

<婚外子(私生児)を人種差別にすり替えるな!>
私生児発言(名誉毀損)差別は人権擁護法案への布石だ


日時:平成22年5月12日(水) 10:30街宣 11:30控訴審開始

場所:東京高裁822号法廷

◆家族解体を声高に叫ぶ土橋博子が西村修平代表を訴えている「私生児(婚外子)発言が名誉毀損」だとした裁判の判決が昨年12月24日、東京地裁で下され、廣谷章雄裁判長は原告・土橋博子の訴えを全て却下した。

◆これに対し、土橋博子が上告、第一回目の控訴審が開かれる。

◆一審口頭弁論では、証人として村田春樹氏が出廷。「私生児が…私生児が…」なる発言がまったくの言い掛かり、でっち上げであると証言した。
 また、西村代表を訴えた土橋博子が尋問でもって徹底追及され、不当極まる言い掛かりがさらけ出された。
 さらに、自らの見解を批判された途端、会議の進行を妨害させ、流会させた威力業務妨害に匹敵する横暴がさらけ出された。
 以上の経緯からして、土橋博子の訴えの棄却は世間の常識に適った真っ当な判決と言える。

◆私生児とは(旧民法で)正式な夫婦ではない男女間に生まれた子の呼び方である。
 または父が自分の子として認めた私生児を庶子とも言い、庶子とは妾の腹から生まれた子として古くから日本社会に定着した言葉であるのは周知のこと。

◆主権回復を目指す会の西村修平代表は平成19年8月、外務省主催の「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」の政府とりまとめの意見交換会で私生児(婚外子)は人種差別に該当しない旨を述べた。
 この席上、西村修平代表は婚外子を私生児と呼んだ。
 さらに私生児が嫡子と区別(差別)されるのは当然だと意見を申し立てた。

◆これが名誉毀損に当たるとして土橋博子(「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会代表)が西村修平代表を相手に220万円の損害賠償を請求する訴訟を起こした。

◆婚姻関係を結ばないで子供を産む行為は社会の根幹を揺るがす重大な問題である。
 日本社会はこれらの子(私生児・非嫡子)を正規の婚姻関係の下で生まれ育っている子供と明確に区別(差別)し、正規の婚姻を結んで営む家庭を保護してきているのである。
 原告の土橋博子らは「差別撤廃」と称して、婚姻という社会生活の根本を形成する土台の破壊を意図している。

呼び掛け:主権回復を目指す会 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動

連絡:西村修平(090−2756−8794)

※雨天決行
 

  
Posted by the_radical_right at 15:11 │ mixiチェック

赤松・福島・原口・小沢・鳩山の責任

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赤松農水大臣が宮崎県入りは・・・

 こそこそと裏口から入ったようですね。

「赤 松 口 蹄 疫 事 件 」被害頭数

現在までの殺処分対象 (7万6852頭へ)

5月11日現在


 民主党・赤松農水大臣、宮崎県庁を訪問…裏口から(笑)

RT @SaveJPN: 赤松、裏口から県庁に入る!卑怯者すぎるだろ!
http://twitter.com/m2nc/status/13702535701

2010年5月10日 ... 赤松の疫とか,呼ばれているし まぁ,なにぶん,国の動きが悪すぎですな(毒

 県庁,正面玄関から入らず,裏口から入った模様>大臣なんだかなぁ... こそこそするってことは,罪悪感でもあるんじゃろうかねぇ〜

http://gurizuri0505.halfmoon.jp/20100510/14928

 この赤松大臣だけでなく民主党鳩山政権を象徴するような想像上の会話が匿名掲示板にあったので紹介しておきます。

 赤松 「外遊中なので対応できません(やりません)後の事は宮崎出身の福島党首に任せました」

福島 「口蹄疫?そんなものより普天間よ!!」

原口 「報道規制したよ(^^」

小沢 「いいから票よこせよ。わかるだろ?な?」

鳩「今日はいい天気です」

 良く各人の性格を現していますね。これを本日は簡単にですが論評して行きましょう。赤松大臣が何を言おうが、この問題は「赤 松 口 蹄 疫 事 件 」と未来永劫に渡って伝えられることになります。

 伝染病の拡大が懸念されていたにも関わらず、GWの休暇を利用して中南米への外遊を行い。その連休中に毎日牛や豚が数千頭という数で伝染病に侵されていたのに帰国して対策に専念することもなかった。

 GWの最終土曜日に予定の便を早めて帰国したのは良いが、それは民主党の栃木県連が開催した参院選挙候補者への応援の為であり、また民主党の政見公約である農家の戸別補償の説明で秋田県いりをこの時点まで表明していた。

 さすがにマズイと判断したのか、月曜日には宮崎県いりしたが、日曜日は完全休養日となっていた。そして県庁でのあの「同席は認めたが発言までは許していない」という左翼活動家そのまんまの傲慢不遜な発言でその正体を全国に晒した。

 福島瑞穂大臣が赤松大臣外遊中の臨時農水大臣だったことを一体どれだけの国民が知っているのでしょう。彼女の口から赤松大臣が留守の間この伝染病についての話など聞いたことがない。

 彼女は宮崎県生まれであり学生時代も宮崎県で過ごしていますが、自分の郷里で深刻な被害が起きていても、何らの心配をすることなく、普天間基地問題で折角与党になって大臣まで射止めたその地位を失うまいと必死で鳩山首相を糾弾するどころか、かばい続けている姿しか印象に残っていない。

 原口大臣は軽すぎてもうお話しにもならない。報道規制という極めて重大な案件を正式な会見で述べるのではなく、今流行のtwitterでつぶやいたそうですが、余りにも政治を軽く考えていないか?

 そのような報道規制が行われているとしたら、正式な総務省の会見の場で明らかにするか、或いはほとぼりを覚めるまで黙り続けることが本来のあるべき姿でしょう。

 ただ、報道規制などしてもネット社会でこれだけ広がりを見せたので、規制そのものの意味をなさなくなっています。今後はこのような場合どのように対処すべきかを早急に指針を明らかにすべきであると思います。

 選挙のことしか頭にないのが小沢一郎そのひとですが、空気感染も考えられる口蹄疫を「宮崎県の課題」と限定した病気のように表現してしまう、その思考には驚きを通り越して言葉もなかった。

 もし、ご自分の地元岩手県で発症したら、それでも「岩手県の課題」と果たして述べたのか?選挙に勝ちさえすれば検察審査会で「起訴相当」との判断が下されても逃げ追うせると思っているのでしょう。

 鳩山首相はもう論評をするにも値しない。今回の問題に関しても何も伝わってきません。もうこれだけ国民も知って来たわけですから、ご本人の口から記者に対して何らかの話があって良さそうです。

 初期段階で鳩山首相自らが地元からの面会要請と陳情に応えて敏速に動いていれば、6万頭からの家畜の命を奪う必要がなかったことだけは確実でした。


 

 2 http://www.youtube.com/watch?v=aIj3EWosocE

 3 http://www.youtube.com/watch?v=2uD5vqLxLic


赤松_口蹄疫_試作03
























 


<政府・民主党の家畜伝染病の放置を許さないぞ!>


日時 5月11日 (火曜日)

時間 12時半から13時半頃まで

場所 国会議事堂向かいの衆議院会館添いの通り

※プラカードについてはご用意出来る方はご自分で作成して下さい。参加者には掲載したビラを配布しますので、それを皆さんで掲げて抗議の意志を表明して頂きます。

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Posted by the_radical_right at 06:55 │ mixiチェック │反日売国民主党政権