2009年11月03日

「うかつだった。」を流行語大賞に

「うかつだった。」を流行語大賞に

秘書に任せて「うかつだった。」 今度は自分が・・・・

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d1bcd39a.jpg 鳩山首相 「7200万円の申告漏れ…まったくポカでした」
鳩山首相は2日夜の定例会見で、2008年度の所得に申告漏れがあったことについて 「完全なうかつであったと思います。ご指摘いただくまでまるで気が付かないというポカを してしまった」と述べた。

 この問題は、鳩山首相が2008年、保有する株式を売却して得た所得およそ7200万円を 税務申告していなかったもので、鳩山首相の事務所は、手違いによる申告漏れで 修正申告したと説明している。鳩山首相は「株券の電子化に伴って売買をしたら、 当然みなし所得との差額が譲渡益に出てくるはずだが、基本的に、証券会社の方で 自動的になっているものと勘違いしてしまった。まったくポカで、私が見過ごして おりました」と語った。

 税務申告に申告漏れがあり、「完全にうかつであったと思います」と記者会見で明らかにしましたが、この「うかつでした」という言葉で今回も事件に全く悪意性はなく、「うっかりしていた」為の間違いに過ぎないというごまかしをしました。

 どうも、この鳩山由紀夫という人物はこのような言葉を用いて、本来ならもっとその責任を追及されるべきところを、前回は他者に責任を転換し、今回は自らの責任を軽く見せようとしています。

 前回の政治資金虚偽報告事件の際の対応をここで再度ご紹介しておきましょう。

 「秘書を信頼していてうかつだった」との発言は、あたかも自分には責任がなくて、被害者のような言い方をしています。

 冗談ではありません。国民は鳩山代表を「共犯者」いいえ「虚偽記載を命令した主犯」と見ています。いつまで被害者面が通るのか? そんな子供騙しで国民を騙せると思ったら大間違いです。

 鳩山代表は今度は次のような台詞(せりふ)をのたまうのでしょうか?

「マスコミを信頼していたのはうかつだった」

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今度は是非ともこのような台詞を言わせたいものです。
 
 
「国民を甘く見すぎていた、私は本当にうかつでした」

 この「うかつだった」という言葉は今年の流行語大賞に推薦したい位に広めたい言葉です。 鳩山首相は国会でもこの「うかつだった」を連発することになるでしょう。

 「秘書を信頼してきたが迂闊(うかつ)だった」

 ちなみに、うかつとは迂闊と書きます。そしてその意味は「うっかりしている」ことだそうです

(ここまでが前回の紹介)

 流行語大賞として薦めたいと言っている矢先に、またもややらかしてくれました。是非皆さんも掲示板やブログなどに書き込んで広めて頂きたいものです。

 今回の鳩山首相のこの「うかつだった」とか「ポカでした」という言葉ですが、少なくとも一国の総理の言葉とは思えない。ドジってしまったから、お許し下さい−と言っているようなものです。

 このように「申告漏れ」を軽々しく感じているような人に、本当に国の舵取りを任せていて良いのでしょうか?
 7200万円もの収入を申告しなかったということは、普通の人の感覚からすれば、これは立派な脱税行為、つまり犯罪でしょう。

 ちなみに国際的に見た場合、下記の指摘が常識だそうです。

Nevada 投資情報専用ブログ

外国から見た鳩山総理株売却益の申告漏れ

 鳩山総理の資金疑惑が今度は株式売却益未申告問題に発展してきています。

 申告漏れ理由として鳩山総理側(事務所)は『手違い』としています。
 総額7200万円の『手違い』という事のようですがこの言い訳は日本で通用しましても海外では通用しません。

 総理大臣たるものが株式売却益を申告しておらず事実上脱税していたとなれば国際(外交・政治)社会からすれば『論外の人物』となります。

 国際社会から蔑まれた総理大臣を戴く日本に果たして将来はあるでしょうか?

(ここまでが紹介)

 確かに諸外国では株式売却益などには厳しい。日本だからマスコミも余り報道しないのでとタカを括っていると、外国に行った時にトンデモナイしっぺ返しを食らう恐れもあるということです。

 うっかりして、7200万円の所得があったことを忘れてしまうような人に今我々庶民の苦しい生活が分かる筈もないでしょう。本当に怒りを通り越して悲しくなってしまいそうです。

 

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Posted by the_radical_right at 09:00 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

2009年11月02日

鳩山大不況時代の到来と雇用対策

鳩山大不況時代の到来と雇用対策

民主・緊急雇用対策は単なるアリバイ工作

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第2回緊急雇用対策本部

 平成21年10月23日、鳩山総理は総理大臣官邸で緊急雇用対策本部の第2回会合を開催しました。

 今回の会合では、前回の会合で鳩山総理から指示のあった「緊急的な支援措置」「緊急雇用創造プログラム」の2本の柱に沿った緊急雇用対策が決定されました。

 「緊急的な支援措置」として、?今年の年末年始に、求職中の貧困・困窮者が、再び「派遣村」を必要とすることなく安心して生活が送れるようにする?来春以降の新卒者の就職を支援し、第二の「ロスト・ジェネレーション」をつくらないようにする?企業の雇用維持努力への支援や中小企業支援等に取り組むことの各目標を設定し、それぞれについて具体的なアクションプランが決定されました。

 「緊急雇用創造プログラム」では、?3つの重点分野(「介護雇用創造」「グリーン(農林、環境・エネルギー、観光)雇用創造」「地域社会雇用創造」におけるプログラムの推進?雇用創造のための既存施策・予算の活用について、それぞれ具体的なプログラム等が決定されました。

 これらの対策を推進するために、「雇用戦略対話(仮称)」「地域雇用戦略会議(仮称)」等の設置が決定され、国民への情報提供・広報を徹底することも確認されました。

 緊急雇用対策本部として、これらの対策により、現場において一人でも多くの方が安心して暮らすことができるようにすることを主眼に置き、またあわせて、当面の雇用下支え・雇用創出の追加的効果として、平成21年度末までに10万人程度の雇用を創出することを目指します。


 
「政権交代が最大の景気対策だ!」などと散々選挙前には声高にマスコミと叫んでいたのに、とんでもないことになってきた。
 鳩山政権の無為無策によって、政権交代大不況への突入が確実となってきました。
 
 お隣の韓国は自国通貨のウォンを安く抑えてきたので景気回復の兆しが明らかとなったのに、日本は藤井財務相の円高容認発言などもあって円高放置で輸出関連企業は大きなダメージを受けた。

 輸出産業の業績が好転しなければ雇用の創出も生まれない。焦った政府は10月23日に緊急雇用対策本部の会合を開いて、その対策を発表したが、その対策は余りにもお粗末なものだ。

 新たな予算措置が盛り込まれていない。つまり必要なカネを出さない。これまで麻生政権がやってきた(予算をつけてきた)緊急雇用対策の運用改善や前倒し実施で済ませようとするシロモノに過ぎない。

 いろいろと書かれてはいるが、これから年末にかけて更に職を失なう可能性のある労働者に対して、一体何をしてくれるのかが明確でない。
 10万人の雇用創出などと言うが本当に出来るのか?

 昨年、日比谷公園で年越しが出来ないといった労働者の派遣村が作られて、麻生政権は右往左往を余儀なくされた。現在の状況は昨年と一体何がどう違うのか?

 菅直人緊急対策副本部長は「今年は昨年のような『派遣村』騒動は絶対に再現させない」と言っているが、それだって単なる一過性の対策でしかない。

 例えば「年末年始に職業安定所を開いておいて、そこで職業相談・住宅相談・生活支援の業務をやる」と言っているようですが、その年末年始の前にこそ対策は講じられるべきだ。

 それに「地方自治体に働きかけて仕事や住居をなくした人達に宿泊場所の確保や食事の提供を要請する」などと言っていますが、それこそ一時しのぎのものでしょう。

 具体的に仕事を本当に与えられるか、どうかこそが問題なのです。

 介護施設などでの雇用を創出するような対策は打ち出されてはいるようですが、果たしてそれがいつ動き出すのか?
 本当に年内中に雇用の創出が出来るのか。

なぜ、こんなことになったのか?

 公共工事は無駄だなどと言って国土交通省・農林水産省の概算要求が抑えられてしまった。この面における事業者への心理的な影響は計り知れない。 

 仕事が減れば会社はやっていけなくなる。地方の土木・建設関係の会社は現場で働く労働者のクビを切ることになる。そのような労働者は地方から都会に仕事を求めて流れ込んでくる。

 しかし、都会にも仕事がない。今や「日雇い労働者」の現場でも仕事も奪い合いが起きている。失業者の問題は深刻化する一方となっているのです。

国家戦略室に「派遣村」の湯浅氏 菅担当相の要請受け (10/14 16:05、10/14 18:56 更新)

 東京・日比谷公園の「年越し派遣村」村長を務めた「反貧困ネットワーク」の湯浅誠事務局長(40)が、鳩山内閣の国家戦略室メンバーに起用されることになった。菅直人副総理兼国家戦略担当相の要請を受けた。政策参与として11月1日付で就任する。湯浅氏が14日、政府に雇用対策の強化を求める記者会見の席で明らかにした。

 菅氏は雇用対策も担当。非正規社員の厳しい雇用環境を知る湯浅氏を起用することで、昨年暮れの派遣村のような状況を繰り返さないという政府の姿勢をアピールする狙いもある。湯浅氏の提案を年末年始に向けた雇用・失業者対策に反映させる考えだ。

 湯浅氏は会見で「残された時間は2カ月半しかないが、少しでも事態を改善できるよう力を尽くしたい」と強調した。

 
さて、昨日11月1日付であの昨年「年越し派遣村」の村長を務めた左翼活動家・湯浅誠氏が民主党政権に就職し働き出すことになります(実質的には今日からのご出勤となりました)。

 一体何が出来るのか? 楽しみにして期待することに致しましょう。

 もっとも派遣村を昨年利用した日雇い労働者達は下記のようなチラシを上野駅前で配布していました。

 日雇いを切り捨てて「雇用対策」の格好をつけてごまかす鳩山政府をおれたちは絶対に許さないぞ!

 東京・山日労

 左翼はもう鳩山政府を敵と見なして動き出しています。我々もまたこの湯浅誠なる人物と菅直人戦略室長に今後戦いを挑んでいきたい。

 保守派や民族派は鳩山政権を批判するが、その批判は何故か労働問題などは避けています。鳩山政権を批判する動きの中で「日本解体法案」などの問題ばかりが取り上げられますが、勿論それも大切で、やはり労働者の雇用問題も忘れてはなりません。

 我々「行動する保守運動」が現実離れと言われないように、しっかりとこのような問題でも批判していこうと考えています。今月後半には厚生労働省前において街宣活動を計画しています。

 全国の派遣労働者よ、失業者よ集まれ

 
鳩山由起夫よ、我々に仕事の場を与えよ!

 公共工事削減のツケを労働者に回すことを絶対に許さないぞ!


 
我々こそ、労働者・勤労者の代弁者とならねばならない。

 
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Posted by the_radical_right at 15:56 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

2009年11月01日

裁判闘争のお知らせと動画ご紹介


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急な告知となりますが、以下の通り「裁判闘争」をご案内致します。

(1)

【日時】
11月2日(月) 9:00集合
(東武東上線川越駅)街宣あり

【場所】
埼玉地裁川越支部 
一号法廷で口頭弁論開始10:00から

◆
 東村山署の千葉英司元副署長とその行動を共にする宇留島瑞郎が、「創価学会の御用ライター」とホームページに書かれたことが名誉毀損だとして、西村修平代表を訴えた。さらに、宇留島は「取材中」の写真を掲載されたことが肖像権の侵害に当たるとも主張。
 100万円の賠償を求めている。明らかな創価学会による嫌がらせ攻撃以外の何ものでもない。

(2)

【日時】
11月4日(水) 14:00集合
(東京地裁)街宣あり

【場所】
東京地裁
 裁判開始15:00から17:00まで626号法廷で

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◆
 売国極左と在日朝鮮人らが西村修平代表を訴えている「私生児(婚外子)発言が名誉毀損」が証人尋問という佳境を迎える。西村代表を訴えた土橋博子を尋問でもって徹底追及する。差別の不当極まる言い掛かりがさらけ出される。


【呼びかけ】
主権回復を目指す会代表

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)


☆動画ご紹介 11・1 朝鮮大学校前

【在特会速報】11.1朝鮮大学校フレンドシップツアー
http://www.youtube.com/watch?v=eZ-i-H427B0


11.1 朝鮮大学校へ行こう_抗議編1
http://www.youtube.com/watch?v=uV168R2w-kc

11.1 朝鮮大学校へ行こう_抗議編2
http://www.youtube.com/watch?v=BV3ytXz7BjE

11.1 朝鮮大学校へ行こう_抗議編3
http://www.youtube.com/watch?v=lyg_2c4cvvc

11.1 朝鮮大学校へ行こう_抗議編4
http://www.youtube.com/watch?v=5YgICqkJxRU

11.1 朝鮮大学校へ行こう_抗議編5
http://www.youtube.com/watch?v=3b_TFnnxMEs

11.1 朝鮮大学校へ行こう_抗議編6
http://www.youtube.com/watch?v=Ak2sTkDf-DA

11.1 朝鮮大学校へ行こう_抗議編7
http://www.youtube.com/watch?v=MqA_a3VUD0Y

11.1 朝鮮大学校へ行こう_ending
http://www.youtube.com/watch?v=Tm45z0kEp0k

(動画撮影・提供 ひろやんのブログ)


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Posted by the_radical_right at 21:13 │ mixiチェック

活動報告・ハローウィンの馬鹿騒ぎを粉砕!

ハローウィンの馬鹿騒ぎを粉砕!

逮捕覚悟で警官隊の阻止線突破を試みる

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よーめんさんのブログより、下記写真を引用



 
多くの人々が利用する公共の交通機関の、それも列車の中において奇怪な格好で大騒ぎに興じる。他の客への迷惑行為も省みることなく、ただ自分たちの快楽を得るための宗教行事に名を借りた不逞の輩達。

 主に白人を中心としたこのような連中が、新宿発21時6分の山手線の列車を事実上占拠しよう−とネットで呼びかけていた。列車内を裸同然で、しかも皆で缶ビールなどを飲みながら奇声を発する。

 このような無法がこれまで放置されてきたのだ。我々「行動する保守」運動のメンバーはこれを粉砕するために約70名からの同志が新宿駅に結集しホームの中に入った。

 我々の目的は主にこのような白人の馬鹿騒ぎを注意して止めさせることにあった。山手線を常に利用している一人として、これは当然のことである。

 警察官やJR東日本がやらないなら、我々が実力を行使してでもやるという決意の元に我々は結集した。白人からの暴力を覚悟して、それに対応すれば我々もまた逮捕されるかも知れないという<覚悟>しての行動でした。

 日本の警察は白人を取り締まるどころか、最初から我々を監視、新宿駅改札南口付近で我々を多数の警察官を以って取り囲んだ。社会秩序や平穏な社会を乱す白人の馬鹿騒ぎを放置して、それに注意を促すために集まった我々を逆に取り締まろうとしたのです。

 我々はこの警察官の包囲を打ち破るために、激しくこの包囲網の突破を試みた。

「逮捕するなら逮捕してみろ!」

 何故に我々は自由往来の権利を阻まれなければならないのだ!?

 大義は我々の側にこそある。逮捕されることによって、日本の社会にも法と正義を守るために起ち上がった一般市民が数多くいることを知らしめることが出来る。

 多くの仲間がそれを覚悟しての昨夜の決起でした。機動隊は我々の突破を必死で食い止めようとして、押し戻していました。お陰で私はコンクリートの床に倒された。

 女性陣が中に入って我々の抗議も次第に収まってきましたが、現代の無秩序な社会風潮が蔓延する中で、法と正義を訴えて起ち上がったという記念すべき日として、我々「行動する運動」の軌跡に記されることとなったのです。

 尚、我々の強い抗議行動によって、白人側も警戒したのか、昨年までのような大騒ぎは行なわれなかったという情報を得ていますが、まだ確認は取れていません。


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Posted by the_radical_right at 06:32 │ mixiチェック