偽装結婚組織摘発に大きな成果と支那人暴動の危機

今年は日本社会における不法滞在外国人問題が火を噴いた年でもありました。
フィリピン人不法滞在カルデロン一家、宇都宮裁判所における凶悪支那人犯罪者遺族の賠償裁判、池袋中華街(支那人居住区)阻止活動などが主なものでした。
この問題に対して我々は『主権回復を目指す会』や『在日特権を許さない市民の会』などと一緒に戦って来たわけですが、一方で余り私のブログでは取り上げてはいないものの、『NPO法人 外国人犯罪追放運動』が独自で取り上げ、犯罪組織を壊滅に追い込んだ事件もありました。
今日はその経緯をここで紹介していきます。
これは弟子の『新・極右評論』の中にまとめてカテゴリーの一番上に掲載されております。
小岩・偽装結婚事件(NPO活動) (11)
これからの紹介文はこのカテゴリーの中からの紹介となります。
全体の流れを見たい方はこのカテゴリーの一番下から順にご覧下さい。
偽装国際結婚事件 IN東京・葛飾
読売新聞セールス会社経営者を逮捕! 〜事件追及から約半年〜
平成21年6月18日、東京都内で偽装国際結婚事件が摘発された。以下の引用ニュースをご覧頂きたい。
<偽装結婚>新聞セールス会社社長ら7容疑者逮捕 警視庁
新聞外交員らと韓国人ホステスを偽装結婚させたとして、警視庁組織犯罪対策1課は18日、東京都葛飾区鎌倉3、新聞セールス会社「東京シティ企画」社長、藤山清美(56)、江戸川区南小岩5、韓国籍で韓国クラブの女性経営者、朴慶淑(44)両容疑者ら7人を公正証書原本不実記載・同行使容疑で逮捕したと発表した。
同課によると、藤山容疑者は容疑を認め、朴容疑者は否認しているという。
逮捕容疑は、07年7月、韓国人の女(34)と日本人の男(39)の婚姻を偽装し、葛飾区役所に婚姻届を提出したとしている。男は同社員で、藤山容疑者は会社への借金を帳消しにする約束で偽装結婚させていたという。
同課によると、同社は読売新聞のセールスを行っていた。
(6月18日13時21分配信 毎日新聞)
この事件では葛飾区にある読売新聞セールス会社社長の藤山容疑者や韓国人ホステスらが逮捕されているが、同社の社員が知人である別会社社員にも偽装婚を持ちかけていたことから、その会社の経営者「A氏」は困り果てて昨秋、私どものところへ「事件」の情報が寄せられていたものである。
当初、A氏は個人で調べ上げた偽装結婚事件の全容を東京入国管理局に赴いてまで何度となく通報し、情報提供して捜査・摘発に乗り出すよう告発していたが、それでも事なかれ主義の役人らは重い腰を上げなかった。
それどころか明らかに偽装結婚である韓国人の女らに配偶者ビザの更新が認められ、発行される運びとなりつつあったのである。
そこでA氏は当ブログの同盟ブログ『日本よ何処へ』を主宰する瀬戸弘幸(=NPO外国人犯罪追放運動顧問)の元へ「読売新聞販売店」において会社ぐるみで行なわれている韓国人ホステスとの偽装国際結婚についての実態を伝えてきたのだ。 ☆2010年豪華カレンダー販売のお知らせ
これを受け、私どもの『NPO外国人犯罪追放運動』は団体として、この問題に取り組むことを決意し直ちに行動に着手。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これはこのような国際結婚を偽装する組織の実態をたまたま見ることになった人からの告発であり、我々はこの告発した勇気ある一般市民と一緒になって行動を開始した。
行動そのものは一昨年が多いのですが、その後も継続してこの問題を追ってきました。
最初にこの問題で入管局を訪れたのは一昨年の10月9日でした。この時の様子は私のブログでも紹介しております。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/
52057859.html
目に見える形での活動は殆どが一昨年までのものですが、我々は諦めることなく、それから何度も東京入管に対して、この犯罪組織の壊滅に向けて要望して来ました。
そして今年6月についに一斉捜査となったわけですが、この協力した日本人側は摘発されたものの、これを裏で仕掛けてきた犯罪組織そのものはまだ摘発を免れています。
このような事件は日本の社会においてはほんの氷山の一角に過ぎません。韓国人犯罪者組織と支那・中国人組織が今や日本社会では闊歩しているのが現状なのです。
千葉景子法務大臣は支那における日本人残留孤児を偽って不法に入国した支那人にまで特別在留を認めましたが、実は現在わが国で問題となっている支那人の犯罪者組織は、この中国残留孤児の2世・3世が主力となっています。
これらの人達が本当に日本人だけであったのか、早急に調査をやり直すべきです。日本人残留孤児の問題は確かに人道的に対処すべきですが、本人だけでなく一族郎党までもが連れだって日本に来ているケースが見られるようです。
支那人との衝突は来年勃発か!
日本社会における支那人の脅威は高まるばかりです。日本もいつイタリアやルーマニアのように支那人暴動が発生するか分かりません。
その危機は顕在化して水面下では不気味に進行中です。長野・聖火リレーでも支那人留学生と一緒になって日本人を襲撃したのは支那マフィアでした。
その中心メンバーが日本人孤児を装った支那人工作員部隊であったと見ています。来年は池袋あるいは錦糸町などで支那人暴動が引き起こされるかも知れません。
池袋こそは日本人と支那・中国人が鋭く対峙する最前線であり、この池袋が支那人の手に落ちたら、日本の首都・東京は支那人によって蹂躙されてしまいます。
来年早々から我々は支那・中国人との死闘をこの池袋界隈において開始することになります。
来年は支那マフィアも牙を剥くかも知れません。
我々は日本を人口侵略のターゲットとする支那・中国共産党を許しはしません。
ヤマト・カレンダー全編紹介
http://izukohe.jugem.jp/?eid=45





小沢民主党幹事長が過去に率いた2政党「新生党」「自由党」を解党した際、党に残った資金の大半 計22億円余を、自分の運営する政治団体に移して支配下に置いていたことが分かった。 