公明党の選挙違反を通報しましょう。
創価学会の選挙違反を摘発し、明るい未来を!
先ずは昨夜のコメントからです。
本日の記事は『創価人の執念深さ』と言うタイトルですが公明党=創価学会にとってある意味総選挙よりも重要な『都議選』が始まり、私の郷里の千葉県は市原市からもアクアラインを渡って学会員の『支援部隊』が今回もやって来ました…。
今回の『手土産』は栗羊羹で前回よりも高価なので公明党候補は落選しそうなのかと思って仕舞いました…。しかしまぁ私も郷里の高校を出てから四十数年経ちますが、只の『同級生』に過ぎない私の元にも『自腹』で来るのだから経済的負担は馬鹿に成らないと思います。
そう考えると『職業的幹部』の人間は純朴な学会員の生き血を啜る『ダニ』の様なものだと言えます。一日も早く日本から創価学会を撲滅しましょう!!失礼致しました。
Posted by 祐治 at 2009年07月05日 21:17
『手土産』を持って選挙の応援を依頼することは明らかに買収行為です。これまでは『手土産』くらいと思って受け取ってしまう場合が多かったのですが、これは警察に通報すべきです。
昨日のセミナーにおいて講師をお願いした「政教分離を考える会」小川頼宣代表が参加者の質問に答えて、このような事例については積極的に警察に通報すべきであると教えてくれました。
この場合、『手土産』をもらってしまった場合、自分も罪になってしまうのか?
警察に対して「投票の依頼に来て、要りませんと断ったのに置いて行ったのですが、もらっても大丈夫なのでしょうか?」と先ずは連絡をして「私は自民党を支持しているので、公明党には入れる気はありません」とあくまでも買収には同意していないということが大切なようです。
また、「警視庁は創価学会に汚染されているので、警察に通報しても大丈夫でしょうか?」という質問もありました。
これに対しては、選挙期間中は「選挙対策本部」が設置され、ここに寄せられた情報で、しかも悪質な買収行為は隠蔽することは出来ない。この選挙期間中はいくら創価学会官僚部隊でも露骨な工作活動は出来ないということです。
この選挙になると同級生などから電話がかかって来ますが、もし相手方の電話が着信表示になる電話であれば、その番号を控えてネットで検索してください。
もし、その電話が創価学会の施設からの電話であった場合、これは宗教活動と政治活動が一体となって行なわれている証拠ですから、それも通報して頂きたいと思います。
創価学会の選挙違反で一番多いのは投票干渉罪という犯罪です。この犯罪を一番多く行なってきたのが創価学会と公明党です。
これはどのような犯罪かと言えば、創価学会の会員が候補者の名前を書いた紙切れを渡して投票所に行かせることです。創価学会は選挙になるとこの投票所に送り迎えするチームがつくられます。
自分の足で投票所に行けない人達を、車で送り迎えして連れて行くわけですが、これは明らかに投票干渉罪となります。これを徹底的に監視していかなくてはなりません。
不在者投票所において、このような光景を目撃した人は必ず立会いの選挙管理委員会の事務員に連絡をして、警察への通報を要請してください。公明党の東京都議会での議席を一議席でも減らすことが、彼らの横暴を阻止することにつながるのです。
投票干渉罪と創価学会
http://d.hatena.ne.jp/a_friend_of_justice/20090201/1233447520
〜新風連ブログ〜
民主鳩山代表を虚偽記載弁明映像 ![]()
