2009年08月06日

クリントンの北朝鮮訪問

クリントンの北朝鮮訪問と東アジア情勢

韓国の人口衛星発射問題を巡って大国間の駆け引きが激化か。

  ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

 今回、米国のビル・クリントン元米国大統領が北朝鮮を訪問し、北朝鮮に捕まって収容所にいた中国系米国人、朝鮮系米国人の記者二人を解放させたニュースは人道的な面からばかり報道されていますが、東アジア情勢全般を通して見る必要があります。

 クリントン氏の北朝鮮訪問は1994年にクリントン大統領の時代カーター元大統領が電撃的に訪朝し、故金日成主席との間で核開発の凍結に合意した時を思い起こさせるものでした。

 今回は拘束されている記者の解放が目的とされてはいますが、裏ではより政治的な話が行なわれ、米朝間で何らかの合意がなされたと見るべきではないでしょうか。

 それはズバリ現在北朝鮮という国家の最大の問題である「父子継承」に関して、米国だけでなくシナ・中国、ロシアなどが暗黙の承認を与えたということかも知れません。

 親子三代に渡る権力世襲体制を最大の国家目標に掲げる北朝鮮にとって、中国、米国、ロシアなどの大国の了解を得ることは絶対的な安定につながります。

 前回の「金日成−金正日」への権力移譲と時には、多くのそれに反対する勢力が粛清された。内部における権力闘争の実態は余り外部に漏れ伝わることはないが、生き残りをかけた壮絶な戦いがあったと考えられています。

 その戦いを生き抜いてきた金正日だからこそ、自分の息子への権力移譲に際しては、それをやり抜くにはどうしても大国にこの権力の父子継承を認めさせねばならない。

 米国の元大統領が北朝鮮までやって来たという、その事実はセレモニーとしては最高の舞台設定となったことは言うまでもありません。これで国内体制はより磐石になったと思います。そして国外にもアピールすることができた。

 また、もう一つ北朝鮮にとっては深刻な事態が進行していました。それは韓国政府が先月末に打ち上げると発表していた人工衛星を搭載したロケットの発射実験でした。

 韓国のロケットについては米国が技術協力を行なわず、韓国は仕方なくロシアの技術を導入し開発を進めてきました。
 このロケットの発射実験は7月30日に予定されていましたが、米国がこれに強く反対を表明していました。

<北朝鮮>韓国のロケット発射に米「懸念」−中国報道

 この構図は非常に分かりやすいものです。北朝鮮にしてみれば既に自国は人工衛星の発射に成功したなどと宣伝しているが、これが嘘であることは誰の目にも明らかです。

 北朝鮮は自分達に先駆けて韓国が人工衛星の発射に成功するなど絶対に許せないし、それは戦争行為であると度々挑発してきた。もし、韓国がロケットを発射すれば、挑発行為は更にエスカレートすると考えられた。

 何故か、ここに来てまたもや韓国のロケット発射は見送られた。

打ち上げできない!韓国の人工衛星打ち上げ再び延期

 今の米国はシナ・中国抜きでは何もできないくらいに衰えてしまっています。シナは北朝鮮という国家の崩壊を望んではいない。逆に温存しておきたい。米国にしても同じです。北朝鮮の脅威があるからこそ、日本を核の脅威から守ってやっているという大義名分の中で、日本における駐留米軍の存在感を示せる。

 分からないのはロシアの考え方です。しかし、今回の人工衛星の発射延期が技術的な問題だけではなく、何らかの意向が働いているとしたら、既に北朝鮮という国家の体制継承に関して、大国が足並みを揃えて動き出した一つの兆候かも知れません。

 厄介な独裁国家を大国がコントロールすることで、互いの国益につながる。そこからはみ出しているのが日本国であることは言うまでもありません。真相はそう簡単には明らかにされないと思いますが、米中露の思惑が先行する中での朝鮮半島の現状維持が当分図られていく可能性を強く示唆した今回の一連の出来事と感じました。

☆チラシ配布のお知らせ

8月6日  午後3時頃から行ないます。赤坂の街宣が終了したら移動します。参加希望の方は当日に声をかけて下さい。

8月7日  王子駅北口に午後2時街宣開始   チラシ配布 黒田・瀬戸

 ※「日本を護る市民の会」黒田大輔代表と連携しての街宣、チラシ配布となります。皆様のご協力をお願いします。チラシ配布者への暴行事件の続報もあります。下記をご覧下さい。

  http://seaside-office.at.webry.info/200908/article_4.html

8月8日 東十条駅北口 午後1時 チラシ配布 瀬戸・有門

 赤羽駅で行なうと告知していましたが、赤羽駅周辺は既にチラシ配布を終えたということなので、急遽東十条駅に変更します。参加者には改めてメールでご通知致します。

 ※同時間帯にシナ人のデモが浅草で行なわれるというので、「主権回復を目指す会」はそちらでの抗議行動を行なうことになりましたので、この日は当初予定していた規模を縮小しての街宣とチラシ配布となります。

 尚、このシナ人達は左翼のキャンドルデモにも合流するということなので、我々は左翼のキャンドルデモの時に対峙したいと思います。

8月9日  街宣はしませんが、午後から実施します。

8月10日 休み

8月11日 車輌で移動しながら行ないます。

8月12日 夕刻から夜にかけて実施する予定です。

 この間で協力を頂ける方は事前にメールにてご連絡ください。

   fukushimaseto@gmail.com

 電話 080−1240−7123 瀬戸弘幸

 

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連


 

『日刊中央通信』

日本女子美術大学にスキャンダル発覚

  

Posted by the_radical_right at 07:26 │ mixiチェック │特定アジア(北朝鮮) 

2009年08月05日

日刊ベリタの与太記事

日刊ベリタの与太記事

<殴られたか何か…>って一体何ですか?

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。 

 こんな与太記事に反応してブログで取り上げていたら、これを書いた記者の思うつぼでしょうが、これは反論しておかない訳にはいきません。

 嘘八百の日刊ベリタの記事ですが、三鷹市民協働センターの「中学生のための戦時売春婦展示会」について、次のような記事をUPしています。

http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200908031523571

 この記事の中に明らかに不可解な記事を見つけることが出来ます。

 先ず、その前に毎日新聞のニュースから紹介しましょう。

三鷹の市民協働センター使用問題:入場しようとした70代女性けが /東京

 戦時の慰安婦問題に取り組む市民団体とその活動に反対する別の団体が三鷹市の「市民協働センター」(下連雀4)の使用を巡り対立している問題で、センターに入場しようとした参加者が顔に軽いけがをしていたことが分かった。

 慰安婦問題に取り組む同市の「フィリピン・元『慰安婦』支援ネット・三多摩」(略称・ロラネット)によると、2日午後1時半ごろ、70代の女性が午後2時からの「ロラネット」の講演会に参加するため、抗議活動を行っていた「在日特権を許さない市民の会」(在特会、品川区)のメンバーや警備員、警察官をかき分けてセンターに入ろうとしたところ、左目の上にけがを負い、出血した。女性は武蔵野市内の病院に搬送された。女性は三鷹署に被害を届け出た。

 センターの使用を巡っては、ロラネットがパネル展示のためにロビー使用(7月29日〜8月3日)の仮申請をしていたが、在特会も同期間に別の展示会を行うと申請書を提出。抗議活動が活発化したことで、センターは7月14日、双方の申請を不承認にしたと発表。ロラネットはすでに予約していた会議室で今月1〜3日に講演会と展示会を開いていたが、在特会側は拡声機を使うなどした抗議活動を行っている。

〔多摩版〕

 まぁー、毎日新聞社は一応は『主権回復を目指す会』へ取材の電話はあったようです。しかし下記のベリタの記事には驚きました。

 会場には初日から催しの妨害をねらった右翼が押しかけ、2日目に8月2日には 「パネル展」参加者の一人(女性)が、入る時のもみ合いで右翼に殴られるか何かで顔に負傷し、救急車で運ばれるという事態さえあった。押しかけた右翼の多くは、日刊ベリタがかねてから追及してきた「在日特権を許さない市民の会」(在特会)など、市民運動の体裁をとって激烈な排外主義を振りまく集団。今回はこれに街宣右翼も加わり、会場周辺は騒然となった。(大野和興) 

 この記事の中の<右翼に殴られるか何かで顔に負傷し…>とある部分です。一体この記事は何でしょう。

 <右翼に殴られた>じゃないよね。もし、そんなデタラメを書いたら事実無根で名誉毀損で告訴されますよ、大野さん。では訊きますが、<右翼に殴られるか何かで…>の何かって、一体何ですか?

 あなたの記事ではどうして顔に負傷したか、さっぱり分かりませんよね。毎日新聞の記事には<右翼に殴られるか>などという記述は一切ありません。

 これは負傷したという本人も良く分かっていないのでしょう。だから何かで負傷したなどと書いているのでしょう。つまり、本人が殴られたと思ったら、はっきりと殴られたと言うでしょう。大野和興記者はこの<右翼に殴られるか…>などと言葉をワザワザここで付け加えて、悪印象を与えようとしています。

 私はこの女性がケガをしたことに関して、後で映像で確認をしましたが、先ず誰かに<殴られた>とか<こづかれた>というシーンは最初から最後までありませんでした。

 この女性の周りは多数の警察官、ガードマン、役所の職員らが取り囲んで守っています。その中でこの女性が眼鏡を外して手に持っているシーンがありましたので、自分で外して持っていたのでしょう。

 どのような軽いケガ(毎日新聞社の報道)なのか分かりませんが、少なくとも殴られてメガネが落ちたといった状況はありませんでした。そのことだけは確認が取れています。

 ケガといえば『在日特権を許さない市民の会』の八木康洋副会長が足を捻挫しています。
 その時の状況を自らのブログに書いているのでご紹介しましょう。

 先週末の8月1日(土)と8月2日(日)にロラネットが主催しております慰安婦展に出向きまして、三鷹市民恊働センターの目の前で抗議活動を行いました。他のブログ等でこの抗議活動の報告はされていると思います。我々の側の人数が左翼の動員数より多く、成功であったとは思いますが、私としては恥ずかしい限りの怪我をしてしまいました。

 事件が起こったのは8月2日の午後1時半頃であったと思います。緑色のカッパを着て会場に来た左翼側の女性(私は個人的に緑カッパのクソババアと呼んでおります)が、我々の順番待ちの列を無視して無理矢理先に入ろうとしたため、揉み合いのような状況になりました。その時、警備員と三鷹市職員はその女性を中に入れようとし、我々は入ろうとしても入れないようにしておりました。

 そのために緑カッパの女性が暴れたらそれが警備員と三鷹市職員によって増幅されるような形となり、そのあおりを受けて私が負傷してしまいました。前回のエントリーで報告しました膝を再度痛めました。右膝の捻挫です。

 私も「順番を守れ」と言いつつ、どさくさに紛れて中に入ってしまおうとしていたので、自業自得と言えなくは無い側面もあるのかもしれませんが、無理矢理入ろうとして暴れる左翼を制止して警察に突き出そうとしない警備員と三鷹市職員には腹が立ちました。

 もちろん、中心にいた緑カッパのクソババアは3,000回くらい頭をカチ割ってやらないと気が済みませんが。私が少し痛がっていると、すぐに病院に行けとの事で、近くの武蔵野赤十字病院に行きました。病院までは当日慰安婦展に抗議に来ていた日本国神党の街宣車に乗せてもらいました。日本国神党の皆様、ありがとうございました。

武蔵野赤十字病院では救急外来で診断書を出す事は無いとの事でした。そんな訳で、本日も痛みがひかず、近所の整形外科に行って診断書を書いてもらいました。近々、この診断書を持って警察に被害届を出しにいこうと思います。

ブログ ありのままの日本へ
http://tamogamicomeback.blog.ocn.ne.jp/

 
PeeVee.TV版
反日極左のアジトと化した市民協働センター(1/3)
http://peevee.tv/v?5r1578
反日極左のアジトと化した市民協働センター(2/3)
http://peevee.tv/v?5r178b
反日極左のアジトと化した市民協働センター(3/3)
http://peevee.tv/v?5r1dc7

YouTube版
反日極左のアジトと化した市民協働センター(1/3)
http://www.youtube.com/watch?v=pE4CP3yPtxw
反日極左のアジトと化した市民協働センター(2/3)
http://www.youtube.com/watch?v=J8U2x_cDXoc
反日極左のアジトと化した市民協働センター(3/3)
http://www.youtube.com/watch?v=9ITjQs1XYJg
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=2D8A47336B406AA3

 

☆明日の「行動する保守運動」のお知らせ

  抗議街宣 8月6日は米国大使館へ集合せよ!

   米国の戦争犯罪(原爆投下)に時効はない

世界の暴力団・シナと結託した世界の警察官・米国を許すな!

日時:平成21年8月6日(木) 11時半集合

場所:米国大使館(抗議文の提出あり)

無辜の民30万人を瞬時に殺戮した米国の戦争犯罪を糺すと共に、シナと結託するオバマ政権の堕落を糾弾する。

呼び掛け:主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する会・東京

☆チラシ配布のお知らせ

8月6日  午後3時頃から行ないます。赤坂の街宣が終了したら移動します。参加希望の方は当日に声をかけて下さい。

8月7日  王子駅北口に2時街宣   チラシ配布 黒田・瀬戸

8月8日  赤羽駅北口12時に街宣  チラシ配布 瀬戸・有門

8月9日  街宣はしませんが、実施します。

8月10日 休み

8月11日 車輌で移動しながら行ないます。

 この間で協力を頂ける方は事前にメールにてご連絡ください。

   fukushimaseto@gmail.com

 電話 080−1240−7123 瀬戸弘幸

 

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連


 

『日刊中央通信』

 日本女子美術大学にスキャンダル発覚

 

  
Posted by the_radical_right at 15:11 │ mixiチェック │在特会と反日メディア 

2009年08月04日

岡田民主幹事長は中国の忠実な下僕

岡田民主幹事長は中国の忠実な下僕

 チベット・ウィグル民族はいくら殺戮されても関係ない

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。 

民主・岡田氏 「民主党、日中関係重視」「チベット・ウイグル問題など中国への内政干渉は行わない」

2009年8月3日、民主党の岡田克也幹事長は都内で中国メディアの合同取材を受け、今月末の衆議院選挙で民主党政権が誕生すれば、首相の靖国神社公式参拝や中国への内政干渉は一切行わないと述べた。中国新聞網が伝えた。

岡田幹事長は、「民主党は結党以来、一貫して日中関係を重視してきた。鳩山由紀夫代表や小沢一郎代表代行を始めとする党幹部たちは各々の政治活動において常に日中関係重視の姿勢を示してきた」と述べ、政権交代が実現すれば日中関係はより一層発展すると強調した。同幹事長自身も年に1度は訪中しており、すでに15回の訪中歴があるという。

また、第2次大戦中のA級戦犯が祀られている靖国神社に日本の首相が公式参拝することに中国が強く反発している問題については、「A級戦犯は先の大戦の罪人だ。首相が公式参拝すべきではない」と述べ、チベット問題やウイグル問題については「中国国内の事情だ」とし、「中国への内政干渉は行うべきではない」との見解を示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090804-00000017-rcdc-cn

 こんなにもシナ・中国に媚を売る政治家というのも珍しい。
 チベットやウイグルでいくら虐殺などが行なわれようが、何も中国には言わないというのですから、中国にとってはこんなに頼もしい日本の政治家はいません。

 西欧諸国には少なくともこのような政治家はいません。人権問題に全く関心を示さない政治家というのは政治家というよりは人間として失格ではないでしょうか。

  もし、シナ大陸で少数民族に対して大規模な弾圧があっても、この男は平然とそれを見過ごすことになるのでしょうが、それでは日本は国際社会から孤立してしまいます。考えただけでもゾッとする話です。

 この岡田幹事長は外国人参政権問題では、在日シナ人が要求もしていないのに、それを与えようとした人物です。外国人参政権は「在日韓国人」や「在日台湾人」のような特別永住者にのみ与えるというものでしたが、岡田幹事長は一般の永住中国人にも与えるべきと主張しました。

>「A級戦犯は先の大戦の罪人だ。首相が公式参拝すべきではない」と述べ、

 これはこれまでの私の知る政治家の中では最低な発言です。
 次代のホープなどと呼ばれる政治家のこの発言には愕然とするばかりです。左翼・共産主義者と何ら変わらない男です。

 おそらくこのような男は靖国神社には一回も参拝したことがないのでしょう。しかし、既に15回の訪中とは一体何を目的に毎年行っているのでしょう。中国大陸でイオングループの店舗展開を進めていますが、そのことと関係があると思います。

 かつて、下記のような記事を紹介したことがあります。

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』:感謝されない日本の大地震支援

 日本の大手スーパー・イオングループの創始者・岡田卓也氏(左)は13日、中国大使館を訪れ、同社を代表して四川地震の被災地に1000万円を寄付した。崔天凱大使(右)は寄付金を受け取り、感謝の意を示した。

 この岡田卓也という人物については、香港在住の方よりメールを頂いたことがあります。
 息子の民主党議員である岡田克也氏が、シナ人にも「外国人参政権を与える」と発言をした問題で寄せられたものです。

 この方はシナに進出しているイオングループとも関係があり、かつてこの岡田卓也氏がシナにおけるスーパーの開店式で語った言葉を紹介してくれたものです。

 「私の身体には皆様と同じ血が流れております」

 最初はリップサービスかと思い、気にもしていなかったそうですが、息子の国会議員が「中国人定住者にも参政権を与えるべきだ」との発言を聞いて非常に驚き、この岡田卓也氏の挨拶を思い出したそうです。

 そう言えば、沖縄にシナ人を大量に受け入れるビジョンを民主党は発表していますが、怪しい人がたくさんいるようで本当に怖い話ですね。シナ工作がかなり進んでいるということなのでしょう。

(ここまでが以前のエントリーの紹介)

 中国への政権移譲に向けて、もう突き進むつもりなのでしょう。岡田民主党幹事長はシナ・中国の工作員であると強く感じました。

 

【動画】中学生は一人も来なかった「中学生のための慰安婦展示会」

<女性陣の抗議に沈黙する売国極左と三鷹市>

売国極左の陰謀を粉砕した<『語る』運動から『行動する』運動へ>

女性陣の抗議に沈黙する売国極左と三鷹市


PeeVee.TV版
反日極左のアジトと化した市民協働センター(1/3)
http://peevee.tv/v?5r1578
反日極左のアジトと化した市民協働センター(2/3)
http://peevee.tv/v?5r178b
反日極左のアジトと化した市民協働センター(3/3)
http://peevee.tv/v?5r1dc7

YouTube版
反日極左のアジトと化した市民協働センター(1/3)
http://www.youtube.com/watch?v=pE4CP3yPtxw
反日極左のアジトと化した市民協働センター(2/3)
http://www.youtube.com/watch?v=J8U2x_cDXoc
反日極左のアジトと化した市民協働センター(3/3)
http://www.youtube.com/watch?v=9ITjQs1XYJg
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=2D8A47336B406AA3

    

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連


 

『日刊中央通信』

自民・太田氏、苦戦の理由は「極左マスコミ」

 

  
Posted by the_radical_right at 22:28 │ mixiチェック │野党・民主党 

集団暴行事件と創価学会

集団暴行事件と創価学会

警察官の対応のまずさで犯人を取り逃がす。

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。 

  「池田大作批判ビラ」を配布していた男性が何者かによって、目を傘の先で突き刺されるという恐るべき事件が日曜日の午後に足立区で起きました。この続報をお届けします。

 本日も『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表のブログから紹介します。尚、私も直接被害者が所属している「政教分離を考える会」の小川代表からもお話を伺っております。

 創価学会・公明党を批判するビラをポスティングしていた男性が、何者かに傘で目を突き刺されて失明寸前に陥った8月2日の「殺人未遂事件」の続報をお伝えします。

今回ご紹介する新たな情報とは、被害者の男性を襲ったのは、単独犯ではなく「五名のグループ」であったという事実です。もはや計画的犯行であったことは明白です。

配布仲間とはぐれた被害者の男性を5人の犯人グループが取り囲み、背後から傘で背中を突き、さらに目を突き刺したそうです。

しかも、被害者の男性が犯人に関する情報を警察に提供したにも関わらず、犯人の疑いのある者を所轄警察署が逃がしてしまったという未確認情報がある。本件に関し、近々、被害者が弁護士を通して法的手続きに入るようである。

詳細が分かり次第、さらに続報をお伝えし、北区や足立区での街頭宣伝の実行でも活用する。

本件襲撃事件は、「人の目を傘で突く」という非人道的かつ凶悪なテロ事件であり、被害者が死んでもかまわないという「未必の故意」による殺人未遂事件である。

なお、この手の卑劣な事件の実行犯には、未成年、在日、精神病又は精神障害者が利用されるケースが多い。逮捕されても罪が減免・軽減され、報道すらされないからである。現に、政経調査会の槇さんや瀬戸さんの街宣を暴力で妨害して告訴された女は「在日」だったそうだ。
 
※この「在日」とは私が黒田氏に提供した情報なので、正確に言えば「在日」から帰化した国籍は日本人女性で創価学会の信者であるということです。本人は現場では創価学会の信者かと聞いても違うと言っていましたが、中野警察の調べで判明しています。

反吐が出るほど卑劣な連中である。憲法で保障された正当な言論活動をテロ行為で妨害することを絶対に許さない。

我々の戦いは「テロとの戦い」であり、「邪悪な者たちとの戦い」なのである。絶対に引いてはいけない。

http://seaside-office.at.webry.info/200908/article_3.html

 この現場には警察官がその後到着し、被害者はうずくまっていたが「この男が犯人だ!」と指差して教えたにも関わらず、警察官はその男を逮捕しなかったという驚くべき情報があります。

 被害者本人は明日弁護士事務所に赴いて、この状況を全て話して刑事事件で告訴することとなりますが、警官が現場に駆けつけながら取り逃がすという失態を演じていたことが明らかになるでしょう。

 或いはわざと逃がしたということも考えられます。足立区、北区、荒川区などではチラシ配布の度に、創価学会の妨害部隊が現れて110番をして、配布者は警察署や交番に同行を求められます。

 今回も同じようにこの妨害部隊がチラシ配布をしている政教分離を考える会のメンバーを110番したと考えられます。ただ、今回は一人になった人を襲ってしまったということでしょう。

 よって警察にはこの日110番した人物の名前や電話番号は残されていると考えるのが普通であり、私にはこの5人グループは創価学会員以外には考えられません。

 警察官が5人の顔を見ており、この警察官が犯人グループとグルでない限り、この犯人グループは特定されて当然です。また、これまでの妨害者の中に必ずいる筈です。

 今回の犯人が逮捕され、もし創価学会員であることがハッキリすれば、もう創価学会の反社会性は明らかです。どのように考えてもこれまでの経緯を見ても、チラシ配布を妨害してきたのは創価学会員であり、その創価学会員の一人がやったとしか考えられません。

 このように書けば、創価学会が告訴してくるかも知れませんが、これは<そのように信じるに十分な合理的な理由がある>以上、そのように考えるのが自然であり、逆にそれ以外の犯人を推測するほうが困難であると考えます。

 

 このチラシの中にある写真は、何者かがチラシ配布をしている人に対して乱暴狼藉を働いているところです。この写真の件については以前にも紹介しています。

白昼に公然と暴行を加える男の正体 

 今回使われている写真にはチラシを配布している人に暴力行為を振るっている人物の写真が、目線を入れて掲載されています。

 先ず、この写真の説明から始めます。昨年11月16日に東京都江戸川区葛西地区において、二人が創価学会と公明党を糾すビラを配布していた。

 すると、そこに男が現われビラ配布を邪魔して止めさせようとした。だが、二人は怯(ひる)むことなく配布を続けました。その内に妨害する輩は二人増え、総勢3人となった。

「オイ、こら! 止めろ」

「いい加減にしろよ!」

−などと口々に恫喝、二人の襟首をつかんで振り回した。
 無抵抗を通した二人はマンションの壁やドアなどにガンガン身体を押し付けられて暴力行為を受けた。

 全治一週間のケガであり、着ていたシャツもビリビリに破られボタンはあらかた吹き飛んだ。凄まじい暴行事件であった。この犯人が何者なのかは分からない。

 しかし、創価学会と公明党を批判するチラシを配布していたところを襲われた訳ですから、当然創価学会と公明党に対して批判するチラシ配布を妨害する目的を抱いている人間の仕業となる。

 ところで、政教分離を考える会では、面白い情報を最近キャッチしたそうです。と言うのは、このチラシに掲載された人物が「肖像権の侵害」で告訴して、このチラシの配布をまた止めさせようとしているというのです。

 目線を入れてあるので、何処の誰かも分からない。しかし、ご本人が「肖像権」で告訴すると言うのですから、これは正体がばれてしまいます。しかし、そうでもしなければこのチラシ配布を止めることが出来ない。

 まさに創価学会と公明党は崖っぷちに立たされています。この人物が「肖像権」を主張して裁判に訴え出れば、この人物を今度は政教分離を考える会は暴行の容疑で刑事告訴となります。

 果たして、この写真の人物は名乗り出るのか? 名乗り出なければチラシは今まで通り大量配布されます。そして一体何者なのか? 創価学会とは関係のない単なる暴行を働いた男達なのか。どちらにしても、これは面白いことになりました。

 白昼公然と暴行を働くような人物は、よもや創価学会にはいないと思いますが、これは非常に楽しみと言わねばなりませんね。

(ここまでが前回のエントリー)

 8月8日は正午に赤羽駅で、今回の事件を糾弾する街宣を1時間ほど行なう予定です。それから東十条、王子、上中里の各駅に分散してチラシ配布をお願いしたいと思います。

 チラシ配布を終了したら上野の広小路出口でまた集合し、左翼のデモへの抗議行動に向かいます。本当に忙しい日になりますが、よろしくお願い申し上げます。

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連


 

『日刊中央通信』

羽田元首相が今回限りでの引退の真相

  
Posted by the_radical_right at 18:33 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2009年08月03日

創価批判チラシ配布に暴行

創価批判チラシ配布に暴行事件発生

 配布男性の目を傘の先で突き刺す。

 戦慄を覚える凶悪な事件が起きた。

 「池田大作批判ビラ」を配布していた男性が何者かによって、目を傘の先で突き刺されるという恐るべき事件が日曜日の午後に足立区で起きました。

 先ずはそれをいち早く伝えた『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表のブログから紹介しましょう。

創価学会の批判ビラを配布していた男性が傘で目を突かれる!!

当会とは別に、足立区で「政教分離を考える会」による創価学会・公明党の批判ビラを配布していた男性が、傘で目を突かれて病院に担ぎ込まれたとの情報が寄せられた。犯人は逃走しており、詳細は不明。

被害者の男性は一時、失明の危機にあったようだが、なんとか失明は免れたようである。被害者の男性は、仲間と複数名で固まって配布していたところ、たまたま一人になってしまい、隙を突かれた形となった。犯人は現在逃走中。

創価学会と公明党を批判するビラを撒き、しかも、反創価学会活動に関連した事件で親族が報道対象となったことのある男性が今回の被害者である。

つまり、敵対勢力に「面」が割れていた可能性のある男性が襲われたことになる。これは、計画的な犯行の可能性が否定できない。

悪質な犯人を必ず検挙せよ。表現の自由を護れ!!
捜査機関の厳正なる捜査を強く求めるものである。

我々は、「人の目を傘の先で突く」という非人道的なテロ事件を広く周知し、真犯人検挙を善良な国民に呼びかけるため、近々、北区又は足立区において街宣活動を行う。

被害者の一日も早い快復を願いつつ、我々は粛々と行動を続ける。悪党は眠らせない。

http://seaside-office.at.webry.info/200908/article_2.html

 殴る蹴るの暴行事件よりも残酷です。許せない凶悪な事件であり、この犯人は何としても警察によって逮捕されなければなりません。しかし、この犯人を被害者本人以外は目撃しておらず、中々逮捕は難しいかも知れません。

 このような残酷な手口で相手を萎縮させ、チラシ配布を止めさせようとの考えであることは容易に想像できますが、我々はこのような脅しには屈しません。

 民主主義社会に対する重大なる挑戦で、言論の自由を否定する暴挙であり、これを許せば暗黒社会の到来を許してしまいます。このような暴力を平気で行なう闇の勢力に対して我々は断固として戦います。

 この事件を聞いて全身の血が逆流するような怒りで熱くなりました。これは明らかに殺意を持った人間の仕業です。至近距離から相手の目を突き刺すなどは、普通一般の人間がやれることではありません。カルト信者で頭のイかれた人間か、その道のプロの仕業でしょう。

 実はこの被害者は下記に紹介する「不当逮捕」を受けた被害者の旦那さんであるということです。もう最初から今回の男性を狙っていたとしか考えられません。

 http://toride.org/enzai/ 不当逮捕を厳しく断罪する

■冤罪と権力乱用事件の経緯
■冤罪と権力乱用のきっかけは?
新事実! 野方署に藤井富雄氏の立件依頼?

 この問題については後日詳しくお伝えします。

 さて、我々の「ストップ!ザ『政教一致』」のチラシ配布ですが、もう既に配布を始めています。
 7日から11日までの5日間において東京12区に配布する予定です。

 この間で協力を頂ける方は事前にメールにてご連絡ください。

   fukushimaseto@gmail.com

 上記のような事件もあるので、一般の方には日時を限定してお願いします。8月8日は上野公園から秋葉原に向けて左翼のキャンドルデモが夕方から夜にかけて行なわれます。

 この左翼のデモに対する抗議行動をデモ隊が通過する路上において行ないますが、この日京浜東北線沿線の駅において、何班かに分かれてチラシ配布を実施いたします。
 12時半から4時頃までの時間帯で行ないます。

 上中里駅、王子駅、東十条駅の三つの駅に一組(3名〜5名)を配置します。人数が多い時には一駅に二組とか三組になります。出来るだけ多くの人の参加をお願いします。

 尚、各組には中継班を着けたいと思いますが、現在足りない状態です。もしご協力が頂ける方がいるならばメールでご連絡ください。生中継班は二人で行ないます。

 警護班を配置する考えです。これはこの日はこの周辺を車で流してもらい、何かあったらその現場に急行していただきます。創価の妨害部隊を逆に取り囲み、質問攻めにすることを考えています。

 警護班への参加を希望する若者を募ります。

 肉体強健、恐れを知らぬ若者よ、来れ!

 女性や年配者の方にはチラシを配布している人を、監視しながら何かあった場合はすぐに連絡する役目をお願いするつもりです。或いは駅前などで、通行人にチラシを配布して頂くということも考えております。

 この日は万全を期して、誰一人暴力事件に遭わないようにします。また妨害者が現れた時には、その男の顔をビデオで納めるように、ビデオカメラを持っている方も多数参加して頂きたいと思います。

 8月8日は遂にカルト創価学会の妨害部隊の全貌が、初めて生中継で全国に伝えられる日になるかも知れません。広範囲な地域になりますが、一人の犠牲者も出さずに無事にチラシの配布を終えたいと思います。

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連


 

『日刊中央通信』

羽田元首相が今回限りでの引退の真相

 

  
Posted by the_radical_right at 23:08 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教