朝鮮人の言いがかりが始まった!
憎悪犯罪(ヘイトクライム)で告訴?
←ブログランキング応援クリックお願いします。
朝鮮学校で「スパイの子」 “抗議行動”を告訴へ
京都朝鮮第一初級学校(京都市南区)で今月4日、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の旗を持った男性約10人が抗議行動と称して校門に押しかけ、拡声器を使って「スパイの子ども」などと騒いでいたことが18日、分かった。
校内には近隣の朝鮮学校も含めた児童約170人がいた。学校側は、偏見や差別感情が理由の「憎悪犯罪(ヘイトクライム)」だと反発。週明けにも威力業務妨害などの容疑で京都府警に告訴する。
集まったのは在特会関西支部メンバーら。校門前にある京都市管理の公園に学校がサッカーゴールや朝礼台などを置いていたため、在特会の桜井誠会長は「不法占拠したことへの抗議」と説明している。
学校が撮影した映像では、数人が朝礼台を正門まで運び「門を開けろ」と要求。学校関係者が「ここは学校です」と制止すると「こんなものは学校ではない」「朝鮮学校を日本からたたき出せ」などと拡声器で叫んだ。
(共同)2009年12月18日 22時23分
先ずはこの聞き慣れない「憎悪犯罪(ヘイトクライム)」なるものについて最初に言及しておきましょう。一体何処の国のことを指して言っているのでしょう?
日本は言論の自由が認められた国家です。そのような社会においては、このような「憎悪犯罪(ヘイトクライム)」などありません。よって存在もしない罪で告訴するなど有り得ないことです。
ただ、朝鮮人とその支援者はこの「憎悪犯罪(ヘイトクライム)」なるものを日本でも成立させようと企てて来ました。その動きが今後強まることが懸念されます。
所謂「民族差別禁止法案」(仮称)なるものですが、悪口を扇動したとか、そのような行為をそそのかしたと言うだけで逮捕し監獄にぶち込んでしまうという恐るべき法案です。
反対派の意見を国家権力で弾圧し、言論・出版の自由を一切認めないという暗黒社会をつくり出そうとするもので、まさに恐怖弾圧社会の始まりです。
このようなニュースを肯定的に伝えているのは、当の在日朝鮮人関係者か狂信的な左翼しかいないと思っていたら、何と故朝木明代さん殺害事件の真相を追及している我々に敵対しているブログも朝鮮人の主張に同意しているのにはビックリでした。
「小さな正義を信じて出張所」
東村山市議会の会派「草の根市民クラブ」に対して抗議の声を挙げるブログ「小さな正義を信じて」の出張所です。
このブログ主は京都朝鮮第一初級学校による公園の「不法占拠はデマ」であり、故に「在日特権を許さない市民の会の抗議行動は許されない暴挙だ」と批判しています。
その根拠の一部として他の朝鮮人を擁護しているサイトを紹介しています。「どろの日記」なるブログを紹介しています。このブログには下記のような2ちゃんねるにも大量に貼られている文章が掲載されていました。
京都市役所の緑地管理課に電話して尋ねた方がいます。
以下はその応答。
1. 公園は誰もが使用できるので、それを体育の授業で使うことは問題ないと認識している。
2. サッカーゴールや朝礼台等について、何年か前から現場に置かれていることは認識していたが、とくに危険なものでもないのでとりたてて問題とはしていなかった。
3. サッカーゴール等の私物を置いている件に関して、住民からの抗議は4〜5人の住民から複数回あった。ある特定の人で、何回も抗議をしてくる人もいた。
4. 抗議が始まったのは2009年の5月頃から。それ以前には、この件に関する抗議はゼロ(電話に出た人は勤続27年。緑地管理課に配属されてから3年)。
5. 朝鮮学校に撤去を要請したのは、これらの抗議を受けてのもの。
6. 来年1月にサッカーゴールを撤去するということで、学校側と合意していた。
7. これは公園内における道路工事の範囲が1月ごろから拡大して、サッカーグラウンドとしての使用は不可能になるため。
8. 朝鮮学校とのこの件に関する話し合いは、市役所としては「トラブル」とは認識していない。
以上。
公園を朝鮮学校が使うことは、その時間帯においては特定の者がほぼ独占的に使用するということで、これは本来の公園の使用観点から見れば明らかに反するということです。
長年そのような朝鮮人側の使用を注意出来ないで黙認してきたということで、これは直していかなければならないという認識を公園管理課は持っていたと思います。
だからこそ、(5)にあるように撤去を要請したのでしょう。何の問題もないということなら撤去を要請するはずもありません。また、あの朝鮮人学校側がそれに対して応ずる筈もないでしょう。
ただ、公園の管理側も朝鮮人の側も地元の人からの抗議の声で、そのような対策を講じることにしたというのでは、長年のそのような行為を放置していた責任を追及されるのを恐れて、新たな道路工事のためだなどと言い訳していると思います。
また、このブログ主はトンデモないことを次に書いています。それを紹介しましょう。
土地の場合、取得時効は10年です。
他人の土地だと知ってる場合でも、20年で時効です。
その間に地主が正当に所有権を主張しなければ、もうその権利は消滅します。
朝鮮学校がそんな非常識な主張をするというのではありませんが、50年の使用とはそれくらい重い既得権だということです。
その間、地元自治会と学校に管理をまかせていたのなら、管理権の委譲につき黙示の合意があったと見なされるでしょう。
どこから見ても不法占拠と言うのは間違いです。
以上
さすが敗戦後の混乱の中で、日本人の土地を奪って不法に居座った朝鮮人を擁護するだけのことはあります。公共の為に存在する公園の時効取得を正当化するような輩が、何を言っても理解される筈もないでしょう。
ここは一歩も怯むことは出来ない。朝鮮人のやりたい放題に目を逸らしてきた大人しい一般の日本国民も、もう我慢の限界を超えたということを自覚するに至りました。
これは民族紛争なのです。日本人がこれ以上譲歩する必要などまったくありません。これ以上後退するなら、我々日本国は彼らの侵略に抗し切れずにやがて民族的敗退を運命づけられてしまいます。
☆お知らせ
新宇宙戦艦ヤマト「ヤマトの軌跡」
2010カレンダー販売のお知らせ
下記エントリーで紹介した豪華カレンダーを2000円(送料込み)でご希望の方に販売いたします。メールで注文下さい。商品のカレンダーの写真は「せと弘幸BLOG 日本よ何処へ」出張所の方に掲載してあります。
ヤマト・カレンダー全編紹介
http://izukohe.jugem.jp/?eid=45
写真にあるように現在上映されている映画の新キャラクターではなく、旧キャラクター(松本零士先生)の物です。尚、商品には製作会社や印刷所などの記載はありませんが、著作権を保持する東北新社から許可を受けた商品で、それを示すシールが裏に貼られております。
また、私が直接東北新社に訊ね、問題がないことを確認済みです。
前回のエントリーに商品の下に白地の部分があると表記しましたが、それはありません。写真に掲載した通りです。
fukushimaseto@gmail.com
尚、現在アマゾン・ドットコムで売られているモノとはまったく違うモノです。横幅が50センチ、縦が75センチで、もう見比べればその差は歴然としています。
http://www.amazon.co.jp/s/?ie=UTF8&keywords=%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E8%89%A6%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88+%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC&tag=yahhyd-22&index=aps&field-adult-product=0&hvadid=22302712041&ref=
pd_sl_27jqvs9en5_b
←ブログランキング応援クリックお願いします。
時事通信社の12月の世論調査によると、「鳩山内閣を実質的に動かしている人」として、民主党の小沢一郎幹事長を挙げた人が

民主党の小沢一郎幹事長が16日、来年度予算編成の重点要望を政府に提出した際、「本当に政治主導だったか疑問がある」などと激しく政府批判をしていたことが分かった。出席者によると、小沢氏の迫力に室内の雰囲気は凍り付いたようになったという。
小沢民主党幹事長の宮内庁羽毛田信吾長官に対する激しい辞任の要求がまた続いています。



