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☆『主権回復を目指す会』 関西遠征行動!
国家の法治は斯くあるべきなのか。
従軍慰安婦強制連行のでっち上げによる公序良俗を乱す蛮行許すな!


この1月13日〜14日にかけて『主権回復を目指す会』の西村修平代表らは大阪・兵庫・京都へと遠征し、同会の関西支部および『在日特権を許さない市民の会』関西支部と共に抗議デモ行動を展開してきました。
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[自由・反省・謝罪]美徳を逆手にとる極左・在日に警戒を!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51447476.html
その過程で兵庫県のJR西宮駅前広場では「水曜デモ」と称し、戦前の日本が従軍慰安婦強制連行をしたとして政府に謝罪と賠償を求める運動を繰り広げていた反日左翼の一団を駆逐する行動が行なわれました。
この反日左翼による運動には朝鮮総連の関係者もかかわっていることが確認されています。
※
下の動画は西宮で行なわれた「水曜デモ」の様子です。
閲覧して気分の悪くなった方もいますので、再生される際はご注意下さい(笑)
このほど1月20日、西村修平代表らは再び関西へ赴き、関西や近県の同志らと共に兵庫県警西宮警察署を訪れ、何故このような反日左翼・朝鮮人集団による公序良俗に反した街頭行動を長年にわたって放置してきたのか−、その見解を問い質したものです。
従軍慰安婦強制連行などは、私たちの祖先が朝鮮半島で女性を片っ端からかっ攫い、強制的に連行して慰安所に放り込み、慰安婦に従事させたと喧伝するもので明らかにでっち上げに他なりません。
慰安婦は業者による募集で集められましたし、慰安婦は今の基準で言うなら公務員の月収を遥かに上回る高額の収入を得ていました。そもそも殴る蹴るの暴行を加えて強制的に連行し、監禁・軟禁などしていたら娼婦という「商品」としての価値はなくなるでしょう。
つまり従軍慰安婦強制連行で日本に謝罪と賠償を求める運動とは、私たち日本人一人ひとりの祖先が「朝鮮半島で女性を暴行した」「朝鮮半島で女性を拉致した」と貶し、私たちの祖父・曾祖父らは凶悪な犯罪者であったと言われているに等しいものです。
これが公序良俗に反しなくて何だと言うのでしょうか。
さて、西宮警察署の対応ですが、警備や交通の責任者が西村代表らに応対し、JR西宮駅前広場では「道路使用許可が出ていなくても通行人の通行さえ妨げなければ構わない。いかに日本人の心証を悪くするような街頭行動であっても言論の自由に基づく活動には、所轄警察としては一切関知しない」というものでした。
詳しくは主権回復を目指す会が発信した動画をご参照頂ければと思いますが、動画の中で西村代表が述べているように、反日左翼・朝鮮人集団の行ないは公衆の面前で全裸になって人々を不快にさせるにも等しい行ないです。
逆に言えば日本人の精神構造は一般から警察など官職を含めて、そこまで堕落してしまったのかということを意味しています。
西村代表が述べられたように法治というのは厳格に法を適用して摘発を進めれば良いというものではありません。
日本という国・民族の誇り、伝統・文化、道理に沿って適用しなければ「日本」という国は成り立たないのです。
その格好の例が反日左翼・在日朝鮮人集団による街頭での従軍慰安婦強制連行への謝罪・賠償要求運動でしょう。
いかに日本人の心を傷つけ、日本人を貶めるような不逞な朝鮮人のための街頭行動であれ、無許可であっても「交通の妨げになっていない」というだけで野放しにされ、ますます増長する一方です。
終いには日本という国は、朝鮮人のための国、支那人のための国になってしまいますし、現に半ばそうなっています。
日本人を激しく貶すような街頭行動などは言論の自由でも何でもありません。
不逞な朝鮮人とそれに結託した反日左翼による日本人への「精神テロ」「言論テロ」であり、その効果は「言論の自由」の名の下にさらに増長するばかりで、着々と成果をあげています。
本来的には警察など行政こそがこうした不逞朝鮮人とそれに結託した反日左翼による蛮行を厳しく規制し、堕落した日本人の精神に喝を入れなければなりません。
通行の妨げになるか否か、そのような二次的な基準を第一に規制の可否を決定する西宮警察の態度こそは今の警察を象徴する怠慢に他ならないのです。
日本人を貶める不逞朝鮮人と反日左翼による公序良俗に反した街頭行動を放置・野放しにする西宮警察をはじめ兵庫県警、各都道府県警の怠慢を断固正していこうではありませんか。
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☆画像ご紹介
西宮警察署にやって来た「行動する運動」の一行
責任者に訪れた趣旨を説明
代表団が署へ入る
署内に貼られていた指名手配ポスター
この連続企業爆破事件の仲間(テロ殺人犯)が懲役刑から出所した後、今では在特会を激しく批難しているという。人命無視の極左過激派が「人権」だの「生きる権利」とは笑わせる。その実、不逞外国人の権利拡大と擁護が目的だろう。
泣く子も黙る兵庫県警暴力団対策本部
署から出て来た後、参加者を前に署とのやり取りを説明する西村代表
西宮警察署前での抗議活動


☆動画ご紹介!
西宮警察署は水曜デモを摘発せよ!
PeeVee.TV版
http://peevee.tv/v?6ae82d
YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=FZ3pDsAbV6E
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