2010年04月22日

<活動報告>と皆さまへのお願い

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<活動報告>と皆さまへのお願い

  若い警察官を見殺しには出来ない。

 
 警察官が治安を守る為に日夜過酷な勤務の中でご苦労されていることに我々は日頃より敬意を表しています。しかしながら、今の日本の社会においてはこのような警察官が残念ながら苦労する割には報われないという事件が発生しています。

 そのことにつきましては『NPO法人 外国人犯罪追放運動』の有門大輔理事長と私の本日の東京高裁前での訴えを映像でUPしましたので先ずはご覧下さい。今回は主権回復さんからの映像とNPO外犯追放運動 広報班が撮った映像の2本立てで紹介いたします。





 凶悪な支那人犯罪者や在日朝鮮人犯罪者の犯罪事案において、この事件に遭遇した若い警察官は自分の職務を全うし、日本の治安を守りました。犯罪者の遺族が損害賠償の民事訴訟を起こしたがこれは却下されました。

 また、犯罪者の遺族が警察官を何をトチ狂ったのか刑事告訴しましたが、検察庁はこれを当然のことですが不起訴としました。民事訴訟でも正当防衛が認められて、市民に危険が及ぶ可能性もあったということで犯罪者の遺族の訴えは退けられた。

 本来であればこれで事件は終了の筈です。ところが奈良地裁や栃木地裁の裁判官は、若い警察官を刑事裁判へと突き立てたのです。奈良地裁の裁判官は若い警察官(事件当時28歳)2名を特別暴行陵虐致死・致傷罪でそれぞれ審判に付すことを決定しました。

 刑事事件の被告として起訴されたのです。不審判裁判とは裁判所が認定した弁護士が検察官役を務めて、普通の刑事裁判と同じ効力があります。つまり有罪ともなれば刑務所に行かなければなりません。

 こんな不合理なことを絶対に許すことなどできません。正当防衛が認められたにも関わらず、何故に起訴されてしまうのか? このことについては「未必の殺意」などという不可解な法解釈によって決められてしまうのです。

 我々の生命と安全を日夜守って命を賭けて戦っている若き警察官を司法権力が外国人の手先となって裁きの場に引っ張り出し、そこで辱めを与え警察官としての正義に溢れたその心情をズタズタにしてしまおうとしています。

 我々はこの恐るべき事案に対して、日本民族として反撃し我々日本民族の道義を守る為に立ちあがります。決してこのような司法権力の暴挙を許してはならない。司法権力が若き警察官の有為なる人生を奪おうとしていることに強い憤りを感じない訳にはいきません。

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『主権回復を目指す会』収録映像の紹介

PeeVee.TV版
(1/2)治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
http://peevee.tv/v?6k0501
(2/2)治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
http://peevee.tv/v?6k07ae

YouTube版
(1/2)治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
http://www.youtube.com/watch?v=InACVgO2myY
(2/2)治安の死守とは凶悪シナ人から訴えられた警察官を守ることだ
http://www.youtube.com/watch?v=y-4gZye7ZMA
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=57E06EC1A92357DD


 皆様へのお願い

5.8_03

 この若き警察官の心情に共感するNPO法人 外国人犯罪追放運動の若き運営会員らは、この不条理に立ち向かうべく、『主権回復を目指す会』の呼びかけに応じて奈良県において街宣・デモ行進に参加することを決定しました。

 一人でも多くの若者をこの奈良の地に送り出してあげたい。そのように考えます。
 かつて2年前になりますが、長野県で催された北京五輪の聖火リレーに対する抗議行動にバスをチャーターして我々は乗り込みました。そして支那人留学生の傍若無人な振る舞いと対決しました。

 あれから早いもので2年間が過ぎましたが、これまで皆さまへのカンパの要請などは控えてまいりました(他への協力依頼は何度かありました)。しかし、今回はそれをお願いすることに致します。

 抗議行動とデモ行進は5月7日(金)と8日(土)に予定されていますが、この8日のデモには駆けつけたいと思います。参加希望者は下記メールにお問い合わせ下さい。希望参加者の人数によって深夜バス、レンタカー、バスのチャーターなどを考えています。

tuihouundou@gmail.com

 大人数になった場合はバスをチャーターする可能性もあります。少人数の場合はレンタカーなどで行く予定ですが、バス以外の場合でも少額の自己負担はお願いすることになると思います。

 
【カンパのお願い】
郵便振替  
記号番号
10100−68224881
口座名
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動


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Posted by the_radical_right at 18:14 │ mixiチェック │不法滞在外国人問題 

創価系ブログにご忠告!


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 創価系ブログにご忠告!

 事実無根のお粗末さを指摘してあげようかと思ったら。

 
 創価学会や創価公明党のことを取り上げると決まってコメント欄を荒らしにくる人達がおります。りゅうやTINなどと名乗る方々です。また、コメントは余り見かけないがmiracleというトラックバックを寄せる方もいます。

 このような方々の他にも常に我々に対する批判記事を書く人がいます。彼らは当初においても、今でも創価とは関係ないなどと言っていますが、創価学会員と明確に言っているりゅうオピニオンの「雑談のお部屋」にも頻繁に出入りしているし、互いにリンクして記事を書いています。

 よって私は彼らを「創価系」であると認定しています。今回その創価系ブログの一つである「芋の煮えたもご存じない」という最近始められたブログにコメントをさせて頂きました。

 それはこのブログが余りにも間違った記事を書いているのに、誰もそのことを話題にもせず、本人も気付いていないのか、或いは意図的に間違った記事を掲載し様子見でもしているのかと疑問に思ったからです。

 いずれ訂正するだろうと見ていたのですが、今度はその大きな間違いを放置したまま、また同じような間違いをしでかす可能性があったので一言コメントさせて頂いた。

 すると何とりゅう氏やTIN氏の両名やmiracle氏、それから切葉鳩なる人物などが一斉にコメントしてきた。特にこの切葉鳩なる人物のコメントはまるでチンピラが使う言葉で汚らしいものでした。

 では先ずそのコメントから紹介しましょう。

  1. Posted by せと弘幸   2010年04月20日 07:17

初めまして、一つ気になる箇所があったのでコメントします。

>翌09年2月14日に瀬戸氏が名古屋市公会堂で開催した「政治と宗教を考えるシンポジウム」第4回には、先の塚本氏、矢野氏、朝木氏、寺本氏が参加。シンポジウムに先立って行われた在特会の街頭演説には、妙観講の活動家も参加するなど、瀬戸氏・西村氏・桜井氏といったグループと、日蓮正宗・妙観講筋は急接近をしていく。

 全く知りませんでした。話題にもならなかったと思います。あなたはどうやってこれを知ったのでしょう。あなたは妙観講にやたら詳しいが、創価学会の妙観講監視部隊ですか?

 このシンポジウムとは名古屋で開催したものですが、書かれている在特会名古屋支部主催の街頭演説に妙観講の活動家が参加したなどとは初耳でした。我々の活動を監視している人達が多い中で、もしこれが事実ならとっくの昔に話題になっていたと思います。

 しかし、そのようなことが話題になったのは、今回が初めてであり、疑問に思ったからコメントした訳ですが、それに対して切葉鳩のチンピラ発言には驚きました。

 4. Posted by 切葉鳩   2010年04月20日 12:46
トボけてんじゃねえぞ、瀬戸。
お前らは本当に分かりやすいなー(笑)

他のブログに出現するときに「法則」があるんだよ、バカ。
今、お前は致命的なことをしてしまったんだ(嘲)

この乞食野郎(笑)
ガタガタ言うならカネの話の宿題を済ませろ(嘲)

 この人物は「日護会(笑)」なるブログをやっている人物でした。それにしても、このコメントは何ですかね。このような事を書く人間の顔を見てみたいものです。

 相手にするレベルの人間でないことは確かなようです。どうしてアンチの連中というのは、このような低レベルのコメントしか書けないのでしょうね。

 さて、それでは大きな間違いを指摘しておきます。

 「芋の煮えたもご存じない」さんのこの記事です。

 4月10日、東京・日比谷公園の野外音楽堂で「過去現在未来塾」の発足記念講演会が行われた。ここには黒田大輔君らも顔を出していた。
 
中山成彬塾長をはじめ、事前に告知されていた式次第の登壇者を見ても、話題の平沼赳夫・衆議院議員、石原慎太郎・東京都知事、中川義雄・参議院議員、中山恭子・参議院議員、田母神俊雄・元航空幕僚長、等々、錚々たる顔ぶれが名を連ねている。

実際、当日は式次第に変更があり、石原知事は来場せず、こちらも話題の与謝野馨・衆議院議員が駆けつけ、冒頭、平沼議員とともに挨拶をした。

また、主権回復を目指す会の西村修平氏も集っていた。「集っていた」と言うのは、その実態に、ふさわしくないかもしれない。西村氏は終始一貫、議員控え室に出入りしていた。

 黒田君が護国鬼十郎君と会場に着いたのは、開会から15分ほど遅れて。西村氏と言葉を交わした黒田君たちは、会場の最後方で手作りの名刺を、せっせと準備していた。そして式次第の半ばで、最前列にいた行本慎一郎君、相良宗介君らに合流した。

http://megalodon.jp/2010-0421-1639-15/blog.livedoor.jp/sanjyuri/archives/51055384.html

以上

 先ずこの記念講演会に「集まっていた」などと書かれた『主権回復を目指す会』西村修平代表に訊いています。

「そんな記念講演会しらないね。行った事もない」

 『日本を護る市民の会』黒田大輔代表のお話。

「会場で西村修平さんの姿はお見かけしていません」

 当時、この記念講演会で映像収録していた人にも確認を取りました。

「西村修平さんが会場に来ていたとすれば分かります。黒田さんがお話ししていたのは別人です」

 以上ですので、早急に訂正しておいたほうがよろしいでしょう。人違いを平気でするような方なので一言ご忠告申し上げておきます。名古屋で見かけた参加者という方も妙観講の活動家などではなく、一般の方でそれを見間違えたのだと思いますよ。


反創価公明党の活動のお知らせ。

 ☆槇やすともさんのブログより転載

4月23日(金曜日)正午から中野区役所前で街頭演説

4月24日(土曜日)11:30から中野駅北口で街頭演説。その後、中野区内でチラシの戸別投函作業を行います。

お時間のある方はご協力をお願いします。
槇 泰智 090−3135−4069 政経調査会

 ☆日本を護る市民の会からの転載

 5・3「カルト撲滅・課税デモ」 最新情報(4月21日現在)

 前回はデモに参加した人達のほぼ全員が信濃町の創価本部にまで抗議に向かいました。100名以上の普通の一般市民が信濃町を自由に闊歩できたのです。

 創価学会の牙城会とか○○会と言ったコワモテの男達が、道行く人に「何処に行くのですか」などと言って、自由な通行を邪魔することもなくなりました。

 これぞ「日本を護る市民の会」の輝ける実績です。もう信濃町で創価学会の横暴な振る舞いは姿を消しつつあります。私はこのデモには参加出来ませんが、一人でも多くの人が参加して欲しいと願っております。

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Posted by the_radical_right at 07:06 │ mixiチェック │創価ブログ批判 

2010年04月21日

普天間問題と鳩山政権(2)

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 普天間問題と鳩山政権(2)

 徳之島にこだわる鳩山政権・現地は面会拒否


<普天間>政府が徳之島に移設先初打診 3町長は面会拒否

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先候補地として政府が検討している鹿児島県徳之島の地元町長が20日午後3時すぎ、伊仙町役場で記者会見し、移設先として打診を受けたことを明らかにした。

 会見したのは大久保明・伊仙町長と大久幸助・天城町長。2町長によると、滝野欣弥官房副長官から3町長に電話があり「普天間の件で平野官房長官に会ってほしい」と伝えられた。政府側から正式に接触があったのはこれが初めて。3町長は協議した結果、午後2時半ごろ、官邸側に「会わない」と伝えたという。【村尾哲】

4月20日16時25分配信 毎日新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100420-00000057-mai-pol

 この件に関しては今朝から驚きのニュースが流れています。鳩山首相が記者にこのように答えたというのです。

 「それは滝野欣弥官房副長官にお聞き下さい。私が存じあげる話ではありません」

 この鳩山首相の言葉を聞いた記者も思わずキョトンとして次の言葉に窮したのではないか。それほどに驚きの返答というか、もう常識から大きくかけ離れたものです。

 まるで、私には関係ございません。全ては官房副長官が勝手にやったことでございます−と他人事のように語りました。このような無責任な首相がこれまでいたでしょうか?

 いやはやもう驚きを通り越してしまいました。政権内部でも特に首相と内閣官房は一体です。他の省庁の副大臣などの話とは違います。それがこうもバラバラでは今後は内閣官房長官の記者会見など全く信用ならないものとなりました。

 だいたいこの鳩山首相という人は部下のことをまったく思いやる気持ちがないように見えます。
 母親からの毎月の1000万円以上の「子供手当」にしても、何故秘書がそのようにしたのかさえ、実際のところ何も分かっていないのかも知れませんね。

 実務面がまったく理解出来ていない。相手がどのように考えているのか、それを打診もしないでいきなり「これが私の腹案だ」などと言って相手が飲むとでも思っていたのか?

鳩山首相、徳之島3町長への電話について「どのような思いで電話したかわからない」

 普天間基地の移設問題をめぐり20日、瀧野官房副長官が電話で、徳之島の3町長に平野官房長官との会談を要請したことについて、鳩山首相は「どのような思いで電話したかわからない」と述べた。

 鳩山首相は午後6時すぎ、「さまざまな憶測の中で、迷惑をかけていることは、深くおわび申し上げねばならないと思っています。私は、どのような思いで滝野副長官が電話されたかわかりません。まだ、政府の考え方が最終的にまとまっている状況ではありません。まとまった段階で、移設先になる地域にお願いすることはあろうかと思うが、まだその段階ではありません」と述べた。

(04/20 19:25)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/
CONN00175862.html


>「どのような思いで電話したかわからない」

 本当に分からないの? そんなことも分からなくても日本の首相が務まってしまうと外国の人から思われたら、これこそ国家全体の恥と見なされてしまいます。

 考えられることは二つあります。
 それは一つには普天間の移設問題で受け入れ先として要請をすること。
 そしてもう一つは大規模な反対決起集会が開催される契機ともなった、政府が徳之島を候補地に考えているといった内密情報の流布に関してのお詫び。

 少なくともこの二つであることは誰の目にも明らかな訳ですから、先ず鳩山首相はこんな馬鹿げた返答をするのではなく、真摯な態度で対応すべきでした。それが出来ない人なのでしょうね。

 1271765413225                                                                                  
















 平野官房長官が女房役として折角「誠心誠意お願いする」などと言っていたのに、鳩山首相がぶち壊してしまいました。もう迷走などというレベルではありません。これでは官房長官の辞任問題にまで発展するのではないですか?

参院選挙情勢・新風関連(4)

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Posted by the_radical_right at 16:18 │ mixiチェック │日米関係 

支那・中国海軍が海自機に威嚇行動

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支那・中共海軍が海自機に威嚇行動

 ついに本性を現した軍事侵略への予行演習

海自機に速射砲の照準=中国海軍の駆逐艦、東シナ海で−関係筋

1271743077961s 中国海軍の駆逐艦が今月中旬、東シナ海で哨戒飛行中の海上自衛隊のP3C哨戒機に対し、速射砲の照準を合わせ、いつでも撃墜が可能かのように威嚇する行動を取っていたことが20日、日中関係筋への取材で分かった。

 こうした行動は冷戦時代の旧ソ連も、自衛隊機や自衛艦に対して取ったことがないといい、政府は外交ルートを通じ、中国に対し事実関係の確認を申し入れている。

 関係筋によると、中国海軍の駆逐艦が海自のP3C哨戒機に速射砲の照準を向けたのは、13日午後3時半ごろ。2種類の速射砲の照準を向け、いつでも撃墜できることを示した。

 P3Cは国際法にのっとった通常の哨戒飛行を行っていた。

 これに先立ち、中国海軍の潜水艦2隻を含む部隊が10日夜、沖縄本島と宮古島の間の海域を通過し、太平洋の硫黄島方面に進行。8日には、艦隊の艦載機とみられるヘリコプターが東シナ海で、護衛艦に対して水平距離90メートルを切るような近接飛行を行っている。

 関係筋は「冷戦時代の旧ソ連さえやらなかったような行動を行っている」と分析。「中国海軍が太平洋や日本近海で何をしようとしているか、慎重に見極めなければならない」としている。 

(時事通信社 - 04月20日 15:03)


>「中国海軍が太平洋や日本近海で何をしようとしているか、慎重に見極めなければならない」としている

 答えは簡単です。米軍が沖縄から撤退した時に備えているだけです。

 米国政府が日本に愛想を尽かして「こんな国と同盟関係を続けていてもしょうがない」と思った時には、日本を見捨て沖縄から撤退することになるかも知れません。

 その時に先ず支那・中国は沖縄で騒乱を起こして、沖縄に住む支那人保護の名目で沖縄に人民解放軍を送ることになります。全てはその予行演習の為です。

 近年、沖縄には支那人の居住が一番目立つと言われていますから、その準備は着々と進んで来たのでしょう。鳩山政権の迷走ぶりを横目で見て、計画段階をここで一気に進めてきたのではないか。

 下記の表をご覧下さい。既に支那・中共政府は90年代の末からその動きを本格化させてきたのです。今になって日本が気付いても遅過ぎるということです。

1992年 中国が資源埋蔵に目が眩み、南沙諸島と西沙諸島の領有を宣言
1995年 中国がフィリピンの領有してきたミスチーフ環礁を占領
1996年 中国が台湾海峡でミサイル発射し台湾を恫喝
1997年 中国がフィリピンが歴史的に領有してきたスカーボロ環礁に領有権を主張
  同年 中国が日本の固有の領土である尖閣諸島の領有を主張
2000年 中国の軍艦が日本列島を一周。中国が尖閣諸島付近で日本の領海内の海底油田調査を敢行
2004年 中国が沖ノ鳥島は岩であり日本の領海とは認めないと主張
  同年 中国の原子力潜水艦が石垣島の日本の領海を侵犯
2005年 中国が反分裂国家法を制定し台湾に対して武力行使を明言
  同年 中国が日本の資源盗掘を開始
  同年 低民度集団の暴動により、在中日本大使館が破壊される
  同年 台湾問題に介入するなら核攻撃を行うとアメリカを恫喝
  同年 アメリカが中国の巨大軍事国家化を指摘
  同年 中国が沖縄の日本帰属に疑問を示し沖縄は歴史的に中国のものと主張

image この支那の野望を察知していたからこそ、日本は沖ノ鳥島を守るためにコンクリートで外壁をつくり、波の浸食から防ごうとしたりしていた訳ですが、全ては中途半端でした。

 やるなら徹底して周りを更に堅固な要塞として、自衛隊の艦船が停泊出来るくらいの基地をつくるべきでした。掲げた表図でもお分かりの通り、沖ノ鳥島があるだけで日本の海域は大きく確保されているのです。

 さて、今回の支那・中共政府の高圧的な軍事行動を見ても、我々がこれまで主張してきたことの正しさが立証されました。それは支那・中共とは紛れもなく覇権国家なのです。

 自らを防衛する以上の軍事力の拡大に向かって突き進む国の狙いは、周辺地域に対する軍事的な覇権確立の為であり、それは周辺国家に深刻な脅威となります。

 支那のこのような覇権主義に日本は単独では対抗できません。だからこそ我々はそのことにこれまで何度も言及してきました。そして日米の新たな戦略同盟としての<日米共同覇権構想>を提唱させて頂いております。

中国の軍事攻勢を迎撃する国家戦略とは  2005年12月27日

 「中国脅威論」については「東アジア共同体」、「東シナ海の油田開発」を抜きに論じることは出来ない。共産中国の軍事的脅威に警鐘を鳴らしているのは、軍事弱国の日本ではない。日本の政治家が「中国脅威論」を口にしたからと言って、日本だけが脅威に晒されていると勘違いしてはいけない。

「中国脅威論」を唱えているのは、世界最大の軍事大国である米国に他ならない。日本はその同盟国として、米国の軍事関係者や戦略研究所に同調しているだけである。この事実をまずしっかりと見ていかなければならない。

 東アジアや東シナ海においてヘゲモニー(覇権)を握るのは、共産中国ではなく米国である。そのヘゲモニーの交代を迫っているのが、共産中国=人民解放軍である。この覇権を賭けた衝突の危機が日増しに高まっている。

我々《極右》は共産中国の覇権交代には絶対反対であり、力の衰えつつある米国を<日米共同覇権構想>によって助け、共産軍を迎え撃つ戦略を国家の基本となすべきとの考えを訴えてきた。

以上

 また、2009年2月18日には次のように書いています。

 私のブログを旧名称『極右評論』時代からお読みの方は理解して頂けると思いますが、私は極右を掲げてはいるものの西欧の極右政党のように反米主義者ではありません。

 何故、反ユダヤ・反グローバリズム・反移民などを掲げる西欧極右政党を支持しながら反米を唱えないかは、日本の置かれている地政学的な立場にあります。

 すなわち、日本は朝鮮半島やシナ大陸の隣にあり、そこには日本侵略の野望を抱く反日国家が存在します。特にシナ・中国人民解放軍は軍事力の拡大が進んでおり、日本にとって最大の脅威となっています。

 このようなシナや北朝鮮に対峙していくのに、日本単独では戦えない。よって日本が米国と軍事的な同盟関係にあるのは、これは日本が存続するためには避けられない選択肢なのです。

 しかしながら、一方的な従属関係には反対しています。そこで私は古くから『日米共同覇権構想』による日米の対等な関係を樹立すべきと訴えて来たわけです。

以上

 尚、この新たな日米関係として支那・中共の軍拡に対抗する<日米共同覇権構想>とは、ネット上で検索する限りでも我々独自の主張でありますが、これ以外には支那の脅威に対抗する道はないと確信しています。

 よく米国を批判し米軍基地の撤去を求める右派勢力もありますが、そのような方々は未来の日本に向けた戦略を提示するべきでしょう。ただ感情にまかせて反米を唱えてもそれは支那・朝鮮を利するだけです。

 我々は極右の旗を掲げますが親米であり反米ではありません。このことは今後もしっかりと守っていかなければなりません。米国との協調関係を維持していかない限り日本の未来はあり得ないのです。

 これで日中友好だとか、平和主義とか協調主義とか、ましてや友愛精神などと言ったものが、何の意味もなさないことを示しました。それらは全て現実を無視した空想主義でしかありません。

 友愛の海で支那・中共軍は日本侵攻の準備を着々と進め、邪魔する者へは平時であっても平然と銃口を向けるのです。是非ここは中国共産党の忠実な下僕でもある小沢一郎のコメントが欲しいところです。


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2010年04月20日

小沢一郎の唱える民主主義


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 小沢一郎の唱える民主主義

 カネが全ての金権腐敗の民主主義

民主・小沢氏 「日本に民主主義を定着させたい。残りの人生頑張る」…小沢氏両親の法要に、議員ら2000人

1269257690015s 民主党の小沢幹事長は地元の岩手県奥州市で営まれた法要であいさつし、 「政治生活の総仕上げとして、日本に民主主義を定着させたい」と述べ、民主党政権を 安定させるため、夏の参議院選挙などに全力で取り組む決意を示しました。

 民主党の小沢幹事長は18日、地元の岩手県奥州市で父親の故佐重喜氏と母親の故みち氏の法要を営み、岩手県の達増知事や地元選出の民主党の国会議員それに後援会の関係者らおよそ2000人が参列しました。小沢氏は会場に掲げられた両親の遺影の前で焼香したあとあいさつし、「わたしも人の子なので、心の片隅で気になっていた。

 去年念願の政権交代を実現し、やっと法要を営むことができて、吹っ切れたような気持ちだ」 と述べました。

 そのうえで、小沢氏は「これから政治生活の最後の総仕上げとして、国民に対するご奉公の つもりで、なんとしても日本に民主主義を定着させたい。そして、国民生活を末永く平和で 安定したものにするため、残りの人生を頑張りたい」と述べ、民主党政権を安定させるため、夏の参議院選挙などに全力で取り組む決意を示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100418/
k10013922251000.html



 希代の悪党政治家・小沢一郎が唱える民主主義とやらについて考えてみることにします。
 小沢は常々民主主義は選挙だと言います。彼は国民の民意は議会制民主主義の結果でしか示されないというのが持論のようです。

 そして、その選挙で勝ち抜くためには途方もない巨額な選挙資金をゼネコンからかき集めてきました。地元の岩手県では子飼いの知事を置き、ゼネコンの談合屋ボスと結託し、公共工事に介入し強引に献金をさせていた。

 今回幹事長になって全国を飛び回る傍ら、これまで自民党を支持してきた業界を恫喝しながら民主党支持へと鞍替えを図らせています。金権・利権・利益誘導に支配された選挙によって勝利することが、日本に民主主義を定着させることと考えているようです。

 前々回の選挙では郵政改革を唱えた小泉自民党が圧勝し、今度は逆にそれに異を唱えた民主党が圧勝しました。これが民主主義だと言われても、私などには民主主義とどう結びつくのか理解出来ません。

 とても日本に民主主義が定着したことによる民意の反映などではなく、その都度その都度マスメディアなどの報道によって選挙結果など様変わりすると思います。

 民主主義が定着するということは、少なくとも同じ土俵で平等に選挙戦が戦われて初めて言えることであって、現状の選挙がそれを保証していないことは誰の目にも明らかです。

 カネと力を持つ者が勝つのは当たり前です。マスメディアに一切無視された弱小政党や候補者が間違っても現行選挙制度の中で勝つなどはあり得ないことです。

 では、小沢の目指す民主主義とは何でしょう?

 新聞社の記者の質問に対して小沢がどのように答えて来たのか? それで理解できると思います。

 「私に対する批判が多いのは、マスコミが私を批判する報道ばかりしているから。私を擁護する報道をしてからもう一度調べてみてほしい」

 このように考える人なんですね。つまり小沢が民主主義を定着させるということは、自分への批判を許さずに、自分への賛美で報道が埋まるような事態を想定しているのでしょう。

 まぁ〜金正日の独裁王朝の北朝鮮だって、自らを「朝鮮民主主義人民共和国」と名付けて民主主義国家と言っているくらいですから、とてもじゃないが小沢の民主主義などアテになりません。

 これまでの小沢のやり方を見ていると、一番民主主義とは遠い所にいるように思えてなりません。民主党内においても批判を許さないといった独裁的体質が目につきました。

 批判や反論を許さない。これが小沢一郎の唱える民主主義ではないのですか? こんな民主主義を日本に強引に定着させられたらたまったものではありません。迷惑この上ないので、本当に止めて頂きたいと思います。


☆街宣のお知らせ

治安の死守とは凶悪支那人から訴えられた警察官を守ることだ

<発砲した警察官を断固として支持するぞ>

凶悪支那人家族への損害賠償を絶対阻止せよ!

日時:平成22年4月22日(木) 10:30集合 口頭弁論開始11:30

場所:東京高等裁判所(霞ヶ関)

◆栃木県西方町で2006年6月、逮捕に抵抗した支那人の無職男(不法滞在)当時(38)=に警察官が拳銃を発砲し男が死亡した事件を巡り、この支那人家族が警察官と栃木県を訴えた民事裁判で、昨年4月23日、宇都宮地裁の今泉秀和裁判長は、警察官に射殺された支那人遺族の訴えを全面棄却した。

◆完全敗訴した支那人家族と反日・売国弁護士らは上告、その第四回口頭弁論が東京高裁で開かれる。

◆<『語る』運動から『行動する』運動へ>は宇都宮市においてデモ・署名など計13回に及ぶ街宣活動を継続、口頭弁論は一度も欠かさずこれを見守り、警察官の職務執行を支持してきた。これは<『語る』運動から『行動する』運動へ>の執念である。この執念が市民へ裁判の重要性を大いに訴え、マスコミが無視する裁判へ市民の関心を呼び起こしてきた。

◆宇都宮地裁の勝利はこの執念があったからこそ勝ち得たのである。

◆今また、この警察官は公務員特別暴行陵虐致死罪で付審判(起訴)に付され、裁きの場に引きずり出される。

◆そして同じことが奈良においても始まる。窃盗の挙げ句、百キロの猛スピードで闘争する朝鮮人に発砲、国民の生命・財産・安全を死守した2名の警察官が同致死罪で裁かれる。

◆行動する運動はこの二つの裁判を必ず勝つという信念で闘う。正義を貫いた警察官を守り抜かずしてどうして国家の主権を守れようか。これら警察官を守るのは国民に課せられた義務である。

呼び掛け:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』

連絡:西村(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)



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Posted by the_radical_right at 20:36 │ mixiチェック │反日売国民主党政権