朝鮮総連からの年賀状?
わざわざ自宅に寄こさなくても良いのにね。
正月、早々嫌な気分にさせないで下さい。
私の自宅に昨日届いた年賀状です。差出人は朴 鐘弼となっていました。住所ですが、東京都千代田区富士見2丁目14番15号 在日朝鮮人総連合会と記されてあった。
実はこのような年賀状を頂いたのは私だけではなさそうです。維新政党・新風の愛知県本部の柘植まさじ本部長も、このような年賀状を頂いたことをブログに書いていました。
http://tsuge-m.jugem.jp/?eid=1037
本日、年賀状たくさん有難うございます、
この場をお借りし、感謝と今年も、昨年同様の、御指導と、ご援助を
賜りますよう、お願い申し上げます。
今年は、初めての方から、年賀状が来ていました。
東京都千代田区富士見二丁目14番号15号
在日本朝鮮人総連合会
中央本部
朴 鐘弼
と言う、あった事も、見た事も無い在日朝鮮人の組織の幹部の方から、
年賀状を頂きました。
私の名前の下は、「座下」と言う、単語でありました。日本人の常識の「様」でも、「殿」でもなく、「座下」でした。
この意味が判る方は、コメントください。
また、私の住所が、朝鮮総連に判っているようですから、私も自分の家族や、愛国者の同志を護るため十分気をつけます。
年賀状の裏の文章は、ハングル語で、半分かいてあり、日本語の文章のみ、載せます。「今年もファビョンに暴れて頂戴」見ず知らずの人間に、正月から、このような、手紙を送ってくる。
朝鮮総連、果たして、常識や、日本人の温情で、一時的に、日本に住まわせて、挙げている恩義をどのように感じているのか、維新政党・新風の情宣の折、年賀状は、皆様にお見せします。
今年は、我々愛国者も、身辺を十分固め、組織と仲間の防衛体制をしっかり組んでいこう。もう、細かい事で、グダグダしている、状態ではないようだ。一致団結し、我々自身の安全と、組織防衛を心がけよう。
ここまでが引用
又、別な方にも年賀状が届いていることが分かりました。同じく柘植まさじさんのブログのコメント欄に書き込まれていました。それも紹介しておきます。
>座下
これは「陛下」「閣下」等と同じ敬称ですが、目下の者に使われるようです。
同様に「机下」「足下」があり、最低位の敬称です。
少なくとも現代の日本で使うものではないでしょう。
手紙の主は常識知らずですね。
Posted by: 松崎 |at: 2009/01/01 10:20 AM
あけましておめでとうございます。
状況http://sonnou.exblog.jp/8887274/
某氏の所にもハガキが以前届いておりました。
住所が何故分かったかについては、色々な憶測が出来ると思います。
・尾行して住所を突き止めた。
・名刺等住所地を記載したものを渡した相手から漏洩した。住所を知りうる者から漏洩した。
・警察などの行政官から漏洩した。(朝鮮総連関係施設に家宅捜索するときに何故か事前に情報が漏洩しているとも言われる。
朝鮮総連系のパチンコ関連企業と警察が仲が良いのではないかとも推測できる。緒方元公安調査庁長官は総連と癒着していた。拉致事件が日本国内の闇とも言われる事など。)
Posted by: 憶測 |at: 2009/01/02 12:20 AM
コメント欄にあったブログにも朝鮮総連からと見られるようなハガキが掲載されています。こちらは朴という名前ではありません。同じ人物による悪戯(いたずら)ではないかと推測されます。
上記のハガキを頂いた人に電話で確認したところ、この人にも同じように年賀状が届いていました。現在までのところ、このような年賀状を頂いたのは私と柘植さんと、この古英さんと書かれている方だけです。
尚、古英さんと書かれた人物は、草莽愛知実行委員会の中心メンバーでもあり、名古屋地区においては毎日のように創価学会。朝鮮総連・民団などに抗議行動をしている方です。
http://buster21.at.webry.info/
この年賀状には消印が押されていません、差出人が東京都神田になっていますが、どうも名古屋で投函された可能性が強いと推察します。
何故ならば、名古屋の関係者と私にだけ届いているようだからです。そこで考えられるのは一つです。名古屋における運動に関して、何者かが、このような悪質な悪戯行為を行ったということでしょう。
愛知県名古屋市においては、維新政党新風、草莽愛知実行委員会が昨年は活発な運動を展開してきました。
�)鳴�鮮の手先、民主党・近藤昭一を落選させる運動
�▲�ルト創価学会に対しての糾弾活動
�K鳴�鮮・南朝鮮系パチンコ会社に対する糾弾活動
私も何度も名古屋の地を訪れて、皆様たちと一緒に活動してきました。我々の活動に対する牽制として行ったのかも知れません。或いは我々に対して敬意を表してくれたのかも知れません(笑)。
今年2月14日には名古屋で第4回目の「政治と宗教を考えるシンポジウム」の開催も決まりました。
参加者 民社党元委員長 塚本三郎先生 (特別講演)
「地方自治と特定宗教政党の問題を抉る」
豊橋市市会議員 寺本泰之先生
東村山市市会議員 矢野穂積先生
東村山市市会議員 朝木直子先生
司会 せと弘幸
愛知県の創価学会もかなり草莽愛知実行委員会の動向にはピリピリしていたようですから、このシンポジウム開催にあたっても何らかの妨害が行われるかも知れません。
尚、上京したらこのような人物が本当にいるのか、どうかを朝鮮総連本部に行って確認するつもりです。果たして中に入れてくれるか、どうかですが、このままにはしておくつもりはありません。
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